メキシコの地震と今後の御神事について

2017.09.21.14:15

新暦9月21日(旧暦8月2日 かのと 先負)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日20日、無事に退院させていただきました。

さて、先日9月19日にメキシコで起きました地震は、今月8日に起きたメキシコ沖の地震の関連であることは間違いありません。これらの地震は、本来であるなら8日のメキシコ沖は、日本列島の関東、銚子沖で起きる地震とサンアンドレアス断層の力抜き、19日のメキシコは、関東の内陸部埼玉で起きるはずであった地震の力抜きと北アメリカのイエローストーンの力抜き、日本とアメリカの双方の力抜きになりました。そしてこの地震が、ピンポイントで大きな力抜きとなった事は間違いありません。多くの犠牲が出てしまった地震でありますが、今回のポイントが少しでもずれたところで起きていれば、それは、北、中央、南アメリカへと連鎖するとてつもない大きなエネルギーとなっており、考えられないぐらいの大きな被害が出ていた、それは日本とアメリカの双方で起きていたと伝えられております。今回の地震は以前お伝えした、日本列島と北アメリカ・イエローストーン、サンアンドレアス断層等とを同時期に動かすエネルギーの動きの力抜きをする為の大きな意味がありました。さて、8日のメキシコで地震が起きた後すぐに、日本の秋田にてその影響の地震がおきました。その為、今回も油断できない状況でおります。
私自身これらの啓示も背負い、8日から14日まで御神事を行っておりました。19日の検査前、そして後もその御神事を行い続けております。前回の8日の影響を受け秋田県では、震度5強がおきました。今回19日のメキシコの影響を受け現状の日本列島の状態では、日本のいたるところで、この影響を受けた地震が起きる可能性がある為、日本列島を左周り、右周り、そして中心と周りながら10月24日に妻と合流しまして、国外の御神事に向かいたいと思います。

今回、妻に、一旦キャンセルをした国外の御神事をもう一度再申し込みが出来るかを連絡してもらい状況を調べてもらっております。10月26日からの横浜からベトナムまでの船の御神事は再度受付が可能な為、そのまま行う事になりました。ハワイは日付が過ぎ、イスラエルの御神事が出港前1週間でどうしても再発行は無理だという状況となりましが、改めて検討し、他の外国のものも再度確認しております。

昨日の書き込みでもお伝えしましたが、国内の御神事は9月26日から大阪に飛び、車を引き取りまして御神事を再開致します。改めてミロク大社、私達の御神事を行う事務局の再編成をしっかりとし、その段取りを致します事から、今回は私のみ本州入りし、10月24日に妻と合流しその後船の御神事へと向かう事に致します。先日のカテーテルでは、医師も驚くほど心臓は本当にどこも詰まっておらず、健康であるという結果となりましたが、正直なところいまだに胸は苦しく、妻にさすってもらう事もあります。ですが、検査の映像からも何もなかったという事からも、これは世の中の状況が私の肉体に現れているという事がはっきりとわかりましたので、私自身が御神事を行い乗り越えてゆくものとし、私がまず御神事に出発致します。

今後も国内を今迄同様車で移動しながら、以前のように出来る限りしっかりと御神事を行ってまいります。沖縄に残ります妻には、合流するまでの間に、私がミロク大社事務局の下段取りをしたものを、技術的な事等も含めて妻には残って次の形を作ってもらいまして、10月の船の出発前に合流する事になります。
今後の動向、活動につきましては、今一度取りまとめましてお伝えさせていただく事にいたしまして、まずは、出発の時期や先日の地震についての事をご報告させていただきました。

今後も神々様と共に、平和、平穏、平安、安定の世となるように努めてまいります。自分の出来る事を精一杯努め、邁進してまいります。
今後ともどうか、御支え、ご支援いただけます様お願い致します。

ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか
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