現在の状況について

2017.10.02.07:45

新暦10月2日(旧暦8月13日 みずのえ 戌 友引)

*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。大国ミロク大社の比嘉良丸です。

10月1日は、熊本市から福岡へ向かいました。福岡では韓国との領土問題や北朝鮮の言動による日本、韓国、アメリカの3国間の軍事緊張の改善と自然災害の無難、感染病、伝染病が、大陸から国内へと入り込まない様にという祈りを行いました。そして、佐賀県では、玄海原発の無難無事故、自然災害や人災、テロ、近隣諸国からの軍事攻撃などがないようにと祈りを行い、長崎県の佐世保においては、日本が中国や北朝鮮などから軍事攻撃を受け、本格な戦争へと向かわない様にと祈りを行い、同じく長崎県の平和公園では、日本及び世界で二度と核兵器や科学兵器、細菌兵器などが使用されない様にと祈り御神事行い大分まで移動しました。
今日は、大分から豊後水道沿いを移動しながら、宮崎県日向、宮崎市を経て鹿児島市内まで御神事行いまして、明日3日に、鹿児島志布志港から大阪へと向かいます。

良き流れとなるよう各地において願い祈り、御神事を行ってまいります。
御神事を行えますことに深く感謝しながら、一つひとつおさめ、良きつながりを作ってまいります。
どうか、ご賛同いただけます方のご支援、ご協力のほどを宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*10月1日の御神事行程*
※画像をクリックすると少し大きくなります
10月1日の御神事行程

*10月1日 佐賀県 玄海原発を臨む
現場現場で写真を撮ったのですが、うまく撮れていないことが多く、何とか場所がわかる写真が下記のみとなってしまいました。
※画像をクリックすると少し大きくなります
10月1日 佐賀県玄海原発1  10月1日 佐賀県玄海原発2

*9月23日 秋分の日の祈りの際に伝えられた御言葉

闇夜の中 人々は 恐れおののき そしてわめき
進みゆかぬ 進みゆこうとせず その場に立ち止ろうともしゆく
しかし やみくもに 歩みゆけ
そうではなく 冷静に 落ち着いて判断することにより
物事の解決策は 見付けることも叶うことになろう
自らの内側の調和を取り戻すべく その意識を向けるは 自ら
穏やかに 落ち着かせゆくも 働きは 自らの力により 行われゆくものである
選びゆくは 自らでもある
一人ひとりでもある
調和となるよう心掛けるも
反対の意識を持ち続けるも 
染まりゆくも 染まりゆかないも
一人ひとりの 意識である
判断しゆく精神を見失うことなきように
己が命も 大切な者達の命も 小さき命達も この星の生命も この星の命達も
守ることが出来るのは人間であり 人々であり

生命の流れ 循環の輪 見失うことがなきように
人としての 役目役割 見失うことがなきように
自らを見詰め続け 歩みゆけ


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