現在の状況について

2017.10.03.08:00

新暦10月3日(旧暦8月14日 みずのと 亥 先負)

*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

現在私(良丸)は、九州を御神事で回っております。昨日は大分を回りました。別府では、瀬戸内火山帯、霧島火山帯に対して、佐賀関では中央構造線に対して緩やかに穏やかな動きになるよう祈りました。佐伯では、南海トラフにおいての南海地震及び大津波に対して小難無難となるように願い祈りました。また、日向では、南海トラフと琉球海溝との継ぎ目となりますので、両方へプレート型の地震が大きく連鎖連動しない様に、大津波が起きない様にと祈りました。宮崎市では、プレート型地震及び大津波などが起きない様にと祈り、霧島では霧島火山帯への緩やかに穏やかな動きになるように祈りを行いまして、桜島へと戻りました。
昨日2日の夜に、改めて鹿児島桜島に入り、今回の9月29日から10月2日までの御神事のまとめとして、九州全域における全ての火山帯や火山、活断層、構造線、プレート型地震、海嶺に対して、穏やかに緩やかな自然の動きとなるように。感染伝染病が外から入ってくることがないように、蔓延しないように、また、国内においても発生し蔓延しないようにと祈り、政治経済が安定し、戦争へと進むことがないように、平和であるように、神々様のお導き、お力添えがあるようにと祈り御神事を行いました。

本日3日、お昼ごろにはレンタカーを返して、夕方にバスで移動し志布志から乗ります大阪行きのフェリーへ乗船します。この船の中では、ちょうど航路が南海トラフを北上し、紀伊水道の上を進んでゆきますので、今回の九州の陸地から祈り願いましたのと同様、海上から南海トラフや紀伊水道、中央構造線に対して、緩やかに穏やかになるよう願い祈ってまいります。

日々、良き流れとなるよう、神々様へと願い祈り、御神事を続けております。
このように御神事が出来ますのも、ひとえにご支援続けてくださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
一つひとつしっかりとおさめ努めてまいります。
今後ともどうか、真心からのお力添えをいただけますよう、お願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*10月2日の移動
※画像をクリックすると少し大きくなります
10月2日に御神事を行った場所

今回、レンタカーのナビが古く、何度も道に迷ってしまい移動時間が思いのほかかかってしまいました。その為、現場の写真を撮り忘れてしまい、写真の掲載はありません。

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