現在の状況について

2017.10.06.08:20

新暦10月6日(旧暦8月17日 ひのえ 寅 赤口)

*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。
*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)


**********************
いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

10月6日、いつもの朝の御神事の打ち合わせするため主人に連絡をした所、主人は、10月4日に神鍋にて御神事を行い、翌10月5日にも行いまして、一旦、終わり次の御神事の為、鳥取県の大山へ移動しました。
大山にて御神事を行おうとした矢先、神鍋へ戻る様にと伝えられ、再び神鍋へ戻り、昨晩から夜を徹して神々様とのやり取り行い今現在も行っているという事でした。
神鍋では、以前2014年9月27日に起きた御嶽山の噴火後の同月29日に神鍋に呼ばれ、御神事を行いました。
この時、神鍋に集まった神々様ならびに艮金神様との間に、決め事、約束事を神様から言いつけられました。
そして、今回世の中の全ての状況を打開するために、改めて厳しい話があったそうで、改めて神々様より決め事、御神事の行い方、在り方を言いつけられているそうです。

お伝え出来る内容や詳しい内容がわかりましたら、改めてお伝え出来ると思います。
何卒、ご理解いただけますようお願いいたします

比嘉良丸
比嘉りか

*大阪からの移動行程*
※画像をクリックすると少し大きくなります
201710 御神事 移動行程

*神鍋の写真*
※画像をクリックすると少し大きくなります
10月4,5 神鍋1 10月4,5 神鍋2

10月4,5 神鍋6 10月4,5 神鍋5
10月4,5 神鍋4 10月4,5 神鍋3

*十五夜祭にて伝えられた御言葉*
先日の御宮の大祭十五夜祭のおり、12時の祈りのした際に伝えられた御言葉になります

伝え続けていること
役目役割 果たしゆく中に於いて
命 授けられ 命 この地と共にある
大切なる道 人としての歩み 見失うことなく 進みゆかなければならない
何故ならばそれは 人として この地に生まれ落ちた その御魂の 役目役割だからでもある
人間として 人として この道 この世に 歩みゆくための 役目役割もあれば
果たしゆく御霊としての役目役割もありゆく
輝かしきは その御魂としての役目役割を 現世に於いて果たしゆくことでもあるが
人 人間 紆余曲折しながら その道を探り続け 人の世の人生を終えゆく
幾度の時を経て 人は生まれ変わり続け そしてその御魂も 善き流れ 浄化
そして果たしゆかなければならない役目役割を勤め上げゆくために 生まれ変わり続けてもいるのである
人の苦しみ 人の悲しみ 嬉しみ 喜び
これら全てのことを 人は心に刻み 魂に刻み 歩み続けてゆく
負なる行い 刻み続けてゆけば 御霊傷付き これ以上なく 崩壊へと導かれゆき
生まれ変わりゆくもまた難しきことになりゆく
ただしかし 悪しき物事成しゆく者達 人への気付きもありゆけば
その 己が御霊を 悪しきもの達へと 委ねた者もありゆく
気付かねばならないその御魂の枷
しかしそれ 外しゆくは難しく 現状に甘んじ 自らの快楽へと 落ち続けているものでもある
人は 御霊の 根本根源を 意識により 今この現状に於いて 変わりゆかせることは難しい
けれども 今のこの生きゆく働きを 意識を以て変えゆくことは 叶うものである
幾度となき修正と 幾度となき歩みによって 日々の繰り返しの中 一日一日を 成長し続けゆくことは 出来る筈である
それも 自らの意思によって 行動によって 言葉によって 変えゆくことは出来るものである
長きに亘り 同じ年月(としつき)重ね続けてきたならば 確かにその御魂 また人としての行動を 言葉を 変えゆくことは難しきかもしれない
余りにも変えることが出来なき者は 大きな刺激 大きな何かにより 変わらざるを得ない状況へと 落とされてもゆく
それでも分からぬ者達は 御霊となりし時に その負の枷 しっかりと突き付けられ 来世へとまた 引き続き それの繰り返し
乗り越えるための課題を与えられ 来世 また次の世へと 繋がり続けゆくものでもある
全てが 神の判断 神の導き
しかしながら 邪神 魔神に 命を売り 魂を委ねた者達
一切合財 この この時に於いて 祓い 浄化 消滅としゆく
命助かる者はなし 
全ての者達が 善き流れへと進めることが出来るように 行い続けゆかなければならない
命達に於いて この地は楽園
様々なる環境下に於いて その命 生命を育みゆき 一生を終えることが
どれ程までに 生命 命達に於いての 輝かしき軌跡となりゆくか
それを人々が 壊し続けていることを理解しなければならず
かつ 邪神 魔神 悪しきもの達へと 心 意識 精神 魂を売り渡しし者達に於いては
払い除けゆかなければならない
酉のこの年 いかなる災いをも 二度と繰り返してはならず
同じ過ちを 繰り返し続けることがなきように 軌道修正をしてゆかなければならない
意識 しっかりと持ちゆき 自らの正しき言動 行い 行動 言葉
同じ過ちを二度と繰り返すことがなきように務め上げよ
この意識 精神 隠れ見ること 垣間見ることが出来るものならば
希望の兆し 光 与えられ続けゆくことにも繋がろう
邪神 魔神 魔なるもの 邪なるものに於いて
その心 意識 精神 御霊を売渡しし者達に於いては
後先なく これからの世も生き続けゆくことは難しい
もちろん この年の最後の日に於いて 全ての事柄が淘汰され 来年一新から全て新しく変わりゆくとゆうことではない
それでは 生きている人々が 変わることが出来ないのである
淘汰されゆく者が 多い事を 知ることになろう
けれども生かされし者達も 安穏としていてはならない
争うこと 戦 争い 決して起きることがなきように 努め上げ続けてゆかなければならない
一切合財が いなくなったからといって 邪神 魔神に 偏る者がいない訳ではない
その心 意識 それに於いていつでも 残されし者も 残されし御霊も 邪や 魔へと化る その可能性は秘めているのであるから
自らを正し 自らをしっかりと見詰め 振り返り そして正しながら生きゆくことが必要なのである
戦 争いに興じている場合ではない
自らの身を案じ しっかりとこの現世を生き抜け
そうでなければ人の世はない
しっかりと歩め

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