航海中にいただきましたお言葉

2017.11.04.08:30

新暦11月4日(旧暦9月16日 きのと 未 赤口)

皆様のまこと真心のお力添えに心から感謝申し上げます。
航海中も12時と18時の祈りを行っております比嘉夫妻より衛星の電波を通じて
神様からの御言葉が送られてまいりました。
事務局が掲載いたします。

29日 12時のお祈りの際に伝えられましたお言葉
(フィリピン海を航行中)

新たなる道 新たなる未来
人の子の未来において 進みゆくは まことの道を
その道を見失っても 見誤ってもいけない
なぜならば その道は 皆の道
皆の命の道 生命の道なる
全ての生きとしいける命の 生命の未来を皆 人は背負っている
自分ひとりや家族 大切な者の命だけではない
人は この星の 生命の 命の未来をも背負って生きている
人はそれほどまでに 生命への 地球への影響が大きく
それを今まで そう大きく気づかずにきている
それももう 終わりにしなければいけない
もう終わりにして 皆の未来を考えなければならない時期に来た
どうするのか それは 今までの過ち 多くの死を迎えるような事がないように
その未来を修正してゆく事であろう
そして 生命はこの地上から生み出されてもいる
この星のかけらにおいて 生命 命は 繋がっている
だから この星を汚したり 傷つける事がないようにしなければいけない
核などで汚染するなどとはもってのほかなのである
血で地を染めないように
人は 過ちに気付き 修正することが出来る
それも修正しようとした時に 幾度となく修正しながら 進むことが出来よう
未来を背負っていることを忘れずに 命達の未来を担っていることも忘れずに
人は この星の未来を託されていることを 忘れずに


以上
事務局
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