11月15日 艮祭にてお話した内容と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2017.11.20.08:00

新暦11月20日(旧暦10月3日 かのと 亥 赤口)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
本日は、11月15日の当宮の大祭、艮祭にて配信しました動画内容を書き起こししていただき、それに加筆と追加情報を掲載致します。
また、妻に日々の祈りの際に伝えられている御言葉も掲載いたします。

ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸

*+*+*+ 2017年11月15日 艮祭 *+*+*+ 
※動画の配信を基本にし、構成しております。


(良丸氏)
ことあけて申し上げます
今日は新暦11月15日 艮光明大神 艮金神様の誕生祭にあたります
旧暦は9月28日、丙、午の日にあたります。

これから神々様にお願いしたい内容がございます。
新暦11月18日、旧暦10月1日、新月の日、昼の2時から3時にかけて、このままでしたら小笠原硫黄島の海底火山が大爆発すると伝えられてきております。この火山が啓示通りに大爆発すれば、日本の太平洋側にあるシャッキー海台という海底火山が集まっている場所に連鎖連動することになり兼ねないと伝えられております。このシャッキー海台という場所は、大変なエネルギーがある地域であるという事は科学的にも実証されておりますが、火山一つ一つのエネルギーが途轍もない力を持っており、本当に爆発するようなことがあれば、そのエネルギーは地球そのものが割れるぐらいの大爆発になると伝えられております。
地震の規模は、M11、12クラスが起きると伝えられており、それは地球そのものが砕け散るということになります。この事柄が実現化しないように、この数年御神事を続けてきており、今年に至りましては、硫黄島及び伊豆七島、千島列島からアリューシャン、カナダまでや、北太平洋側の対極にある南側のニュージーランドやその周辺諸国の海外御神事を行ってまいりました。日本国内においても太平洋側、日本海側、北海道から本州・四国・九州・沖縄と陸は車で何周も周り、日本の外洋は船で何周も回り、御神事を行って参りました。
また、今回の船の御神事の出発前にお伝えした書き込みでは、完全回避を望むがどうしてもできない場合は、分散になるという事をお伝えしておりました。この分散の発生が、中東イラン・イラクで起きる形になりました。小笠原硫黄島の海底火山の大爆発からの連鎖連動で途轍もない火山の爆発へ繋がり、最終的にはシャッキー海台が動き出すという状況になり兼ねないということが伝えられ、止むを得ずこの力の一部を受け持ってもらう場所を求め、中東での分散という形になりました。しかし、それでも力を抜くことが出来ず、改めて小笠原で起きる可能性があるということが伝えられております。この伝えられている日付が新月であり、大きく地球に影響を与える日の発生を伝えられましたので、警戒は引き続き続けてまいります。
私は、新月の後の時期には、イタリア、フランス、スペイン、モロッコ、ポルトガルといった外国を御神事で回っております。出来るならば18日に本州に上がり、改めて2泊3日あたりで八丈島、そして青ヶ島を回った御神事を行いたいと思っております。それで最悪の難は外し、次に連鎖しないように、前震とならない地震にしようかと思っておりますが、今のところはかなり厳しい状況であることも伝えられました。
今の状況ですと完全に回避は出来なくとも、先送りという事で来月大きな地震が外国で起きるかもしれません。
同じイラン・イラクというよりも、中東、中央アジアからパキスタンからインド辺り、中国辺りで大きな被害を招く可能性があります。この地域は、貧困層や崩れやすい家屋が多く、伝えられている地震が起きてしまったら、本当に大きな被害が出る事が考えられます。そのようなことになれば、今回のイラン・イラクで起きた地震とは話にならないほどの多くの人達30万、50万以上の人達が命を失い兼ねない状況になります。それだけは避けたいのです。その為、私は今、他に引き受けてもらうのではなく、その地震のエネルギーを私の肉体で受け止め、時期あるまでそれを自分の体内で支えるという御神事を行っております。かなりキツイ状態ではありますが、今、簡単に分散するようなことがあれば、本当に50万近い人の命が失われる可能性があります。ですから発生の時期を延ばしながら、少しずつ出来る限り小さなエネルギーの放出にし回数多く分散分割し、最終的には大きな被害にならないような仕組みを作る動きをしております。

24日からはスイス経由でイタリアに入り、フランス・スペイン・モロッコというルートでの御神事を行って参ります。ここでは今のヨーロッパの緊張を緩やかにしなければなりません。このままでは本当にヨーロッパ全体で一国主義が大きく動き出す、ヨーロッパ全体で大きな混乱、戦争が起こり兼ねない状況があると伝えられております。それを抑える為の御神事もしっかりおこなってゆかなければなりません。どうか、神々様、私達がきちんと御神事が出来るように御力添えいただけますようお願い申し上げます。

今この話を聞いている方々は、比嘉は何を言っているんだと思う方もいるかもしれません。私は常に数年、数ヶ月、数週間という単位で、これから起きるビジョンを映像で見せられ啓示で言葉を聞き、厄災の先回りして回避の御神事を行っております。今回も何とか上手く先回りし、災いを回避出来るようにしていきたいと思います。
ただ今回、私自身が9月に体調を崩しハワイやニューギニア辺りの御神事が出来なかった事が、心残りでかなり心配ではございます。今回のシャッキー海台、それと南半球のオントンジャワ海台という場所の動きをきちんと抑えきれてないという事が大変不安です。もし12月中に行けるならば、ニューギニア・ソロモン諸島に入ることも検討したいと考えております。日にちがなければ来年の1月か2月に何とか訪れられるよう努力してみます。とにかく、最悪の事態だけは避けることを目指して御神事を行います。
実際に起きてしまうと予想も出来ない事態になります。先ほどもお伝えしましたが、シャッキー海台が本格的に動けばM11、12の発生となり、その地震というものは地球が割れる規模の地震です。オントンジャワ海台が本格的に動けば震度10クラス、それは地球上の全ての生命、微生物のほか9割以上の生命体が絶滅する規模の破壊的な地震になります。これは脅しではなく、実際にそれだけのエネルギーがあります。そして日本は、シャッキー海台を突き動かすプレートや活断層、火山帯が、本当にひしめいている場所です。日本で大きな地殻変動が動き出すと、地球が割れる、地球が無くなるということです。規模が大きいことを言っていると思う方もいると思いますが、私は真剣にその啓示を受け止め、その為の回避の御神事をしております。一つ一つ自然界も油断出来ない状態にあります。

それと政治についてお伝えいたします。今回私は投票や政治に対しての祈りは一切しませんでした。それは2012年も同様でした。何故なら今、野党が力を付けると逆に政治経済が混乱し、日本のみならずアジア全体がおかしくなる、日本の政治・経済体制が本当に崩壊になるという神からの教えがありましたので、神の流れにお任せ致しました。その結果、野党がボロ負けしましたが、神は「それはありき」で考えられています。今後今年、来年、再来年までに、政治改革や様々な事柄が動き出し、その時にどのような流れを作るかによって、大きな変化の状況を生み出すことが出来ます。自民党や公明党の独裁的な政治は一年は続かないです。
何故なら神はそれを「良し」としておりません。しかし、今野党が力付くには、まだ暫く時間がかかります。野党、自民党の内部の氾濫、争い、権力争いがこれから起きて大きな政治改革が起きて来る筈です。混乱はしますが、政治の崩壊、経済の崩壊までは行かず、新たな政治経済の仕組み、枠組みが少しずつ出来上がる筈です。今のところはそこまでしか言えませんが、ここまでは神の御心に沿った動きになっております。
そして、日本はこのままいけば5年待たずとも、3年、4年、5年後には一流国家、先進国ではなく二流、三流国家になり兼ねないです。技術的な事柄が東南アジアに抜かれ、日本の技術やブランド、信用性が全部失われ、技術の全てが外国の手に回る可能性があります。このままでは日本は発展途上国まで行かずとも、韓国・特に中国には完全に引き離されます。タイ・インドネシア・シンガポール・マレーシア・台湾・韓国に抜き去られ、もう元の経済大国には戻ることが出来なくなります。ですから、今のうちにそのようにならないように仕組みを作らなければいけません。
それには今、国の官庁をもう一度大きく解体する必要があります。2009年に小沢さん達がその官庁や独立法人団体を解体しようとしましたが、やはりこれは再び必要になってきます。今の官庁の役人に国の経済や国の方向性を任せると、5年以内に日本は本当に世界の中で二流、三流国家まで落ちることになります。このままでは、確実にそういう流れになります。今、政治、経済の仕組みを変えないといけません。それには、自然界も政治経済も大きな仕組みを作らないとならない状況であり、私は御神事において神々様と共に確実に作って参ります。

このような啓示について不思議に思う方もいると思います。しかし、これからの流れを見ていて下さい。私は、啓示で伝えられている状況にならないように仕組みを作ってゆきます。日本がまた急成長するか、どん底に落ちるかは2020年のオリンピックを境に現れてくると思いますが、このままでは、オリンピックの後、日本は、経済も政治もどん底に落ちます。そうならない為にも、仕組みを変えないといけないのです。しかし、今の野党ではそれを乗り切ることが出来ません。余計国を混乱させてしまいます。ですからその事柄を回避する為の仕組みを作ってゆきます。誰にも邪魔されないようにきちんと仕組み作りをおこないまして、確実に日本がアメリカを抜き世界一の超大国、経済大国になるよう仕組みを作って参ります。凄い大袈裟なことを言っていると思われるかもしれませんが、どうぞ見ていて下さい。数年後にはどのような展開になったのかお分かりいただけると思います。
だからこそ、どうか、私に御神事が出来るように御力をお貸しください。御神事をするための支援や、ご協力、出来るだけの御力添えをお願いいたします。これから月に一回、二回と外国を巡りながら日本列島を回り、そして政治経済、自然界の御神事も欠かすことなくきちんとおこなって参りますので、何卒宜しくお願い致します。

そして、もう一つお伝えする事があります。今回9月に神の仰せで一回ミロク会を解散しましたが、改めてまた呼び戻すことを致しました。きちんとした祈りをするという心構えがあるならば、もう一度一緒に行うということになりましたが、これまでとは同じようには出来ません。意味も分からず、ただ祈ればいいというわけではありません。時系列や政治や経済や地震、地球のメカニズム等、様々な事柄を勉強して貰います。
啓示の読み解きにおいて、沖縄では殆どサンミン(啓示内容を啓示で判断し動く)通りに行いますが、私の所では、サンミンだけではなくサニワ(啓示を知識や情報によって読み解いて御神事をする)と双方をもって御神事を作ってゆきます。どんなにサンミンをうまく取っても、その人の思い通りの御神事は行わせません。双方の意味をきちんと勉強し理解させた上で祈りをさせます。今かかわっている方々が、祈り人として成長するには早くとも1, 2年はかかるでしょう。それまでは決められた基本的な祈りに沿って、朝6時、9時、12時、15時、18時、21時、0時、夜中の3時と交代制で行わせます。勝手な祈りはさせません。見える、聞こえる、感じる等の能力は一切関係ありません。きちんと理解出来るまで本格的な御神事はさせません。
月に1回勉強会を行い、そこで学んでもらいますが、団体で御神事が出来るまでには、多分2年ぐらいはかかるでしょう。学ぶ内容ですが、一つは古神道の礼儀作法や祝詞の意味を主体にして大国ミロク大社に置き換えて勉強する事。大事な祝詞の意味が理解出来なければ音霊、言霊、祈りにはなりませんから、そこからきちんと勉強させます。そして、サンミンとサニワの違いも徹底的に勉強させます。地震や地球の営み、政治の体制、昔からの宗教の対立などの時系列をきちんと勉強させます。単に、祈れば通るという話ではないです。物事の意味の理解、祈る意味を理解させて、しっかりとビジョンを持って祈りをさせます。
そして、神様から伝えられているように、最低2年間は沖縄で寝泊りし修行してもらいます。現在、4人の人が修行の為に常駐しています。常駐出来ない方に関しては、神様より毎月5泊6日で修行しに来きなさいと伝えられており、そのことは皆に伝えましたが、本人達はどうしても自分の生活がある為、各々の個人都合を言ってまいりますが、最低限の決断、覚悟は決めさせます。遊び半分で祈り人はさせられません。本当に何をやっているかということを理解せずに、ただ祈れば通るという話でありませんので、それなりの覚悟も決めさせます。常駐出来ない人達が、皆で都合を合わせて来宮した折には勉強会になりますので、私も毎月同じ時期、土日を挟んで沖縄に戻ることになります。
神様からは5泊6日といわれていますが、皆さんは4泊5日と決めておりますので、1日目は、礼儀作法と祝詞の意味、2日目はサンミンとサニワ、3日目は、世の中の情勢や地震や海流、気流といった自然のことについて勉強を連続行います。これらに参加し学び、自分達が何を行わないといけないのか、責任、やるべきことを自覚することが出来た者、きちんと祈り人としてできた者から祈る資格を与えます。これからは、厳しくなります。これははっきり言って私のための話ではありません。修行の人が自分の天命、役割を果たす為、求められている話です。それすら行わないのならば、今の修行の人達は要らないと私は神に言われています。修行の皆さんで協力して行ってゆくという事は必ず今後も重要になってきます。皆で協力しなければ世の中を護れません。遊び半分で行っているような御神事は要りません。私のように全人生をかけろとは言いませんが、人生をかけ、きちんと向き合って行ってください。
旧暦の10月1日、新暦では11月18日に起きると伝えられております、硫黄島の大噴火というのは完全回避したいです。最悪の場合は、半年ぐらいの先送りにし、次の御神事の仕組みをもって回避の体制を作りたいと思っております。出来なければ分散という事になりますが、その分散も場所を間違うと大変な被害が出てしまいますので、その場所もきちんと考えてゆかなければなりません。とにかく環太平洋は避けたいと考えておりますが、今はまだ、見えない存在と駆け引きですので、実際にどうなるのかは今の段階では不明ですが、きちんと回避できるように御神事を進めてまいります。現段階では、11月18日に本州へ上がり、19日に八丈島へ行き、青ヶ島へ参ります。24日からイタリア、フランス、スペイン、モロッコのヨーロッパの御神事にまいります。それから小笠原は確認して行きます。

*以上、放送の書き起こしより*

この放送の時点でも、既に体にてエネルギーを受け止めるという御神事をしており、あまり体調がよくありませんでしたが、それでも17日に移動しようと思っておりました。しかし、16日、17日、18日と夜中胸が大変苦しく、咳と痰が突然酷くからむようになりました。それは、伝えられている地震、噴火の前触れである為、完全回避になるよう夫婦で夜中御神事を行っておりました。その為、移動する体力ではなかったので、引き続き沖縄にて自分の体力で行える御神事をしておりました。現在は、自分自身の体調も何とか回復に向かっており、神様からも地震、噴火の件について最悪の事態は逃れられたと伝えられておりますが、油断はするなとも伝えられておりますので、引き続き気を引き締めて油断しないように御神事を続けております。
さて、この後、22日に本州に入り24日にスイスに行き、そこからイタリア、フランス、スペイン、モロッコへの御神事に回りまして、12月10日に帰国致します。帰国後、12日に長野県八ヶ岳、そして、14日に八丈島にまいります。八丈島の後、関東の要所を結び、繋ぎの御神事を行い、厄災を抑え、沖縄に戻ります。
そして、今回12月の冬至に、ミロク会の皆様と共に御神事を行います。これは神からの試験の一つでもあります。個々それぞれの認識やビジョン、想像は一切させず、私の指示した内容を間違いなく行えるように致します。場所は、全国各地、北海道・旭岳、関東・筑波山、 中部・御在所、奈良・葛城山、高知・剣山、兵庫・神鍋、九州・桜島とその後に霧島と散って行います。祈りの時間帯は、旭岳の正中になる11時28分に合わせて、11時10分頃から指示された地域で祈りが出来るよう、全員を配置し行います。私は、沖縄の宮から指揮を執ります。そして、御神事を行う当日には、各地に配置された人達の意識を再確認いたしまして、認識していない、自分の思いが入っていると思われる者がいたらその場で祈りはさせません。そのような形式をとり御神事を行います。

今年いっぱい、伝えられている厄災が起きないように最善の努めを果たし、御神事を行ってまいります。一つ一つ回避し、小難無難になるよう、神々様と仕組みを作り、そして、回避してまいります。
御神事が執り行えますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。今後とも、滞りなく御神事を努めてゆけますよう、私達も精一杯努めてまいります、どうぞ、ご支援、お力添えの程を宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*日々の祈りの際に伝えられた御言葉*

11月8日 12時 太平洋 航海上
人は 気づけるはずなのである
それも 世の中に広く 行き渡るはずでもある
人は 気づき 共に歩み 大地の子として
地球の子として この星と共に 生きゆけるはずである
しかし なにゆえに 忘れてしまっているのか
なにゆえに 失われようとしているのか
人の心 人の意識 人の精神
地球と共にあり 自然と共にあり 生命 命と共にあり
人と共にあり 生きゆけるはずなのに
どうしたらよいのか 
眼を向けるように 目に焼き付くように
意識を向けるようにしても 忘れられてしまう
のど元を過ぎれば 忘れられてしまう
忘れてはいけないことも過ぎ去り風化してしまう
同じ過ちを繰り返すことが無きように
争うことなく 調和の未来があるように
その目標を失うことなく 進み続けてほしい

*お祈りの時間この辺りを航海していました
※クリックすると少し大きくなります
11月8日 昼

8日 18時 太平洋 航海上
大地は揺れる 大きく揺れてくる
しかし それらも事前の備えや防備は出来よう
同じ過ちを繰り返すことがないように
常に 確認することは大切になろう
大地は揺れ 動くものである
そう認識しておくこと
それが 人々の生活の基準が変わりゆく
自然との調和 協力 支え合い 共存というものの
一端でもある
自然は動く 大地も動く 海も動く
それは 自然の摂理であり 止める事は出来ない
動く大地の上に生きゆく人々 生命が
どのようにして その命を護り 共存してゆけるのか
それが 知恵でもあり 知識でもあり
開発でもあり 科学でもあり 技術でもあろう
動く上に生きていることを 忘れるな
根本の基準が変わることによって その意識も考え方も
変化してゆく

*お祈りの時間この辺りを航海していました
※クリックすると少し大きくなります
11月8日 船 夜
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