現在の状況と祈り合わせの際に伝えられた御言葉

2017.12.05.08:00

新暦12月5日(旧暦10月18日 ひのえ 寅 先負)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

12月3日は東京都の葛西臨海公園にて政治経済の祈りをさせていただきました
12月4日は、東京都の某所での御神事を行いました。ここでは以前伝えました、今年9月まで注意しなければならないと伝えられておりました日本国内におけるテロについて、回避の願い、祈りを行いました。今年8月以降も完全回避する為に御神事を行い続けておりましたが、あいにく完全回避をすることが出来ず、いまだに警戒しておかなければならない状況を伝えられておりますことから、昨日4日に改めて御神事をおこなわせていただきました。それでも、神々様からは、完全回避が出来たという事が伝えられては来ませんので、今後も警戒、注意しながら、事あるごとに回避の御神事を続けてまいります。

それでは、本日は12月3日の御神事にて妻に伝えられた御言葉を掲載させていただきます。

本日も、御神事に努め、善き流れとなるよう御神事に邁進してまいります。
どうか、皆様の真心のお力添えをいただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*12月3日 葛西臨海公園にて*
※画像をクリックすると少し大きくなります
12月3日 葛西臨海公園にて1 12月3日 葛西臨海公園にて2


*12月3日の祈り合わせ、葛西臨海公園にて伝えられた御言葉*

沢山の流れが 押し寄せようとしている
人々がまた 再びの命の時に 気付く時
そこに一体 何を見い出してゆくのか
人々が 忘れてはいけないこと
この星に於いて 命達と共に歩みゆく未来 歩みゆく日々の暮らし生活 営み続けゆく時間
日々の暮らし生活の中に於いて 大切な事柄 大切な人達 大切な命達との 心の安らぎ
その 大切な時間
人に於いて 数十年とゆう時の流れは 確かに長いかもしれない
けれども 地球とゆう惑星に於いて そして生命 自然界とゆう流れに於いては その数十年は一瞬の時の流れなのである
その時の 命の瞬(またた)きを 無駄にしてはいけない
だからと言って 自分勝手に生きて行っていいとゆうことではない
命達と共に 生き 歩みゆく中に於いて 心の平穏・平安・安定は 再び取り戻しゆくことも出来よう
そしてまた人々が 自分達の事ばかりではなく その他多くの命達 
自分の事だけではなく 他者 人々へも 命のことについて 目を向けた時にこそ
差し伸ばす手の その 大切さ 指し伸ばさなければいけないとゆう その意味に 理解を指し示し 理解を持って進むことが出来る筈なのである
確かに一人ひとりが出来る事は小さい
しかしながらそれでも 行わなければ その小さな動きさえも 滞ってしまうのである
小さな動きもまた 繋ぎ続けゆくことにより 大きな波に変わりゆく
広がりゆくことにより 大きな流れに変わりゆくことも出来る
継続するとゆうことは 確かに 先の見えないことかもしれない
けれども ほんの数十年 それすらも行えないのか
営み続けゆく命達に 人々は どれほど恩恵を与えられているのか
自分達の生活に 困窮するに余り 人々は この世を見ることさえも出来なくなってしまっている
確かに世の中を創っているのは人間である
しかしそこに関わっているのは人間ばかりではなく 多くの生命達もまた 関わっているのである
そして 人間の行動に於いて その自然界の 多くの生きとし生ける命達も 
そしてこの星もまた 左右されてくるのである
人々が どこに着目をするか どこに目を向けるかによって 大きく この世は変わりゆく
そして 政治も 経済も またそれも大きく変わって来るのである
善き世の中へと進みゆく道のりは 自らが創りゆくもの
直接に於いて 政治や経済に関わることは出来ずとも
それでも 自らが出来ること 出来る意志 出来る意識を持って進みゆくことにより 
それは 何らかの大きなつぶてを 世の中へと 広がりゆかせる きっかけともなりゆくのである
すぐに結果を求めるのではなく 続けることである
それにより世の中は 少しずつ 変動を遂げてゆく
変わりゆく世の中に於いて 人々が 何を行ってゆくことが出来るのか
一人ひとり 進みゆく未来を忘れることなく歩みゆけ

人が出来る事こそ この世の中を 生命 命達を 救うことが出来る
生命達を救えるのは 地球を救えるのは 一人ひとりの 人々の行動である
個々 それぞれ 各々では小さくとも 纏まりゆくことにより 大きなことにもなろう
諦めることで その行動は途絶えゆくが 繋ぎ続けゆくことにより 継続されてゆくことにより 
行った分だけ 命を救うことも出来るのである
善き世の中へと進みゆくためにも 未来を見つめることを忘れることなく
そして 今とゆうこの状態に 目を伏せることなく 蓋をすることなく進みゆかれよ
善き世の中は 人が創りゆくものである
決して見失うことなく 歩みゆけ



**昨日より大国ミロク大社ご神事について連載しております。**

第一回:主祭神六神とそのお働きについて(12月4日ブログ掲載)

第二回:「大国ミロク大社のご神事とは」

”ミロク大社の御神事は64年前から継続的な御神事を行っている”

【大国ミロク大社のご神事とは】
神から受ける啓示、ヴィジョンには、近い将来から遠い未来まで起こり得る様々な事柄が伝えられ、
その内容は、良い事柄もあれば、悪い事柄、厄災も伝えられてくる。
悪い事柄、厄災は、生命、命の循環が乱れる要因となるあらゆる事、事件・事故・自然災害・感染症・政治経済の混乱・
テロ・紛争・戦争といった内容が主体になっている。
大国ミロク大社の基本として、啓示は予言のように言い当てるものではないという考えの元、受け取った啓示の厄災、
天災の内容が現実化することが無いように、大難は小難・無難となるよう先回りし「回避」する仕組みを主祭神の指示の元、
協力してくれる神々、精霊、御霊達と作ってゆくのが大国ミロク大社の御神事になる。
祈る際、祈り人、神子においては、見えない仕組みを作る役割でもあることから、最低限の自然界、政治、経済の事柄について
学び、理解する事は大変重要である。また、世の中へと御神事を通して反映させる為、共通する認識、意識を持っていることも
合わせて大切なことになる。
御神事を行い続けてゆく事によって、世の中の善き流れはさらに善くなるように、悪い流れは善き方向へ変化するように流れ、
仕組みを作り続けてゆき進化発展した世の中へとシフトさせることができる。
今、自然の環境変化を加速させているのは人間の欲や想念であり、それらが地球の中心核(コア)に悪影響をもたらし、
このままでは地球そのものを爆発させかねない状態まで来ている。その為、現在の地球の循環環境を進化させるために、
神々様と比嘉夫妻は新しい仕組みを考え、打ち合わせをし、創り上げてゆくという御神事が厄災の回避と並行して行われている。

明日、第三回「六神の願い」です。
ぜひご覧ください。



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