現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.12.08:00

新暦12月12日(旧暦 みずのと 酉 仏滅)

*癸(みづのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)

*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


*********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、昨日に引き続き、世界情勢について御神事を行います。
昨日御神事の際に妻に伝えられました御言葉を下記に記載します。

今後ともどうか、皆様の真心の御力添えを宜しくお願い致します。
そして、御神事が出来るようにご支援くださいます方様の御心、本当に感謝申し上げております。良き流れとなるよう努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*12月11日の御神事の際に伝えられた御言葉*

調和のとれた世界は 何を意味するのか
それは 己という者ばかりではなく
全体を見て 協力するという事も一つであろう
全ての者が 己を主張することによって
それは 道のばらつきを意味し まとまらないことを意味し
未来の調和は無い事を意味する
人は 何を目指して進むのか
人は 何を思い進むのか
個人主義というものが 他者との乖離を生むのか
目指す未来が どのような状況なのか
それを 目指す為には 何が必要なのか
それは 各々によって異なってくる
しかし それが なければ生まれてこない動きがある


******************************

連載:第六回「六神の願い」④感染症

④感染症
自然界において起きる感染症は、人間に感染伝染したとしても、 地球を未来に繋ぐために
一部の人間を残す事になるよう調整の働きがなされてゆくが、人間が開発した細菌や
ウィルスを化学兵器や細 菌兵器として意図的に使用し広まった伝染病や感染病においては、
自然界にある細菌やウィルスと結合し、ワクチンや薬の効かないものへと変容してしまい、
結果、地上の生命が絶滅する恐れがある。
既にインフルエンザ等、ワクチンに対抗し、新しい菌に変わることが発生してきてもいる。

また、感染症は衛生状態によって致死率が異なっており、衛生面の悪い国や地域、
難民生活の場や避難所といった場所では、感染症、伝染病の発生率が高くなり、
治療、医療も不十分であることから致死率も高くなっている。

例:チフスは死亡率が高い(ザンビア:今年は都市部で発症が起き ている)アフリカでは
コレラ、マラリアの発生率が高い

何らかの感染症、伝染病により人間だけが死滅した場合において、 人間が残した化学兵器、
核兵器、細菌兵器、化学工場、石油コンビナート、化学物質、放射能などを処理する者が
いない状態になる事から、自然界では対応することが出来ず結局、
生命体が絶滅してしまうという事を伝えられている。

【私達が行うべきこと】
発症している地域から病気が広がる事が無いようにという事を願い祈ると共に、
その地域の正しい医療、治療が行われるように。
そして命が失われることが無いように、一人でも多くの命が救われるようにと祈る。

また、人間の愚かな行為によって人間排除の動きからくる感染症、 伝染病の蔓延については、
すべての人間が排除すべき対象ではない事、人間は愚かですが、
もう一度人間を信じてくださいという事を繰り返し伝え、御神事の中では、
神々および精霊界の方々と話し合い、病原体の蔓延を回避して頂くようにお願いする。

※それぞれの内容についての詳しい説明は、2018年に再開予定 しております勉強会にてお伝えしてまいります※

ここまでの全文はこちら↓↓↓でお読みいただけます。
大国ミロク大社のご神事



情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
セレモニーバナー
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR