現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2017.12.21.07:05

新暦12月21日(旧暦11月4日 みずのえ 午 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*壬(みづのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


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おはようございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

12月30日まで、夫婦で国内に対する自然災害と国内外に対する政治経済の大きな動きを抑える為に毎日御神事を行っております。国内外に対する政治経済の動きに対して、30日の午後1時に動画配信にて祈り合わせの御神事を行います。詳しい内容は改めて明日お伝えいたしますが、どうか皆様、祈り合わせにご参加、ご協力くださいますようお願いいたします。
また翌日12月31日には、今年一年の感謝、来年のいかなる厄災の無難、一年が素晴らしい年になるようにという祈りを午後11時30分より行います。
こちらも改めてご案内させていただきます。

それでは、昨日、自然災害回避の御神事の際に妻に伝えられた御言葉をお伝えします。

本日も、神々様とやり取りを行い、善き流れになるよう努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

*自然災害回避の祈りの際に妻に伝えられました御言葉*

自然は動き 生きている
人間が自然への意識なしに作ってきた社会において
その動きは脅威になろう
けれども 生きているのだから動く
過去から学び どのように対処対応するのか
自然の動きに対してどこまで考えて社会を作るのか
共存の出発
大災害にするのか 小規模の被害にするのか
それも人間が自分達の社会をどのように
自然の動きを考慮して作ってゆくかにより
変わってくる
自然は生きている だから 動く
少ない力の発生には出来ても 
動かないという事はできない
人が 動く自然に対し どこまで配慮出来るのか
自然を思い 社会を 世界を作るのか
過去から学び 同じ過ちを繰り返えすことをしないか
すまぬが われには 小規模の発生に力を貸すのみ
小難 無難にするも 大難になすも
人間の意識 向き合い方により 変わってくることも考えられよ
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