御神事の際に伝えられてきた御言葉

2017.12.22.08:15

新暦12月22日(旧暦11月5日 みずのと 未 先負)

*癸(みづのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は冬至になり、ミロク大社では御神事を執り行います。
祈り合わせの呼びかけもしております、午前11時頃からその時間いらっしゃいます場所から世の中の平和、平穏、平安、安定を共に願い祈りいただけますと幸いです。

昨日の御神事の中において、世界の平和、政治経済の安定について祈りました際に、妻に伝えられました御言葉を掲載いたします。

御神事が出来ますことに深く感謝しております。これもひとえにご支援くださいまして支えくださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*世界の平和 政治経済の安定について*

他人ごとではなく 世界における出来事は
自分の事とも考え 改善の意識を向ける事
国民という意識から 同じ地球に住む
地球人という意識に広がる事
他国という意識のままでは 自分の住んでいる地球という場所が
どのようになってゆくのかという意識に乏しくなる
平和は 何もせずして作り出せはしない
自分自身の身の回りから
少しずつの発展となり 各々の平和が重なり広がり
世界を包むことになる

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