御神事の際に伝えられてきた御言葉

2017.12.27.08:00

新暦12月27日(旧暦11月10日 つちのえ 子 友引)

*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。
*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

現在、夫と共に沖縄にて啓示に基づく御神事を行っております。
これまでに北半球、南半球で起きた自然の動きに対して何とか自然災害を抑える為の御神事行っておりますが、昨日行いました御神事の最中に伝えられました御言葉をお伝えいたします。
夫からの御神事の内容についてのお話は、もう少しやり取りが落ち着きましてからお伝えさせていただきます。
何卒ご了承くださいませ。

私達に御神事が出来るようにとご支援くださいます方様の真心からのお力添え、心から感謝申し上げます。
本日も、夫婦にて御神事を行ってまいります。どうか皆様のお力添え、ご支援いただけますよう宜しくお願い申しあげます。

比嘉りか

*御神事の中において伝えられてきた御言葉*

調和 平和に成すも 成さぬも
人間の行いが多くを占める
一人一人が 続けてゆく善き行動と
一日一日と 増やしてゆく善き行動を努める事で
世の中は改善へと進めるだろうに
行うか 行わないかは 人間の意識次第
たったそれだけの事をおこなうのか
たったそれだけの事もおこなわないのか
意識の持ち方 物事の考え方 先々の見方によって
その未来は大きく変貌をとげる

自然界は 大きな動きを進めている
自然界の中において 調整のゆがみが出ており
その調整に動いている
ゆがみを取るために調整していたが
ゆがみを取ったところで 今度は他所の調整をしなければいけない
力の抜けるところと 抜けないところ
少しずつの分散 分割を行う為
頻繁に小さな地震が起きる事にもなろう
特に 今まであまり起きなかったところでも
その歪みの調整をしなければいけない
様々な場所 全体にて調整をしてゆく
力の抜き所では 大きく
他所では 頻繁に小さくというのが
多く発生することになろうが
自然の動きに対する 万が一の対処を人々がおこなう事によって
大災害への流れは 変化してこよう

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