現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.01.22.10:35

新暦1月22日(旧暦12月6日 大安 きのえ 寅)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

本州にて御神事中の夫より連絡がありましたのでご連絡致します。

*******************

大国ミロク大社の比嘉良丸です。

20日に北海道から大阪入りし、大阪から桜島に向かっておりましたが、途中、阿蘇に呼ばれ夜明け前で阿蘇で祈りを行いまして、桜島についたのが昼12時になりました。祈り御神事をしました後、打ち合わせをし志布志から船に乗り大阪へ移動する予定を組んでおりましたが、打ち合わせに集中してしまい船の乗船時間を忘れ、乗船に間に合う事が出来なくなった為、移動行程を変更しました。
桜島から川内原発に行き、そこから高速で北上し福岡へ向かい、福岡の志賀海にて祈り御神事を行い、本州に渡り、中国道に乗り移動しておりまして、現在、大山におります。
本日22日の朝9時30分現在、大山におりまして、この後、神鍋に行き、その後日本海側を北上し能登半島の先端禄剛岬へ行き御神事を行います。
ここを終えましたら新潟の糸魚川、柏崎へ向かい、そこから、茨城を経て千葉県銚子、犬吠埼へ移動して御神事を行います。
その後、関東をお祈りし、太平洋側を南下しながら伊豆半島先端石廊崎へ移動し御神事を行います。そこから、富士川河口、御前崎、浜岡原発と御神事しながら2月2日までを目安に動きます。
この一連の御神事は、白山火山帯に対して西から東へ御神事をしております。能登半島禄剛岬、日本海側の北側をお祈りした後、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線に沿い、それぞれの北側のポイントを祈り、太平洋側に移動した後、北側と同様にそれぞれの構造線の太平洋側を祈り御神事をして抑えまして、一旦沖縄に戻ります。白山火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、禄剛岬と石廊崎といった日本列島の東西の分け目の御神事になります。この間に、近隣の原子力施設には立ち寄り、無難無事故、無難小難の祈り御神事も行ってまいります。 
そして、今回は、日本海側の港、福岡港、境港、舞鶴港、敦賀港、金沢港、新潟港を必ず回り祈り御神事をいたしまして、太平洋側の大洗港、東京湾、横浜港や名古屋も同様に立ち寄り祈り御神事を行います。この港での祈りですが、西側や大陸との貿易や経済の関連性という意味からの祈り御神事となりまして、特に日本海側の港は古からの交易の場所でもありますことから、近隣諸国との調和、経済の安定という意味を持って祈り御神事を行ってまいります。 

日本国内のこれだけの場所を御神事できますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。そのお心にこたえるためにも、一か所一か所今まで以上にしっかりと行い、神々様のお支え、ご協力を仰ぎながら見えない部分からの善き流れの動きが進むよう努めてまいります。
本日もどうか、皆様の真心のお力添えのほどを宜しくお願い致します。

*******************

夫が滞りなく御神事が出来ておりますのも、ひとえに真心よりお支えくださいます方様のおかげでございます。
心から深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

また、連絡が入りましたらご報告させていただきます。

下記は、日々の祈りの中において伝えられてまいりました御言葉を掲載いたします。

本日もどうか皆様の真心のお力添えのほどを宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*1月16日の18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

命達と共に 歩みゆく未来
様々なる流れを 超えてゆこうとも 命達と共にあることを 忘れることなく 進みゆかれよ
命達はまた この星に集い
生きとし生けるもの達と共に 世の中を創りゆく
人々は その中から はじき出されることがなきように
人々と共に 歩みゆくこと 叶うよう
いや 人々と共に 歩み続けゆきたいと そう思う 生きとし生けるものが 多く集い
共に 生きゆくことが出来るよう 
人々は世を守り この星を守り 命達を守り続けゆかなければならない
天から授けられた命を しっかりと大切に歩み 進み
他の生きとし生けるもの達も 共に 守り この星と共に歩みゆかれよ



*1月19日の12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

人々の命と共に 存在する 多くの生きとし生けるもの達
この星には その命達が集い 協力し 支え合い
命の循環があり 生命の循環があり 星を支え 息づき 未来を歩み続けている
善き流れへの道筋は 人々がいかに 生きとし生けるもの達へ配慮し 心砕き 行動を添え
命達を守ろうと その表れをしゆくか
現実の行動を行いゆくかにより 未来は大きく変わりゆく
命達と共に 歩みゆく未来 
生きとし生けるものと共に 生きゆく未来
人々は忘れてはならない
今いることは 多くの生命 命達の支えにより 生きゆき 存在していること
自らの道を踏み外すことがなきように
命 生きとし生けるもの達と共に 生きゆくその未来を 見失うことなく
争うのではなく 人々との調和を持って
この世を 平穏 平安 安定へと 導き 創り上げ 進ませゆくことにより
世の中の安定 命達の守り 育みになることを 心し 
忘れることなく 未来へと歩みゆけ


*1月19日の18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

地球上には 様々なる想いを持ち 生き 歩んでいるもの達がいる
人々に於いては 全ての意識を統一する とゆうことは 確かに難しいことである
それぞれの思い それぞれの考えがあり 歩み 進み続けてもいる
しかしながら 戦 争いをせずに進む道を模索する とゆう方向性は 明確な上
人々もまた その目印を下に歩むこと 
それぞれの方向性から 力を貸しゆくこと 出しゆくこと 行動を起こすことは出来るであろう
意識とゆうものは 全てのものに ある意味 繋がってもいる
人々は 地球の 子である
その想い その考え 強い思いは 多くの者へと伝わりもゆき
小さな思いは 大きな思いに負けゆき 呑み込まれてもゆく
意識とはまた 決意 意志でもありゆく
弱き意識は 強く大きな意識に呑まれ込みゆき 進むことも適わなくなりゆく
しかし しっかりと信念を持ち 芯を持ち 確かなる 確固たる意識の下 歩み続けゆくその歩みは 
大きな波が来たとしても しっかりと残りゆき 歩むこと適うものでもある
他者を見るのではなく 自分自身の意志 
そして 歩むべき道を進むとゆうことは 大切なことでもある
けれども これは 決して 我を通すとゆうことや 我が儘を通す 勝手気ままに生きゆく とゆうこととはまた違う
自分自身の目指しゆく方向性 歩むべき道 進まなければならない道 
また しっかりと持っておらなければならない意識を 決意 認識 意志を 
しっかりと 自らの内に据え 持ち 歩み進みゆくとゆうこと
人々が 呑まれるとゆうこと 流れに流されゆく 呑まれゆくとゆうことは どのようなことであるか
語らいゆく中に於いて 大きな流れの中 異なっている 悪しき流れへ進んでしまう と思う その思いに 
波風立たぬよう その場の足並みを揃え 言葉出せずに行くこともまた 
呑まれゆく 流れに流されゆく 巻き込まれゆくとゆうことになる
意識を変えるとは
語らいの中に於いても 場を壊すことなく うまく調和をつけることが出来るよう 噛み砕き 善き流れへと転じさせることの出来る 語らいを生むことでもある
これは 流れを変えるとゆうことにも繋がる
この 一瞬の 小さな時間の その流れの変化が 後には 大きな流れの変化の 一つとなりゆくのである
目には見えない 小さな流れ 大きな流れに 全てが呑み込まれているように見えていたとしても 小さき流れを しっかりと押さえつつ 失わせず 
大きな流れを変えゆくための行動を 起こし続けゆくことによって この変化は しっかりと表に 出ることに繋がる
人々へと 伝えゆくのは 明らかなる希望があり 変化があり 変えゆくための未来があるからである
変えること出来ず 戦 争いへの道 変化することなく 進むのであるならば 
人々へ伝えゆくことは 無駄なこととなりゆき 伝うことは 行わない

戦 争い 
それが一体 どのようなことなのか
自らの身に降りかかる その火の粉 
対岸の火事ではなく 自分のこととして 受け止めることが出来るか
いや そうしなければ 人の痛みも分からず 人の想いも分からず 汲み取ることの出来ない心を持つ者が 多く生まれてくることとなるであろう
今こそ 持ちゆく意識を 決意 意志を 失うことなきように
調和と 平和を しっかりと 見失うことなく 歩みゆく勇気を持ち 進みゆかれよ

情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
セレモニーバナー
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR