現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.01.26.09:10

新暦1月26日(旧暦12月10日 つちのえ 午 先負)

*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


**************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日25日朝5時に、沖縄に居る妻に連絡を入れ、今回神々様とのやり取りの内容を伝え、25日中に本州に上がるようにと伝えました。
私は、24日におりました石川県金沢から、石川県にあります志賀原発に向かい御神事を行った後、新潟方面や愛知県の辺りでは、通行止めが発生しておりました事から、私がその日の内に到着出来そうな空港という事で、妻と合流の為、関西国際空港へと移動しました。途中、滋賀県長浜市で琵琶湖の畔で御神事を行って、関空に22時に着き妻と22時半に合流しました。
今回の夫婦で御神事を行う目的は、富士の麓、浅間山、八ヶ岳での御神事が妻を呼び寄せて行う重要な場所となる為です。

本日は、関西から和歌山県、三重県と紀伊半島巡りながら紀伊半島先端潮岬から、東南海、東海地震対して太平洋側を愛知県、静岡県、神奈川県の間で御神事を進めます。 詳細の移動行程については、潮岬で御神事を行い、そこで今回の御神事の行程が改めて決まります。

急な要請にも対応することが出来ましたのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。夫婦そろいまして、この後も、御神事を力を合わせ努めて参ります。深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*1月24日の12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

自然が 色づき始め 世の中が 変化をしようとする時
浮き足立つその意識 心 気持ち 
今一度 引き締め 世の中へと 向き合わなければならない
ふとしたことにより 自然は 動き
大海原が 押し寄せて来る 
人は今もなお 安住の地を求め 平らけく 安らけく 
人々 世へと 広まりゆくが
この時 この年 今一度 気を引き締め 物事に 取り組まなければならない時
未来へと 繋ぎゆく事柄が 正しき物事となるよう 正しき習慣となるよう 正しき事柄であるよう 繋がなければならない

悪しき流れは いつまた起きるかは分からない
けれども 常に大地は動いており 収縮を繰り返し
そのバランス調整を 穏やかになるよう努めてはいるが
ふとした 衝撃 ふとした 動きにより
この均衡は 崩れてゆくことにもなる
人よ 動いている大地の上に 生きていることを 忘れるな
そして その大地は 自らが見えるだけの範囲ではなく
海の底も 山の上も すべて この星とゆう 一つのものであり
たとえ国が違っていようとも 大地はすべて 繋がっているのである

邪(よこしま)なる思いの者が 何処でどのように 動かそうと働くかは分からない
けれども 人々よ
人々が 防ぐとゆう意識や
備えとゆう意識を しっかりと持っておくことにより
その 守るとゆう意識が 動かそうとする者の意識を 覆い尽くし 溶かしゆき 
こと 成すこと 出来なくすることも出来る
それは何も 分からぬものへと 想いを馳せよとゆうことではない
ただ 自分達の大切な者や 自分達の命を守るために
備えをしっかりと行うとゆうことである
けれどもこれが 戦 争いの 武器とゆうものではない
生きゆくためのもの
生活のこと
その備えである
戦 争いのための 防ぎではない

武器を所持し 強化しようとするからこそ
相手もまた 負けじとそれに 攻撃を仕掛けようと 押し寄せて来るのであろう
無防備な者達に 攻撃を仕掛ける者がいれば 
それは 攻撃を仕掛けた者達の 罪になるのではないのか
平和と 調和を愛し 
人々の心 穏やかに 
争いを好まず 協力をしようとする 姿勢を見せゆく その者達に
武器や 兵器により 多くの命を殺すようなことがあれば 
それは 仕掛けた者達が 問われるのではないのか

武器とは 
集めだせば きりのないものである
際限なく 次から次へと 増えてゆくだけであり
保持することも 管理することも 維持することも 費用が多額にかかりゆくものである

人々よ
何故 武器に 兵器に 自らの 汗水流し 働いたお金が使われてゆくことに 承諾をしているのか
持てば持つほど 更に強くとゆう意識は 決して衰えることはなく
次から次へと 更に高価なものを 買わされゆくことになる
どうする
今でこそ 意識を変えてゆかなければならない
考え方 受け止め方 物の見方
意識とは それらを纏めたもの
そして その意識が変われば 
自分の行い 自分の行動も 変わりゆくことに繋がる


*1月24日の18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

人々が 歩みゆく未来は 生きとし生けるもの達との共存 支え合いは 不可欠になってくる
また その重要性が 今よりももっと 深く 明らかとなりゆき
そうしなければならないとゆう 風 流れ 世の中へと 変わりゆくことにもなろう
しかしながら それのためにも 今からでも 生きとし生けるものとの共存 命達との支え合い 
人間が 環境 自然に 深く配慮し 
自らの生活を変えてゆくこと 改めることは 重要なことになってくる
今ではまだ 破壊が進み
その破壊の方の速度が速く 人間の修復は 追い付いてはいない
このままでは 追い付くことが出来ず 苦しむことになるのは 人々の生活に繋がろう
そうならないためにも 人々は今 命達 自然環境 地球 自然とゆうものに対し
どのような状況にまで陥っているのかを しっかりと理解をしておくこと
そして 自らの出来る限りのことを努めることは 
今後これから先の未来を創るにあたり 大変重要なことになってくる
命達と共に歩みゆく未来を
人が 見失うことがなきように
自然界と共に歩みゆく未来を 
見失うことがないように 収め続けられよ


(再度伝えられたお言葉)
人々の命が 大切であり 
こたびの 自然の動き 思わぬ所に於いて 大きく
いや 人にとっては 大きく
けれども 自然の息吹にしてみれば 瞬間の流れでもある
人は 忘れてはならない
この世にありし 生きとし生けるものは 自然の環境があり 育み 守り 命を繋ぎ続けている
これは 人間も その外にあるのではなく
人間も 同じ枠の中にある
人間は 様々なる改良や 研究 科学を重ね 
人々の手により 自然環境を 様々に変えてきた
しかし これは もう見直さなければならない
自然環境を支え 守り その成長を 支えてゆくとゆう 働きであるならば
これはまた 大きく飛躍するであろう
しかし その研究や 技術が 身勝手なまでに 変わりゆくのであるならば
それは 止めてゆかなければならない

人々もまた 善し悪しを 楽が出来る出来ないで判断をするのではなく 
そこに携わる物事 
その者の生業 
何で出来ているのか
どのような環境で出来上がってきたのか
背景を知ることによって 
善きもの 悪しきもの
使う 使わないとゆうものがあろう
目先ばかりではなく 自分達が今 生きている自然 環境が 
大きく 揺らいでいること 動こうとしていることを 深く念頭に据え
これより更に生きゆく未来を きちんと整えてゆかれよ
翻弄され 未来を見失わないように
大地は動く 自然も動く 大気も動き 海は常に動いている
この中に於いて 人が その動きを 抑えるのではなく 恐れるのではなく
いかにして 協力し 調和し 支え合い 生きてゆくことが出来るか 
穏やかな流れを 模索し 歩まれよ

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