現在の状況より

2018.02.02.08:00

新暦2月2日(旧暦12月17日 乙 丑 仏滅)

事務局より
比嘉良丸より連絡が入りましたので追加掲載いたします。

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石廊崎(奥石廊)へは今日の0時すぎに着き、岬先端はとても風が強く、私の服の着込みでは頑張って10分程が限界でした。
まずは挨拶の祈りをした後に車へと戻り、車内で身体を温め、落ち着くのに1時間程掛かりました。
その後、身体が温まったので御神事を集中して行うことが出来、5時頃まで御神事を行い、8時まで仮眠をとりまして、その後は駿河湾、富士川河口へ向かい、富士山麓水ヶ塚、山中湖をまわり、群馬県榛名山から埼玉、千葉成田に23時前に入る予定です。
今日はホテルでゆっくりお風呂に入って、2月6日の大祭・節分祭を行う為に、明日一旦沖縄に戻ります。

比嘉良丸
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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

31日からの野島崎での徹夜の御神事でしたので、昨日、祈りをしました後少し仮眠を取り、静岡県石廊崎へ向かい御神事を行いました。
その後、神々様が伝えてきた場所がありますので、そこで時間をかけて御神事を行いながら、数カ所を抑え関東へ戻ります。(場所に関してはお伝えする事を控えさせていただきます)

今回、行った御神事内容は、自然界全体の内容と戦争政治経済全体の内容です。詳しい内容につきましては、改めて分けてお伝えします。

それでは、現在インドにて御神事を行なっております、妻より現地にて祈りました際に伝えられました御言葉をお伝え致します。

比嘉良丸

*現在、インドのムンバイから1時間程の場所にて古からの文化を引き継いでいる女性を通しての神聖の探求を主題にした国際的な会議、儀式に来ております。この中で、日本、東という立場で、私自身のお祈りをさせていただいたり、参加されている皆さんと祈りを行なったり、お話を伺うといった事を行なっております。
初日の朝、世界の東西南北において東という役割にて儀式に参加させて頂き、祈りをさせて頂きました。
この時祈りました内容について、伝えられました言葉をお伝え致します。

2月1日 朝の祈りインドにて

人は 何のために争うのか
そこに どんな理由があるのか
そして どこまで 真実を知っているのか
どこまで 理解しているのか
人は 求める
そこには 理解と寄り添いを求めているのではないのか
人は 求める
得られない時に 諦めになるのか 怒りになるのか
しかし この時の行動は 考えて行わなければいけない
結果を想像することは出来よう
共に歩もうとする意識が 常に据え置かれていれば
その先の結果 行動の選択が変わろう
人の大切な心を忘れるな
人が 人に寄り添う時
人は 心を知り 心を取り戻し 人間性をも取り戻す



比嘉りか
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