御神事について

2018.02.05.08:00

新暦2月5日(旧暦12月20日 つちのえ 辰 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

2月3日の20時頃沖縄に戻りました。
妻のりかは、2月6日節分祭当日の17時頃成田経由で沖縄に戻りまして19時から大国みろく大社での節分祭の祈りを妻にて行います。

さてこの25年間、自然界全体の動き及び政治経済・テロ・内戦、紛争、戦争・感染伝染病・その他幾多の内容について、回避、小難無難の御神事を行ってまいりました。
自然災害に関して伝えられている啓示では、日本列島での地震や火山の動きといった連鎖連動が起きており、地殻の動きをどんどん押し上げ、その動きは数十万年から数百万年周期の地殻変動期へかなり早く入ったと啓示では伝えられております。これから本格的に動く自然界の仕組みを出来る限り分散分割、穏やかに緩やかな流れになるよう御神事を行っております。しかしながら、2500万年~400万年頃前に日本列島が形成されてから現在に至るまで、数十年から数百、千、万、十万年とほぼ一定周期にて繰り返し起きている地震、火山噴火による超大災害、それに準ずる災害(大地の浮き沈み、津波、火山灰、溶岩、火災流、余震、前震等)を完全に抑えることは無理な事です。
これらは、長い年月かけて大地の息吹として動いております。特に日本列島に重なり合う四大プレートにおける、ぶつかり合いや沈み込んでいる海溝、これらの動き、摩擦によって出来る火山帯などから発生するエネルギーは、限界に来くると必ず定期的にその放出が行われ動きます。これらの動き対し、バランス調整が確実に出来ると神々様から伝えられ、小難無難の御神事を行っております。
御神事の中において、神々様とのやり取りを集中して行い、その発生する出来事の原因が、地震なのか、地震であれば海溝型地震、直下型地震なのか。それらに準ずる災害、火山活動、噴火、火砕流、噴煙等といった災害の発生について。構造線、活断層の動きといった他類に分類して、神々様とやり取りした内容を調べ確認した上で、内容、規模、場所、年、月、日、時間、タイミングを計画し、どのような御神事を行うのか決めます。
今は、本当に便利になりタブレット、パソコンから毎日日本列島で起きた地震の規模がわかりますが、数十年前までは、神々様とのやり取りだけで御神事を行っておりましたので本当に大変でした。
この地震や火山の動き、活動を知る上で一番重要視するのは、神々様からの啓示です。そして、次にマグニチュード、地震の規模を調べます。私は書き込みでよく分散分割と書きます。マグニチュードが1上がるとエネルギーは30~32倍に上がり、マグニチュードのエネルギーが2上がると、地震は1000倍のエネルギーなると言われています。
発生すると伝えられている規模が、マグニチュード7である場合に、このエネルギーをマグニチュード5の規模になるよう力を抜くためには、マグニチュード5の規模の地震が1000回必要になる事になります。
しかし、神々様からは、大きな地震の発生を分散分割し、大災害にならないように力抜きを行い溜まったエネルギーを落ち着かせるという分散分割は、確実に出来るという事を伝えられており、私自身も、実際に御神事で可能であり、具現化出来ると実感しております。
地震においてまず重要視するのは、マグニチュードの大きさになります。日本では、マグニチュードの数値と震度の関係を見ます。マグニチュードの数値に比べ、震度が大きいか小さいかを調べます。外国の地震に関しては、インターネットで世界中で起きた地震のマグニチュードの規模を調べます。この内容は、大変重要な内容になります。これによって地球規模での左右収縮、上下運動の動きを知ることができ、伝えられている啓示と実際に調べた情報を照らし合わせて、地震や火山などの分散分割の御神事を行います。
私は、御神事で確実に分散分割及び地殻変動の仕組みを変え、災害の規模を出来るだけ縮小する事ができると信じ御神事を行っております。

発生の危険を言われている南海トラフ地震も、地球の営みからいずれは確実に起きます。国は、実際に南海地震、東南海地震、東海地震、関東地震の四連動が起きると考え対策しております。そして、この四連動が、実際に起きると犠牲者は50万人以上をはるかに超え、この四連動の影響を受け海溝型、直下型地震の余震、前震、火山帯の活動が確実に活発化し、富士山の噴火がおきる可能性へと発展し、この様な、状況へと進むと政治経済の崩壊にまで至り、最悪の場合、マグニチュード10クラス以上が起きる可能性さえあります。
マグニチュード10クラス以上となりますと地殻変動でなく地核変動となり地球中心の核(外核・内核)が動きますと地球自体が爆発する規模に発展する可能性さえ出てきます。
この南海地震、東海地震、東海地震、関東の地震を連鎖連動ではなく、単発で発生するように、そして、最低でも5年、数十年置きといった間を空けて動くようにする事。更に、分散分割、先送り、仕組み創り、組み直しを行うため日本列島、世界各国を巡り御神事を行なうことで、被害を最小限にする事ができ、地殻変動または地核変動を穏やかに緩やかにするかとができると伝えられております。
その為にも御神事を現段階では地球規模で仕組み創りが出来上がるまでは、
国内国外を常に御神事を行う必要があるのです。

地震については、このような内容で御神事をおこなっております、そのほかの政治経済、テロ、内戦、紛争、戦争につきましても上記の内容を同等の御神事を行う事になります。・
政治経済、テロ、内戦、紛争、戦争につきましてはは改めて書き込みいたします。

常に、私共の御神事を信じ、支えくださっている方様のおかげによって、これらの御神事が行えており、その小難無難、回避へとつながっております。本当にありがとうございます。
これからも、神々様より伝えられていること御神事をおこない、善き流れになるよう努めてまいります。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

それでは、インドにおります妻から伝えられております現地においての御言葉をお伝えいたします。

比嘉良丸

*2月3日 インドでの祈りの際に伝えられた御言葉*

調和とは、
どこかにあるのを探すのではなく
自分自身の中から 生み出されてゆくもの
人との調和を考え 心がけ 言動に努め
それが 己の足元から発展して 進むことになるのである
人は 探すが
自分の足元や内面からの発信において
解消 生み出すことが出来るのである
人は 気づける
しかし 恐れる事もある
自らに打ち勝つことが出来れば
人は 大きく変化してゆく
自分自身を どのように保つのか
それが 人の子の成長と
目指す方向を保つ鍵にもなりゆく
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