帰国致しました

2018.03.25.17:50

新暦3月25日(旧暦2月9日 ひのえ 辰)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

3月23日に、サンクトペテルブルグからモスクワ経由で日本に24日に帰国しました。
機内において、ロシアから、中国上空を飛行中、かなり強い啓示が伝えられてまいりました。
日本到着時も、そのままやり取りが続き、帰国後の現在もそのまま厳しいやり取りが続いております。もう少し内容を詰めて聞いてゆかなければなりません。まとまりましたらお伝え出来ると思います。

ロシア国内の飛行機移動の際には、着陸時に拍手が沸き上がるような難しい飛行の時もありましたが、皆様のおかげをもちまして、無事にロシアでの御神事を行う事ができ、帰国いたしました。ご支援くださいます方様、お支えくださいます方様のおかげでございます。
ありがとうございました。
御神事の内容につきましては、今のやり取りが少し落ち着きましてから改めてご報告をさせていただきます。

今後ともどうか、ご支援、お支えいただけますよう、何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*ロシア国内での御神事の際に妻に伝えられました御言葉*

・クレムリンにて祈りの際に伝えられてきた御言葉
これからが 見もの
腕をどのように上げて 進めてゆけるかが
勝負となりゆく
一度に全てのことが出来ずとも
進めてゆく中において考えが変わり 整ってゆく
見ているがよい
大きく変わる変化をつけてゆく
良き流れになるよう
見てゆけ

・モスクワを一望できる雀が丘にて祈りの際に伝えられてきた御言葉
この世になり 変化変化と続いてゆくが
人々は 一向に変わらない
生活は変わっても そう 意識は変わっていない
どのように変わるのかが鍵でもあるが
いつものように 途中で息絶えては意味がない
持続 継続して 大事なことや 命の事を
伝え続けて行ければいいが
何も変わらない
今も昔も 人は 自分の事ばかり
人は 大地のことを意識するのは
瞬間でしかない
一部のものの意識では 意味がない
大勢の動きのよって 世の中は変化してゆく


・モスクワ 赤の広場にて祈りの際に伝えられてきた御言葉
強き願い 祈り
大地に届き 動きゆく
大地に人は立ち 進む道をゆく
今 気づきの時
進む道を しっかりと進め 歩め
命の源 大地と共に進まれよ
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