現在の状況と御神事について

2018.04.04.08:00

新暦4月4日(旧暦2月19日 ひのえ 寅 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

昨日20時以降の神々様とのやり取りを行った内容を少しお伝えしてまいります。
夜0時の祈りをおこないたかったのですが、やり取りとそこでの御神事が重要となりまして、0時の祈り合わせは中止とさせていただきました。神々様とのやり取り後、そのまま瀬戸内火山帯、そして、白山火山帯に対して、明日4日船が出港するまでおこなう事となりました。
今回1日から御神事の為の船に乗船し、3日神戸に到着しまして1晩停泊します。ここまでの4月1日2日と、航海中の中、やり取りが頻繁であり、睡眠時間をあまりとっていない状況にあり、この後も出港までにやり取りを行っておかなければいけませんので、集中いたしますが、とにかく出来る所までしっかりと行ってまいりたいと思います。

神戸港に停泊している船の船室からの祈りとなりますが、まず、内陸として兵庫、大阪、京都、滋賀、福井、和歌山、奈良、三重、愛知、岐阜の2府8県に向けて祈りをおこないました。瀬戸内火山帯が、噴火を起こすような事態になれば破滅的噴火になり、これらの2府8県に対して、莫大な被害をもたらすことになります。地域によっては壊滅的な状態になりかねません。地震、噴煙、溶岩、他の火山の誘発、原子力発電所への2次災害、大阪に無数に走る活断層群への影響から大阪を中心に壊滅的な被害、重大災害事故、そして、岐阜と長野にまたがる御岳や兵庫にある神鍋火山群といった場所での火山の誘発、白山火山帯への連鎖連動に繋がります。これは、神々様とのやり取りからの情報により伝えられている内容でありますが、特に大阪にある活断層群、無数に走る活断層がドミノ倒し状態に連鎖して動く事で、中央構造線、白山火山帯に沿って、大地のエネルギーは大きく東へ西へ連鎖連動を広げ、日本海側、太平洋側のプレートや断層を刺激し、日本列島を端から端、東西に影響を与え、環太平洋、大陸と全てに大きく連鎖連動、繋ぎ結んでしまう状況になりかねというのです。
この大阪にあるポイントは、数年前から伝えられまして、そのポイントをおさえるために 常に御神事を行ってまいりました。今回改めて、この一連の動きの本格的な誘発を促すのが 瀬戸内火山帯の動きによることが大きいと伝えられました。本日迄、東南海地震からの影響を伝えてきましたが、東南海地震で起きた揺れで、他の活断層は動いても、いきなりすべてを突き動かすポイントとなる活断層を大きく突き動かす働きとはならないと新たに伝えられてきました。更に、新たに伝えられてきた事があります。ここで注意しなければいけないのは、東南海地震で起きた力が、瀬戸内火山帯を突き動かすか、中央構造線を動かすことになれば、大阪を中心にすべての連鎖連動へ一気に繋げてしまうという事です。瀬戸内火山帯は、活動していないといわれているが、実際には、瀬戸内海を干上がらせ、豊後水道、紀伊水道を埋め尽くし、陸繋ぎにしてしまう程の大きなマグマをその下にためている火山帯でもある。このような事が起きれば、火山帯への連鎖連動、プレート、活断層、構造線へと繋がってゆく流れを一気に繋げてしまう、恐ろしいポイントであると伝えられてきました。これまで伝えられてきていた南海トラフによる4連動は、地球の地殻変動へ進むまでに徐々に年月をかけての連鎖連動になります。しかし、この瀬戸内火山帯からの連鎖連動は一気に繋がってしまうという本当に恐ろしいポイントであると伝えらえてきました。

関西2府8県の次は、瀬戸内から四国、香川、愛媛、岡山、広島、山口、九州は大分、福岡 にかけての祈りになります。この間に祈りに関しては、的を当てたポイントがありますが、そこを細かくお伝えしてゆくのは今回は避けさせてください。この神戸から瀬戸内海を中心に瀬戸内火山帯に対しての御神事を行いますが、これが動くと先ほどもお伝えしましたが、瀬戸内火山帯の噴火は一か所から噴火するのではなく、割れ目噴火のように数十キロから数百キロの割れ目から溶岩が常に噴き出すという状態になると伝えられております。その噴き出す溶岩が、瀬戸内海を埋め尽くし紀伊水道、豊後水道を埋め尽くす規模、溶岩で出来た山脈になる程の溶岩が吹き出ると伝えられております。瀬戸内火山帯が、噴火するという事は大地殻変動が本格的に始まったという証で、その動きはとてつもないエネルギーの放出になります。破局的噴火のエネルギー放出ではなく、溶岩を出し続けるという動きでありますが、それが本格的な大地殻変動、環太平洋およびユーラシア大陸、アフリカ、ヨーロッパと地球規模で一気に広げるスイッチを動かす要因になり、そのスイッチは大阪にあります。
今回、改めてこのような内容をこれまでのやり取りで伝えられまして、これをどう分散分割し、穏やかにするかという話し合いを神々様とやり取りをしている状況にあります。
このやり取りを行い今後の御神事の計画を立てるには、今回の船の御神事およびその後の カムチャッカ、アリューシャン、バンクーバーまでの船の御神事迄を行いながら、どういった流れ仕組みを作るか、再度神々様の思いをお聞きしながら決めてまいります。
今とても重要な今後の御神事を伝えられている状況の中、日本列島がいかに今地球の全ての生命と命の将来を背負っているのかという事を改めて再認識させられました。
これだけの自然界の大きな仕組みを背負っているからこそ、この日本列島は神様のいう ところの日本列島そのものが竜体であり、竜体の上に載っている人々は、直、神の使い人として世界に平和をもたらすことも出来れば、世界に戦争の引き金を引き起こすこともできる者である。またすべての人類の生活、全ての人の衣食住の不安を取り除き、日々の生活、一人一人の中に心の平和、世の中の平和を作りあげる事が可能だと改めて伝えられました。
しかし、それは日本だけの御神事だけでは済まず、ホットスポットであるハワイやアイスランド、そして、環太平洋の要となる場所場所、政治経済の要となる場所場所をしっかりと御神事し、仕組みを作らなければならないという事を再認識させられるという状況です。
詳しい内容は先延ばしになりますが、お伝え出来る所からお伝えしてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

*12時の祈り*
※クリックすると動画のページに移動します
20180403 12時の祈り

*18時の祈り*
20180413 18時の祈り


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