現在の状況とこの後の御神事について

2018.04.17.09:59

新暦4月17日(旧暦3月2日 つちのと 卯 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日16日、4月1日から16日間の船の御神事から戻り、17日〜19日の間を関東内陸部の御神事を行ないます。
関東に対しては、常に警戒を怠ることが無いように意識を集中して、自然界の状況を確認しながら御神事をおこなっておりますが、現在も伝えられている啓示によると、いきなり地震、噴火が起きると伝えられています。

この動きは今年、3月10日に東京都と埼玉県の境目付近で起きると伝えられておりました。ここでの力抜き、それも大きな力抜きが必要であるという事が伝えられてきましたが、海外での力抜きにおいて何とか大難を防げたという状況がありました。昨年中から3月に大きな動きとお伝えしてまいりましたが、3月10日という日付はお伝えせずにおりました。実際に、この時関東で起きておりましたら、この動きは、関東から東西へと広がり、東は東北、北海道まで、西は南海トラフ、九州まで広がり、更に、伊豆小笠原火山帯に沿っての地域を動かし、一気に4大プレートを突き動かす連鎖連動となり、最終的には日本列島での動きが、シャツキー海台迄突き動かす状況になると伝えられておりました。
その為、まず、年明けてすぐに、伝えられました動きの力抜きをする為に関東近郊の場所で、地震ではなく噴火での力抜きと、その後も、日本列島内での力抜きができるか、自然界の神々様とのやり取りをしておりました。当時の自然界の状況では、国内での力抜きは無理だという事で、海外での力抜きがおこなわれる流れになりました。しかし、これも大変厳しいところで、力抜き、時期、バランスをキチンと読んだ上で力抜かなければいけませんでした。この力抜きの場所の一つとしてニューギニアがありました。しかし、このニューギニアの近郊には、オントンジャワ海台という場所があります。そこに影響を与えることなく、力抜きを2度、3度、4度と複数回においての力抜きが必要な状況にありました。2月に一旦、力を抜いていただけましたが、抜いていただいた直後、今度は、インドネシアの火山に連鎖しないようにする為、インドネシアでの御神事をおこないにゆきました。これも3月9日に力抜きをおこなっていただけたことにより、今年3月10日の発生を伝えられておりました関東の地震をできる限り、最小限に抑えられたという現状がありました。

この結果、流れがあり、今年、関東、九州において大きなエネルギーの放出が起きておりました。この動きも新たな仕組みの中に切り替え、取り入れる為の御神事を今回の船でもおこなっておりました。横浜から出て16日間。琉球列島、台湾、中国の東海岸沿い、上海までの御神事においてもおこなってきました。その後の北京、そして、横浜から北海道、カムチャッカ半島からアリューシャン列島、バンクーバの御神事、伊豆七島から小笠原、西之島までの御神事も引き続き行いまして、これらまで一旦終えてから、改めて関東をしっかりと行う予定を組んでおりましたが、香港でのやり取りの中で、予定を早める事になり、とにかくまず今回17日~19日に関東内陸部をもう一度おこなってから、北京に行くようにという指示があり、少し変更する事になりました。
今回は、かなり集中して御神事をおなわせていただきたいため、御神事をおこなう場所や19日までの書き込みは、控えさせていただきまして、集中させていただきたいと思います。その為、関東内陸部の御神事が終わりましてから、改めて19日以降に状況をお伝えさせていただきます。
何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。

海外の御神事を終え帰国する事が出来ました事に、お支えくださいました方様に深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
これからも引き続き、善き流れになるよう努めてまいります。
どうか、今後とも皆様の真心のお力添え、ご支援の程を宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸
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