本日一旦沖縄に戻ります

2018.05.22.10:00

新暦5月22日(旧暦4月8日 大安 きのえ 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

18日に小笠原、硫黄島、西之島の御神事を終え、そこから急を要する状況があると伝えられ、そのまま関東に入り20日まで関東で御神事をおこないました。そして、関西の一か所だけどうしても抑えてから沖縄に戻る必要がある為、改めて21日に関西に入り御神事をおこない、本日沖縄に戻ります。
皆様のご支援のお力添えがあり、昨日、正式に6月に正式にグアム、パラオを現地まで行き御神事を行える事になりました。皆様、ありがとうございます。
フィリピンに関しましては、今回おこなう時期を限定されている事や元々組んでいた御神事の日程、当宮の大祭とその準備といった事が重なり、私達ではどうしても行く事が出来ない為、フィリピンは代理を立てておこなってもらうことになり、本日より、御神事に出発してもらうことになりました。

さて、当初の私達の計画では、小笠原、硫黄島、西之島の御神事後、九州へ御神事に向かう予定でした。九州へ車で向かい、フェリーに乗船し、奄美経由で沖縄に行き、大祭をおこない、大祭後、飛行機で九州へ戻り、車で本州を移動してゆく予定でおりましたが、カムチャッカ、アリューシャン列島、バンクーバの御神事の期間中に預けていた駐車場内で車をぶつけられてしまいまして、ぶつけた相手の方もきちんと事故処理をしてくれた為、車を修理に出すことになり、当初の予定の御神事が一旦変更となります。
本日22日、一旦沖縄に戻りますが、24日から那覇からフェリーに乗船し、奄美経由で鹿児島に入り、レンタカーを借りて九州の御神事をおこない、28日の大祭、陰陽祭前に飛行機で沖縄に戻り、大祭後は、本州千葉に戻ります。そのころには車の修理は終わっておりますので、車を引き取りまして、本州の御神事をおこないます。当初の予定していたルートと逆ルートになりますが、ここの御神事はおこなっておきたいと思います。

現在、ハワイが噴火しております。様々な事をお伝えしてまいりましたが、今、ハワイにおいて起きている噴火。地面の噴火、地割れ、割れ目から溶岩が吹き出している様子、割れ目噴火の様子は、昭和の初めに桜島が大噴火し、島が陸続きになった際の状況に類似していると伝えられております。これが、今の状況を越えて破局的噴火になると、その状況は変わってきますが、今ハワイで起きている現象が、日本で起きる可能性があると伝えられている現象であると捉える事が出来ます。
先ほど例として挙げた桜島が噴火し九州と繋がった経緯も、破局的噴火であったならその意味や状況が変わってきます。大地に亀裂が走り、いたるところで割れ目噴火がおきれば大変な被害になります。私に見せ、伝えられている、埼玉、那須で起きる割れ目噴火のビジョンは、このハワイの状況よりも何十倍ひどい状況になっている噴火を見せ伝えられております。そして、もう一つ、九州大分から瀬戸内海を東へ大阪、京都、滋賀の琵琶湖まで瀬戸内火山帯に沿ってと、トカラ列島から奄美、琉球列島を経て八重山諸島までの島々と沖縄トラフとの間の海域で、割れ目噴火が起きているビジョンを見せられており、それらを何とか 回避するために、数年間御神事をおこなってまいりました。

大参事にならないよう、これまで私が見ている様々なビジョンを確実に回避し、地球上で起きる地殻変動を確実に、緩やかに穏やかになるよう形を変え、人類や他の生命を未来へ繋ぎ結びゆく御神事をおこなってまいります。その為にも今回のフィリピン、グアム、パラオ、そして、バルト三国、日本近海を本州、四国、九州、韓国釜山の沿岸を回る御神事、ハワイ。その後のアイスランド、イタリア、イスラエル、ニューギニア、南米チリ、中米メキシコ等、伝えられている御神事を確実におこなえるように努力してまいります。

常のお願いになってしまい、大変あつかましいお願いではございますが、その後の御神事をおこなう為にも、皆様のお力に頼るしかございません。今後の御神事もおこなってゆく事が出来ますよう、どうか私にご支援のお力添えいただけますよう願い祈り申し上げます。 


比嘉良丸
比嘉りか
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