現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.06.04.08:35

新暦6月4日(旧暦4月21日 ひのと 卯 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

6月に入り、この後、連続的にこれらの御神事が続いてゆきます。
6月9日~15日、バルト三国とヘルシンキにて自然界と戦争回避、平和の御神事。19日~24日、パラオとグアムにて自然界に対してと戦争回避、平和の御神事。25日~7月3日まで本州、四国、九州、韓国釜山と日本の外洋を回り、自然界に対してのバランス調整の御神事と日本国内において政治経済の安定の御神事、近隣諸国との調和の御神事。国外から日本国内に厄災の元となる要因が入ってこないようにという御神事。6月28日~7月3日まで、長白山にて自然界についてと戦争回避、平和の御神事。
7月9日~22日は、ハワイ島を中心にハワイ4島外洋を周り、自然界、地殻変動に対するバランス調整の御神事。7月24日~8月9日まで、ドイツから出港する船に乗り、アイスランドの外洋を回り、自然界に対する御神事と戦争回避、平和の御神事をおこないます。8月24日~28日は、フィジーへと御神事にゆき、自然界のバランス調整の為の御神事をおこないます。8月31日~9月3日まで、北海道からサハリンへ船で渡るのですが、その前後に、太平洋側を船で移動しながら北海道に入り、北海道の内陸部を車で一周し、サハリン行きの船に乗船。下船後は、日本海側を別の船で移動してゆくという御神事をおこないます。

現段階でここまでの御神事は確実に執り行うようにという啓示の元、申し込みし渡航できるように段取りをいたしました。これらの御神事の中で、新たに加わった6月28日からの長白山と、8月下旬に行う北海道へ太平洋側から入り、内陸部を車で周り、サハリンへゆき、日本海側から本州へ戻るという御神事は、どうしても私自身で行くことが出来ず、先だってのフィリピン同様、この2か所の御神事については、代理を立てて行ってもらう事になりました。
私達も帰国から次の御神事の出発の間に、国内においての御神事をおこなう流れになります。元々これらの御神事は、私どもの予算の都合上、今年一年かけておこなおうとしておりました。しかし、今年に入って立て続けに海外の御神事を続けなければ、伝えている厄災の回避が出来ない、自然界も世の中も急を要する状況となってきていると伝えらえれ、とにかく早急におこなうようにということで、今年の御神事の流れになっております。
一つ一つを確実におこない、次に繋ぎ、今、大地の中で くすぶっているエネルギー、火山や地震といった地殻変動に繋がる動きや、この後、6月以降起きるであろう、大型台風などの自然の動きを、できる限り緩やかに穏やかになるように、大きな災害にならないよう、大災害への流れは確実に回避してゆけるように願い、御神事をおこなうと同時に、溜まり続けてゆく大地、自然界の動きは、確実に力抜きをおこなってゆかなければなりません。常に、そのバランスを整えながら御神事をおこなってまいります。

先に書きました海外の御神事とその間に国内の御神事を確実に行い、神々様より伝えられてきました大きな災害は回避してまいります。
これらの御神事がおこなえますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。ありがとうございます。大災害がおきることなく、戦争へと進む事がないように、伝えられてくる厄災の回避の為の御神事をしっかりとおこなってまいります。今後ともどうか、皆様の真心のお力添え、心からの祈り合わせを何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月25日 昼の祈りの際に伝えられた御言葉*

善き流れへの道 曇り 
見えない道へと 変わりつつある
人々は 決して冷静さを失ってはいけない
正しき判断を 
正しき流れ 正しき道を 見失うことがないように
戦 争いへの道へ進むことは 悪しき道であることは 十分に 今 現在は 理解出来ているであろう
しかし ひとたび 
争うことや 戦うことが 善であるとゆう 風潮 流れが見え始めた時 
人は その流れに 押されてしまうことがある
おかしいと思っていても 自分自身の中に於いて 理由を整え 自分を納得させ 進もうとする その思いが 浮き上がってくるのである
戦 争いの果てに 生み出されてくるものは 悲しみと 苦しみと 憎しみ
絶望もあり 後悔もある
人は これより先に 善き進化を遂げてゆかなければならない
地球人として 進みゆけるように
争いではなく 
平和・平穏・平安 安定の道へと 進むための流れを 努めてゆかなければならない

戦 争いに進みゆくならば 
人々は 自らや 自らのみならず 
未来の命達の 命 生活 環境を 
戦 争いに於いて 狂いゆくことを知らなければならない
今がよければそれでよいとゆう思いや
今だけを取り繕えばよいという考えを修正しなければ 
5年 10年 20年 先を見て計画し 進めてゆかなければ
生きとし生けるものとの この星の共存は 難しいものとなりゆく

自然もまた 人々へと 知らせてくるものもあろう
常に 命を 
守ることを 優先するが故 人々へもまた その知らせは 自然から 伝えられてこよう
それを ただ不思議な現象として捉えるか
もしくは 備えよとゆう 知らせと受け止めるか

人々の道 自然と共にありゆけるよう 意識を 変えゆかなければならない

命達と共に進みゆけるように 知らせはしっかりと受け取り
備えることもまた 共存の道の一つである

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