日本一周の御神事からの啓示と現在の状況

2018.07.15.08:30

新暦7月15日(旧暦6月3日 つちのえ 申 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

今回7月9日からハワイ島に入りました。出発に際しても皆様へご連絡する事が出来ず、沖縄からのやり取りのまま、ここまで参りました。初日の9日、10日とハワイ島にて神々様とやり取りをおこない、11日ヘリコプターに乗り、ハワイ島の北と南を移動しながら、現在の噴火の状況を実際に眼で見てお祈りする事ができ、地上に降りましては、改めてこの現状や今後についてのやり取り、確認をさせていただきました。

ここハワイに来ます少し前に、6月25日~7月3日まで横浜から太平洋側を西に南下し九州を巡って釜山、そして日本海側をいくつか寄港して外洋を巡る御神事をおこないまして、7月3日下船致しました。当初の予定では、そのまま大阪に入り、中国地方を経て九州までの御神事をおこなう予定でございましたが、急遽の啓示が伝えられた為、予定を取りやめ沖縄に戻り、宮にて、神々様とのやり取りとなりました。
これは、事前に6月から7月の初めまでに、日本列島全域に大きな清めが入るという啓示が伝えられていたのですが、7月においては日本全域が大きな被害にみまわれると伝えられ、早急に宮へ戻り多くの命が救われるようにすぐに御神事をするようにと伝えられたことからです。その為、できる限りの命を御救い下さいと、沖縄で夫婦ともども祈りをおこないましたが、結果は大きな災害となってしまいました。とにかく以後も、災害においてお亡くなりになられました方々のご冥福を妻の昼の祈りの際には、お祈りしてまいります。
さて、その後も引き続きかなり厳しい状況を伝えられ、その続いた状況の中でここハワイへと移動してまいりました。

まず、日本の外洋を巡る御神事をおこないました中でのことをお伝えいたします。今回の外洋からの御神事の前に、東京を中心とした関東の内陸部の御神事と関東にあるフォッサマグナに対する御神事を事前におこなってまいりました。フォッサマグナは、新潟の糸魚川から静岡の富士川河口および清水市、途中で浜岡原発がある浜岡に伸びている糸魚川静岡構造線と新潟の柏崎刈羽原発がある柏崎から千葉の銚子辺りに伸びている柏崎千葉構造線に挟まれております。そして、この両構造線に関して、柏崎刈羽原発、浜岡原発のまさに真下を構造線が走っているような状況にありますし、中央構造線が交差している辺りには、東海第二原発もあります。この構造線に挟まれたフォッサマグナという場所には、火山や富士火山帯を始めとする様々な火山帯やフォッサマグナの中央を横切る中央構造線、そして、関東に走る大きな活断層なども存在しております。その為、これらの動きに対する小難無難、無難無事故を前もって御神事したうえで、外洋の御神事に出発致しました。東京湾を出港し、湾を抜け、そこから富士火山帯から延びる伊豆七小笠原火山帯、伊豆小笠原海溝、マリアナ海溝と日本海溝との繋ぎ目に対して、プレート型の地震の小難無難など、各場所場所にて祈りをしながら、南下し、関東、東海、東南海、南海、九州パラオ海嶺、そして九州と御神事をおこない、日本海を青森から北海道の一部まで進む中、現在の自然界の状況を確認させていただきました。 

幾度かお伝えしておりますが、日本列島は、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレート、アムールプレートそしてユーラシアプレートといった大きなプレートが、重なり、ぶつかり合い、沈み込んでいる場所です。その為、列島の中や地下深くには大きな力が溜まり、摩擦で出来る火山帯の動きも相まって日本列島には大きな力が加わり巨大火山が数多く存在します。数十年、数百年、数千年、数万年と、大地は常に動き続けてきたことから、場所によっては、長い年月この日本列島の地下に圧力、力を溜めにためた場所があります。北は、北海道から東北、青森、宮城、秋田、山形、福島、そして、関東にはフォッサマグナ。中部地方から近畿、四国、中国、九州とかなりの場所にエネルギーが溜まっています。このエネルギーが溜まった場所の中でも北海道、九州、関東、関西、近畿地方という場所は特に大きなエネルギーが溜まっている場所であります。
関東は、100年、300年、400年の周期でそのエネルギーを放出しており、歴史に残る大きな地震や噴火を繰り返しております。北海道や九州においても火山の噴火は、周期的に繰り返されております。九州にある巨大カルデラと言われる、阿蘇、阿多、鬼界カルデラや霧島、桜島に代表する姶良カルデラも、小規模の噴火は繰り返しておりますが、実際その地下に あるエネルギーを完全に抜くまでの放出や噴火には至っておらず、関東のフォッサマグナも含め、全国すべてのエネルギーの溜まっている場所の力抜きは、地下にある本当のエネルギーからすれば、微々たる力抜きにしかなっていないと伝えられてまいりました。
そして現在、その地下深くにあるエネルギーというのは、相当大きくなっており、一つの火山の破局噴火や一か所のカルデラが動くだけで、日本列島が壊滅、もしくは日本国民すべての命を奪う程のとてつもないエネルギーを持っていると伝えられました。これまでの内陸部からの御神事にて伝えられてきた内容を改めて外洋から御神事をすることで再確認と現在の状況について確認をおこない、外洋からの御神事をおこない、今後における仕組み作りもおこなってまいりました。 

今回の外洋の御神事の中で、九州に対して巨大カルデラの破局噴火が起こる可能性があると伝えられてきました。九州の鬼界カルデラ、阿多、姶良カルデラ、霧島、阿蘇山といった巨大カルデラは、現在、突然破局的噴火を引き起こしてもおかしくない状況があると伝えられてまいりました。そして、東北にある十和田湖カルデラ。ここも数千年周期で破局的噴火を繰り返しているカルデラの一つでここも現状かなりのエネルギーを溜めに溜めた状況になっており、年周期からすれば、今いつ破局的噴火をおこしてもおかしくない場所の一つだという事が、今回の御神事でも再確認できました。また、北海道にある屈斜路カルデラも伝えられてきました。ここは、阿蘇よりも大きく日本一大きなカルデラでありますが、九州、関東と同様にエネルギーが溜まっており、こちらもいつ起きてもおかしくない状況にあるという事でした。

私はよく連鎖連動という事を言います。太平洋プレートは、北米、アムール、ユーラシアプレートとぶつかり、更にフィリピンプレートともぶつかる、北米、ユーラシアプレートがぶつかるといった、それぞれのプレートの動き、摩擦によってその地下にマグマや摩擦で溜まったエネルギーがあります。このため込まれてきたエネルギーが地震の発生や火山噴火という動きで放出されます。大地、プレートの動きによってエネルギーが蓄えられすべての地震、火山、活断層の動きに鎖で繋がったように関連性が生まれてきます。
一つの地震が、次の地震を誘発したり、プレート型の地震が活断層のずれや構造線のずれを生じさせる。火山の下、火山帯の中にあるマグマだまりを刺激し、圧力をかける事になり火山噴火を誘発するという事がドミノ倒しのように連動してゆき、次へ次へと連鎖連動して段々と動きが大きくなり最終的には、日本列島、北は北海道から南は、九州、琉球列島、果ては台湾までを突き動かし、結果、地球を崩壊、壊滅させてしまう規模の巨大カルデラを動かすことになる。この一連の流れが、私が常に言っている連鎖連動、大地殻変動のスイッチという意味になります。
この動きは、日本列島の動きがきっかけになり、様々な自然災害の現象を引き起こしながら、環太平洋全域に動きは広がり、環太平洋から枝分かれする、スマトラ、インド、ヨーロッパ等へ行くプレートを通しての連鎖連動やプレート境界線での連鎖連動。北南アメリカの間から大西洋へ抜け連鎖連動してゆきますから、地球規模での連鎖連動を引き起こしかねない状況を日本が抱えているという事でもあります。 
東北の太平洋側の沖合にはシャツキー海台、ニューギニアの方にあるオントンジャワ海台、そして、イエローストーンは、地球そのもの、全てを消滅、壊滅、全ての命を絶滅しかねない、とてつもないエネルギーを秘めた場所場所になります。 
日本列島にある巨大カルデラを突き動かすだけではなく、地球そのものも滅ぼす程の巨大エネルギーも、日本の近くにあるという事。そして、日本からの動きがそういった場所へも 繋がり、繋がった先を突き動かしかねない状況に、今、日本列島がおかれているという事。
このことを今回の外洋の御神事において改めて、私自身自覚した次第でございます。
連鎖連動してゆくその動きの大きさを改めて受け、伝えられてまいりました。
皆様にもどうかこの状況を知っていただきまして、日本列島が決して大きく動いてはいけないとご理解していただけますと幸いです。

このような中、今回の神々様とのやり取りにおいて、これらの動きに関しての今後の御神事についてかなりの内容を伝えられてまいりました。現在、私がおこなおうとしている御神事について確実に行う為の指示だけではなく、以後の追加について、各場所場所においての仕組み作りについて、力抜きやバランス調整、分散分割の御神事についての指示が大変多く伝えられてまいりました。しかし、現実問題として、出発前から今後の御神事のやり取りをしてきましたが、どうしてもきちんとした約束を神々様との出来ない状況、以前にもお伝えしましたが、8月以降の御神事が出来ないという現実があり、それもやり取りが長引いている一つでもあります。
神々様とのやり取りの中で、以後の御神事について必ずおこなうという約束をしっかりと結び、仕組み作りの繋がりを作ってゆくことによって、先の御神事の繋がりができ、その繋がりの中でも仕組み作りの一部が進み、後々の分散分割の受け入れに対応していただく事が可能になってきます。しかし、今回はどうしてもその約束が出来ない状況にありました。

今年に入っておこないました御神事の一つに、横浜から船に乗り、太平洋側を北上し、北海道、ロシアのカムチャッカ半島、カムチャッキーから、アリューシャン列島を経て、カナダに行く御神事をおこないましたが、決定するまで、本当に行けるか行けないかという状況がありました。そのような中、今回のハワイの御神事も伝えられ、こちらも資金の面があり行けるか行けないか判断できず、神々様必ずおこないますという約束ができないまま、神々様とのやり取りが続いていました。結局、セレモニーを中止してでもこのカムチャッカを回る御神事と今回のハワイの御神事はおこなう事を決意しまして、セレモニーの資金の一部をこの御神事にまわしました。そして、かなり長い間やり取りをおこないました後、確実に行いますという約束をしました結果、おかしな話ですが、今回のハワイの噴火に繋がったという事が起こりました。このハワイにて放出されているエネルギーは、日本近海にあるシャツキー海台、および、伊豆小笠原海溝からくる大きなエネルギー、北海道、日本列島に溜まっている全てのエネルギー、関東で表に放出され爆発する状況であったものが、今後こういった御神事を必ずおこなう、確実に仕組みを作るという約束をしたことによって、ハワイの神々様の力を得る事ができ、地下にある大きなエネルギーをハワイにて一旦放出していただいたという経緯が私の中にあります。
もう一つ、カムチャッカに行く前に、小笠原、硫黄島、西之島への御神事にも参りました。この時、西之島の噴火がおさまっておりましたが、もう一度噴火をしていただき更に溶岩を出し続けて欲しいという事で御神事に参りました。大きな噴火を続けてもらう事で、小笠原、伊豆にたまっている力を抜いてもらいたいという意図でした。そして、カムチャッカ、ハワイの御神事を必ずおこなうという約束をし、神事をおこなうならば、数か月後に必ずや噴火するという事を神々様から伝えられ、これは皆様にもお伝えしていたと思います。カムチャッカを決めた際に、ハワイの神様が動いてくださりました。ハワイに入ってから地上、そして、上空からその火山を見ながら祈りをおこない、仕組み作りの御神事をおこなったことで、神々様との約束を果たすことが出来ました。そして、本日、日本の仲間から西之島が噴火したと報告を受けました。規模がどれぐらいかは分かりませんが、中にあるエネルギーを放出する為に長い時間をかけて大量の溶岩を放出して欲しいと願いっているところですが、継続的に流出し続けてゆくかというのは、今後の御神事が継続的に出来るかどうかという事と関連しており、今後の私共の御神事の継続にかかってまいります。
今年、インドネシアへとまいりましたが、先だってのアグン山やまた別の火山も日本の九州や関東、北海道の力抜きをしてくださっています。特に、アグン山は九州の巨大噴火を抑えてくれているという事もあり、約束をしておこないました仕組み作り御神事の元、神々様もバランス調整の為に動かしてくださったという事になります。西之島は、グアム。アグン山は、パラオをきちんと行った事によって約束を果たしたという事から神々様は動いてくださいました。更には、アリューシャン列島のアラスカよりの方で、海底火山が噴火して、海底の中で溶岩が噴出し大きくなっているという情報があります。こちらもアリューシャン列島においての噴火は自然界において助けていただいている状況ではございます。しかし、本来、天皇海山列の近く、カムチャッカ半島の近くのニア諸島の辺りで海底火山か島の火山が噴火して、溶岩が流れ出し内部の圧力を下げる事を望んでおりました。アリューシャン列島沿いに移動する御神事は、昨年、今年とおこないまして、適切な位置での力抜きを願い祈りいたしておりました。現状の位置ですと、どうしても日本列島の力抜きとしては場所が遠く離れており、力抜きの作用が出ません。その為、改めて北海道とカムチャッカ半島近くクリル列島付近にて、力抜きの噴火、破局的噴火ではなく、ハワイや西之島のような圧力を抜くための時間をかけての溶岩の流出がおこなわれれば日本列島の力抜きに心強い動きになります。
しかし、再度この航路を動くにも資金面での状況が厳しく行う事が出来ません。
神々様との約束を果たすことで、神々様は良い流れになるよう、その約束を果たし、段取りを組んでくださいます。しかし、現状その約束が出来ない状況におります。
今回のハワイに行く前の日本列島での御神事の中では、次の段階の御神事を要求されてまいりましたが、未だにおこないますという約束を出来ないでおります。7月3日以降、沖縄に戻りやり取りをしている中でも、おこなうことが出来ない状況であることを私共の主祭神様にもお伝えしました。どうしても8月以降の御神事を今の段階では、おこなうと約束ができないという事。8月以降の御神事を中止し国内だけで、何とか抑えきれないかと打診してまいりましたが、主祭神の神様やお集りくださった神々様は、今後の未来を考え、本当に理解しているならば、計画した御神事はおこなうようにとしか伝えてきませんでした。伝えられている啓示や見せられているビジョンを思うと、自然界がかなり厳しい状況にあるのはわかっており、神々様がおこなうようにというのもわかってはいるのですが、今回はどうしたらいいものか本当に悩んでいます。

今回のハワイ、その後のアイスランド、フィジーの御神事は、今回のハワイは、日本列島との間にあるシャツキー海台という場所の力抜きの御神事であります。アイスランドはご存知のようにハワイと同じホットスポットである場所です。フィジーの場所の近くにはオントンジャワ海台という場所があり、そこを抑える護るための御神事になります。
その後の海外御神事というのが、現状ではかなり難しく、続けてゆく事が出来ない状況ではありますが、どうしても10月のセレモニーだけはおこないたく何とか進めようとして動いております。自然災害の発生が多くなっているだけではなく、世界の平和の秩序が壊れかけている中、平和を維持する為のセレモニーは、やはり欠かせない御神事です。その為、10月のセレモニーはおこなうつもりで準備しております。それ以外の海外御神事を国内の御神事に代替えで何とか切り抜けたいと思っております。ただ、当初お伝えしましたが、日本列島には、とてつもないエネルギーが溜まっています。長いものは数十年、数百年、数千年、数万年と年月をかけて溜まりにたまったエネルギーが、この小さな日本という地域に集中しています。その為、日本列島内だけで分散分割するというのは、抱えている規模があまりにも大きく、到底分散分割するだけでは対応しきれない、落ち着かせる穏やかにさせる事が出来ない現実があります。その為、外国もめぐりながら、環太平洋、ヨーロッパ、イタリア等を中心にバランス調整をおこなう必要が出てきます。もちろん、外国にも巨大カルデラはありますし、火山もあり、日本と一緒でプレート型地震、活断層地震を引き起こす場所もあります。その為、どこでもいいというわけではなくピンポイントを定め、そこでの分散分割をお願いしながら、日本だけではなく地球全体で調整バランスをし続けてゆくという状況を作ってゆかなければなりません。それほど、地球内部には大きな力が溜まっているということなのです。今回、日本内部においても大変大きなエネルギーが溜まりに溜まっていると伝えられました。理想としては、M4.5、震度であれば5弱で力抜きをしながら穏やかに落ち着いてもらいたいのですが、今回見せ、伝えられました現状を考えると国内だけで力抜きをしても日本にたまっているエネルギーは到底落ち着く事が出来ない状況になってきております。この調整を国内でするにはMであれば6クラス、震度にすれば6から7クラスでやっと力抜きになり、バランス調整が出来る状況で、それは、最悪の事態の地震が起きると震度8以上、震度9クラス、Mにすれば8から9クラス、3.11クラスが次々と起こるという状況に陥ってしまいます。日本列島において溜まっているエネルギーはあまりにも増大過ぎて、国内で緩やかに穏やかにするための動きにしたとしても、震度5弱以下ではなく、震度6や7といった力抜きがなされなければ全体のバランスを整える事が難しい程の状況になっております。動いた場所によっては、一か所の動きによって日本という国が破滅、全ての国民の命を奪いかねない、また、それだけのエネルギーの放出が起きるという事も事実であります。

とにかく私が現実的におこなえる御神事は、この後のアイスランド、フィジー、そして北海道外洋をフェリーで回る御神事になり7月8月内に確実に行います。それ以降の御神事や追加された御神事の殆どが、正直まず厳しく、12月に組んだ、ヨーロッパの地震に対して、自然界の動きに対しての、ヨーロッパ、イタリアの御神事。中東での平和を作る為のイスラエルの御神事はこのままではキャンセルしなければいけない状況にあり、今おこなえるセレモニーと国内の御神事で、何とか切り抜けられないか仕組みを作れないかと、神々様に相談し続けております。先だっての日本一周の際に追加となりました御神事は、また、途方もない内容を伝えられました。カナダとアメリカとの国境近くにあるホットスポットにて御神事をおこない、そこからアラスカ、カムチャッカを経て北海道、日本本州へ戻ってくる御神事。ニュージーランド辺りからタヒチ諸島、ハワイと回ってくる御神事。ロサンゼルスから南下し南アメリカを太平洋側から南太平洋のアルゼンチンの最南端を抜けて大西洋側へ一周しフロリダに入る御神事。カリフォルニアから太平洋側を北上し、カナダまで行く御神事。ヨーロッパから船でアイスランドへゆき、グリーンランド、そしてカナダの東側を経由して、ニューヨークへ行く御神事。チリ、イースター島の御神事。マレーシア、シンガポールの御神事。ネパールの御神事。ニューギニア、オーストラリア、ニュージーランド、フランス、カリブ海、キューバ、中米といった場所等とと途方もない御神事を追加で伝えられてきております。
ただ、まずそれらを詰めてゆくにも、現状資金的に到底無理な状況であります。今年7月8月にかかる御神事費用の支払いを行うと、それ以降の資金が足りなくなり、海外御神事を新しく組むことができない状況にあります。既に、予約をしていた場所も現状では、キャンセルをしなければいけない状況にあるという事も神々様に伝えていたのですが、伝えられてくる啓示の内容を考えると神々様のご意向も十分納得でき、本当に頭を抱えています。

これまで多くの方々からご支援をいただきました、その中でもお一人の方は、ほぼ毎日ご支援くださいまして、これまでの海外御神事や今回のハワイ、そしてこの後のアイスランド、フィジーの御神事までは、何とか支払いは済ませておりますのでおこなう事が確定しております。また、丁度フィジーとの時期に重なってしまった北海道一周の御神事は代理での御神事となりますがこちらも確定しており、ここまで御神事が出来てきました事を深く感謝申し上げます。ありがとうございます。しかし、7月以降の資金繰りでは、現実的にそれ以後の御神事が、どうしても組み立てられない状況であります。10月の世界平和を作る為のセレモニーやできるだけ国内を回る資金を残さなければならず、今以上の海外の御神事を組み込んではゆくことが出来ません。また、現状では、国内の御神事も来年の1月2月までが精一杯の状況です。

私の御神事は、どうしても継続的に仕組みを作りそのバランスの中で、内陸からと海上からの双方から確認し、大地、そして海底と双方において御神事、やり取りをおこないエネルギーの全体的なバランスを整えてゆき仕組みをつくってゆく形になります。また、大地、自然は動き続けてゆきます事から、御神事は継続的に続けてゆき、現地では、船の乗船やヘリコプターのチャーターや飛行機に乗って、現場近くまでゆきましての御神事もおこないます。

今年おこなってまいりました御神事を時系列でお知らせ出来れば、皆さまに分かりやすくお知らせできると思っております。国内外を回ってどのような状況で力抜きが出来たのか、どういう状況で世の中が動いてきたのかという事が、分かりやすいかと思っております。私自身、これまで御神事によって最悪の事態だけは、何とか抑えてきたと自信を持ってお伝えする事が出来ます。しかし、今後について見ているビジョンを抑えることが出来るかと申しますと、やはり、御神事をおこなって始めて、自信を持ってできるとお伝えできるのですが、今の段階でははっきり出来ますと、自信を持って確実に阻止するという事をお伝えすることが出来ません。
私のある予算で8月までの御神事を確実に行い、あとは10月のセレモニー。その後は、国内の御神事をおこないながらなんとかと思っておりますが、本音、かなり厳しい状況があるのは確かです。
もし可能であれば、私に8月のフィジー以降の御神事を改めて組ませていただき、継続的なしっかりとした仕組み作りの御神事がおこなえるよう、お力添えいただければ、幸いです。
これまでご支援してくださっている方々には、本当に心から感謝申し上げます。
皆様の支えによってこれまで御神事がおこなえてまいりました。
やっと作ってきた仕組みが回り始め、神々様からのお力添えも更に目に見えて分かるようになってきました。
どうか今後とも、御神事が続けてゆく事ができますよう真心のお支えをお願い申し上げます。
 
長文となりましたが、お読みいただきました事に感謝申し上げます。
ありがとうございました 

比嘉良丸
比嘉りか
(私良丸の書き込みにおいて、私本人が口頭で伝えてまして、それを妻が打ち込み、音読してもらいました文章を掲載しております)

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20180711 ハワイ 噴火状況1 20180711 ハワイ 噴火状況2  20180711 ハワイ 噴火状況3 
* 大地に裂け目ができ、真っ赤な裂け目から溶岩が流れ出していました
黒いところは溶岩に浸食された所です。灰色の中心部は、川のように流れていました。

20180711 ハワイ 噴火状況4
*海に流れ落ちてゆく溶岩が海水で冷やされ、水蒸気が上がっていました。
また、溶岩が少しずつ大地を浸食してゆくことから木々や田畑、家屋が燃える事からの煙と、この海に落ちる事で発生する水蒸気で、ハワイ島の空はかなり曇っていました。

20180711 ハワイ 噴火状況5
*お祈りをしまして、飛行場に戻っている際に、大地に虹がありました
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