次なる御神事について

2018.08.30.08:00

新暦8月30日(新暦7月20日 きのえ 午 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

28日夜にフィジーから戻りまして、本日30日、沖縄に戻ります。
8月29日に掲載した内容の中、フィジーでのやり取りの中で、近日中にフィジーの地震が起きるということをお伝えしました。伝えられた中で、もし、M7クラスが起きるようなことがあれば、負の連鎖に繋がる事が大きいという事も伝えられたという事もお伝えいたしました。実際には、29日フィジーではなくニューカレドニア辺りで起きたようですが、それでもかなり、警戒しないといけない状況に陥りました。
今回、フィジーから1時間ほど沖合にあるマーナー島という場所に宿泊しての御神事となりました。ここは島の半分が聖地であり、その聖地へは人の立ち入りが許されていない場所であるということを宿泊所でのお話で知りました。今回、そういった神々様と話しやすい、やり取りしやすい場所であったことからも、やり取りは普段よりも深くなり、啓示の内容についても身体で体感しやすく大変厳しい状況が体調にも表れておりました。
このマーナー島では、多くのやり取りがあり、様々な事柄を伝えられてきました。最終日にそこでの教えで、改めて近日中にフィジー及びその周辺諸国で大きな地震が起きるという教えを伝えられました。そして、M7クラスが起きれば、負の連鎖に繋がるということを強くいわれ、特にⅯ7クラス以上は、注意するようにと言われておりました。そして、昨日29日、ニューカレドニアでの地震が、M7クラスが発生し、啓示による内容から判断するとかなり注意しないとならない前震になるということから、負の連鎖へ繋がらないように即時対応をしなければならなくなりました。その調整の為に出来れば9月5日までに、台湾へゆき、御神事をおこなう事が、この負の連鎖を止めるまず対処対応となるという事から、なんとかして早急に対応したいと思っております。しっかりと御神事の中で仕組み作りをおこない、今回の地震が、大きく負の連鎖を呼び込み、オントンジャワ海台やニューギニア、インドネシアといった巨大カルデラ、及び、火山集合体である海台が動く事が無いようにおこなってまいります。

フィジーに出発する前、日本で起きる災い、日本列島で大きく動こうとするエネルギーをフィジー、ベネズエラ、ペルーとかなり広範囲にて分散していただきました。今、これほど大きく海外で請け負う、分散しなければ、日本に溜まっているエネルギーは抑えきれなくなっていると伝えられております。
しかし、先日もお伝えしましたが、その溜まっているエネルギーを海外でずっと分散するわけにはゆかず、日本でも分散しないといけなくなっております。そして、その力は、M6以下で抑える事が望ましいといわれており、かなり厳しい状況ではありますが、国内でも出来るだけ受け持ち、大きな災害にならないように努めてゆきます。今回、8月に決定しました9月17日からのカナダ、アラスカ、アリューシャン、カムチャッカと回る御神事は、一部借り入れしておこなう事にして出発することが決まりました。その中で、急遽台湾を入れるという事は、正直な所資金面では、かなり厳しい状況であります。しかし、今回のこの9月の御神事でしっかりと仕組みをつくらなければ、フィジーで起きた前震が、環太平洋に大きく影響し、しいては日本を突き動かす動きになるため、とにかく対応しなければなりません。
その為、本来、国内を回る予算をそこに充てて対応することと致しました。

今回のフィジーの御神事がおこなえましたのも、ひとえに皆様の真心からのご支援のおかげでございます。本当にありがとうございます。
負の連鎖とならないように、改めて宮にてやり取りをおこないまして次の御神事につなげてゆきます。

まずは、沖縄にて今回の御神事を御宮の神々様へ報告をいたしまして、台湾の御神事の内容を進めてゆきます。

ありがとうございました。


比嘉良丸
比嘉りか
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