現在の状況について

新暦10月2日(旧暦8月23日 ひのと 卯 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、小樽に寄港致しました。

本日は、先日放送しました動画を書き起こししていただきました内容について、追加情報を加えました文章を掲載させていただきます。
長い文ではございますが、ご一読いただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

***********

(良丸氏)
こんにちは。大国ミロク大社の比嘉良丸です。9月29日カムチャッカ半島のカムチャッキーという街に入港しました。バンクーバーから出発し、カナダ・アラスカを経由、そこからアリューシャン列島を経由しながら、ここへ入りました。
ここ数日間の御神事、神々様とのやりとりはかなり厳しい状況でした。今回、この御神事に向かう時、神々様からは、かなり強い口調でアラスカ・カムチャッカ・アイスランドでの火山の噴火を強く促すように祈れということや、もう地殻変動の動きは中々抑えることが出来ない状況にあり、地殻変動の中でどれだけ縮小できるかが鍵だという事を伝えられ、広い範囲で分散分割を受け持ちながら、出来る限りの大惨事を縮小するか、連鎖連動を止めるか、一度に大きく大規模な破局的噴火や破局的地震、津波などを出来る限り縮小するにはどうしたらよいかというところで、かなりやりとりをしておりました。アラスカ・カムチャッカ・アイスランドの大きな火山の動きを強く伝えてきているのは、オゾン層の修復や環太平洋の力抜きが主であるという事。宇宙から降り注いでくる様々なものを地球は層を作り防いでくれていますが、オゾン層が開いている事で、地球内部、中心核がその影響を受けて増幅してしまっている。その為、地殻変動をおこなってゆかなければ、地球自体が破壊されてしまう。とにかく塞ぐようにと強く伝えられ続けてまいりました。更に今年はかなり厳しい状況にあり、特に10月は中央アメリカやニュージーランド、台湾、韓国、中国、ヨーロッパも含めて、かなりの場所で大きな災害の流れを伝えられてまいりました。

今回の御神事に出発する前に、大阪は来年の3月まで、いつ大きな地震が起きてもおかしくない。今日、明日起きてもおかしくないという書き込みをいたしました。この件についてもう少しお伝えしてゆきたいと思います。本来の本震である動きではなくその前触れとして起きた地震であっても、数日間の間、M7や8クラス、震度7や8クラスが連続して10回以上起きる。これが数時間、数日にわたって連続して起きる。一部の活断層が動くことにより、震度7クラスの直下型の地震が10回以上起きると言われたとお伝えいたしました。
やり取りの中、各地域の細かい事も伝えられてきましたが、とにかく、その規模は、数十ヶ所以上の地域に亘る大地震や大噴火に及ぶという内容でした。これらの内容について、正直、皆様に伝えるのは避けたいぐらいの内容であり、皆様も聞きたくないような厳しい話だと思います。理解出来ない人からすれば気違いかと思われるような内容でありますことから、あまり話したくないと思いました。それに、それらについてきちっとどのように小難無難、回避や分散分割の仕組みを作るのかということも出来ていない状況であるため、きちんとお話出来る内容、御神事がおこなえるようになってからお伝えするべきではないのかと考えておりましたが、今の日本の大地の状況や昨今続く地震や台風といった状況の理解をしていただくためにも、敢えてお伝えさせていただきたいと思います。

9月26、27日頃から神々様とのやり取りが込み入ってきました。特に27日辺りからはかなりの集中を必要とする有無を言わさない状況でのやりとりが始まりました。これは、先程もお伝えしました関西における大規模な地震の発生の内容でした。この地震は、これから起きる大地殻変動の前触れである。これが起きると影響を受けて動く活断層は10ヶ所以上におよび、その範囲も兵庫から大阪・京都・奈良・滋賀・愛知・三重・福井・四国まで揺れる。特に兵庫から大阪・京都は壊滅的な被害となり、大阪だけでも実際に震度7クラスが10回以上起きる。京都が5回以上。兵庫も4回から5回、奈良が2回、滋賀は3回、愛知の名古屋でも2回。福井が3回、香川、徳島、岡山の各地域が共に2から3回の震度7クラスの地震が起きる。
この関西の直下型が発生し、これら各地へと連鎖連動してしまうと、その被害は途轍もない状況になる。何故ならこの地震は夜中に発生するからであり、発生後3日から4日間の死者だけでも、400万人を超えるこれまでの日本で一番の大惨事になるという事を伝えられてきました。あまりにも大きな大惨事で数字もかなり大きな内容です。あくまでも伝えられてきた内容ですので、信じる信じないはそれぞれの判断だと思います。ただ、この被害は、地震の被害全体であり、この後、地殻変動という事で更に連鎖が続く内容を伝えられてきました。兵庫・奈良・大阪・京都・滋賀・福井・愛知・三重といった各地に大きな被害が起きた後、次に一週間後、東南海地震が起き、それが南海・九州と地震が起きた後に、改めて九州で地震が発生する。この九州の地震は九州全体の内陸部で発生し、その影響は、大きな地震や火山の噴火を誘発するだけではなく、九州全体の動きから南海・東南海・東海・関東と地震が西から東へ連鎖連動してゆく。その地震の動きは南海トラフの連鎖連動であり、この動きが起きれば連鎖して中央構造線が動きゆく、そして白山火山帯を伝わり、更には瀬戸内火山帯に伝わるといった、云えばきりがない状況の連鎖連動が起きる。これはもう本格的な地殻変動、悪しき流れの地殻変動が日本列島で起きるという内容の啓示が、9月26日から始まりまして、27日と続きました。

このやりとりの中で、そなたは10月セレモニーが終わった後に、11月15日までにインドネシアやシンガポール・マレーシアといった地域を回ることが出来るか。もしくはニューギニアに行くことが出来るか。要は11月にニューギニアやシンガポールへ艮祭を間に抱えて12月までに2回行けるか。そして12月のイスラエルや、今年中に海外をあと4回ないし5回行けるかと問われました。これらの場所は、先程見せ伝えられた関西における一連の地震の発生を回避、分散分割する為の地域、国々になります。
何故、外国で分散を受け持ってもらわなければいけないのか。この大阪の地震をもし日本国内において分散する事になると、数か所の地域においての分散ではなく広範囲においての分散になります。大阪の影響を受けて連鎖連動する各地域は、現在動きやすい地域になっている為、これらの地域ではない場所において分散をすることになります。これらの地域、そして、太平洋側は海溝やトラフが大変込み入っているという事から、九州から青森までの日本海側においての分散分割を受け持つ流れになってきます。しかし、この日本海側の範囲でも分散分割するには狭い程、今回の動く力は大きく、分散分割で受け持たなければいけない力が大変大きな力になると伝えられました。それは、広範囲にわたり震度7以上の数十回の地震になる。その地震の影響から津波が発生する。最低でも3mからで上は読めない。何故なら 発生した波は、大陸と日本の間に挟まり、日本海を行き来しながらどんどん大きくなる為であると、これも大惨事に繋がるビジョンを見せ伝えられておりました。
更には、日本海側で起きるその前に、単独で名古屋において震度7ぐらいが起きる内容もありました。この名古屋での単独の発生は、南海トラフの連鎖連動が起きない為の杭打ちであり、大阪をおこさない為として、名古屋がまず起きる事で分散分割となる。名古屋で震度7から8が起きる事で、南海トラフが動く事はないが、名古屋の地震の影響を受け、伊勢湾で津波が発生する。この波は、湾内のあちらこちらにぶつかり、先ほどの日本海の波と同様三角波が重なってゆき津波は大きくなり、周辺の海岸沿いがかなり厳しい状況に陥る。分散として名古屋が先におきてもこのような状況になり、大阪の地震が起きた後の連鎖で名古屋が動けば南海トラフに連鎖する動きになる。発生の順番が先か後かでその後の状況が違ってくると伝えられました。

私は今回10月以降の御神事を、殆どキャンセルしております。本当に資金がどうしても調達できず、今回の御神事は借入れして決めたほどです。先日の台湾も何とかセレモニーの一部資金を使って行きました。
私の方からも神々様へ、その御神事に行きたくても本当に行く資金がないということでやりとりをしておりましたが、27日、日本時間では夜中だと思う頃に、何をぐずぐずしている今起きるぞと、関西における地震のビジョンを見せられ、「これまで言ったことが現実に起きる」「どうするんだ」と強い口調でこの啓示とビジョンが見せられ、咄嗟に私は「やります。とにかく伝えられている御神事をきちんと行います。インドネシアやマレーシア、シンガポールといった外国は必ずもう一度行って参ります。どうか申し訳ないですが、大阪で起きる地震は、とにかくどこか海外において対応して欲しい。」と実際はこのように冷静ではありませんが、とにかく、神々様から見せ、伝えられ、聞かされた一連の内容を回避して欲しい、起きないで欲しい、これらの外国は行くからとにかく何とかしてくれという強い思いで訴えました。前述しました一連の地震。九州から南海、東南海、東海、関東への連鎖連動、分散分割の動きであるにもかかわらず起きる日本海側での数回から数十回の地震や北海道に連鎖してゆく状況、そして大きな津波の被害やもう一つの回避としての名古屋の地震の伊勢湾内の大きくなってゆく津波の状況。どれをとっても大惨事の啓示をずっと見せ伝えられてきた為、いざ起きると言われた際に、とにかく日本ではない所で力抜きをして欲しい、約束はするからと言っておりました。
こういった事をお話すると本当におかしなことを言っていると思うかもしれません。しかし、今迄にも切羽詰まった状況において何とかして欲しい。日本ではない場所で受け持って欲しいとお願いをして、違った場所で起きたというのが2004年12月26日のスマトラだったという経験もしております。この時は、浜岡原発の沖合で発生する地震の回避の御神事を数人でおこなっておりましたが間に合わず、その時も今回のように今起きると伝えられ、とにかくどこかへ行ってくれと懇願した瞬間スマトラで起きたという経験があります。それ以外にも関東、九州、北海道も何度もハイチやパキスタン等外国で受けて貰いました。
今回の大阪は、今までに起きると伝えられてきた地震の最悪な状況へと一気に繋がる動きでした。このような事をお伝えして普通ではない言い方をしておりますが、これまで経験したことのない災害が日本で連鎖的に起きると伝えられ、とにかく日本以外でその動きを対応して欲しい、受け持って欲しい。言われたシンガポール、マレーシア、インドネシアのどこかは必ず行くから、とにかく日本以外でと言いまして、インドネシアで地震が起きました。

本来でしたら大阪を中心に近畿、四国で起き、その後連鎖を生み続け、最終的には東北・北海道まで繋がり、日本列島全体に繋がる大地殻変動の動きということを伝えられていた大地の力の発生でした。この一連の連鎖を今回は何とか外国で受け持ってもらうことで、日本国内の動きは凌げたという事になりました。しかし、今後私は、大阪や日本だけではなく数十ヶ所以上の地域での大地殻変動の流れを変えてゆかないとなりません。それには国内外を一層飛び回り御神事をしないとならない。しかし本音は、咄嗟に約束はしたもののインドネシアやマレーシア、シンガポールといった御神事の資金は、実際にはありません。正直、途方に暮れております。
しかし、あの場で、私が見せられ伝えられていた内容は、そうしなければならないぐらいの大惨事でした。私が受ける啓示は、その場にいる感覚、体感でも感じます。今回も多くの人達が瓦礫に埋もれ、崖崩れや建物、水に、波に呑まれ、堤防、ダムの決壊や火災など、様々な状況をその現地にいる啓示でした。バカな話をしていると思われる方もいるかとは思いますが、私は本当に真剣そのもので、寝ても起きても頭の中にそういう啓示やビジョンが入り、そこから、何故そのような事が起きるのか、その原因は、きっかけはどういった事なのかとやりとりが入り、回避の為の御神事へと進めてゆきます。
実際に今回、大阪で発生する力、エネルギーをインドネシアが受け持って下さったことで、2、 3ヶ月は落ち着く事は出来たと思います。しかし、これは先延ばし、一時凌ぎです。大地は動き続けており、今とは違った形でのバランス調整の仕組みを作ってゆかなければ、いずれまた同じ所に問題が出てきます。現状、近畿地方ではどうしても震度7クラスが起きる可能性があり、それを何とか縮小、分散しながら、最大限の被害になる状況を縮小する形にもっていきながら、山場になる来年の3月、4月までを乗り越えれば、何とかまた1年、2年少しの間動きが落ち着き、大地の仕組みを作る日にちが稼げると思っております。しかし、この先延ばしも約束を守った時に延ばされるのであり、セレモニー以降におこなうとして急遽伝えられてきた海外御神事の約束を守らなければ、どのように動いてゆくのか正直今は不明です。 

私の御神事は、先延ばししては、仕組みを作り、また、先延ばしするイタチゴッコだと思われるかもしれません。私が動ける73歳までに何とか新しい大地殻変動の仕組み作りを作り、その通りに大地殻変動が行われるようにすれば、地球という母体自体に大きな損傷が起きることなく、全ての生命が絶滅することなく、最小限の地殻の動く規模で最大限の生きとし生ける、人間も含め全ての生命・命、種を未来へ繋ぐことが出来る。そいう動きの地殻変動へ持って行けると伝えられており、御神事をおこなっております。ただ、それは神々様からの新たな計画にそっての地殻変動がおこなわれた場合です。今、現状のまま、今まで行われ続けてきた従来の地殻変動が起きてしまうと、地球という母体そのものに損傷を与え、地球が再生できない星になってしまう可能性すらあると伝えられており、このような状況は回避しなければならないと考え御神事をおこなっております。
私達の主祭神の中に艮大神様という神様がいます。これはたてかえたて直しの大神様でよく知られておりますが、当宮の神様もその役割をされます。この神様から伝えられていることがあります。もし地球が大きく損傷する規模の大地殻変動が起き、その原因が人間にあるならば、人間の社会も含めてたてかえたて直しをおこなう。そうしなければ地球そのものが滅んでしまう。しかし、実際にはただ壊して新しいものを創ればいいというものではなく、新しい考え、価値観、社会のルールや政治や経済、地球全てを新しいもの、更に発展したもの、進化したものに造り替えていかなければならない。そこには、人間の覚醒、意識、価値観の覚醒が求められてくる。世の中のたてかえたて直しというのは、本当の善き流れを創っていく事が基本である。しかし、今の人間ではそこに到達できず、壊したらまた今の権力を持った者、欲を持った者の思うように、その人達に権力や財が得られる形の社会になってしまう。
壊され、新しく作り直すにしても、今までと同じ欲を持った人間、今までと変わらない価値観や意識の人間では、破壊が終わったと同時に、以前と同じように作られ、そして、欲を持った人間はまた自分達の都合のいいように仕組みを作ってしまう。単に壊すだけではまた同じことの繰り返しだけである。と伝えられています。
その流れを変えてゆく為にも、母が行った第二の岩戸開きの次の段階、第三の岩戸開き、人間の覚醒が求められております。これは超能力とかそういう能力を持つではなく、人間の意識、価値観の覚醒を求めいわれています。先延ばしには、人間が、地球人としての意識が、覚醒する為の時間稼ぎの意味もあります。

今回のかなり厳しい状況は、一旦は何とか逃れましたが、10月末から11月の艮祭を挟んだ時期で伝えられてきた海外御神事に行けるのか。そして、その後の御神事がおこなえるのか。神々様とやりとりをおこないながら、組み立て計画をし、それらをしっかり実行し、更に仕組みを組み立てていくことが出来るか。
もう地球そのものの後が無い、変革、動かなければいけない。地球に溜まっている力を抜かなければいけない状況になっております。しかし、それをいくら私が叫んだって、ただの遠吠えであり、皆様の心にどう伝わるかわかりません。ただ、今、私自身が、何とか、何とか出来ればと思い、出来る限りのことをおこない続けております。

今回、この御神事のバンクーバーへ飛ぶ前に大阪が危ないと伝えられてきました。私自身、護る自信が本当に無いと訴えてバンクーバーに飛びました。そして、この御神事中に急遽、正直思ったよりも早く大阪が動く事を伝えられて来ました。今言えるのは、一旦、他で受け持って貰う事ができ、最大限の最悪の事態は防げた。何とか今回は凌げたと、それしか言うことが出来ません。しかし、実際その場限りの凌ぎであり、今後の約束、実際に私自身が動かなければなりませんが、この約束が果たせなければ、今後はどういう状況になるか私も予想がつきません。

今後も自分のビジョン、啓示に基づいて出来る限りの最善を尽くす努力はしてまいりますが、私達が本土に10月の6日か7日に戻り、そこから本州の繋ぎの御神事をおこないます。そして、もう一つ、今、関東で力抜きとして震度7クラスが起きる可能性があると伝えられております。場所が不明なのですが、関東は力抜きでも地震が発生すると危ないので、これは確実に起きるのを避けたい啓示です。その為、横浜についた後7日か8日には、それをさえる為の御神事をしたいと考えております。その後、15日から長老達を招いての沖縄のセレモニー、そして20日から山中湖でのセレモニーがおこなわれます。これらをおこなった後、すぐに海外の御神事に行けるか。私自身、本当に今動けるだけの余力、資金がありません。
今回の御神事がおこなえましたのも、ご支援くださいました方のおかげでおこなえております。ありがとうございます。そして、これまで長い間活動の援助、支援をして下さった方もおります。十分なお礼も出来ず、こういったネットや動画配信などでお礼を言葉で言うぐらいしかしておりませんが、その方が支援して下さった支援金を基に今御神事を行っております。実際に毎月入ってくる支援金では、今の御神事をおこなうまでは賄えず、蓄えた資金から御神事を計画した内容の中で組み立てていっております。
今、本音途方に暮れております。借入れをして御神事をおこなったとしても、返す当てがなくては、結局御神事はおこなえなくなります。ですから借入れは殆どせずに御神事を行いたいとは思っていますが、私自身、どういうような流れになるか今は予測がつきません。

ただ、このような事をお伝えする事で、様々な事柄を言われるかもしれません。インドネシアの地震で1000人以上の死者が出たにもかかわらず、このような事を書かなければならないのは、不謹慎なのはわかっています。私自身、正直本当につらいです。それでも御神事をという事を言わなければならず、こういった書き込みをすれば世間では様々な事を言われるとも思います。それでもビジョンを回避してゆかなければいけないと、私は真剣に御神事をおこない続けてまいります。
これからも神々様より伝えられました災害の啓示を何とか回避、分散分割、小難無難にし続け、見せ伝えられております、人が、地球人という意識に覚醒しミロクの世という平和、平穏、平安、安定の世となるように最大限努めて参りたいと思っております。
常のお願いになっており、大変恐縮ではございますが、どうか今後とも御神事が出来るように、何卒、皆様のお力添えいただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細はicon 2016

検索フォーム

関連サイト

↓クリックで関連サイトへ icon <ミロク結びバナー icon13 隙間 icon4 隙間 時系列 隙間 祈りの和TV 隙間 隙間 itiran

↓特別掲載サイトへ itiran

年別アーカイブ

2024年 04月 【9件】
2024年 03月 【31件】
2024年 02月 【24件】
2024年 01月 【27件】
2023年 12月 【36件】
2023年 11月 【25件】
2023年 10月 【31件】
2023年 09月 【28件】
2023年 08月 【17件】
2023年 07月 【26件】
2023年 06月 【26件】
2023年 05月 【32件】
2023年 04月 【30件】
2023年 03月 【21件】
2023年 02月 【26件】
2023年 01月 【24件】
2022年 12月 【30件】
2022年 11月 【22件】
2022年 10月 【25件】
2022年 09月 【24件】
2022年 08月 【24件】
2022年 07月 【28件】
2022年 06月 【22件】
2022年 05月 【6件】
2022年 04月 【26件】
2022年 03月 【15件】
2022年 02月 【16件】
2022年 01月 【17件】
2021年 12月 【20件】
2021年 11月 【25件】
2021年 10月 【19件】
2021年 09月 【7件】
2021年 07月 【2件】
2021年 06月 【2件】
2021年 05月 【1件】
2021年 04月 【6件】
2021年 03月 【12件】
2021年 02月 【14件】
2021年 01月 【26件】
2020年 12月 【34件】
2020年 11月 【20件】
2020年 10月 【3件】
2020年 09月 【4件】
2020年 08月 【2件】
2020年 07月 【3件】
2020年 06月 【10件】
2020年 05月 【13件】
2020年 04月 【3件】
2020年 01月 【1件】
2019年 12月 【3件】
2019年 11月 【4件】
2019年 10月 【6件】
2019年 09月 【11件】
2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【3件】
2019年 06月 【6件】
2019年 05月 【22件】
2019年 04月 【4件】
2019年 03月 【9件】
2019年 02月 【1件】
2019年 01月 【3件】
2018年 12月 【18件】
2018年 11月 【3件】
2018年 10月 【8件】
2018年 09月 【9件】
2018年 08月 【15件】
2018年 07月 【9件】
2018年 06月 【14件】
2018年 05月 【15件】
2018年 04月 【24件】
2018年 03月 【17件】
2018年 02月 【13件】
2018年 01月 【26件】
2017年 12月 【23件】
2017年 11月 【16件】
2017年 10月 【30件】
2017年 09月 【16件】
2017年 08月 【11件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【20件】
2017年 05月 【24件】
2017年 04月 【22件】
2017年 03月 【35件】
2017年 02月 【22件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【22件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【17件】
2016年 09月 【30件】
2016年 08月 【31件】
2016年 07月 【33件】
2016年 06月 【31件】
2016年 05月 【23件】
2016年 04月 【14件】
2016年 03月 【11件】
2016年 02月 【9件】
2016年 01月 【12件】
2015年 12月 【20件】
2015年 11月 【18件】
2015年 10月 【24件】
2015年 09月 【29件】
2015年 08月 【18件】
2015年 07月 【29件】
2015年 06月 【18件】
2015年 05月 【14件】
2015年 04月 【20件】
2015年 03月 【22件】
2015年 02月 【15件】
2015年 01月 【20件】
2014年 12月 【16件】
2014年 11月 【27件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【25件】
2014年 08月 【25件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【20件】
2014年 05月 【14件】
2014年 04月 【21件】
2014年 03月 【20件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【13件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【21件】
2013年 10月 【32件】
2013年 09月 【24件】
2013年 08月 【23件】
2013年 07月 【12件】
2013年 06月 【25件】
2013年 05月 【30件】
2013年 04月 【27件】
2013年 03月 【18件】
2013年 02月 【18件】
2013年 01月 【29件】
2012年 12月 【22件】
2012年 11月 【31件】
2012年 10月 【39件】
2012年 09月 【31件】
2012年 08月 【31件】
2012年 07月 【19件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【35件】
2012年 04月 【10件】
2012年 03月 【24件】
2012年 02月 【23件】
2012年 01月 【12件】
2011年 12月 【24件】
2011年 11月 【18件】
2011年 10月 【9件】
2011年 09月 【25件】
2011年 08月 【24件】
2011年 07月 【15件】
2011年 06月 【21件】
2011年 05月 【27件】
2011年 04月 【24件】
2011年 03月 【24件】
2011年 02月 【17件】
2011年 01月 【21件】
2010年 12月 【21件】
2010年 11月 【10件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【13件】
2010年 08月 【25件】
2010年 07月 【24件】
2010年 06月 【27件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【40件】
2010年 02月 【12件】
2010年 01月 【13件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【30件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【10件】
2009年 08月 【9件】
2009年 07月 【15件】
2009年 06月 【51件】
2009年 05月 【54件】
2009年 04月 【29件】
2009年 03月 【61件】
2009年 02月 【16件】
2009年 01月 【25件】
2008年 12月 【13件】
2008年 11月 【62件】
2008年 10月 【28件】
2008年 09月 【60件】
2008年 08月 【63件】
2008年 07月 【12件】
2008年 06月 【4件】
2008年 04月 【6件】
2008年 03月 【18件】
2008年 02月 【15件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【1件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【7件】
2007年 08月 【3件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【6件】
2007年 03月 【4件】
2007年 02月 【5件】
2007年 01月 【5件】
2006年 12月 【7件】
2006年 11月 【7件】
2006年 10月 【4件】
2006年 09月 【10件】
2006年 08月 【3件】
2006年 07月 【4件】
2006年 06月 【5件】
2006年 05月 【2件】
2006年 04月 【15件】
2006年 03月 【5件】
2006年 02月 【5件】
2006年 01月 【5件】
2005年 12月 【5件】
2005年 11月 【2件】
2005年 10月 【1件】
2005年 09月 【1件】
2005年 07月 【1件】
2005年 06月 【4件】
2005年 05月 【2件】
2005年 04月 【2件】
2005年 03月 【2件】
2005年 02月 【1件】
2005年 01月 【3件】