2018年9月~10月御神事でいただいた御言葉
- 2018/12/09
- 08:00
新暦12月9日(旧暦11月3日 きのと 亥 先勝)
*乙(きのと)とは
木(五行)
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中 は吉、午後2時より午後6時までが凶。
大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。
180927 カムチャッカへ向かう途中の祈りの際に伝えられたお言葉
生命 命達のために 出来る限りのことを尽くすことが
人間達の 今の 役目役割
生活の中に 足りないものでもある
幾久しく 住みよき 共に 共存してゆくならば
生命 命達の循環や その流れ 仕組みをも
理解してゆかなければなるまい
日々の感謝はもとより その投げ出される命達によって
自らが生かされていることを 忘れてはならない
たとえそれが 動物であっても 植物であっても
命を摂取していることに何ら変わりはない
並びに たとえ水であったとしても
そこには命のかけらが詰まっており
動植物同様に 命を摂取していることを 忘れてはならない
間違ってはならない
自分達が今 生かされているのは
様々な形に変化した 命のかけらにより
自らの命が保たれているのである
それを忘れずに 感謝の心を忘れずに
命を大切にし 命を尊び
善き流れ 平和・平穏・平安 安定の世へと
進むよう努力を惜しまず 進みゆかれよ
180927 アリューシャン列島 カムチャッカよりにて祈りを行った際に伝えられたお言葉
いつまでも 噴火をしないなどと 思うべからず
これは 助長にしかすぎない
このあと しっかりとした噴煙が巻き上がる後悔はさせない
しっかりとした 火の柱が立つように
噴煙を巻き上がらせよう
これにより人々は 災害に於いての恐怖を 覚えるかもしれないが
大地や自然界にとっては 大きなガス抜きを
修復へと変化してゆくのである
少しばかりの 自分達の不自由さ
自然と生きるとゆうことを しっかりと理解していれば
噴火が起きた時 地震が起きた時
どのような対処や その際の危害を
どのようにしてゆくのかを 十分理解し 努めてゆかれよ
それこそもまた 自然と共に 生きるとゆうことである
起きないようにではない 起きた時にこそ
生きている星に 生きているもの達が生きている
生きたもの同士 どこをどう 調整しながら 理解し
生きてゆけるのかをしっかりと 進みゆかれよ
180927 アリューシャン列島 カムチャッカよりにて祈りを行った際に伝えられたお言葉
大地殻変動は まだまだ続きゆくが それにうろたえてはならない
地球が 生きとし生けるものを 護り 支えてゆくための 行動の一つである
人々もまた 護られていることを 忘れることなく共に 生きゆかなければならない
今までの 自らの 中心となっている 社会生活 環境
これらを改めて見直し 環境破壊による 地球の死滅を
早めるのではなく共に生きとし生ける未来を 創ってゆく仲間として
しっかりと 足並みを揃えてゆかなければいけない
人間が出来ることは たくさんありゆく
ただ一つ 忘れていけないのは 戦 争いは
避けなければいけないとゆうことである
これにより地球は 破滅 崩壊へと 進みゆく
人間が出来ることは 数多くありゆくが地球を救うために
命達を救うために戦争は 起こしてはならない
180927 日付変更線の近くに於いて、祈りの際に伝えられたお言葉
人々と共に 歩みゆくこと
人々と共に 歩みゆくことの大切さ
命達 生命達は 十分理解している
大切なる生命 命達との足並みを 人々が 理解をすることなく
留め置き自らの家庭と歩もうとしている
これは全ての者ではないが
が しかし 多くの者が そうであろう
一人ひとりの意識を 変えてゆくことは確かに難しい
けれども変わりの中は変わりゆき 対処は変更させてゆくこともあり
その恩恵はとりゆき かつ その連鎖は広がってゆく
生命 命達と歩みゆく未来を 見失うことなく進みゆかれよ
人々共に 命達は歩もうとしている
見放そうとしているもの達も確かにありゆくが
しかしながらそれでも 母なる地球は希望を持ち続ける限り
その働きは 永久に続けられることにもなるであろう
*画像をクリックすると大きく見えます。

180927 カムチャッカへ向かう途中、日付変更線を越えた辺りにて
人々は 善き流れへと 進ませようとする力を
本来は きちんと受け持っている
しかし 様々なる条件や 環境 考え 習慣によって
それらが蓋され思い起こすことが 出来ない状況にもある
人が 人と共に 生きとし生けるもの達と共に
この地球と共に ありゆくその方法 関わること
各々 役目役割を 思い起こすことにより
人はこの地球に於いて かけがえのない存在となりゆく
地球と共に 二人三脚にて 歩いてゆくことにより
命達を護り 支えながら 宇宙をも 導くことにも繋がる
決してそれはまやかしではなく
人間達がこの星を どのように思い どのように関わり
どのように生きてゆくのかそれにより未来は大きく変わってくる
*画像をクリックすると大きく見えます。

180927 祈りのお言葉
大切なことは これから起こりゆく 全ての物事が
連鎖連動することがないようにと 動いているとゆうことである
アラスカ カムチャッカ アリューシャン アイスランドと
続く動きもこれは 連鎖連動に見えるが 決してそうではなく
この機会を逃しては オゾンを修復することが 難しいからである
そして 今 修復できなければ それは未来 難しいとゆうことである
大地の奥では確かに 繋がっているがため
ある意味 連鎖連動と言えるかもしれないが
けれどもこれらは 動かなければならないものが
満を持して動いたとゆうことである
決して地殻変動への 連鎖ではないことを 知りつくしていてほしい
確実に大地はまだ動く
連動してゆく中に於いて 動ないものもありゆくがそれもまた
動かし続けてゆかなければいけない小難無難となるように
動かし続けてゆくのである溜め続けてしまうと 同じ時期に全てが動きゆく
溜まらないように ゆっくりと 少々 少しずつ
動きゆくものを動かしゆき 大きな連鎖連動にならないように 努めてゆくばかりである
180927 日付変更線を越え、カムチャッカとのちょうど中間辺りにてした祈りの際に伝えられたお言葉
皆が 共に 歩みゆこうとしている中に於いて人間達は
何を 今 迷っているのか
悪しき流れとは 戦 争いの道に他ならない
戦争への道は 全ての破滅を 導くだけではなく
命とゆうものすらも 危険に陥れ 傷付かせ
結果 傷付いたものが 繰り返されてゆくだけになる
地球はまた同様に その大きな痛手をこうむることとなり
再生不可能な道へと進むことになる
そうまでして 生きていきたいのか
自分達の私利私欲だけにて 存続していきたいのか
兄弟 姉妹達と共に 歩みゆく道
人類とゆう 兄弟姉妹達と共に 生きゆく道
様々な葛藤があったとしても うまく調和 協力 支え合い
お互いに距離を保ちながら 生きゆくことは叶う筈である
年々狭まりゆく その心 精神
決して閉ざすことなく進みゆかれよ
人々はまだ希望を持たされている
この希望を手放すことなく 失うことなく 生きゆかれよ
*画像をクリックすると大きく見えます。

参考資料
アリューシャン列島だけで41の火山があります。

12月9日現在活動中の火山マップ

引用:Volcano Discovery
明日も続きを掲載いたします。
事務局
*乙(きのと)とは
木(五行)
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中 は吉、午後2時より午後6時までが凶。
大変遅くなりましたが、9 月から 10 月にかけておこないました御神事、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャッカ、北海道の御神事の際に、各地にて伝えられました御言葉をお伝え致します。
アラスカにおいては、狭い入り江を進みながら、途中氷河を拝みながら進みました。
また、カムチャッカから北海道へ行く際には、航路が突然変わり、サハリンとクリル列島の間を通る航路になりました。
島や目印になる部分がないと、あまり変化のない航路図でしたため、大きく変更、変化があったところを中心に掲載しております。
180927 カムチャッカへ向かう途中の祈りの際に伝えられたお言葉
生命 命達のために 出来る限りのことを尽くすことが
人間達の 今の 役目役割
生活の中に 足りないものでもある
幾久しく 住みよき 共に 共存してゆくならば
生命 命達の循環や その流れ 仕組みをも
理解してゆかなければなるまい
日々の感謝はもとより その投げ出される命達によって
自らが生かされていることを 忘れてはならない
たとえそれが 動物であっても 植物であっても
命を摂取していることに何ら変わりはない
並びに たとえ水であったとしても
そこには命のかけらが詰まっており
動植物同様に 命を摂取していることを 忘れてはならない
間違ってはならない
自分達が今 生かされているのは
様々な形に変化した 命のかけらにより
自らの命が保たれているのである
それを忘れずに 感謝の心を忘れずに
命を大切にし 命を尊び
善き流れ 平和・平穏・平安 安定の世へと
進むよう努力を惜しまず 進みゆかれよ
180927 アリューシャン列島 カムチャッカよりにて祈りを行った際に伝えられたお言葉
いつまでも 噴火をしないなどと 思うべからず
これは 助長にしかすぎない
このあと しっかりとした噴煙が巻き上がる後悔はさせない
しっかりとした 火の柱が立つように
噴煙を巻き上がらせよう
これにより人々は 災害に於いての恐怖を 覚えるかもしれないが
大地や自然界にとっては 大きなガス抜きを
修復へと変化してゆくのである
少しばかりの 自分達の不自由さ
自然と生きるとゆうことを しっかりと理解していれば
噴火が起きた時 地震が起きた時
どのような対処や その際の危害を
どのようにしてゆくのかを 十分理解し 努めてゆかれよ
それこそもまた 自然と共に 生きるとゆうことである
起きないようにではない 起きた時にこそ
生きている星に 生きているもの達が生きている
生きたもの同士 どこをどう 調整しながら 理解し
生きてゆけるのかをしっかりと 進みゆかれよ
180927 アリューシャン列島 カムチャッカよりにて祈りを行った際に伝えられたお言葉
大地殻変動は まだまだ続きゆくが それにうろたえてはならない
地球が 生きとし生けるものを 護り 支えてゆくための 行動の一つである
人々もまた 護られていることを 忘れることなく共に 生きゆかなければならない
今までの 自らの 中心となっている 社会生活 環境
これらを改めて見直し 環境破壊による 地球の死滅を
早めるのではなく共に生きとし生ける未来を 創ってゆく仲間として
しっかりと 足並みを揃えてゆかなければいけない
人間が出来ることは たくさんありゆく
ただ一つ 忘れていけないのは 戦 争いは
避けなければいけないとゆうことである
これにより地球は 破滅 崩壊へと 進みゆく
人間が出来ることは 数多くありゆくが地球を救うために
命達を救うために戦争は 起こしてはならない
180927 日付変更線の近くに於いて、祈りの際に伝えられたお言葉
人々と共に 歩みゆくこと
人々と共に 歩みゆくことの大切さ
命達 生命達は 十分理解している
大切なる生命 命達との足並みを 人々が 理解をすることなく
留め置き自らの家庭と歩もうとしている
これは全ての者ではないが
が しかし 多くの者が そうであろう
一人ひとりの意識を 変えてゆくことは確かに難しい
けれども変わりの中は変わりゆき 対処は変更させてゆくこともあり
その恩恵はとりゆき かつ その連鎖は広がってゆく
生命 命達と歩みゆく未来を 見失うことなく進みゆかれよ
人々共に 命達は歩もうとしている
見放そうとしているもの達も確かにありゆくが
しかしながらそれでも 母なる地球は希望を持ち続ける限り
その働きは 永久に続けられることにもなるであろう
*画像をクリックすると大きく見えます。

180927 カムチャッカへ向かう途中、日付変更線を越えた辺りにて
人々は 善き流れへと 進ませようとする力を
本来は きちんと受け持っている
しかし 様々なる条件や 環境 考え 習慣によって
それらが蓋され思い起こすことが 出来ない状況にもある
人が 人と共に 生きとし生けるもの達と共に
この地球と共に ありゆくその方法 関わること
各々 役目役割を 思い起こすことにより
人はこの地球に於いて かけがえのない存在となりゆく
地球と共に 二人三脚にて 歩いてゆくことにより
命達を護り 支えながら 宇宙をも 導くことにも繋がる
決してそれはまやかしではなく
人間達がこの星を どのように思い どのように関わり
どのように生きてゆくのかそれにより未来は大きく変わってくる
*画像をクリックすると大きく見えます。


180927 祈りのお言葉
大切なことは これから起こりゆく 全ての物事が
連鎖連動することがないようにと 動いているとゆうことである
アラスカ カムチャッカ アリューシャン アイスランドと
続く動きもこれは 連鎖連動に見えるが 決してそうではなく
この機会を逃しては オゾンを修復することが 難しいからである
そして 今 修復できなければ それは未来 難しいとゆうことである
大地の奥では確かに 繋がっているがため
ある意味 連鎖連動と言えるかもしれないが
けれどもこれらは 動かなければならないものが
満を持して動いたとゆうことである
決して地殻変動への 連鎖ではないことを 知りつくしていてほしい
確実に大地はまだ動く
連動してゆく中に於いて 動ないものもありゆくがそれもまた
動かし続けてゆかなければいけない小難無難となるように
動かし続けてゆくのである溜め続けてしまうと 同じ時期に全てが動きゆく
溜まらないように ゆっくりと 少々 少しずつ
動きゆくものを動かしゆき 大きな連鎖連動にならないように 努めてゆくばかりである
180927 日付変更線を越え、カムチャッカとのちょうど中間辺りにてした祈りの際に伝えられたお言葉
皆が 共に 歩みゆこうとしている中に於いて人間達は
何を 今 迷っているのか
悪しき流れとは 戦 争いの道に他ならない
戦争への道は 全ての破滅を 導くだけではなく
命とゆうものすらも 危険に陥れ 傷付かせ
結果 傷付いたものが 繰り返されてゆくだけになる
地球はまた同様に その大きな痛手をこうむることとなり
再生不可能な道へと進むことになる
そうまでして 生きていきたいのか
自分達の私利私欲だけにて 存続していきたいのか
兄弟 姉妹達と共に 歩みゆく道
人類とゆう 兄弟姉妹達と共に 生きゆく道
様々な葛藤があったとしても うまく調和 協力 支え合い
お互いに距離を保ちながら 生きゆくことは叶う筈である
年々狭まりゆく その心 精神
決して閉ざすことなく進みゆかれよ
人々はまだ希望を持たされている
この希望を手放すことなく 失うことなく 生きゆかれよ
*画像をクリックすると大きく見えます。

参考資料
アリューシャン列島だけで41の火山があります。

12月9日現在活動中の火山マップ

引用:Volcano Discovery
明日も続きを掲載いたします。
事務局
お知らせ
啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。
御支援用 社団法人口座
沖縄銀行 コザ支店
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸
ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ
ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167
御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください
*募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。

〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係
*ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細は
