本日から小笠原御神事へ出発します

新暦4月1日(新暦2月26日 つちのえ 辰 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

今日、福岡の博多港から船に乗船し、小笠原父島、母島、北硫黄島、硫黄島、南硫黄、西之島へ御神事に向かいます。この御神事の内容としては、日本列島における自然災害、地震や火山噴火の連鎖連動の改善の為に行います。
この地域は、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシアプレート(アムールプレート)、南海トラフ、日本海溝の動きや伊豆小笠原海溝、フォッサマグマ、中央構造線、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線、富士火山帯、那須火山帯、白山火山帯、乗鞍火山帯といった場所の動き改善させることが出来る場所です。

皆様のお支えがあり、 御神事を執り行う事が出来ております。本当にありがとうございます。
詳しい内容は改めてお伝えさせていただきたいと思います。

本日は、御神事の中において妻に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか

4月1日から6日 小笠原
※クリックすると少し大きくなります

3月23日 霧島にて祈りの際に伝えらえた御言葉
世の中へと進む道 未来へと歩む道 
人の子一人ひとりに託されし世
人の子一人ひとりの行動に託されし未来
いかなる未来を進みゆくのか
いかなる面持ちで進みゆくのか
今の世を大切に思い
今の世を また 更なる進化発展へと繋げ 未来へと進みゆきたくば 
今のこの弱点をしっかりと見つめ直し
世の中をしっかりと見極め
正しき未来へと進ませなければなるまい
世の中の未来は人の未来
人の未来は世の中の未来 
善き流れへと進みゆくためには 
人々が 善きことがらを忘れずに 善きことがらを繋ぎ続け
人としてのあり方を忘れず 人としての生き様を忘れず 人としての精神を忘れず
世の中を作りゆくこと
人の世であり
世の中は人の世である
善き流れへと進みゆくことが出来るように 自らの身を改めつつ 
善き流れ 未来を 創り続けられよ


3月25日 大国ミロク大社にて昼の祈りの際に伝えられた御言葉
命の道は この世の道
人の子らは その道の中にある 
命の道を 汚すことなく 
自らの道 天命使命 果たしゆき
人の子らの道 善き流れへと 進みゆかせるためにも
命達を尊び この星を尊び 大切に 進みゆくことである
命達に耳を傾け
自然達に耳を傾け
自らの道を見失わずに 見直すことにより
天命使命の 道 見えゆくことになろう
戦 争いに 興じることなく 
進む未来を 全ての者が 安心して 生きてゆくことが出来るように 変えゆくことは 
今を生きている 人の子らの 大切なる 使命 天命である
人の子の 一つひとつの行いが 世の中を創りゆく
自らを 自らで 正しゆき
歩みゆく道を 間違えることなく 進みゆかれよ

3月28日 川内原発にて伝えられた御言葉
繋がる 繋がらない ではなく
どこにすすみゆくのか どの未来に進みゆくのか
善き流れをしっかりと見極めて
最善を尽くしてゆく
戦 争いにならずとも 弱点は弱点であり
標的になる事は 当たり前の事
人災にならないようには努めてゆくが
それ以外の状況は どうしようもない
調和を持ってすすみゆくことを忘れずに努めて
全体を見ながら 細心の注意をはらい
物事を進めてゆく事である


3月29日 新門司港から大阪へ向かい瀬戸内火山帯に対しての御神事

新門司港出港後、本州山口県下関、関門トンネル開門海峡へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
ひとつ 一つを繋ぎとめておかなければいけない
そして 繋ぎとめたものは 定期的に確認し
その状況を見極め 必要とあらば 組み換え組みなおし
繋ぎ続け 結び続けることをおこなっておかなければならない
さすれば その道は 常に丈夫とされ続け
道を付け続ける事が出来る
最大限の道を付ける事を 意識しながら
これからも意識し続けてゆく
防ぎの道は まだ 続いている 
簡単にはほどけないが
きちんと確認には定期的に来られよ


山口県宇部へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
力は 蓄えられ続けてゆき
次の世の繋ぎ 創り 創造力となってゆく
一歩間違えば 壊れてゆくであろうが
力の使い加減によっては
上手く物事が進む事がある
用意周到に努めて行かなければ
物事が進む順番を間違わずに進めて行かなければ
しっかりとした 順序にて積み立て 組み立ててゆければ
順調に進む物事によって
世は構築されてゆく

屋代島へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
地が動くときには 事前にわかりゆく
それは 判断できるという事ではなく
気づけるという意味でもあり
人々が分かるかはわからないが
自然は気づき 動きゆく
だから そう気にすることはない
問題は 人間の生活
人間の生活までは見る事が出来ない
自分達でなんとかするしかなかろう
島を護る大切な者達もいる
各所においても 大切な者達もいる
支え 護り 寄り添い 共に生きようとしている者もいる
多くの者が気づけるように 努めてゆくが
その後の対処は 人間次第になる事は充分理解しておくことである

睦月島へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉
繋がってゆく道を 忘れずに
見失わずに 間違わずに進む事
人の子の人生であれば
正しき流れを見失わず
自らを自らで律しながら
日々の暮らし生活を大切に過ごしゆく事
調和や支え合い 協力を忘れずに
ずるがしこい者もいるであろう
悪に流れし者もいるであろう
しかし それら様々な悪しき影響に染まることなく
流されることなく
自らのおこなうべきこと
おこなえるべき事を努めてゆかれよ
流されてゆくのも 自らの決断である
流されないのも 自らの決断である

お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細はicon 2016

検索フォーム

関連サイト

↓クリックで関連サイトへ icon <ミロク結びバナー icon13 隙間 icon4 隙間 時系列 隙間 祈りの和TV 隙間 隙間 itiran

↓特別掲載サイトへ itiran

年別アーカイブ

2023年 12月 【2件】
2023年 11月 【25件】
2023年 10月 【32件】
2023年 09月 【28件】
2023年 08月 【17件】
2023年 07月 【26件】
2023年 06月 【26件】
2023年 05月 【32件】
2023年 04月 【30件】
2023年 03月 【21件】
2023年 02月 【26件】
2023年 01月 【24件】
2022年 12月 【30件】
2022年 11月 【22件】
2022年 10月 【25件】
2022年 09月 【24件】
2022年 08月 【24件】
2022年 07月 【28件】
2022年 06月 【22件】
2022年 05月 【6件】
2022年 04月 【26件】
2022年 03月 【15件】
2022年 02月 【16件】
2022年 01月 【17件】
2021年 12月 【20件】
2021年 11月 【25件】
2021年 10月 【19件】
2021年 09月 【7件】
2021年 07月 【2件】
2021年 06月 【2件】
2021年 05月 【1件】
2021年 04月 【6件】
2021年 03月 【12件】
2021年 02月 【14件】
2021年 01月 【26件】
2020年 12月 【34件】
2020年 11月 【20件】
2020年 10月 【3件】
2020年 09月 【4件】
2020年 08月 【2件】
2020年 07月 【3件】
2020年 06月 【10件】
2020年 05月 【13件】
2020年 04月 【3件】
2020年 01月 【1件】
2019年 12月 【3件】
2019年 11月 【4件】
2019年 10月 【6件】
2019年 09月 【11件】
2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【3件】
2019年 06月 【6件】
2019年 05月 【22件】
2019年 04月 【4件】
2019年 03月 【9件】
2019年 02月 【1件】
2019年 01月 【3件】
2018年 12月 【18件】
2018年 11月 【3件】
2018年 10月 【8件】
2018年 09月 【9件】
2018年 08月 【15件】
2018年 07月 【9件】
2018年 06月 【14件】
2018年 05月 【15件】
2018年 04月 【24件】
2018年 03月 【17件】
2018年 02月 【13件】
2018年 01月 【26件】
2017年 12月 【23件】
2017年 11月 【16件】
2017年 10月 【30件】
2017年 09月 【16件】
2017年 08月 【11件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【20件】
2017年 05月 【24件】
2017年 04月 【22件】
2017年 03月 【35件】
2017年 02月 【22件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【22件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【17件】
2016年 09月 【30件】
2016年 08月 【31件】
2016年 07月 【33件】
2016年 06月 【31件】
2016年 05月 【23件】
2016年 04月 【14件】
2016年 03月 【11件】
2016年 02月 【9件】
2016年 01月 【12件】
2015年 12月 【20件】
2015年 11月 【18件】
2015年 10月 【24件】
2015年 09月 【29件】
2015年 08月 【18件】
2015年 07月 【29件】
2015年 06月 【18件】
2015年 05月 【14件】
2015年 04月 【20件】
2015年 03月 【22件】
2015年 02月 【15件】
2015年 01月 【20件】
2014年 12月 【16件】
2014年 11月 【27件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【25件】
2014年 08月 【25件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【20件】
2014年 05月 【14件】
2014年 04月 【21件】
2014年 03月 【20件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【13件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【21件】
2013年 10月 【32件】
2013年 09月 【24件】
2013年 08月 【23件】
2013年 07月 【12件】
2013年 06月 【25件】
2013年 05月 【30件】
2013年 04月 【27件】
2013年 03月 【18件】
2013年 02月 【18件】
2013年 01月 【29件】
2012年 12月 【22件】
2012年 11月 【31件】
2012年 10月 【39件】
2012年 09月 【31件】
2012年 08月 【31件】
2012年 07月 【19件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【35件】
2012年 04月 【10件】
2012年 03月 【24件】
2012年 02月 【23件】
2012年 01月 【12件】
2011年 12月 【24件】
2011年 11月 【18件】
2011年 10月 【9件】
2011年 09月 【25件】
2011年 08月 【24件】
2011年 07月 【15件】
2011年 06月 【21件】
2011年 05月 【27件】
2011年 04月 【24件】
2011年 03月 【24件】
2011年 02月 【17件】
2011年 01月 【21件】
2010年 12月 【21件】
2010年 11月 【10件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【13件】
2010年 08月 【25件】
2010年 07月 【24件】
2010年 06月 【27件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【40件】
2010年 02月 【12件】
2010年 01月 【13件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【30件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【10件】
2009年 08月 【9件】
2009年 07月 【15件】
2009年 06月 【51件】
2009年 05月 【54件】
2009年 04月 【29件】
2009年 03月 【61件】
2009年 02月 【16件】
2009年 01月 【25件】
2008年 12月 【13件】
2008年 11月 【62件】
2008年 10月 【28件】
2008年 09月 【60件】
2008年 08月 【63件】
2008年 07月 【12件】
2008年 06月 【4件】
2008年 04月 【6件】
2008年 03月 【18件】
2008年 02月 【15件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【1件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【7件】
2007年 08月 【3件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【6件】
2007年 03月 【4件】
2007年 02月 【5件】
2007年 01月 【5件】
2006年 12月 【7件】
2006年 11月 【7件】
2006年 10月 【4件】
2006年 09月 【10件】
2006年 08月 【3件】
2006年 07月 【4件】
2006年 06月 【5件】
2006年 05月 【2件】
2006年 04月 【15件】
2006年 03月 【5件】
2006年 02月 【5件】
2006年 01月 【5件】
2005年 12月 【5件】
2005年 11月 【2件】
2005年 10月 【1件】
2005年 09月 【1件】
2005年 07月 【1件】
2005年 06月 【4件】
2005年 05月 【2件】
2005年 04月 【2件】
2005年 03月 【2件】
2005年 02月 【1件】
2005年 01月 【3件】