日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.05.10.08:00

新暦5月10日(旧暦4月6日 ひのと 未 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
日々の祈りの際に、伝えられました御言葉をお伝え致します。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

*5月8日に伝えられた御言葉
*趣旨
新しい令和という時代が刻まれています。
この太陽の力の強い時間帯において、過去からの悪しき習慣や惰性は、浄められ、新たなる年月に影を落とすことがないように。

善き流れの道筋をしっかりと照らしいただき、人々を平和の世へとお導きいただけますようにという思いを込め祈りを致します。

人が刻み続ける時間、年月の歩みが、生命、命、地球、人々、宇宙の為になる歩みとなり、地球人、ミロク人となりますようにお導きいただけますようにと願い祈りを致します。

*伝えられた御言葉
いつの世も 我はおり
追い続ける道を 共に あり続ける
自らの道は 世の中の道
世の中の道は 人の道
戦 争いにて 得るものがないように 
その仕組みがあれば 争うことはなくなるであろうに
得るものが 何であるのか
得るものが 人の深き欲であり
そこに 人の命を 軽むこと
そして いくつもの言い訳となし 
自らの行いではない その責務はないと 思い切り 言い切ることにより
世の中は 歯車を 違え続けてゆく
行いに責務を持つことにより 人はまた変わるであろうに
人の世は 変わりゆくことは出来る
それには 世を構成している人が 変わりゆかなければならないが
それが出来るからこそ 人は 今も存在し続けている
人が善き流れへと 作りゆく道を始めた時
人は また すぐに 留まろうとする者や
悪しき流れへと進ませようとする者も 出でくるであろう
どのようにそれを回避しながら
目的 目標となしゆく物ごと
未来を見失うことなく 進みゆくことが出来るか
人は 今もなお 自らの心 自らの精神と 
その正しき保ち 正しき状態に保ち続けることが出来るかを 見定められ続けていることを忘れてはならない


*5月9日に伝えられた御言葉
*趣旨
令和という新しい時代が刻まれています。
この太陽の力の強い時間帯において、これまでの世の中に刻まれてきた悪しき事柄や負の歴史がこれからは繰り返されないように願い、人々が、その負の連鎖を断ち切る決断をし、平和の世を選び進みゆけますようにと願い祈りをおこないます。

人が刻み続ける時間、年月の歩みが、生命、命、地球、人々、宇宙の為になり、人々が、地球を守る人、地球人、ミロク人と進化発展を遂げてゆきますようにお導きいただけますようにと願い祈りを致します。

*伝えられた御言葉
命の限り 人々が この星と共に歩みゆく
支え合い 助け合い 協力し合い
共に 道を切り拓きながら 平和の道を 作りゆく
命たちと共に 歩みゆくこと
それは この星と共に 歩みゆくこと
この星と共に 人々は 歩みゆく
それは この星に生まれた その役目役割 
この星に生まれた意味でもある
この星にいるということは この星を守り 支え 
そして この星にある命たちと共に 生きゆく
その道を 人々が 作りつつ 守りつつ 
人が 今よりも先 未来へ 
本来の魂の 
この地に この星に 生まれ出た役目役割を果たしゆく
それに気づき 未来を しっかりと 創り続けゆくこと
人が出来ることは 確かに 小さい
しかし 小さいながらも その影響は大きくありゆく
人が住みゆくこの星
地球を 住んでいるものたちが守り 支え 
みなで共に 未来へと 歩みゆかなければならない


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