現在の御神事の状況について

2019.06.22.20:45

新暦6月22日(旧暦5月20日 かのえ 寅 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

6月10日沖縄から大阪に入りまして、11、12、13、14日と大阪、奈良、京都、滋賀と神々様とやり取りと御神事、12日には、奈良と大阪にて改めて結ぶ儀式をおこない、現在の状況の改善と仕組み作りの御神事をおこないました。
この大阪関西での御神事で祈りましたのが、上町断層帯、三峠京都西山断層帯、奈良盆地東縁断層帯、六甲淡路島断層帯、大阪湾断層帯、山崎断層帯、中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡、讃岐山脈内縁-石鎚山脈北縁、和泉山脈南縁、金剛山地東縁)琵琶湖西岸断層帯で、これらを大阪入りしてから14日まで、活断層が一気に動き、中央構造線や瀬戸内火山帯、白山火山帯、南海トラフに連鎖連動しないようにとおこないました。14日から長野県諏訪湖のへ向かいました。
14日の夜から15日の明朝まで、諏訪湖にて鈴鹿断層帯、阿寺断層帯、木曽山脈西遠断層帯、境峠・神谷断層帯、高山・大原断層帯、糸魚川静岡構造線活断層系と中央構造線、白山火山帯、乗鞍火山帯、富士火山帯、中央構造線、糸魚川静岡構造線、北米プレート、ユーラシアムールプレート、フォッサマグナなど、大きな地震や火山の動き、小さな地震でも大きな本震に繋がる前震がおきる状況にないか、かなり確認をして御神事をおこなってきました。

活断層図 近畿地方 2019 甲信越
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火山図 関東上越 火山図 中国地方
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ここで、国内での動きにおいて強く訴えてきた場所がありました。それは、伊勢湾の入り口にて、南海トラフから東南海地震へ繋がる地震の前震となる地震が、伊勢湾入り口付近で起きると訴えられてきました。これは確実に避けないといけないということで、日本国内で、この地震を代わりに受け持ってくれる、肩代わりをしてくれる地域、場所を問いかけましたが、日本国内ではこの力抜きをすることが出来ないという事から、海外の様々な地域にて分散の力抜きをしていただくことになりました。その中でも以前よりニューギニアは何度も繰り返し肩代わりしていただいているですが、今回もニューギニア、ソロモン諸島の辺りでも受け持ってもらえることになりました。ただ、あちらもかなりの大きなエネルギーが溜まっている状況であることと、近くにはオントンジャワ海台というとてつもない火山の集合体がある為、ニューギニアで地震や噴火をお願いするにしても、すべての力の肩代わりではなく、日本列島とニューギニアの間に溜まっている大きな力を抜くポイントをやり取りしながらの状況で、分散していただくことになりました。また、先日お伝えしましたが、ニュージーランドの南の島から南極の間の海底における地震で調整バランスがなされる事をお伝えしましたが、改めてこの地域について神々様より伝えられたことがありました。南極にはどうしても時期にしか動かせないとても重要な場所があり、当初予定していた南の場所で地震や噴火が起きると、その南極の重要な場所の前震となる動きになりかねない為、神々様の判断で北島の沖合で力抜きをおこなっている状況であるという事が伝えられてくるやり取りもありました。とにかく、四国海盆やパレスベラ海盆、九州パラオ海嶺や伊豆小笠原、マリアナ海溝、海嶺、火山帯などを駆使して全体のバランス調整がなされるように15日の夜中から16日にかけて、関東でやり取り、御神事を行いました。

そして、16日にニュージーランドで起きた地震が、日本列島に大きく影響を与えるということは先日お伝えしましたが、刺激を受けた関東で地震が起きようとするが、その力抜きとして横浜で起きるという動きを伝えられてきました。そこで、もう一つの力抜きの場所として事前に伝えられてきている茨城の北にて、神様から伝えられている大きな力抜きではなく、小規模で、できれば震度5弱ぐらいで先にその力抜きが出来ないかとやり取りをしておりましたが、実際には、震度4クラスとなりました。それは、ここ茨城の北で震度5の力抜きをおこない、もし、そのバランス調整がうまくゆかなければ、震度5強に続き、いきなり震度7、8という地震に繋がってしまうというのです。なぜなら、以前、千葉で5弱の力抜きをしており、時期的にも立て続けにこの地域において力抜きをおこなうには難しいということから、今回震度5以下で抜ける力を一旦抜くということがなされました。
この事から依然として横浜で大きな地震が引き起こされる状況があり、どうしても避けたい為、富士火山帯、関東のフォッサマグナやその中にある火山、カルデラ、活断層、柏崎千葉構造線、那須火山帯、鳥海火山帯、石川から富山
火山図 関東上越 火山図 東北
火山図 小笠原
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南海トラフ、駿河トラフ、相模トラフ、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米、ユーラシアプレートの4つが重なるライン、活断層

2019 断層図 3 関東3
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に対して、地図や資料を基に神々様とやり取りをしながら、ビジョンを照らし合わせながら、小難無難の御神事をおこないました。
大きな連鎖連動に繋がる種が様々にあります。ニュージーランドからくる力の力抜きが、太平洋側ではなく日本海側にずらされ、且つフォッサマグナ内からずれたところでエネルギーをぬくという形をとらなければ、国を脅かす大惨事に繋がります。以前にも何かの折にお伝えしたことがありますが、この力抜きは、日本海側の山形、秋田辺りで震度6強や震度7クラスが起きることであるということを神々様とのやり取りの中で伝えられていました。その為、日本海側において大きな力抜きがなされますので、できる限り人命被害が無いように、施設や建物などの被害が無いように、そして、出来る限り確実に力を抜き、日本海側で 起きた地震が、確実に関東の力抜きとなり、出来たら完全に回避となる結果となるように願い、やり取りをおこない御神事をおこないました。しかし、御神事の中で伝えられてきましたのは、とりあえず現状をしのぐという状況にしかならないと伝えられてきました。それでも、今、目の前にある状況を打開する御神事として、16日には、祈り御神事をさせていただきました。

16、17、18日と御神事をおこないまして、19日の午前中に関東から神戸へ向けて車で移動を始めました。途中、山形で起きた地震の影響を受け、自然界が雨の浄めを入れた事によって、12時頃から大雨警報が出ていました。そこで、車で移動しながらではありましたが、二次災害が無いようにという御神事をさせていただきました。そして、途中、愛知の師崎まで御神事をおこないました。この愛知の師崎では、

2019 中部
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伊勢湾断層帯や布引山地東遠断層帯、頓宮断層帯、屏風山・恵那山断層帯、猿投山断層帯、富士川河口断層帯などに対して、愛知県の師崎にて神々様とやり取りしながらの御神事をさせていただきました。 
ここ愛知の師崎での御神事には、先程までお伝えした内容に関連する別な内容もあり立ち寄り御神事をおこないました。今回のニュージーランドでおきた地震やその後も続いております余震によって発生している大地が動いた力は、螺旋を描きながら南マリアナ、北マリアナ、小笠原、伊豆七島へと伝わってゆき、関東、茨城の北か、神奈川の横浜辺りを動かすという力になり、おおむね発生から2、3日で動く力が連鎖するという状況にありました。

これともう一つ、この動きよりもかなり厳しい状況として教え、伝えられてきましたのが、九州パラオ海嶺を伝わった力が、九州、琉球海溝と南海トラフの繋ぎ目、そして、九州にある、霧島、阿蘇、姶良、阿多、鬼界といった火山やカルデラへの影響、更には、パレスベラ海盆、四国海盆を突き動かし、南海トラフを動かすきっかけになる最初の地震を引き起こす。最初、プレート型の東南海地震が起き、そのずれは、東南海地震から南海、九州地方へと連鎖連動するのと、東南海から東海、関東と連鎖連動した後、改めて、二回目に来る東南海地震が、南海トラフを突き動かす動きとなり、九州地方から南海、東南海、東海、関東、そして、東北に至るまで突き動かす連鎖連動が起きると伝えられてきました。この一連のきっかけとなる東南海地震が、早くて今年7月、遅くて9月。予測として8月に起きる可能性があると伝えられまして、師崎では1時間半2時間余りでしょうか、神々様とやり取りをおこない、小難無難となるように願い祈りを続けました。そこから、一旦、車を移動して京都辺りまで進み、また、明け方までやり取りをおこない、今回10日から19日までの間におこなった御神事を、全てもう一度確認しながら、伝えられた厄災が小難無難になるように御神事をおこないました。

翌日20日は、朝10時に大阪から神戸に今回の本州一周の船の為に移動し、船に乗船いたしまして、現在の外洋からの御神事となっております。
これまでの御神事で、まず今のところは、目先にある大きな地震に対して、先送りや分散分割という形で、完全回避にはなっておりませんが、なんとかしのいでいるという状況です。これまで、移動してきた中で、改めて火山の噴火について啓示とやり取りが続いている状況です。 

20日神戸港から船が出港してからは、船内から関西全域の活断層を資料を通しながら御神事をおこなってまいりました。まず、大阪湾断層帯や六甲淡路島断層帯、上町断層帯、中央構造線、それに沿う断層帯といったものをおこなえる方法で御神事をしながら小難無難になるように努めてきました。大阪湾から和歌山淡路徳島の間、紀伊水道を抜ける際には、特に強く中央構造線の動きに対して小難無難の動きを願いまして、太平洋側に抜ける際には、南海トラフ、九州鹿児島から宮崎、大分までの地域、霧島や阿蘇、火山帯へ向けて船の中からお祈りしながら、琉球海溝、南海トラフの繋ぎ目から九州や南海地震、東南海地震へと連鎖することが無いように、そして、四国海盆の動きが東南海地震を引き起こさないように、パレスベラ海盆などが動かず連鎖しないように、紀伊半島の先端潮岬の沖合を通りながら、この紀伊半島先端にての大きな地震が、紀伊水道、そして、伊勢湾辺りまでの幅広い範囲での長時間のゆれがおこらないように特に願い祈りました。続いて、伊勢湾の入り口、駿河湾の入り口、静岡の浜岡原発、伊豆半島の先端、東海地震が小難無難となるように、富士火山帯から小笠原へ繋がってゆく火山帯及び日本海溝への連鎖連動とならないように、東京湾の入り口、房総半島の先端、九十九里浜、犬吠埼、大洗、福島、宮城、牡鹿半島、金華山を経てくる中で、先程の東南海地震が、エネルギーの伝達及び、連鎖連動とならないように、10日から乗船までおこなってきた内陸部の各活断層や火山・火山帯などに対しても、外洋から陸地へ向かい連鎖連動が無いように御神事をおこなってきました。
22日は、昼頃に北海道の函館に入港します。これまでの間に、大きな場所、地域、重要なポイントにて祈り御神事をおこなってまいります。福島第一、第二原発、そして、関東の活断層、東北の一部の活断層、日本海側の活断層、北海道やそこから続く千島列島、クリル列島、アリューシャン列島、そして、南海トラフ、駿河トラフ、相模トラフ、伊豆小笠原海溝、日本海溝とそれに沿う多くの活断層、中央構造線に沿う数多くの活断層、柏崎千葉構造線、糸魚川静岡構造線や数多くの火山や火山帯といった場所に対して、神々様から伝えられてきている啓示の内容やビジョンと用意した資料や地図とを照らし合わせながら、できる限り漏れがないように御神事をおこなってまいります。
出来る限り、山形での余震に対してや神奈川の横浜、茨城、福島、宮城、岩手、青森、北海道、関東の間に起きる前震や余震、特に前震を出来る限り抑えるか、規模をM1ぐらいで抑えるという意識を強く持って御神事をおこなってまいります。今回、そこにかなり集中することから、四国、中国地方、九州、沖縄への意識が少し薄れます。関西から中国、関東、東北、北海道までよりは、地震や噴火の起きる可能性が高くなりますが、できる限り全体を見渡して、集中が途切れないように、何度も何度も確認しながら御神事をおこなってまいります。

この関東から東北へと太平洋側を北上しながら、日本の内陸や日本海側に対しても御神事で確認しているおり、丁度、東北・青森の大間から函館に向かう時の大間と恵山の辺りの御神事で、北海道から本州に流れる地震と火山のエネルギーを遮断するように強く支持されてきました。内容は、北海道から流れ込んでくる地震と火山のエネルギーが、本州、内陸部に伝わると、東北で火山の噴火が相次ぐという事で、その事態を回避する為に、伝達されてくるエネルギーを遮断するための祈りと共に、そのエネルギーを逆に北海道から北へ移動するように、クリル列島やカムチャッカの方へ移動して火山の噴火として放出され防がれるようにというやり取りがありました。その結果、千島列島における噴火という形で何とか最悪の連鎖は避けられ難は防げたと思います。

そして、忘れていけないのが、現在、日本で起きているサミットについてです。世界中の 国々が、今、本当に戦争へ向かって突き進もうとしている最悪のシナリオに沿って、確実に少しずつ戦争へ流れが動いておりますが、これを打開するための御神事についても、毎日、時間をかけて御神事をおこなっております。このままでは、本当に韓国が、アジアの戦争の引き金を引き起こしかねない、最悪の事態を招く状況になりかねません。中国ではなく、今の韓国の動向、在り方が、日本を軍事大国に一気に突き進ませる流れを作りかねない可能性が高く、このことについても神々様とやり取りの中で確認しながら、平和への道に進むように御神事をおこない続けております。

それでは、妻がこれまでに神々様から頂いた、御言葉を載せてまいります。地震や大きな災いの前兆に対しての言葉ではなく、神々様が、皆さんに伝えたい、人間としての在り方や共存の大切さなどの御言葉をお伝えしております。災いやこれから起きるものに対しての内容に関しては、少し控えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか

6月10日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
日々の中で 一つ一つ形になしてゆこう
それは 少しずつ自信になり
勇気になりゆく
積み重ねてゆくその力は
次第に自らを 更に成長させてゆくものとなる
結果は一気にすべては出ない
しかし 少しずつ成長を遂げてゆく事は出来る
確かな変化は 自らの宝になりゆく
一歩 一歩の成長をしっかりと 踏みしめてゆけ


11日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
人は 自然の中にある
それを 忘れてしまうと 足元をすくわれる
自然の中に自らがあることを見失うと
続けてゆく未来を見失ってゆく
自然を見た時 人は己の存在の小ささを知る
自然の中に帰った時 人はそこに在る一体感を知る
自然は人であり 人は自然でもあり
自然は地球であり 人は地球でもある
自然があることを 見失わずに
未来を調和の世となるように 作り続けてゆけ


12日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
よく考えよ 考えることをやめた時
人は 流れに身を任せてしまい
知らぬ流れに乗っても そのまま流され進み
たとえ 悪しきことであると知っていても
それをよしとしてしまう
人であることの 理性を失わぬように
人の良い面を伸ばしてゆけるように
悪しき面を改善してゆく事が出来るのも
人であり おのが自身でもある
人の 人としての理性が折れ曲がった時
人は 人ではなくなってゆく
人が 人であれるよう 人もまた 努めてゆけ


13日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
恐れに隠れるのではなく
その恐れをどのように乗り越えてゆくのか
その策をしっかりと身に着けてゆくこと
乗り越える力 乗り越える勇気 乗り越える知恵
それをしっかりと持ち 備え 携えてゆければ
人は しっかりとした道に進めるはずである
人の心を持ちし者
善なる心を失わずに 進むこと
人は 闇に落ちることにより 人を失う
悪しき存在になることなきように
恐れに 闇に 隠れることなく
陥ることなく
乗り越えて進め


14日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
少しずつの変化しか望めないぞ
それは よく承知の上で動きゆけ
今 大きく動きゆくことになれば
大きな動きが 様々な物事を引き起こすことになる
慎重に 慎重に進め
一つ一つを繋ぎ結び続けてゆきながら
丁寧な歩み進みを貫き通してゆけ


15日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
常に前を見続けてゆく事も 大切であるが
時には 立ち止まり 自らの身の回りを見直すこと
そして その先の未来の道を確実にする為に
修正を欠かさずにしてゆくこと
一歩 一歩は 大切な未来への道になる
一つ一つは 確実に己の知恵 力となる
一つ一つを よく判断し進むことは
未来の道を 確かなものとし
継続の力をつけてゆく事になる


16日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
流れをよく見よ
どこに その道が進んでいるのか
よく見よ
そして よく判断しながら進め
自らの未来 自らの道
今と未来をよく照らし合わせながら
道をしっかりと進み 歩みをつけてゆけ


17日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
水は 自然が命達の為に作り出している
その命達の中に人はいる
自らだけのものと思うな
自らだけを思う 視野の狭さを消し去れ
人の子は 己の行動に責任を持て
自然に甘えるな
自らの行動が 己に返ってきていることを
自らが 自然界におこなっていることが
自らの生活に返ってきていることを
深く知るがよい
自然は 命達を護る
護るために 排除することもある
肝に銘じよ


18日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉
大切に 大切に 未来を紡いでゆけるように
人は人とのかかわりを 大切にしてゆけるように
負なる思いに 囚われすぎないように
そこから脱出をすることが出来るように
全ての者が 同じではない
一人一人が 異なっている
それは 希望でもある
しかし 希望を試すようなことはしないように
過去からの経験から 見抜く力はついているはず
真実を見抜きながら 希望を失わず
未来への道を進め


19日 放送配信の際に伝えられた御言葉
生きとしけるもの達と共に 歩みゆく未来を 叶えられるように
人々は 世を護り 自らの生きゆく道を模索し
生死の狭間にあることを よくよく理解し
生きとし生けるものと共に 進みゆく未来を しっかりと歩み 
道をつけ 太く 確かなものに成しゆけ
生きとし生けるものと共に 歩みゆく未来は
人の命 人の生活を 豊かにするものなり
人は 自らの掟により 生きとし生けるものの 道を 淘汰してきたが
それでは 自らの命を 縮小させていることに繋がっている
生と死の狭間にあることを いつも理解し
また 自然と共に生きとし生けるものと共に 調和し協力し合い進みゆくことこそが 
この世を更に豊かにするものであるということを忘れず
未来を作り続けられよ

*移動しながらの祈りですが、配信が出来ましたので掲載いたします*
20190619

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