御神事の中で伝えられた御言葉

2019.07.18.08:00

新暦7月18日(旧暦6月16日 ひのえ 辰 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、今回の外洋からの御神事におきまして、途中までですが、各地での祈りの際に妻に伝えられましたお言葉を掲載いたします。

比嘉良丸
比嘉りか

7月11日 出港

東京湾出入り口付近にて伝えられた御言葉
伝え続けることの難しさ
教え続けることの難しさ
命の守りは 自らにおいて おこなうこと
自らの判断を信じ 進むこと
命は自らで守ること 大事にならずとも
早めの対応をすることが
命を守る一歩になりゆく
後悔は 先に立たない


野島崎沖合付近にて伝えられた御言葉
一歩 また一歩と前に進み 自らの道を耕してゆく
人生の中において 人の内側 心の豊かさ
精神 意識を豊かにしてゆくことが
この世とのつながりを しっかりとつなげてゆくことになろう
怠慢や怠惰は 簡単に陥ることが出来るが
精進や成長は 意識しなければ向かうことが難しい
人の子らよ
善き流れになるようにするには
自らの行動を意識しながら進まなければならない
いかように進むのか いかように歩むのか
人の子の意識 決意 決断次第で 道は幾通りにも変化してゆく


三重会合点へ向けて祈りをした際に伝えられた御言葉
動き合い せめぎあい 動かしあい
少しずつ調整をしてゆく
その動きは 確かに詰めつつ
動きながらの調整は難しいもの
それでも 互いに支えあい 動かしあい 留めあい
一進 一進 進めてゆく


犬吠埼沖合にて伝えられた御言葉
中心とする物事を 揺るがすことなく
中心軸を しっかりとさせ
揺るがない意志を持ち進め
その意識に対して 責任を持ち
未来へと歩むこと
人の子の未来 それぞれの未来
一人一人が責任を持ち 未来を作ってゆくこと
人の責任において この世は成り立っており 
未来は 作られてゆく


九十九里浜沖合にて伝えられた御言葉
自然とともに歩むという事は
常に危険との隣りあわせでもあるという事
そのための知識は 人は持ち合わせておかなければいけない
複雑化する社会の中にあるからこそ
簡単にゆかない現状があるからこそ
正しく把握しておくことは
自らの命を守る術ともなりゆく
命を支える 大切な地球とともに
自然界とともに歩みゆく為にも
人は 改めて 自然との共存の意味を
確認することは大切なことにつながる


東京湾

東海第二原発へ向けて祈りをした際に伝えられた御言葉
人の意識が乱れる時 物事は奈落へと陥る
人の意識が安定してゆくとき
未来への道は 太く 確かなものとなってゆく
慌てず 焦らず 勇気をもって正しき判断を
一つ一つ 手寧に解決してゆくことで
災難を未然に解消することはできる


福島第一・第二原発の沖合付近にて祈りをした際に伝えられた御言葉
忘れることなく 学びとして
活かしゆけることは 十分に活かし
未来において 同じことの繰り返しにならないように
強き決意と 歩みを続け
続きゆく命達に 影響が出ないように
努められることを十分におこなってゆくこと
人は 経験を活かしてゆき
過ちを未然に防ぐことが出来るはずである
未来の命達を護るためにも
経験したことを活かし
繋がりゆく命達を護りゆけ


日本海溝付近にて祈りをした際に伝えられた御言葉
何を見てきたか
人間は 何を見つめてきたのか
自然が動くという事の大きさや
自然の強さを目の当たりにして
何を思い生きているのか
自然は その息吹のままに 
生命 命の循環の為に必要として動いている
人間がその上に作った物事が 邪魔をしている
しかし それもまた 共存の一つでもあるのだが
人間は 何を思い 今を生きているのか
自然は動きゆく
これは当たり前のことであり 生きている証拠でもある
それを 人間がどのように受け入れてゆけるか
大惨事にするのは 人間のおこない
それを どのように改善してゆくのか
人間が 人間だけを見て進むのではなく
自然や地球を見て 生活をしたとき
改めて進化発展の道へと進めてゆけるであろう


12日 
女川原発へへ向けて祈りをした際に伝えられた御言葉
人が未来を描くとき そこに自然はあるのか
自然環境は 人が守らなければ
失われてゆくものでもある
人が このまま自ら以外の命に目を向けずに進めば
自然は 見えなくなってしまう
自らのことばかりに力を注ぎすぎず
この星のことも 他の生命 命達のことへも
その意識を向け 護るべき存在として認識して欲しい


東通原発へ向けて祈りをした際に伝えられた御言葉
必要か 不必要なのか
勇気をもって決断することも 必要なこと
戸惑いの中でも 未来に向けて深く考えたとき
人は正しい決断を求められる
正しい決断とは 未来において
生命 命 そこに人々が含まれ
健康で健やかに心安く生きているかどうか
それを 判断基準として考え
判断を決めてゆかれよ


六ケ所村へ向けて祈りをした際に伝えられた御言葉
負なる遺産をどのように解消してゆくのか
急ぎ足で解決の糸口を見つけてゆかなければいけない
この地が どのような場所であるのか
よくよく見極めて 解決 解消の道を
早急に開きゆかれよ
再処理という事で安堵するのではなく
無害になるように努めること
どのような状況が起きたとしても 無害になるように
その状況にならなければ 
本当の安堵は 訪れない


女川原発沖合 日本海溝

日本海溝と千島海溝の繋ぎ目付近にて祈りをした際に伝えられた御言葉
伝達はしないように努め続ける
上にも 下にも 繋がらないように
支え護ることで 地上は一気に陥ることを防ぐことが出来る
人も 落ち着いて 対処対応をしてゆくこと
冷静な判断は 忘れないこと
人としての心と精神は 常に持ち合わせてゆくこと
人が 人の心と精神を失えば
地上は荒廃の道に進み続ける
この大地を護ることを 忘れずに
人の内側に託された 使命天命を忘れずに進め


13日
釧路入港時に祈った際に伝えられた御言葉
大地に生い立つ生命の息吹を感じ
人はそこに何を思うか
その生命の息吹を守ろうと 心の底から思わぬか
ほかの誰でもない
人間がこの息吹を護ることで
この星は 輝き続ける
惜しみない力を貸し続けて欲しい
そこに 人との共存がある
支えあい 助け合いの共存がある
人の寄り添いの精神を どうか この地上に与え続けて欲しい


9時の祈りの際に伝えられた御言葉
全ての者の意識が 求められる
一部の者の意識の覚醒ではなく
全ての者の意識の覚醒
人が この星とともに歩む
生命 命達を尊び 支えあいの道
それが 覚醒の意
全ての者が そこに到達し
当たり前となることが
人類の変化につながる


12時の祈りの際に伝えられた御言葉
大地は支え 導く
命達の源を支え 導く
人の精神を支え 導く
その促しに気づき 進みゆくかは
人の子の選択
人は 命達の未来をも築き上げてゆく存在でもある
人の進む未来に 多くの生命の息吹があるように
人は 配慮しながら 自らの未来をつくるべし


15時の祈りの際に伝えられた御言葉
まったく同じ道はない
ひかれている道を進んだとしても
それでも それは 歩む者独自の道になる
進む者が違うのだから 道は異なってくる
だからこそ 新しい未来が作られてゆく
今生きている者たちが 新しい未来を作ってゆく
過去の者達とは違うからこそ
過去を知るからこそ
同じ過ちを繰り返すことない未来をつくることが出来る


根室沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
一つ また一つと打ちのめしてくる
それでも あきらめずに進む
協力も 支えあいも出来るはず
共の未来の絵図を照らし合わせ
進みゆくことが出来れば
一つの歩みとなる
絵にかいた餅ではない
それを 実現させるも させないも
人間の意識の強さと行動にかかってくる


根室沖

歯舞諸島の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
繋がる未来をつくってゆくには
今というときに 目を向け
そこの改善から進まなければなるまい
そうすることで より一層力を入れる事柄や
改善の事柄 より伸ばしてゆく事柄を
見つけることが出来よう
この星は 命であふれているが
それを どのように守り続けてゆくかは
人の子の行動が大きく左右してくる
心して未来をつくってゆけ
人の子の未来は 地球の未来でもある


色丹島の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
幾度となく 繰り返してきた
地球の営みの中で 今の人間の資源は作られてきた
それに限りがあることは 皆十分知っているはずである
今は 掘りつくすというのではなく
今ある物事を どのように活かしてゆくのか
あれば あるだけ使うというのでは
身を亡ぼすことにつながる
全てが命で出来ている
それを 忘れずに 活かしてゆくことを考えてゆくことである


14日 航海日

国後島へ向けて祈りの際に伝えられた御言葉

大地は 様々な仕組みによっておさまっている
その為 ふとしたことで 思わぬ結果をもたらすこともある
大地は 緻密な仕組みによって 動いている
空洞が出来れば そこはもろくなる
別なものが入れば 地上へもその影響が出てくる
仕組みは 動かさている
緻密に 念入りに 命達の仕組みをもって
大地の 母なる意識によって
子を護るために動き続けている


択捉の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
未来は 変わり続ける
変化は常に訪れ 変わり続けてゆく
未来に何を目指すのか
変わり続ける自然に対処対応できるのか
人が思うほど 自然は優しくはない
そして 自然は変化し続ける
己を保つために
自然は 生き続ける為に
変化し続けてゆく


択捉沖合


ウルップ島へ向けた祈りの際に伝えられた御言葉
今よりももっと 自然は動いてゆく
調整の為でもあり 生きるためでもあり
人間が生きるために動くことと 同じようなもの
自然が動きゆくと 大きく影響が広がるが
それでも 生きるために 動きゆく
ただ それだけは伝えておく
動くことを 事前に知らせておく 
動き続けることを 事前に知らせておく


択捉 ウルップ

15時の祈りの際に伝えられた御言葉
大地は 海をつくり
海は 水の渦をつくる
人は その中に存在しているが
自らが所有する場所ではないことを良く知るがよい


18時の祈りの際に伝えられた御言葉
海流は 命をはぐくむ
命の元根を はぐくみゆく
全てを飲み込み 無にするのではない
命のもとを 与え続けている
循環を 護り続けている
海の汚染は 命へと影響を与える
海の汚れは 生命へと広がる
人も例外ではなく含まれている
海は 人間を含む すべての命のもと
全ての生命の 命のもと


21時の祈りの際に伝えられた御言葉
今を生きることは 大切な事
しかし 未来へと目を向けることが出来なければ
それはまた 盲目な事
今と未来は繋がっており
今 おこなう事の積み重ねが未来を作り出してゆく
刹那に生きるのではなく
今と未来をつなげて生きること
それは 己が道を作り続け
その生きざまを意義あるものへと変えてゆく


0時の祈りの際に伝えられた御言葉
しっかりと 変わり続けている
変容していないように見えても
湾は変わり続けている
これからもまた変わりゆく
そこに気を付けていて欲しい
自らへは 影響が出ないように
人は 気を付けておくべき
人の子への影響が及ばないように
人は注意をはらい 自らを守り
平穏を保てるように
自らの身体を護れるように
不安になるのではなく 
何がおこなえるのかを知っておくことは
自らを知る一つになる


オホーツク海

15日 コルサコフ
コルサコフへ向けての祈りの際に伝えられた御言葉

噴火もまた 命の息吹
地球もまた 生きている存在
人もまた 生きている存在
噴火は常に起きてゆく
力抜きでもあり 調節でもあり
命の息吹でもあり 存在の意味でもあり
命の循環でもあり 生命の営みでもあり
時には 大きく 時には静かにしながら
その内側において 止まることを知らずに
動き続けてゆく 


9時の祈りの際に伝えられた御言葉
変わらないということはない
ここでも大きな変化が訪れてゆく
変わらないことはない
見ないようにしていても 見えてしまう
それが 狙いでもあり 策でもあり
傍観者になりすぎないようにしながら
程よい距離関係を保ちつつ
良い関係を築きつつ
押しすぎず 引きすぎず
下に出るのではなく 対等に
良い友となれるように
難しくとも 良い関係を続けられるように努めよ
両国ともに 良い関係を保つことは
先の未来においても 悪くはない結果を生み出す


12時の祈りの際に伝えられた御言葉
強く表に出なくとも
陰 日陰での行動は 大切になってくる
人は 表に出なくとも その功績を上げるために
日夜努力と水面下での行動を怠ることなく
続けている
善なるものも 悪なるものも
どちらの思いが強いのか
思いの強さが 行動に出てくることとなり
結果を導きだすことに繋がってゆく
強き思い 深き思い 双方が繰り出してくる行動が
結果を生み出してくる


15時の祈りの際に伝えられた御言葉
資源は 取りつくされてしまうであろう
この国がという事ではなく
どの国においても 同様のことをする
人間の意識が どこにあるのか
そして どこまで育っているのかという事から
大きく変わってくる
人の意識が自然へと向かなければ
その有限に気づかなければ
この場所も どの場所も失われてゆく
全ての者が 今の意識を改めてゆくことが
大切であり 
今 現実を見つめ 正しき未来を想像し
今 行える行動をとり続けてゆくことで
改善の余地が作られてゆく


サハリン沖

18時の祈りの際に伝えられた御言葉
一人 一人が 自然に対して意識を向けることで
大きく物事は変わってゆく
自然もそれに答え 変化を遂げてゆく
今ある自然の姿は 人間が対応してきた結果
人間が自然を見ずに続けてきた
おこないの結果によって 発生している事
ここから どう 変わってゆくことが出来るのか
変化の様子を見られていることを
忘れずに きちんと結果を出してゆけよ


宗谷岬の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
協力 支えあい 歩み寄り
調和の意識 心をもって互いに進むこと
夢のようなことであっても
意識を持ち進むのと 進まないのとでは
大きく異なってくる
人は 共感の出来る存在
その意識を大切にしながら
支え合い 協力し合い 未来を丁寧につくるように
心がけてゆけ 変化は 進化となって
道を開いてゆけるであろう


ノシャップ岬の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
今ある状態を どこまで受け止められるのか
自然界と人間界との寄り添い合いや共存は出来るのか
全ての者が 無理解でない事も十分わかっている
しかし 無理解のものが汚す比重は大きい
人間は 自然を求めてゆくが
その求める行為が 自然を破壊していることも現実にある
どうやって 折り合いをつけてゆくのか
人間の自然に対する意識を 変えてゆかなければ
世界の自然は 失われ続けてゆく
歯止めの為の行動をおこなう道を 更に広く続けてゆけ


宗谷岬沖

16日
礼文島の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
変わるまで 伝え続けるのか
そして 本当に変われるのか
人が自らを見直し 共存の道に進めるのか
自然がそこに存在し続けていると思い込み
現実を見ようとしてこなかったが
それが改善されるというのか
気づきが遅ければ それだけ被害は大きい
改善出来る状況を逃してしまうこともある
人が支えれば 速度は遅くとも見込みはある
気づけるのだろうか
どんどん変化し続けてゆく自然に
人は 目を向けることが出来るのか
希望を託すことが出来るのか
これからの人間の行動によって
その決断を下してゆくことになる


利尻島 宗谷岬の間
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利尻島の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
知ってもらうことは 大切な事でもある
しかし 対するものに敬意をはらうことも
大切な事でもある
進む未来に 人間が住める場所が出来るだろうか
そして そこに自然が存在しているのであろうか
全てを征服することがよいことではない
征服することが 理解することではない
人と自然の共存に 人間による自然への征服はいらない


石狩川沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
助ける者もいれば 
汚してゆく者もいる
助けることが 常となれば
もっと 共に歩みやすくなるであろうにと常に思う
共に歩めれば もっと支え合うことができ
未来を共に 支え合うことも出来ると思うが
伝わることは 難しく 
自然の循環や 生命の循環をも忘れてしまっては
未来は 遠い道のりになってゆく
伝え続けることはやめずにおこなう
気づける者が 一人でも増えるように願い続けてゆく


16日 小樽入港

9時の祈りの際に伝えられた御言葉
商業を通してであっても
互いを理解することはでき 協力することも出来た
支え合うこともでき 助け合うことも出来た
様々な歴史と交流を通して
人は多くを学んできたはずであるのに
なぜ やり直しの事が多いのか
残してくれた先人の知恵も 活かしてゆかなければ
残してくれたその思いも 報われることがない
活かしてこそ そこに託した思いが理解することが出来る


12時の祈りの際に伝えられた御言葉
食も 自然であるぞ
目に見える 海や山 緑 森だけが自然ではない
食もまた 自然ぞ
命を得ていることを忘れるな
そこに存在している命を忘れるな
人間がいる その世界は
命に囲まれている事を忘れるな
命の中に 生きていることを忘れるな
食も 自然
自然界からの恵みであることを 忘れるな


15時の祈りの際に伝えられた御言葉
海の流れが変わっても 心配するな
それは 乾くことがないように気を付けているのだから
乾きすぎることで 大地は荒れ果ててゆく
海流が変わることで 難を逃れることが出来る
海は変わってゆく
その時々に応じて変化し続けてゆく
守りを固めるために 循環を護るために
自然界の流れにのっとって進めてゆく


18時の祈りの際に伝えられた御言葉
静かな一日を楽しむことも 心の在り方には
大切な時間になる
有意義な時間を しっかりと感じつつ過ごしてゆくこと
そこに 再び人間が 人の良き心を思い出し 奮い起こすことが出来るであろう
その心 意識は 人の根底として大切な意識になってゆく
なくさずに 忘れずに 善なる心と行動を
人の世界に失われないように
未来へと大切に持ってゆけるように
心がけて過ごしてゆくがよい


21時の祈りの際に伝えられた御言葉
ゆっくりと ゆっくりと進めてゆく
少しの変化も見逃さないように
生命 命達が 生きてゆけるように
人がこれ以上 関与しないように
変わり果ててゆく道を 少しでも留められるように
自らで守れることは 護り続け
未来への糸口を探してゆく
未来への糸口を 我らで探してゆく


積丹半島の沖合にての祈りの際に伝えられた御言葉
いまだに 一歩 一歩しか進めないとは
既に未来は変わり続けてゆくのに
それに追いつけるのか
神々はどう思うか
人の子は 何を目指して生きているのか
自然界がどうとか 自然破壊がどうとか
今に始まったことではないだろう
いまだに その辺りでうろついているというのは
どのような進化なのだ
優先するのは 一体なんであるのかを
今一度 よく理解してゆかなければ
人間は 踏み迷う道を 更に深く進んでしまうぞ


積丹半島沖

*以降の御言葉は改めて掲載いたします*
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