5月28日の陰陽祭の際にお話しした内容

2020.06.05.12:00

新暦6月5日(旧暦 閏4月14日 大安 つちのと 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、先月5月28日の陰陽祭の折に話した内容を掲載いたします。
今回の文章は、5月28日の陰陽祭の時のやり取りを書き起こししていただきまして、その内容に加筆した内容と大祭以降の神々様とのやり取りの内容を文章にいたしました。神々様とのやり取りとなった為、文章が会話的な言い方になっておりますが、ご了承くださいませ。
長文となりました事から、本日と明日の2回に分けて掲載いたします。
ご一読いただけますと幸いです。

また、本日は金曜日で、12時30分からの中継での祈り合わせの放送の日ではございますが、昨晩より夫比嘉良丸が、一晩中手足の痙攣、内臓痙攣が続いておりました。本日の朝になって繰り返しの間隔が少し開くようになりましたが、まだ少し動くと痙攣と攣りが始まってしまいついていなければならなくなっております。その為、本日の中継放送にての祈りはお休みさせていただきます。ご理解いただけますと幸いです。
啓示的な事だとは思うのですが、かなりの痛みに、落ち着いて集中してやり取りすることも難しくなっております。啓示に関しては、改めてお伝えすることと思います。皆様におかれましては、防災や予防の意識を継続されてくださいますよう、お願い致します。


比嘉良丸
比嘉りか

* 2020年5月28日 陰陽祭より *

(良丸氏)
神々へお伝えします。私の気持ちとしては、6月8日に大阪に上がり、大阪を中心に京都・滋賀・福井・兵庫、その後、可能であれば兵庫・奈良・和歌山・三重・愛知と三週間近くかけて御神事をおこない、改めて大阪に入り、そこから長野の八ヶ岳にて4日かけて儀式を行いたいです。
関東では、埼玉・神奈川・千葉・茨城・栃木・群馬と神事をおこなった後、東京に入り神事をおこない、東京の後、今のところは北海道へ一気に上がる計画を考えています。北海道を巡りました後は、青森・岩手・秋田・山形・宮城・福島、新潟・富山・石川と回り、もう一度、長野に入り、儀式をおこない、その後、山梨・静岡と御神事に移動し、改めて愛知に入ります。愛知からは、紀伊半島を経て四国・徳島に入り、香川・愛媛・高知と四国の中心から西に移動し、佐田岬から大分、熊本、宮崎、鹿児島、天草を回り長崎、佐賀、福岡と九州を巡り、その後に山口・広島・島根・鳥取・岡山と儀式をしながら移動し、大阪に戻り、沖縄に戻り宮と結びの儀式をおこないたいと思い計画しており、この一連の計画の実行を散々お願いしています。これだけの儀式を行わなければ、かなり危険な状態だということは、神が一番知り、理解している筈です。しかし、神事の許可がおりない、拒否されること自体、正直私は理解出来ていない状態です。
ですが、これら一連の計画を拒否された為、改めて計画を出し直しました。神より強く伝えられています日程にある程度沿っています。6月8日から埼玉・千葉・神奈川・東京という所を3泊4日か4泊5日かで行い一旦沖縄に戻ってくるというものです。神の考えは7月から数日で、沖縄に戻り、また8月に数日御神事に出ては戻りの繰り返しをおこなうようにとおっしゃっていますが、今の状況を冷静に見ても、7月からでは間に合わない場所が出てくると思われます。これでも許可が下りないのでしたら、取り敢えずそこをもう少し考えさせていただきたい。

逆に私からお願いしたいことがあります。神々は、この一連の御神事計画において、私に対して感染症に感染し、命を落とすと散々伝えてきて心配してくださっています。そこまで神々が心配してくださり、本当にあなた様が私を必要とするならば、感染しないように、命を落とさないように完全に守護していただきたい。特に一番の守護していただきたいのは、毎日のようにおきる手足の痙攣、そこから痙攣だけでおさまらず全体が攣る現象やひどい場合の内臓痙攣、そして突然、一瞬目が見えなくなるような立ちくらみ、そこを完全に守護していただきたい。本土は、殆どが車での移動です。気を付けながら運転はしますが運転中にこのような現象があれば事故を起こす可能性があります。自分だけの問題となる事故であれば、私自身が自分で責任を取ったということで構いません。しかし、車の事故の場合、相手を巻き込む可能性があります。相手を死に至らしめる状況になっては、神事をおこなっている意味がありません。その為、そのような事が完全に起こらないように守っていただきまして、次に感染症に罹らないように願いたい。
そして、今、日本国内も感染症によるストレスを抱えた人達がかなり多いです。沖縄ナンバーで日本全国を飛び回ることになりますので、沖縄ナンバーを見て、感染症のストレスから集団的暴行などを受けないように守っていただきたい。集団暴行により、儀式をおこなえないような状況になるのは困ります。このような事を私は神にお願いしている訳ですが、それを「動くな」では私も神事が出来ません。私としてはこういった一切から守護していただき、私が動けるようにしていただきたいと常に願っていることです。そこはどうか聞き入れて、私が動けるようにしていただきたい。

今、沖縄で儀式を行ってます。日本全国の人口の多い都道府県市町村を1,741ヶ所、読み上げます。そして火山、カルデラ等689 活断層170と全部読み上げて859か所になります。

*読み上げている資料数*
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読み上げ項目 目次

港933、空港98あります。これらの場所を毎日読み上げながら、火山噴火や地震をなんとか回避しております。感染症の状況も毎日、その日、その日の状況を読み上げながら儀式を行い、毎日少しでも感染者が0となるように。治療中の患者が退院し、治療中の方が0になるように。そして死亡者の発生も0という状況になるように神にお願いしています。全てが0になった時点から後、半年間は、その儀式を継続し、完全に日本という国から感染症を無くすという意識で、沖縄にて儀式をおこなっております。この方法で、実際に効果が出ているのは分かります。でもこのままでは確実に自然が動きます。関東、伊勢から四国の間、東南海地震、北海道、新潟から石川にかけての日本海側、長野、岐阜での巨大地震。 これらは全て、火山、活断層、プレートと繋がりがあり、どこの地域でも、大きな地震が起きてもおかしくない状況があり、一つ起きれば、地震も火山噴火も連鎖連動して日本列島に広がってまいります。実際に、日本列島の多くの地域で火山噴火の連鎖が伝えられ続けております。

北海道、本州、四国、九州、沖縄までの日本列島には、断層やプレート、構造線や火山が数多く存在しています。その中には、周期的にほぼ同じような場所で地震や噴火が起きる、固定化されている地域が数多くあります。そういった場所はM8や9といった規模の地震がおきる地域がほとんどです。その為、このような周期的な地震が固定して起きている場所は、連鎖の影響が及ぶと確実にM9クラスが起きてしまう可能性があります。その為、なんとしてでも、回避、小難無難へと変えてゆきたいです。

中でも一番怖いのは九州での破局噴火です。霧島火山帯に所属するあらゆる火山、カルデラ、琉球海溝、沖縄トラフの連鎖連動が起きれば、沖縄の島々にマグニチュード8や9クラスの地震が複数回起きることになります。そうなれば沖縄県民140万人の内100万人規模の人が犠牲になるか、何らかの被害を受けることになります。もし、被害を受けながらも県民140万人の殆どが無傷だったとしても、その後の生活は困難になります。このような状況を知らされていながら、大人しくしておくようにと言われもおかしなことです。それに、この地震は、沖縄だけでは押さえ切れません。大地はすべて繋がっていますから、全国を飛び回らなければならない。それをずっと伝え続けてきていますが、いまだに折り合いがつかずに、この陰陽祭を迎えております。正直、この場でこの話をするのは控えておくつもりでございましたが、神々様より挨拶する前に、そこをはっきりせいと言われまして、今お伝えしています。
とにかく、先程お伝えした後者の行程6月8日から関東を3泊4日、ないし4泊5日で妻と動きます。その際には、運転は私がやりまして、実際に試してみます。本土で私一人で儀式を行う場合、一人で1日15~16時間、最低でも10時間運転し、途中途中で儀式を行う形になります。実際、関東でおこなってみて運転出来るかを判断します。途中運転が出来なくなった場合の時のために妻を連れていきます。1日どれくらいの距離、時間の移動が可能かを確認いたしまして、もし、その4日間、乗り切ることが出来れば、神の言うように7月、夏至が終わった後に動くことを考えて、体調なり整えて動くことを考えています。それでよろしくお願いします。そこに対して私の願いを聞き入れていただけますよう強く願い申し上げます。

日本の活断層図* 
活断層1
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今回、様々な理由あって20年かけて作り上げた神の仕組みを、0から全て組み立て、組み換え、組み直しをしないといけないということになりました。これまで作り上げてきたものに継続的な組み直しではなく、0から立ち上げるということになりました。私は今年で60歳になりました。20年かけて作ったものを0から作り上げるのに、また20年かけたら80歳です。正直、昔と違って、20年間でその同じ仕組みを作れるかと言ったら、これはもう無理です。これから毎年、年を取る訳ですから、40歳、50歳の年で動けた体力と、60歳や70歳、80歳になってからの体力ではかなり違ってきます。以前は、大体1ヶ月で2万5千から3万km走りました。多い時には3万5千km。1日に2,000kmを走った時もあります。外国へとおも向いて作ってきた仕組み、船で回った仕組みもあります。しかし、今後このような動きを同様におこなうことは、かなり困難です。ですから、これからどのように仕組みを組み立ててゆき、神の仕組みを確実に作り上げるか。それも神々と相談しながら計画しながら作り上げてゆかなければいけない状態です。仕組み作りには、時期やタイミングがあります。遅れると遅れるだけ、その仕組みが間に合わなくなります。ですから、出来るだけ早く出たいと思っております。どうか、早い検討をよろしくお願いします。

今、感染症に関しては、神がおっしゃっているように、日本でも少しずつ収まってきています。ただこれはもう少し長引くかもしれないことも重々承知しております。日本の国民が意識を自覚する到達点に、もう少し達していない為、以前伝えられておりました、二段階目の感染症の広がりがあるかもしれないこと、日本も二段階目に例外ではないこともわかっています。神々は、まず全世界に感染症という形で警鐘を流すとおっしゃっていました。その際には、全世界で30万から50万の人の命が失われるとも伝えてきました。感染者の数は言われませんでしたが、亡くなる数は教えられました。そして二段階目に進むと、全人口の20%から30%。14億人から21億人の人が失われると教えられました。それでも分からなければ、全人口の70から80%の人を排除すると言ってきました。「排除」という言葉が出て来ました。そして、それでも分からなければ、あまり言いたくありませんが、人間自体の遺伝子の突然変異によって新たな人類に代わるということも言われました。そのような状況にいかないようにしたいと思っています。現在のところ「警鐘」で収まらず、6割から7割の確率で第二段階の「警告」までいく可能性があります。だからこそ、そこまでは避けたいと本当に思っております。この二段階目というのは、テレビなどで言っている第二波というのとは、訳が違うことも十分承知しています。

それと同時に、地球の環境破壊についても、自然界の神々や精霊達は、そのまま進めば、限界点、臨界点を超える可能性が、9割にのぼるっていると言っています。臨界点を超えない内に、確実に何らかの形を取らなければいけないということも理解しております。対応策として神々がとった策が、感染症と地殻変動、大地殻変動の仕組みを動かすということでございますが、どちらにしても地上では大変な被害と、とんでもない混乱が起きます。一歩間違えば、人間は本当に愚かな行為、第三次世界大戦に進む可能性があり、その片鱗が見えれば9割で戦争への道へ突き進むと教えられました。どのような道に進んだとしても地球は破滅に向かう。だからこそ今、感染症で完全に人間を排除したいと考える存在の方が多いことも理解しております。そして、地球そのもの、自然界が崩壊の手前、臨界点、限界点のぎりぎりのところまできているのも理解しています。ですが、私としては、あきらめる事無く改善のための御神事をおこなってまいります。 

今後は、共に儀式をおこなう者であったとしても、儀式を託すことはやめまして、全儀式を自分の責任に於いて夫婦で行い、一つ一つを成功させてゆきます。人数が少ないためかなり厳しい状況ではありますが、確実に少しずつ少しずつ回避して、改善していくように向けて動きます。
まず、感染症について、日本は、完全死守するという意識で行います。
もちろん世界中の感染がそのまま沈静化することを願って動きますが、私が本気で頑張って全世界の鎮静化まで対応出来るか実際には分かりません。下手すれば隣国の韓国や北朝鮮、中国などは、一旦収まったように見えておりますが、二段階目に入り、いきなり死者、感染者が数千万単位で増え、日に十万単位で死者が増える可能性を秘めております。そのような状況になった場合、韓国・北朝鮮・中国・ロシア、ヨーロッパ、アフリカといった世界中に意識を向けながら、日本を守ることが出来るかというのはかなり厳しいです。なぜなら、日本国内は、何とか現地へと赴いて御神事をおこなうことができますが、海外へは今回のように出入国が思うように出来ない状況となると、現地での祈りというものがおこなえないからです。しかし、今は、世界との関連は断ち切れません。沖縄から世界を視野に入れて二段階目の回避と拡大の終息を願い儀式を行ってまいります。本当に最悪の場合は、日本だけは何としても守りたいと思っております。そして、何度か教えられてきている事でもありますが、今回の感染症のウィルスが、突然変異を起こし、完成したワクチンが後手に回る可能性が大変高いことも危惧しています。ワクチンが完成したころには、ウィルスの変異で、ワクチンが効かない。そういった危険な状況がある事も警告されてきました。私としても、そのような状況に陥ることが無いように、早めの神事で回避してゆきたいのです。

それから日本において発生しないように気を付けている自然の動きの中で、破局的地震の連鎖と火山の破局的噴火は注意しています。
実際に皆さんがどのように思っているのかは分かりませんが、関東では毎日のように小さな地震が、数多く起きています。岐阜、長野で起きているのは糸魚川・-静岡構造線に沿って、北米プレート・ユーラシアプレートの重なっている範囲で起きております。そこには富士火山帯、乗鞍火山帯があり、この地域における大噴火が起きる可能性があります。しかし、本当に恐れているのは、そのあとの噴火です。この地域にて噴火が起きれば、次に、御嶽や八ヶ岳連邦の何れかの山で、破局的噴火が起こる可能性があります。この規模は、日本を真っ二つにするぐらいの巨大噴火になると教えられています。直径にして数百kmに亘る範囲が、100mから200mの深さでえぐり取られるぐらいの大きな大噴火になります。これは阿蘇カルデラを超えるかもしれません。それが今起こり得ると言われております。
関東、関西、近畿地方については、ずっと警鐘を鳴らしてきました。東北は青森の下北半島と北海道の恵山との境、津軽海峡あたりでの東方沖地震といった地震も警戒してずっとお祈りをしてきまして、伝えてきた内容は、最近になって様々なサイトで東北の東方沖地震や北海道の東方沖地震について記事が掲載され、地震が発生したら数十mの津波がまた押し寄せる等の研究者の方のお話があります。青森、岐阜、長野に関しては、東南海地震や愛知県、岐阜辺りでの内陸部での地震の注意をしてきている方もおりました。九州、沖縄もずっと警戒を伝え続けてきました。この数週間の間に、琉球海溝でのマグニチュード9クラスの地震の可能性があると話す学者もいました。
啓示ではずっと言われていることですから、研究者や学者が言ったから起きるという事ではありません。私の儀式の中で、この数年間、これらの地震発生をずっと抑えてきております。今のところは完全に抑え切っておりますが、今後、今回のコロナの自粛の状態が繰り返し続くようであれば、どこまで抑え切ることが出来るかは不明です。今のように沖縄で儀式を行っていても抑え切れません。本土や関連地域を飛び回って初めて抑え切ることが出来ます。だからこそ早めに動きたいということを申し上げております。
神々の計画の中には、これら全ての地震が大地殻変動を引き起こす要因ではなく、物によってはそれを抑えるための地震でもあるのも重々分かっています。これまではマグニチュード6クラスの震度5強クラスで何とか収まっていました。それがマグニチュード7や8クラスとなると、震度7クラスが起きることになります。出来るだけ被害を小さくするとはおっしゃってくださいますが、神々と人間の意識の差がありますから、人間にとっては途轍もない被害が起きる可能性があります。被害に対する小難無難も含めて何とか仕組みを作り、分散をしたいとは思っております。このままでは、発生する地震が力抜きだとしても、地殻変動の連鎖連動に繋がる地震だとしても、どちらにせよ被害は途轍もなく大きいです。今、自分に出来る範囲にて、大地殻変動に繋がる地震は出来る限り100%抑える。抑え切れなくても、マグニチュード6以下、震度にして5弱ぐらいで出来る限り押さえる。同様に、大地殻変動を抑える地震に対しても、地震の揺れにしては、震度5弱を数回に分けていただいて、大災害を乗り切るようにしたい。マグニチュードが1上がるということは、途轍もないエネルギーが膨れることになります。マグニチュード7とマグニチュード5には、約1000倍のエネルギーの違いがあります。
その為、たった一回の地震で、そのすべての力を抜くという訳にはどうしてもいかなく、全国、そして外国に抜ききれない力の分散をお願いしています。

*明日に続きます*

国内の地震
2020年6月4日 22時34分ごろ 岐阜県飛騨地方 M3 震源深さごく浅い 最大震度1
2020年6月4日 18時29分ごろ 茨城県南部 M2.9 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年6月4日 17時10分ごろ トカラ列島近海 M2.5 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年6月4日 15時26分ごろ 父島近海 M5 "震源深さ 20km" 最大震度1
2020年6月4日 5時31分ごろ 茨城県沖 M4.7 "震源深さ 50km" 最大震度4
2020年6月4日 2時29分ごろ 国後島付近 M3.5 "震源深さ 110km" 最大震度1
2020年6月4日 1時31分ごろ 沖縄本島北西沖 M4.6 "震源深さ 20km" 最大震度2

海外の地震

インドネシアでM6.7の地震 津波の心配なし
日本時間の6月4日(木)17時50分頃、インドネシア付近で地震がありました。震源地はインドネシア、ハルマヘラで、地震の規模はM6.7と推定されます。  震源がかなり深かったと推定されるため、この地震による津波の心配はありません。
※震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。

震源近傍では“日本での震度3から4”程度の揺れか
米国地質調査所国立地震情報センター(USGS,NEIC)によると、震源近傍では最大で改正メルカリ震度階級のⅤ程度の揺れがあった模様です。日本の気象庁震度階級の震度3から4程度相当の揺れだったとみられます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7c31ce9f1c873f2f4d54dbc0602aaf306c003e2

(大雨・災害)
土砂崩れで集落が一時孤立 停電と断水続く 鹿児島県十島村・中之島
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f82e8bbe1decf38746e4eb219a5f29429f4c832

*コロナ状況
6月5日 コロナ状況
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ダイヤモンド・プリンセス号※712(0) /13(0)
コスタ・アトランチカ号 ※148(0/0(0)
https://newsdigest.jp/pages/coronavirus/

●せきの飛沫、2m離れていても大量に吹きかかる スパコンが予測動画「マスク、間仕切りを」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd73bfc6a3bd094ef2792bdb416294e875bdcb93
●ムンバイ付近にサイクロン上陸、新型コロナ患者も避難 インド
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbd00ae6610f4092e3908b48946f2b1a891a460d
●靖国神社のトイレ「武漢の人を皆殺しに」落書き、会社員の男逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200603-00000064-jnn-soci
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