現在の状況

2020.07.24.08:00

新暦7月24日(旧暦6月4日 つちのえ 辰 先負)

いつも、真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
先だっての掲載から暫く状況をお伝えすることが出来ずにおりましたが、啓示のやり取りからくる、体調不良や継続しての儀式、更に今月この後の御神事の準備等に追われており、お伝えする内容を取りまとめることが出来ずにおりました。ご心配をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。
さて、7月も終わりに近づきました。これまでのやり取り、御神事の内容をお伝えします。

これまで、そして、前回でも説明しましたが、日本列島における大きな地震、M7、8、9クラス、震度にして7以上の地震が起きるという内容。それも、一カ所ではなく、一度起きると連鎖で2度、3度と起きる事。それも最初の発生から一か月以内に立て続けに起きる可能性があり、早いものでは数日後に起きる可能性があるという啓示が教えられまして、現在、これらの地震の回避、小難無難、分散分割の御神事をおこなっております。
地震だけではなく、火山の噴火もいくつか起きることも教えられており、火山によっては 大爆発的な噴火から破局的噴火にいたる連鎖連動が起きるという内容の啓示で、こちらも併せて、小難無難、分散分割の御神事をおこなっております。
今のところ各地の神々様の協力もあり、日本国内での地震や噴火を日本国内で分散分割することを極力避け、環太平洋を中心に、中央アジアからヨーロッパ、アフリカなども含めた広い範囲で地震や火山の力の分散がおこなわれております。
特に環太平洋においては、環太平洋を囲んでいる地域で、分散分割の流れが組まれており、 今、必死にその大きな流れを変える為に、継続しての御神事を行い続けている状況です。
しかしながら、正直なところ、かなり厳しい状況ではあります。
この数か月間、日本列島で不思議な朝焼けや夕焼け。各地の火山やその周辺地域における発光現象やこれまであまり見たことがない奇怪な雲等が多く出現してきております。それは大地の動きの影響であり、大地が動くエネルギーが地上に形として現れている現象だと伝えられております。

日本全国では、今年これまでに大きな地震は、震度4クラスで収まっている状況でありますが、実際には、巨大地震や破局的地震が起きる場所において、小さな震度の群発地震が続いているという事は確実です。
何度も申し上げますが、昨年から常に伝えてきた千島列島や千島海溝、そしてそこの繋がりから日本海溝や伊豆七・小笠原海溝、相模トラフ、駿河トラフ、南海トラフ、琉球海溝、沖縄トラフ、そして仏像構造線、中央構造線、糸魚川・静岡構造線、柏崎・千葉構造線といった類から、数多くある活断層、火山帯など、日本列島で大きな揺らぎ、火山のことを常に警戒し、継承し、回避、小難無難の御神事をおこなってまいりました。

ここ数ヶ月、2、 3ヶ月内で、政府や研究機関などが巨大地震、噴火の可能性を訴えてきておりますが、これまでにお伝えし、警鐘してきた内容であり、それらに関してはもう昨年から啓示に基づき常に分散分割や力抜き、先送りといった儀式を行いながら、出来るだけ穏やかに力抜きが行われ、その動きが過ぎ去ってゆくよう極力努力を努めている最中です。
そのような状況の中で、長野や岐阜の震度1といった群発地震が続いております。長野寄りは富士火山帯から八ヶ岳、富士、そして箱根といった周辺の火山を刺激し、連鎖した火山の噴火が起こり得る可能性が高いという啓示があり、小難無難となるよう儀式を行っております。しかし、今月に入って、富士の中にあるマグマの内容が変動を始めた、動き始めたという研究機関も出てきて、注意を促す情報も上がってきており、更に警戒しながら、意識を集中しながら御神事を継続しております。
そして岐阜寄りにおいては、乗鞍火山帯から始まり駿河トラフ、そして南海トラフにかかる付近での大きな地震や、新たな火山湖が出来る火山活動、南海トラフの東南海・東海地震の間で大きな地震が起き、これも大きな連鎖連動と繋がる可能性が出てきていると教えられており、こちらに対しましても、小難無難となるよう御神事をおこなっております。
今、私がお伝えしている内容は、日本列島、本州地域における啓示について、怖い事だけ述べておりますが、九州での鬼界カルデラ、阿多・姶良から奄美・琉球列島を含む広範囲での大きな動きや、特に鹿児島での破局的噴火、それは日本国民を一度に消滅するぐらいの大きな破局的噴火になり得るという啓示、教えも伝えられており、こちらの地域に関しましても、併せて小難無難、分散分割となるように御神事を行い続けております。
そして、中部地方の長野・岐阜辺りにある火山、関東・東北・北海道、小笠原、硫黄島、伊豆七島といった場所での巨大破局的噴火も、いつ起きてもおかしくない状況があることを教えられています。大地の動く周期が重なっている時期の為、あちらこちらで動く時期を迎えており、更に互いに影響し合ってしまう事も重なり、今、必死に分散分割、先送りなど、神々様に願い続け、御神事を行いながら、確実に日本近郊、日本列島で起きる災害を回避する為に努め続けております。
これまでも何回かお伝えしておりますが、科学者やいろんな人達の意見とは異なる内容になっているところもございます。ですが、これまで教えられてきた啓示の内容として、大きな地震が起きる動きがある場合、その動き、発生の規模を和らげる時は、どうしても大雨が降る。火の力を水で抑える。その為の調整がどうしても出てくると、教えられてきます。地球の内部から発せられるエネルギーが大気に影響し、色んな光や雲を作りますが、それと同時に大きな低気圧、雨雲も大きく発展させるエネルギーに変わり、やはり大地を調整するための雨が降る状況を作り出し、大雨が降ります。この自然の仕組みを完全に回避することはやはり厳しいのが現状です。現在、熊本では、大きな被害が出ております。自然の仕組みとはいえ、私共も出来る限り人命被害が無いように極力避けるように、儀式として切に願い続け、御神事を心掛けております。
今回、コロナウイルスの状況もあり、出来るだけ避難生活にならないように、出来るだけ被害が縮小するように心掛けておりますが、全て願う通りにいかず、水害という形で、災害になっている状況にあります。しかし、水害は事前に把握することが可能な事象であり、事前に安全対策を行うことが可能なものでもあります。国が自治体と協力し、出来るだけ事前に災害を縮小する方法をとることは可能だと思います。
7月も終わろうとしておりますが、今後、これからの時期は、台風が来ます。日本列島への台風の直撃は何とか抑えている形にはなっていますが、この先、日本列島に台風が全く来ないということになると、それはそれで、また別の大きな自然の災い、特に食などに対して大きな影響を及ぼす可能性があります。
台風も自然の仕組みの中では不可欠な動きであるため、回避することは不可能なことでもあり、今後8月、9月、10月にかけて幾つかの台風はどうしても受け入れなければなりません。その為、事前の防災の準備や対策、情報収集といったことは大切になります。そして、自らの命、大切な人たちの命を守るべく、慌てずに、落ち着いて、速やかな避難という行動を取ることは大切になってきます。

さて、コロナウイルスに関してですが、今の状況でこの第二波の状況を完全に縮小するのは、かなり厳しいでしょう。国・都道府県・自治体、そして観光を代表とする様々な産業、事業団体の思惑が絡み、現状、はっきりした対策をとらずにいる中、感染者が一日に1000人に迫ろうとしてきています。死者数は極端に多くなってはおりませんが、このまま国が強い姿勢で対策を確実にとらない限り、第二波の感染は広がる一方でしょう。今の姿勢が、目先の事業、産業を救うという形になっていると思ってるかは分かりません。しかし、将来的には日本の観光や日本人の企業・事業、そして日本人に対する海外の向き合い方が、日本をかなり苦しめる結果へと繋がること、経済を本当にどん底に落としめる状況になり兼ねないと教えられています。国内も、国外も、全世界を見て判断し、行動してゆかなければ、最終的には自分で自分の首を絞める状況になる。今、その道へと進んでるとしか言いようがない。ここに関してはどうしても国、都道府県、自治体、観光事業団体、企業団体、そういった人達の意識を、もう一度きちんと話し合い、先を見据えた早急な対策が必要な状況であるとしか言えないと啓示では教えられてきます。

もちろん、感染症に関しての儀式をおこなっていないわけではありません。感染症に関しても、自然災害の回避と同等に強く、強い意志で終息の儀式を行っております。見た目は何も儀式として感染症に効果が出てないと思われる人が多くいるかと思いますが、ただ、私が焦点を当てているのは、皆さんが言う第二波ではなく、以前に伝えました「第二段階」。今の感染症が突然変異し、これから出来るであろうワクチンが出来上がる頃には、変異したウィルスには効かなくなってしまう。それどころか、感染力、特に死亡率が高まると教え伝えられている「第二段階」という啓示の回避です。今、起きている第二波ではなく、第二段階目に入ることを阻止するということを焦点に回避の御神事をおこなっております。この第二段階目に入れば、地球上の20%~30%の人類が失われる。それを回避するために必死に儀式を行っております。
本来でしたら、自然災害の回避、並びに、感染症の終息の為にも日本全国を飛び回り儀式を行いたいのですが、今の段階でかなり資金的に厳しいことや、世の中の状況としてもまだ動ける状況にないのが事実ではあります。それでも、何とか8月には全国を動きながら、儀式を行おうと今、計画を立てております。

今月7月は沖縄県内にての儀式を行います。来る25日、風水火の儀式と、世の中の祓い・清め・改めの儀式として護摩焚きの儀式を行います。約5日間程かけて、皆様が送ってくださいます各地の聖水を使用した儀式と、厄災回避の護摩木の焚き上げをおこなってゆきます。それに伴う儀式でも様々な物を準備し費用をかけて儀式を行います。なんとしてでも、回避、小難無難、終息へと進ませたいからでもあります。今月、この儀式を行いまして、その力を持って改めて8月に全国を飛び回り、各地にての祈り儀式を行った後、8月にも、今月同様に風水火の儀式と、世の中の祓い・清め・改めの儀式として護摩焚きの儀式を行います。その後、毎月、月末には護摩焚きの儀式、風水火の儀式を行っていく形で、今ある最悪の事態を出来るだけ回避する動きで考えております。
この感染症に対しての対策を国が早めにおこなわなければ、日本は大きな痛手を負う形になり兼ねません。経済の方も、何とか最悪な事態に行かず、現状から回復出来るよう、切に願い、御神事を行い続けてゆきます。ただここで国際的な政治の話にもなりますが、正直なところ韓国に対しては、しっかりとした姿勢で向き合い、取り組まなければ、日本の未来が危うくなります。今の日本の姿勢は、経済的なものも含め、韓国との様々な問題に対し余りにも生ぬるい対応、対策をしているとしか言えません。日本政府が、毅然とした態度で向き合ってゆかなければ、今後韓国は何にでもクレームをつけ、そして世界的に日本を貶める行動をしてゆき、しいては経済的に日本を貶める行動をやり続ける形になると教えられています。今あまり深刻に受け止めずに、のらりくらりとしている考え方でいれば、後々、今の感染症の対策や中国、他の近隣諸国、世界での日本の立ち位置が段々苦しくなります。韓国が、自国の言い分を世界に広め、日本の産業や経済に対し、大きな落とし穴を作る形になりかねません。ですから、日本の未来を考えるならば、今の感染症対策と韓国に対しての姿勢は、強く国としてはっきりするべきです。

最後に、もう一度言います。
地球は、地球が生きる為に、数十年、数百年、数千年、数万年、数十万年、数百万年、数千万年という周期で大地の地殻が動き、地球上の表面の形を変えるほどの大きな地殻変動を何度も繰り返してきました。その動きは、地球の営み、大自然界の営みでもあります。その動きの大きなバランスをとっているのが日本列島です。数百万年前に今の大陸から分かれて、日本列島の上を環太平洋の火山帯、それに伴うプレート、そして、プレートによる海溝、トラフ、海嶺といった地形は、地球上の大きな地殻変動に伴って出来ました。大地の動きに伴い日本列島で大きな地殻変動、数十万年規模の地殻変動の動きが動き始めると、それは一気に数百万年、数千万年前に起きたような大地殻変動の連鎖へと繋がってゆく流れになります。そして、その動こうとする大地の力、動きは目の前にあります。何もしなければ、その大きな動きは動き出します。
そして、今蔓延している感染症は、人類に対しての警告です。人類が地球に及ぼしてきたこと、自分以外の生命、命に対しておこなってきたこと。何をおこなってきたのか、それに気付、改善してゆかなければ、人類がこれまで見たことのない感染症の広がりを経験することになります。
更には、隣国の韓国という国の言動が、極東アジア、東アジアでの紛争・戦争を引き起こし、それが世界へ飛び火してしまいます。第三次世界大戦へ広げる火種を作るのが、今は北朝鮮よりも韓国だということも否めません。様々な問題があり、それぞれに大きな対応策を考え、そして強い姿勢で臨まなければ、まず日本という国がこの地上からなくなります。そして地球という星そのものが、消滅する可能性すらあるとゆうことを知らされていることを、最後にお伝えしておきます。

今、世の中に対し、自然に対し、地球の、人間の未来に対し教え、伝えられている様々な啓示について、神々様に協力をお願いし、小難無難、回避、分散分割を願い、儀式、御神事を行い続けております。失われた命が輪廻転生してきた際に、より安全で安心して、生きてゆくことが出来る未来を作れるように。自然との調和、共存となるよう、願い祈り、御神事、儀式を続けております。
皆様の支えにより御神事をおこなうことが出来ております。お支えくださいます方々への深い感謝と共に、今後とも、どうか、継続して御神事が続けてゆけるように、このような状況下ではございますが、お支えいただけますよう、何卒お願いいたします。

ここまでの長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

ここ数日の地震情報を掲載します

国内の地震
2020年7月20日 19時32分ごろ 茨城県南部 M3.5 "震源深さ 60km" 最大震度2
2020年7月20日 15時17分ごろ 網走地方 M2.3 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年7月20日 14時25分ごろ 宮古島近海 M5 "震源深さ 30km" 最大震度2
2020年7月20日 7時24分ごろ 熊本県天草・芦北地方 M1.7 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年7月20日 6時02分ごろ 熊本県天草・芦北地方 M1.5 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震
2020年07月20日 15時00分 インドネシア M5.1 震源深さ11.8km
2020年07月20日 12時08分 South Sandwich Islands region M5.2 震源深さ10.0km
2020年07月20日 10時50分 ペルー M5.3 震源深さ39.5km

※関連記事
“富士山噴火”で交通網崩壊、首都圏で大停電…驚愕のシミュレーション できる準備は
こんな時に「富士山」が危ない!?(2/2)
「首都圏大停電」が起きる可能性
 ここ数カ月、東日本から中部地方にかけて、緊急地震速報を伴う地震が何度も発生している。また4月、コロナ禍の陰で注目されなかったが、政府は富士山の噴火について警告のシミュレーションを発信していた。前回の宝永(ほうえい)噴火(1707年)からは300年以上も経過しており、もし富士山が今噴火すれば未曽有の災害となるという。実際に噴火した場合のシミュレーションと、我々にできる準備を紹介する。
 ***
 東京大学名誉教授で、山梨県富士山科学研究所所長の藤井敏嗣氏はこう言う。

「いつ噴火してもおかしくないというのが、今言えることの全て。来年の今頃には噴火しているかもしれないし、何十年経っても大丈夫かもしれない。だからこそ、火口の範囲や溶岩流、火砕流や降灰の到達範囲など、あらゆる可能性を予測したハザードマップを作成する必要があると思います。その意味で、今年4月に政府の中央防災会議が発表した富士山噴火のシミュレーションは、火山防災において大きな進展でした」
 それが冒頭で述べた警告シミュレーションだ。3年前まで、気象庁の火山噴火予知連絡会の会長を務めた藤井氏は、富士山噴火の被害想定の必要性を訴えてきたとして、こう話す。。。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7d102536bd5c020fc2b6f5de0d3bfda12f394

国内の地震
2020年7月21日 20時58分ごろ 長野県中部 M3.2 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年7月21日 18時58分ごろ 長野県中部 M3.6 震源深さ10km 最大震度2
2020年7月21日 17時54分ごろ 種子島南東沖 M4.6 "震源深さ 20km" 最大震度1
2020年7月21日 16時14分ごろ 熊本県熊本地方 M2.4 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震
2020年07月21日 08時07分 South Sandwich Islands region M5.2 震源深さ69.3km

※参考資料
地震が起きたら高台へ、津波からの避難行動を検証 愛知・豊橋市
 愛知県豊橋市の表浜海岸で21日、「NPO表浜ネットワーク」や豊橋技術科学大学などが、津波からの避難行動の検証を行いました。
 海岸清掃を行っているときに、地震が発生して数分以内に津波が到達するという想定で、参加者は思い思いに高台に避難しました。
 こうした検証を通して、必要な避難路の数などを行政に提言し、整備を求めていきたいとしています
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fa17feff24be91065a32db4447e6fc4dfc93fc6


国内の地震

2020年7月22日 14時49分ごろ 宮城県沖 M3.5 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年7月22日 13時07分ごろ 千葉県北東部 M3 "震源深さ 40km" 最大震度1
2020年7月22日 12時40分ごろ 大分県中部 M2.8 震源深さごく浅い 最大震度1
2020年7月21日 22時46分ごろ 豊後水道 M3.6 "震源深さ 40km" 最大震度2

海外の地震
2020年07月22日 20時33分 カナダ M5.4 震源深さ10.0km
2020年07月22日 20時02分 アラスカ州 M5.1 震源深さ35.5km
2020年07月22日 17時13分 アラスカ州 M5.8 震源深さ36.7km
2020年07月22日 16時30分 バヌアツ付近 M5.1 震源深さ47.9km
2020年7月22日 15時13分ごろ アリューシャン列島 M7.8 --- ---
2020年07月22日 15時20分 アラスカ州 M5.7 震源深さ26.2km
2020年07月22日 15時16分 アラスカ州 M6.1 震源深さ17.7km
2020年07月22日 15時12分 アラスカ州 M7.8 震源深さ 10.0km
2020年07月22日 12時16分 コロンビア M5.1 震源深さ89.3km
2020年07月22日 05時56分 フィジー近海 M6.0 震源深さ 602.1km

※参考記事
米アラスカ沖で地震、推定M7.8 津波警報発令
(CNN) 米アラスカ州の沖合で22日朝、推定マグニチュード(M)7.8の地震が発生した。
米地質調査所(USGS)によると、震源は同州ペリービルから南南東へ98キロ。震源の深さは10キロだという。
CNNの気象専門家は「震源の深さが70キロに満たない地震は、震源の浅い地震とみなされる」「浅い地震は深い地震と比較すると極めて大きな被害をもたらすことが多い。地震の強さは関係ない」と述べた。
米海洋大気局(NOAA)によれば、地震を受けて津波警報が発令された。津波警戒センターは、アラスカ州南部とアラスカ半島の太平洋沿岸が警報の対象範囲に含まれると発表した。
USGSは、強い地震が浅い震源で発生し、縦ずれ断層の地震でもある場合は津波を引き起こす公算が大きくなるとしている。M7.6~7.8の地震では、壊滅的な被害をもたらす津波が発生する可能性があるという。

コロナの状況

データ更新 7月23日 午前00時05分
累計感染者数 27216(+794)
累計死亡者 989(+1)
(累計回復者数)21046(+398)
(要入院・療養者数)5181(+395)

7月23日 コロナ状況

※関連記事
ブラジル先住民の長老、コロナ重症化 容体は深刻
コロナ感染、世界1500万人超 再び過去最悪ペースで増加
※文字をクリックすると記事に移動します
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

資料
御神事における参考資料を掲載
イベントのお知らせ
セレモニーバナー
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR