現在の状況と7月の御神事の報告

2020.07.30.20:45

新暦7月30日(旧暦6月10日 きのえ 戌 先負)

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

先週7月23日から26日にまでの間、大国ミロク殿本宮裏にあります聖地にて、護摩焚きの儀式を執り行いました。
地球、大地の癒し、世の中の禍の祓い浄めを中心とし、広がり続けてゆくコロナ感染症の終息や自然災害の回避、小難無難を願い、戦争への道に進まないようにということを護摩木に託し願い、神事を執り行いました。

動画を掲載
7月25日の儀式
(地球の癒し、浄め、現在の世の中の祓い浄めの儀式を執り行いました。
全ての儀式は、数時間以上かかります為、本動画は、皆様からお寄せいただきました聖水を使い儀式をおこないました部分(神々様をお迎えし浄めの水に変える儀)のみの抜粋しています)


本日朝、千葉県沖にてM7クラスの地震(実際には鳥島近海にてM5クラス)の通知がありましたが、啓示で教えられていたのは、この地震の規模は、M7や8クラスの地震でした。
常に、M7や9クラスの地震がおきると教えられ続けており、この地震が発生すれば大きな津波がおきる事。立て続けに内陸部でも震度7クラスの地震が発生し、関東において40万人を超える死者が出ることを教えられており、回避に努め続けてきました。
この後ですが、関東内陸部で地震が起きれば、その規模は甚大なものとなることを教えられています。そして、その地震が起きたら、富士山、浅間山、日光草津へと連鎖連動する地震がおき、中には破局的噴火する山もあると教えられています。特に富士山は、箱根、愛鷹等の数カ所の火山が一つのエネルギーとなり噴火をすることを教えられております。
昨晩は、何度も全身が攣るほどのやり取りがあり、夜を徹しての儀式をおこなっておりました。やり取りや儀式は、ここ数日続いております。本日、起きた地震は津波の心配もなく、安堵しておりますが、引き続いての地震が来ることは今だ伝えられ続けておりますので、気を緩めることなく、今後も小難無難の祈りを行い続けてまいります。
また、本日の規模を知り、何とか回避に間に合ったと感じており、これも事前に行いました7月25日の風水火の儀式において、大地の癒し、浄めが功を奏したものと思っております。
皆様からお送りいただきました各地の聖水を使用してこの儀式をおこないました。ご協力いただきました皆様には、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。
今後も定期的におこなってゆく計画をしております。これからもお送りいただけますと幸いです。

そして、この啓示を回避するべく、8月にはやはり動こうと計画しております。本州へ入り大きなポイントとなる場所で御神事を行った後、一旦九州に行きます。九州のポイントとなる場所を抑えたのち北海道に入り、8月下旬に北海道の旭岳に入りまして祈りを行う予定でおります。それに合わせる形で、一部の者達が八ヶ岳、御嶽山に登り祈りをおこないます。まず、私達の旭岳の方から先に祈り、4時間位の祈り儀式を行ったあと、八ヶ岳、御嶽山におります人達が、引継ぎまして祈りをおこなうことを計画しております。
この御嶽山と旭岳がかみ合えば、最高の儀式になりますが、もし、何らかの事情で双方の儀式が、うまくかみ合う事が出来なくとも、最初に九州や様々な場所のポイントとなる部分を御神事で繋ぎ抑えたことで、今回の災いは回避できる儀式を準備しておこないます。 

大変恐縮ではございますが、8月の儀式は、日本列島をまたがる儀式となります。御神事、儀式が最後まで滞りなく終えることが出来ますよう、可能であれば、皆様のお力添え、ご支援いただけますよう心よりお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか
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