神々様から伝えられたお言葉(12月17日、12月19日)
- 2020/12/24
- 12:05
皇紀2680年 西暦2020年 令和2年 庚子の年
本日新暦12月19日 旧暦11月5日 丙 申 先負の日
命達は 泣き続けている
人の子のわがままや 我を通すその素振りを知り 見つめ 見て
世の中がこのような状況となり 混沌となりゆく様を 嘆いている
なぜ人は 気付けないのか
なぜ人は 気付かないのか
目を背けてしまうことにより 気付くことが出来ないことが多々ありゆく
受け止めることが難しいが故に 真実を知ることも出来ないでいる
人は 救える手を持っている
救える意識や 救える言葉 救える行動を行うことが出来る
けれども人々は まるでそれを 出し惜しみしているかのように 行おうとする者が少ない
なぜ皆 そのように 伸ばそうとした手を また 留めてしまうのか
伝えようとした言葉を 吞み込んでしまうのか
考えようとした考えを 諦めてしまうのか
行おうとした行動を 留めてしまうのか
結果が 悪しき流れとなることや 自らの私利私欲であるなら そのように留めることも 理に叶ったこととなりゆこう
けれども結果が より善い未来や 互いの幸 福徳 未来の善き布石となるのであるならば
それは 行うべきではないのではないか
何故 要らぬことに考えを及ぼし 必要な物事に考えを及ぼせないのか
人は何故こうまでして 混乱の中に身を投じようとしてしまうのか
人は いたって 簡素である
自らが 戦いゆくは 己が真理
自らの心の中 私利私欲 我欲である
律しながら 正しき道を歩めるように
常日頃 一つひとつ修正し 重ねてゆくことにより その道は確かなものとなりゆこう
一日や 一回だけでは 変わりゆくことは確かに難しい
しかし人は 継続することが出来る
繋ぎ続けゆくことが 出来るのである
人はなぜ 行動を惜しむか
なぜ意識を 惜しむか
なぜ伸ばそうとした手を惜しむか
命達 人の目覚めを待ち望み 人に希望を託し進み続けてきたが
これ以上 待つことが難しい
ぎりぎりまで 待つには待つが
しかし人がどのような道に進むのかは 人のみぞ知り 確かなるものではない
神々もまた 人の心の危うさを知りゆくが
またそこに 一抹の希望を持っていることも確かな事実
人は 踏み留まり 正しき道を歩む勇気と力を持っている
その目覚めを待っている
その行いを 行動を待っている
だが闇に深く 魔や邪に惑わされ
瞑る目は 闇を見つめ
己が利を 見ることがない
目覚めゆくか人々
目覚めなければならない人々
人はまた 闇へと落ちゆくのか
はたまた 確かなる道を 光の中へと歩むことが出来るのか
世を 変えゆくことが出来るのか
人がまた 進みゆく道
闇に葬り去られることが無きよう 安全を期して進むがよい
*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*
皇紀2680年 西暦2020年 令和2年 庚子の年
本日新暦12月17日 旧暦11月3日 甲 午 先勝の日
よいか
世の慣わしとは 何であるのか
習慣は 時に 足を引くものとなりゆき
自らの身を 変えてしまうこともありゆく
よく考えてみることである
その習慣は 慣わしは 時代に沿い生きてきたものもあり
古より 良いとして行い続けられてきたものもある
残しゆくがよいか 変わりゆくがよいか
善き世となりゆくためにも 人々はまた改めて 世の中とゆうものに しっかりと向き合い 歩みゆかなければならない
なぜならは 自らが選び 選出した 代表達でも
自らの思う通りに動くことがなければ それは その意 その心が 通じていないとゆうことでもある
また 選んだ結果が そのような状態であるならば 選んだ者達もまた 選んだ責任とゆうものがありゆく
人はよく考え そして 一歩を踏み出すべきである
よく考えた結果 いや 本当にそうであろうか
人と人との関わりの中からは 己が意思だけではなく 対する者の心も 意識も 考えも しっかりと聞かねばならない
そして 見抜かねばならない
嘘偽りが無きように 心の耳を傾けなければならない
心の耳を 心の目を しっかりと育てることである
見えないもの 見えないものの 声や姿を見よとゆうことではない
相手に向き合い 人に向き合い 聞き そして 語ることにより
人々はまた 互いを知り 互いを支え 協力し 自らの一歩
そしてそれは全体の一歩へと繋がる一歩を 踏み出すことが出来る筈である
本日新暦12月19日 旧暦11月5日 丙 申 先負の日
命達は 泣き続けている
人の子のわがままや 我を通すその素振りを知り 見つめ 見て
世の中がこのような状況となり 混沌となりゆく様を 嘆いている
なぜ人は 気付けないのか
なぜ人は 気付かないのか
目を背けてしまうことにより 気付くことが出来ないことが多々ありゆく
受け止めることが難しいが故に 真実を知ることも出来ないでいる
人は 救える手を持っている
救える意識や 救える言葉 救える行動を行うことが出来る
けれども人々は まるでそれを 出し惜しみしているかのように 行おうとする者が少ない
なぜ皆 そのように 伸ばそうとした手を また 留めてしまうのか
伝えようとした言葉を 吞み込んでしまうのか
考えようとした考えを 諦めてしまうのか
行おうとした行動を 留めてしまうのか
結果が 悪しき流れとなることや 自らの私利私欲であるなら そのように留めることも 理に叶ったこととなりゆこう
けれども結果が より善い未来や 互いの幸 福徳 未来の善き布石となるのであるならば
それは 行うべきではないのではないか
何故 要らぬことに考えを及ぼし 必要な物事に考えを及ぼせないのか
人は何故こうまでして 混乱の中に身を投じようとしてしまうのか
人は いたって 簡素である
自らが 戦いゆくは 己が真理
自らの心の中 私利私欲 我欲である
律しながら 正しき道を歩めるように
常日頃 一つひとつ修正し 重ねてゆくことにより その道は確かなものとなりゆこう
一日や 一回だけでは 変わりゆくことは確かに難しい
しかし人は 継続することが出来る
繋ぎ続けゆくことが 出来るのである
人はなぜ 行動を惜しむか
なぜ意識を 惜しむか
なぜ伸ばそうとした手を惜しむか
命達 人の目覚めを待ち望み 人に希望を託し進み続けてきたが
これ以上 待つことが難しい
ぎりぎりまで 待つには待つが
しかし人がどのような道に進むのかは 人のみぞ知り 確かなるものではない
神々もまた 人の心の危うさを知りゆくが
またそこに 一抹の希望を持っていることも確かな事実
人は 踏み留まり 正しき道を歩む勇気と力を持っている
その目覚めを待っている
その行いを 行動を待っている
だが闇に深く 魔や邪に惑わされ
瞑る目は 闇を見つめ
己が利を 見ることがない
目覚めゆくか人々
目覚めなければならない人々
人はまた 闇へと落ちゆくのか
はたまた 確かなる道を 光の中へと歩むことが出来るのか
世を 変えゆくことが出来るのか
人がまた 進みゆく道
闇に葬り去られることが無きよう 安全を期して進むがよい
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皇紀2680年 西暦2020年 令和2年 庚子の年
本日新暦12月17日 旧暦11月3日 甲 午 先勝の日
よいか
世の慣わしとは 何であるのか
習慣は 時に 足を引くものとなりゆき
自らの身を 変えてしまうこともありゆく
よく考えてみることである
その習慣は 慣わしは 時代に沿い生きてきたものもあり
古より 良いとして行い続けられてきたものもある
残しゆくがよいか 変わりゆくがよいか
善き世となりゆくためにも 人々はまた改めて 世の中とゆうものに しっかりと向き合い 歩みゆかなければならない
なぜならは 自らが選び 選出した 代表達でも
自らの思う通りに動くことがなければ それは その意 その心が 通じていないとゆうことでもある
また 選んだ結果が そのような状態であるならば 選んだ者達もまた 選んだ責任とゆうものがありゆく
人はよく考え そして 一歩を踏み出すべきである
よく考えた結果 いや 本当にそうであろうか
人と人との関わりの中からは 己が意思だけではなく 対する者の心も 意識も 考えも しっかりと聞かねばならない
そして 見抜かねばならない
嘘偽りが無きように 心の耳を傾けなければならない
心の耳を 心の目を しっかりと育てることである
見えないもの 見えないものの 声や姿を見よとゆうことではない
相手に向き合い 人に向き合い 聞き そして 語ることにより
人々はまた 互いを知り 互いを支え 協力し 自らの一歩
そしてそれは全体の一歩へと繋がる一歩を 踏み出すことが出来る筈である
お知らせ
啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。
御支援用 社団法人口座
沖縄銀行 コザ支店
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸
ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ
ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167
御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください
*募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。

〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係
*ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細は
