現在の状況について

2021.01.12.12:00

新暦1月12日(旧暦11月29日 かのえ 申 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉りかです。
本日は、午前中にきた連絡をお伝えします。
後程、1月10日に沖縄を出発した際に夫比嘉良丸が放送しました内容を掲載いたします。
無事に鹿児島に到着し現在、九州地方を御神事中です。

比嘉りか

1月12日 午前中 良丸氏よりの連絡

昨日11日の朝7時過ぎに鹿児島新港にフェリーが到着しました。下船後鹿児島新港の駐車場から動画配信を行った後、港で儀式をおこないまして、その後薩摩半島の先端に向かいました。途中、高速道路の展望台から動画配信をおこない祈りをしました。薩摩半島先端の指宿、池田湖にて動画配信をおこない、祈りに入りました。暫くすると神々から「急ぎ先端に来い」と強く言われまして更に先端の方へ移動しました。そして、祈る場所を探していたところ正面に屋久島、種子島。左に大隅半島の先端が見える場所を見つけ、一旦そこから動画配信をおこいました。丁度14時前だったと思います。動画配信を終えようとした頃、私には、地球の内部、地の底から響いて来るようなドオンという大きな恐ろしい音が何度も何度も聞こえてまいりました。それは、この大地、九州全体を守護する神様からのお知らせでありました。神は「そなたはこの音を聞いてどのように感じたか」と問われました。私は地の底から響いてくる音は、地獄から人間に知らしめる最後の警告だと受け取ると伝えました。私の中では、この音は全身が震え上がる程の恐ろしい音で、実際に響いていた音の数百倍にも聞こえているのではないかと思う程の音を感じ、改めて私たちに最終警告を促されたと感じていました。神は「これは確かに最終警告になるかもしれない。そなたが望む、全ての生命、命が未来に繋がるミロク世への建て替え立て直しになるか、人間の大裁きとなる建て替え立て直しになるか、そのどちらかになるかの最終警告である」と言われました。
そこで、私は、改めて儀式を行いまして、その後は、鹿児島を中心に本日12日いっぱい周辺にての儀式を集中しておこなう事になりました。九州での儀式が何日かかるかわかりませんが、今回この儀式の内容の動画配信は取りやめて、状況をお伝えする手短な配信のみとしまして、儀式に集中してゆきます。
本日12日10時は、鹿児島からフェリーで入り桜島に入りまして、この後儀式をおこなっております。本日は桜島及びこの周辺を一日かけて祈り、儀式をおこない、明日から大隅半島志布志に行きたいと思っております。ただ、本日の流れの状況によっては薩摩半島の先端に再び戻る可能性もあり、現段階ではこの後の予定が不明です。どのようになるのかはわかりませんが、祈りに集中させていただきたい為、本日の動画配信は行わず、明日改めて行わせていただきます。何卒ご了承いただけますようお願い致します。

比嘉良丸

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