現在の状況について

2021.01.16.09:00

新暦1月16日(旧暦12月4日 きのえ 子 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
昨日、長崎にてお伝えしました動画配信の様子と書き起こし、並びに、その後、良丸氏より連絡が入りました内容をお伝え致します。

* 1月15日 長崎平和公園から *

(良丸氏)
大国ミロク殿本宮の比嘉です。
今日1月15日、金曜日、現在、長崎の平和記念公園に来ております。昨日は、阿蘇、そして高千穂から大分・湯布院、別府、北九州の門司まで何とか行い、福岡にて宿泊をさせていただきました。今日は朝早く志賀海、玄海原発を行って、この平和記念公園に来ました。結構ハードスケジュールで行ってまいりました。
今回、九州全体の白山火山帯、霧島火山帯、仏像構造線、中央構造線、九重カルデラ、普賢岳、阿蘇カルデラ、安楽カルデラ、姶良、阿多、鬼界カルデラ、それに沿った火山に対する小難無難の祈り、阿蘇山、霧島連峰、桜島、普賢岳、そして薩摩湾にて長島、阿久根の長島に寄り、沖縄トラフや中央構造線や霧島火山帯、仏像構造線に対する小難無難の祈りをおこなっております。事前に開聞岳や大隅半島の佐多岬は一度行っておりますが、この長崎平和記念公園を行った後、普賢岳から大隅半島先端へと進みフィリピンプレート側東沿岸を臨みながら志布志、日向や佐伯を祈りまして、佐賀関から四国へ渡る予定としておりますが、またしても、玄海原発辺りから始まりこの長崎の平和記念公園まで神々のやりとりが込み入っておりまして変更が出てきそうです。神々が伝えくるには、大隅半島や志布志、日向や佐伯は前回で行っておるからここは何とか抑えているはずだ。前回来ると言って来なかったのが広島の平和記念公園、そして本州側の瀬戸内からの祈りがおこなえていない。それとアメリカの大統領選を踏まえてアメリカ国内の問題や、アメリカと中国、アメリカとロシア、中国・ロシアおよび第三国の国々、イランやIS、アルカイダを含むその他のテロ組織とのヨーロッパの混乱を踏まえ、自然災害、コロナ感染症を踏まえ、最終的に最終戦争に行く流れも完全に抑えないといけない為、広島平和公園には必ず来い。この長崎と広島平和記念公園にて祈りをおこない、人類初の戦争で使用された原爆という核兵器の使用が今後一切使われないように、核兵器の撲滅を望む儀式を、今日行って欲しい。長崎を行ったらどこにも寄らずに広島平和記念公園できちんと神の結びを行って欲しいということを伝えられてまいりました。
今回も私の意見ではなく神々が今、話し合いをしておりまして、どのように話が纏まるか見守っているところでございます。その間に私も自分のおこなうべき祈りをこの地にておこないたいと思います。たぶん動画配信をこのまま続けてやり取りも始まってくると訳の分からない状態を流してしまうかと思います。それと意識してしまうと儀式も集中出来ません。ここでの自分の祈りはしっかりとさせていただきたいと思います。そして神々の話し合いが纏まったならば、今回それに従い儀式をおこない行く予定としております。
今回の神の願いとしましては、今回の儀式でどうしてもしっかりと結んで欲しいという願いが強く来ております。ですから広島市から愛媛に渡るフェリーがあれば車で渡り、そこから一旦伊方原発をし、四国を周る形になるかと思います。どのようになるかまだはっきりしておりませんが、多分このような流れになるかと思います。
当初の予定が変更になったとしても、昨年からの儀式で、一旦はこの後の場所(大隅半島や志布志、日向や佐伯)は抑えております。自然界の動き等を考慮し、今回念の為の抑えとして回る予定でありましたが、先に他の場所を行わないといけない状況に陥ったならばそこに方向変換したとしても、この九州は最悪の事態は免れることは間違いないです。最悪の事態だけは避けられるはずです。
取り敢えず、私も祈りに入ります。その間に神々も話し合いがつくかと思います。それに沿って移動させていただきます。
ではこれで動画配信を終了させていただきます。

動画
1月15日 長崎平和公園
※画像をクリックすると動画再生に移動します

1月15日 良丸氏からの連絡 *

昨日14日、今日の行程をブログに掲載いたしましたが、変更が出ました。昨日、阿蘇山から動画配信を致しまして、その後祈り儀式をおこないました。夜遅くまでかかりましたが、阿蘇・高千穂・大分・由布・別府・北九州の門司までおこない車で少し移動し福岡に入り宿をとりました。
本日15日朝早く出発し、福岡の志賀海で祈り、そこから玄海原発、そして長崎平和公園にはいりました。
そこで神々とのやり取りが始まりまして、幾多の神が集まり今回平和を願うならば長崎平和公園の後に、すぐ広島平和記念公園と結んで欲しいという要請がありました。そこで本来行こうとしておりました普賢岳や大隅半島や志布志・日向・佐伯といった場所の神々と調整をおこないましたところ、神々より「今回とりあえずこの後の場所(普賢岳や大隅半島、志布志・日向・佐伯)は一旦儀式として押さえておる。実際に起きる災いがあるが、よそで受け持ってもらう事で話がついておる」(インドネシア辺りだと思われます)という返答をいただき、平和と感染症の仕組みをつくる事を優先し、広島平和記念公園へ行くことになりました。 しかしながら、長崎平和公園を出発してから1時間位走った頃、再度、長崎平和公園に戻るように指示があり、一旦、長崎へ引き返しました。
長崎の平和公園に着くと神々から次の事を伝えられました「そなたは24日辺りに沖縄に戻る為儀式を中断すると伝えてきておるが、 動かなければ、今回これまでのように地震や火山の分散分割、災害を縮小することが叶わなくなる。 削減したとしても、今後、改めて北海道並び愛知、三重、関東等で確実に抑えなければ、これらの地域は大災害になる可能性が否定できない。 もし、大災害を百分の一の規模まで小さくしたとしても数百万人の犠牲が縮小して、百分の一に縮小したとしても 一万人の犠牲が出る事になる。」という事を戻った際に伝えられました。私からも「私としても継続して儀式を行っていきたいという強い思いがあります。しかしながら現実として、御神事をおこなった費用を決済できなければ、今後の儀式がすべて出来なくなります。そのような綱渡りのようなことは私としては避けて欲しい、資金の目途が出来なければ、沖縄からの儀式をおこないたいと今も思っています。 
コロナ感染症や平和等含めて、特に油断が出来ないという時期だという事は重々理解していますが、この先を見据えると、どうしても綱渡りではなく確実な状態、安心して儀式を落ち着いておこないたいと思います。」と答えたら「お前は、金と未来と命とどちらを取るのか」と伝えられ、「私はやらないと言っているわけではありません。昨年の支払いが まだあり、今ある予算ではそれを支払いして次の儀式をおこなうと、今の段階でおこなえるのが25日以降 4日から 5日分の経費になります。とりあえず19日の奈良、20日の大阪の儀式を終えたら 21日、22日は今後の儀式と 団体の活動についての打ち合わせをおこない、その後沖縄に戻る予定でいましたが、とりあえず豊後水道から紀伊半島先端、そして、三重から伊良湖に渡り、和歌山、三重、愛知、滋賀と儀式を行った後沖縄に帰ることといたします。」と伝えましたが、神は中々承諾せず、受け入れてくれないまま長崎平和公園から広島平和記念公園に向かいました。この長崎平和記念公園にて改めてやり取りをおこなった時、そこには九州の神々や近畿等、全国から神々が集まってのやり取りとなり、かなり体調がきつくなりました。そのせいだとは言いませんが、広島に向かう途中右手と左手の指が攣ったまま運転をしながら広島に向かいました。この指が攣り始めると、次にどちらかの足が攣り始めて、全身が攣ってゆくのですが、昨日は広島の手前にて運転中に一気に全身が攣ってしまい、右側の分離帯へ突っ込みそうになりました。何とか立て直し、丁度すぐ目の前にパーキングがあったため落ち着くまで休み、何とか無事に広島の宿につきました。本来なら一日も早く儀式をおこなってまいりたいところですが、まだ全身の攣りがきちんとおさまらず、攣っては ほぐす、攣ってはほぐすという事を繰り返していて、少し立ち上がろうとしたり、動こうとすると、いきなり攣ってしまい痙攣をおこしたりしております。攣りはじめよりはだいぶ良くなっていますが、今日16日は、体を休めまして明日からしっかりと祈り儀式をおこなおうと思っております。 
明日17日ですが、広島平和記念公園から始め、広島市の海沿いで祈りをした後、尾道からしまなみ海道を渡り、しまなみ海道から今治に入り、今治から四国の伊方原発を行った後三崎の先端へ行き祈りをし、高知の足摺岬、土佐、室戸、徳島蒲生田といった流れを汲んで儀式を行ってまいります。
前回の変更は先日起きた北海道西方沖や北海道と青森の間の東方沖、そして青森・岩手・宮城・福島・茨城・千葉・関東まで揺れた地震、大難を伝えられていた超巨大な地震になるものを抑えることができました。11日か12日か諏訪之瀬島の大爆発、もしくは破局的噴火になるのも抑えることができました。
今回、広島に行くことによって平和への流れを少しでも作る事ができ、感染症の鎮静化の仕組みも、もう一段鎮静化へと上がることを願い神の要望により広島に向かいます。

比嘉良丸

1月14日九州
1月14日~15日 走行距離: およそ1,490㎞ / 走行時間:およそ33時間
熊本・阿蘇山、宮崎・高千穂、大分市・由布院・別府・国東(くにさき)半島、豊後高田、福岡・門司港・佐賀・志賀海、玄海原発、長崎・佐世保、長崎平和公園、普賢岳、天草、上天草、宮崎・都井岬、日南市、日向、延岡、大分・佐伯、佐賀関・・・フェリーで愛媛・三崎へ

九州四国

※画像をクリックすると少し大きくなります

追記
昨日更に良丸氏より連絡がありましたので掲載いたします。

良丸氏より

地図にかきましたが(文章の下にあります)神々からはこれらの行程を引き続いて全ておこなう事を伝えられています。
かなり強く継続的に行うことと、沖縄に大祭や儀式の為に戻ることは構わないが、本州で行わなければならない儀式を完全に中断して、沖縄だけの儀式で1か月2か月おこなうことは到底認められないと強く言われています。しかしそれだけ継続的に行えば、到底費用はまかなえないという事を切実に訴えていますが、頑として聞き入れていただけない状況で、神との意見が合わずにおります。
昨日、1月15日22時39分頃に起きた三重県南東沖の地震は、前回、福井から大阪に戻らず師崎、常滑を祈り、その後大阪に向かい、そして鹿児島に入った行程の御神事において抑えた動きの結果が今回の発生になったと教えがありました。今本格的に動こうとしている大地は北海道西部、青森の北東、九州鬼界カルデラ、そして、紀伊半島、 東南海を伝えられています。前回の御神事で抑えてきましたが、もう一度おこなわなければいけない事を指示されています。今回紀伊半島を回り、2回目の抑えが効かなければ、結局、次にとてつもない規模の地震が起きると伝えられており、だから休みなしで継続して小難無難、回避の神事をおこなえといわれています。抑えるためには、ある程度の仕組みを作らないと抑えきれないものではあります。そうなると、神が指示してきている場所を全部一気に行わないとならないのもわかります。今回危険を知らされている紀伊半島だけをおこなったら済むという話ではなく、その後の儀式もおこなって初めて小難無難、回避の仕組みが成り立ちます。今現状では、東南海が抑えられるためには、神の言う通り全部回らないとなりません。ですが、休みなしでという事は資金を考えずにおこなうという事になり、 1月末から継続して一気におこなうと燃料代、維持費、移動費等含めすぐに100万200万という費用がかかってきます。
起きるのはわかりますが、今の状況では先行きが怖くて継続しての儀式はおこなえません。そのように神々に訴え続けておりますが、中々神々との調整がつかず、沖縄に戻っては守れる保証がないとまで言われております。現状、神々との意思が合わずにおりますが、とりあえず、今、出来る事を出来るところまでおこないまして、交渉を続けてまいります。

比嘉良丸

神々からの要請の行程図
202101-1大阪から紀伊半島一周、滋賀・長浜
①大阪から紀伊半島一周、滋賀・長浜
走行距離:800㎞、走行時間:14時間30分
大阪→豊後水道→串本→大王崎→鳥羽→伊良湖→師崎→御在所→琵琶湖・長浜城

202101-2琵琶湖、高浜、松江、関門海峡
②琵琶湖、高浜、松江、関門海峡
走行距離:820㎞、走行時間:15時間30分
琵琶湖・長浜城→福井の敦賀原発、もんじゅ、美浜、大飯、高浜、日本海側を通り島根原発→12・山口県の下関へ。

202101-3関門海峡、兵庫、佐賀関、伊方、徳島
③関門海峡、兵庫、佐賀関、伊方、徳島
走行距離:1,670㎞、走行時間:24時間
13・下関から山陽道を通って兵庫、大阪まで進み→14・中国道で内陸部を通りながら、15・大分の佐賀関へ移動→フェリーで愛媛県三崎へ渡り、16・伊方原発にて無難無事故の祈りをおこない、香川を通って→17・徳島港。

202101-4四国、関東、上越、北陸
④四国、関東、上越、北陸
走行距離:2,610㎞、走行時間:42時間
17・徳島から淡路島を通って大阪に入り、名古屋を経由して、18・浜名湖→富士川河口→19・浜岡原発、御前崎→20・石廊崎→21・城ヶ島→22・観音崎→23・海ほたるにて東京湾を祈り→24・野島崎→九十九里浜→25・勝浦勝浦→26・成田→27・犬吠埼→太平洋側を通って28・茨城県、いわき→福島郡山→猪苗代湖を経て29・新潟。日本海側を通って糸魚川→30・能登半島先端禄剛岬、志賀原発にて無難無事故の祈りをおこない→31・大阪に戻ります。

202101-5関西、上越、東北、北関東
⑤関西、上越、東北、北関東
走行距離:3,350㎞、走行時間:52時間
31・大阪→中央道をつかって内陸部を通りながら、32・福島→新潟へ抜けて日本海側を北上、出羽三山、鳥海山、大室山→33・秋田入道崎→34・青森竜飛岬→35・十和田湖→36・岩手山→東北中央自動車道を通り南下しながら37・福島へ→38・郡山から太平洋側へ抜け→39・いわきから太平洋側を北上→40・宮城県女川原発にて無難無事故の祈りをおこない→41・三陸海岸沿いを祈り→42・青森→43・大間岬へ進みフェリーで函館へ。

北海道
⑥北海道
走行距離:3480㎞、走行時間:57時間30分
43・大間からフェリー→44・北海道函館→45・恵山→46・室蘭、苫小牧→海岸沿いを通って47・襟裳岬→更に東へ海岸沿いを通って釧路を経て48・ノシャップ岬→内陸を通りながら49・網走→オホーツク海沿いを通って50・宗谷岬、ノシャップ岬→日本海側の海岸沿いを南下しながら  51・小樽→52・積丹半島、神威岬、泊原発→53・奥尻島へ向けて祈る→54・白神半島→55・再度の函館→56・室蘭、苫小牧を経由、札幌を経由して58・旭岳へ→59・釧路湿原、阿寒湖、屈斜路湖を祈り→60・苫小牧へ戻る。苫小牧からフェリーで舞鶴へ移動

202101-7フェリー
56・苫小牧から57・舞鶴→58・大阪→59・徳島港でフェリーに乗船し→60東京有明に到着。

地震情報
国内の地震
1.2021年1月16日 20時55分頃 三宅島近海 M2.7震源深さ20km最大震度 1
2.2021年1月16日 19時26分頃 長野県中部 M2.9震源深さ10km最大震度 2
3.2021年1月16日 17時08分頃 岩手県沖 M3.9 震源深さ50km最大震度2
4.2021年1月16日 13時36分頃 鹿児島湾 M2.2震源深さごく浅い最大震度 1
5.2021年1月16日 12時01分頃 長野県北部 M2.1震源深さ10km最大震度 1
6.2021年1月16日 8時19分頃 長野県北部 M2.6震源深さ10km最大震度 2
7.2021年1月16日 5時10分頃 十勝沖 M4.2震源深さ60km最大震度 1
8.2021年1月16日 2時04分頃 十勝地方中部 M2.4震源深さ30km最大震度 1
9.2021年1月16日 0時40分頃 宮古島近海 M4.0震源深さ50km最大震度 1

海外の地震
1.2021年1月16日18時26分頃 インドネシア M 5.2震源深さ10km
2.2021年1月16日12時53分頃 チリ M 5.0 震源深さ62.2km
3.2021年1月16日 8時00分頃 ライキットM 5.1震源深さ90.2km
4.2021年1月16日 6時31分頃 イラン M 5.4震源深さ11.76km
5.2021年1月16日 5時18分頃 パプア M 5.1震源深さ91.05km
6.2021年1月16日 1時10分頃 グアテマラ M 5.9 震源深さ10km
7.2021年1月16日 0時52分頃 パプア M 5.1震源深さ10km



☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆
ミロク結びのお守り

完全オーダーメイドブレスレットは比嘉りかがご神前にて石一粒一粒を選びながら編み上げていきます。
お一人お一人を支え・見守る存在達と作り上げる、この世でただ一つの身に着ける御守り。
オーダーメイドブレスレットは残り、数個となりました。
お早めにお申し込みください。

ミロクマーク

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

資料
御神事における参考資料を掲載
イベントのお知らせ
セレモニーバナー
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR