9月10日からの御神事について

新暦10月16日(旧暦9月11日 ひのと 酉 先勝)

現在も本土にて儀式を行っております、比嘉夫妻から連絡が入りました。


*** 比嘉良丸より現在の儀式について ***
今回の祈りで、当初、宮城県牡鹿半島から福島県猪苗代湖、磐梯山をおこない、茨城、千葉と関東に入り伝えられてくる啓示の小難無難を祈り、その後、神奈川、東京・有明からフェリーで四国の徳島、徳島で下船し大阪に渡り、大阪の南港から九州・鹿児島に渡り、宮崎、熊本・阿蘇、大分、福岡、佐賀、長崎と東北から関東にかけてプレート型の地震、内陸部の地震、火山噴火の動きを小難無難へと抑えたのち、南海トラフの動き、九州の火山、カルデラ等の動きの小難無難へと抑える行程の予定でございましたが、急遽、宮城県・牡鹿半島の祈りの後、秋田県・男鹿半島へと行き、日本海側を下りながら進む儀式を伝えられ変更となりました。

今回も、幾度も変更しての祈り、儀式でございますが、多くの火山の噴火や地震等の啓示が伝えられまして、これらを先回りして、分散分割、小難無難と抑えてゆく神事をおこなわなければなりません。当初、九州で起きると伝えられている火山の噴火。これはのちの破局的大噴火へと繋がってしまうという噴火の発生を伝えられており、それを抑える為の祈り神事でもございましたが、度重なる変更で、まだ九州に入れておりません。その為、これまでの儀式の中におきまして、関連する場所にて九州の火山に対する小難無難の祈り、南海トラフ、中央構造線、仏像構造線などに対する動きの小難無難の祈り等も同時に行いながら儀式を進めております。 

本日15日は、どうしてもずらせない打ち合わせがあり、和歌山に来ております。この打ち合わせが終わりましたら、和歌山から四国に渡り、四国を祈り神事をしながら一周し、中国地方、九州へと入り、九州の各県を祈り神事をしました後、鹿児島県・志布志港からフェリーで大阪へ入り、琉球海溝と南海トラフ、九州パラオ海嶺の繋ぎ目等に対する海路の祈りをおこないまして、大阪に入ります。大阪からは徳島に渡り、徳島から東京・有明へと当初とは逆になりますが、海路を移動して神事してまいります。

これまでも何度も儀式行程の変更が伝えられてまいりました。それは、常に大地の中、プレートや活断層、マグマ溜まり、火山による自然災害へ発展する動きに伴い、負の影響、負のエネルギーが日本国内に連鎖し経済や政治に悪影響が出ないように、都度、自然界の動きに応じて変更しているという事を教え伝えられてまいります。
感染症の蔓延が長引いている今、これ以上の災害、複合災害が起きる事が無いように。政治経済の安定、世の中の安定となるよう、今後も、出来る限りの祈り、神事を努めてまいります。
今後も儀式が継続出来ますよう、お支えくださいますようお願い申し上げます。

*** 各地で伝えられたお言葉 *** 

10月8日
(那須にての祈りの際に伝えられた御言葉)

大地の動きは 大きくとも 繊細で
少しの揺れが 他を大きく巻き添えにしてしまう
自分のところは安心と思わず
防災の意識を持っておくことは 大切な事
自らの家族 大切な者達
集団となる地域や区域等も
更なる苦痛が起きる事無いように
弱きものを護れる仕組みを確立しておくことは
深き傷を増やさない為にも 大切な事になる


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(蔵王にての祈りの際に伝えられた御言葉)

大地が 寄せられており
そのしわ寄せが いくつもの波となり
広がっている
しわ寄せは 少しずつ解消してゆかなければ
在らぬ所で 解消されてしまう
弱い所に出るというよりも
弱い所と弱い所の集合帯において
次なる深みを形成し
力の解消へと向かう
出来るだけ 新たな地形は作らないように努めてゆくが
うまく力の分散が出来ない時には
寄せられている所に 解消を求められる事は
仕方なき事となろう


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(八戸にての祈りの際に伝えられた御言葉)

海底火山の噴火は やったか
後でその場所は 大きな問題にもなるが
今 やっておかなければ 更に問題になる
しっかりとおこなう


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(大間にての祈りの際に伝えられた御言葉)

何が大切なのかを 忘れずにいろ
取り返す事が出来ない物事に
理由を付けて 受け入れるな
繋ぎ 繫いできた命
今の者達の行為で
未来において 危険にさらすな


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(岩手山へむけての祈りの際に伝えられた御言葉)

人は 間違いが多いが
落ち着いて 考え直し 見直しをすれば
やり直しも出来る
獣とは異なるのだから
人として何が出来るのか
良い世となるように
人として何が出来るのか
落ち着いて進んでゆかれよ


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10月9日
(女川原発付近にての祈りの際に伝えられた御言葉)

再びの揺れ
支えられるように 
人と人 命と命
護れるように 努めてゆくが
精一杯な事だけは 理解していて欲しい


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(牡鹿半島先端にての祈りの際に伝えられた御言葉)


あの島が 堰き止めの役割をしているのだが
間もなく その働きが効かなくなるのだよ
だから あまり大きく動いてもらうと
この地域も 再び危なくなるのだ
守りが無い地は 本当に今後厳しくなる
地面は動いているのだから
それに合わせて未来をつくってゆかなければいけない事は
充分理解しおり つくっているのだが
どうにも 自然の動きでは 間に合わない
人間がおこなう変化の方が早くて追いつかない
全てが救いにならない事も 理解してい欲しい


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(森吉山へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉)

中枢 中核を成している存在を
骨格として扱ってゆく事で
その結びは しっかりと繋がってゆく
また この地の底の流れ
変動に対しての動きもまたある
動いている事を感じているのなら
少しの動きを 見逃すな
そして 関連各所を繋ぎ続け
その動きを変えてゆけ


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(八郎潟にての祈りの際に伝えられた御言葉)

緩い所は 緩衝地として
地の動きを緩和してゆく
緩衝して 次へとつなげてゆく
全ての吸収は 時と場合による
全ての緩衝はしないが
より良い流れになるように
調整をしてゆくことは 可能である
上手く使い 
より良い流れになるように整えてゆけ


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(入道崎にての祈りの際に伝えられた御言葉)

変わらぬ世界を望むのなら
更にその先を考え 人は行動してゆかなければならないであろう
全くの普遍はありえないが
少しずつの変化 進化を繰り返しながら
良い状態へと進んでゆく事は可能なはずである
崩壊 破壊は 一瞬だが 
構築の継続は 骨の折れるもの
一日にしては 出来ないのだから
流れの変化を捉えながら 
柔軟に対応し 目指す未来を構築してゆく事
いつも 同じような話になるが
結局 その事に気づき 変化してゆかなければ
変わる未来を創る事は難しいであろう


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(北海道西方沖へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉)

海流 渦が 変わって
大地へのうるおいが無くなる
乾いた大地には 崩れやすい状態となり
次に 揺らぎがきた時には
動きやすくなる
慎重に事を運んでゆかなければ
思わぬ地表にも 崩れが生じる
降雨ばかりに気をとられていてはいけない
乾いた地も崩れる事を 承知しておくように
解消 対処法には 年月が必要
人のつくる解消法は 繰り返しの補強が必要になるが
無いよりは良いかもしれない


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(鳥海火山帯に対しての祈りの際に伝えられた御言葉)

揺れと噴火の連動は 今回大きくなる
数年と待たずに 揺れの後 山が動く
地表だけでは その解消は出来ない為
次なる手段へと出るが その準備に取り掛かれ
海上へと動きを止める事無く進めるように
地表の力を 海へと流す


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10月10日
(鳥海山へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉)

来るぞ 揺らぎは
出来るだけ 海側に逃し
山間に連鎖し 亀裂等にならないように
努めておく


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(酒田港にての祈りの際に伝えられた御言葉)


海への逃がしは よくわかった
更なる行動を取ることにしよう
平和である事 穏やかである事の大切さは
充分に理解している
まとまりが無くならないように
充分な連携を取りながら
皆と力を合わせて 努めてゆく


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(新発田にての祈りの際に伝えられた御言葉)

海上における 力の逃がしは
余り賛成出来る内容ではない
この場所に揺らぎが起きれば
元も子もないものを
海上よりも向こう
この場所が 平穏であれるように
努めて欲しいものである
私はここを護るのに精一杯で
力の加減や動きなどにまで 手が回らない
無難になるよう 手を尽くして欲しい


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(柏崎刈羽原発へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉)

動く事は 想定済みにて
思うように 連携の取れる状態になるよう
手をこまねいているものには
私からも助力を願うように努めよう
過ぎに次へと進むがよい
次なる土地も 問題の場所
動きの流動を図るように 努めよう


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10月11日
(上越にての祈りの際に伝えられた御言葉)

揺らぎを止める事無く
続けているには 訳がある
大地にその力を溜めこまないようにという事と共に
次なる段階への下準備と予行
次なる流れをしっかりとつけておかなければ
同じところでの 破局になってしまう
繰り返しにならないようにするためにも
次なる段階への足掛かりは しっかりとつけておかなければならない
段階的には数段階の後に
次なる場所を作りゆく
割れ目は 地と海にて延ばし
その先にある大地を崩しゆく


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(糸魚川にての祈りの際に伝えられた御言葉)

裂け目割れ目を繋ぎとめるも
自然界の意思
思いがあり 未来に存在出来るように
努め続けるのみ


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(高岡にての祈りの際に伝えられた御言葉)

地表深く眠っているものを
起こす事無いように
揺れても 穏やかであるように努める
大地の揺れが 別方向へと進めるように
促すと共に 地の眠りを妨げないように
尽くしてゆく


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(七尾にての祈りの際に伝えられた御言葉)


海流の変化に伴い 
海底での繋がりは
少しずつ変化している
動きが早まるにつれ
人への影響も 多々あるであろうが
人間への影響よりも 自然界への影響の方が気にかかる
海底の変化は 魚種の変化へも繋がってゆく
緩みが出過ぎないように 努めてゆくが
余りにも海流や温度が変わり過ぎると
緩みの発動を抑えきれなくなり
震度の増す可能性が出てくる
海底における変化が 大きく出ないように
注意しながら 避けられる事は避けるよう努めてゆく


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(狼煙灯台にての祈りの際に伝えられた御言葉)

まだ何も決まっていない
順々に動きが決まり 大体のおおまかな知らせが来る
それに従い次なる段階へと事を運ぶだけの事
潮の満ち引きは 大いに関係してくる
被害を最小限にする為にも
小さき時にこそ 動いてゆくように
大地の揺らぎの波は 少しずつの解消と心得てお


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(志賀原発へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉)


動く大地に合わせ
変化 変動が出来ないのだから
損傷は 免れない
人が作りしものは
自然の力には 太刀打ちできない
挑む 立ち向かうのではなく
柔軟に対応出来るように
共存と慣れる道を 探らなければ


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(金沢港にての祈りの際に伝えられた御言葉)

変わる物事を 見極め
最善の方向へと進めるように努める
人が  共存を望むのならば その道へ
そうでないならば 異なる道へ
道は後からついてゆく
どのような結果になったとしても
それらは 人間が選び取っていった結果の道


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(金沢港にて白山へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉)

人々の精神に 追い打ちがかからないように
回数を増やし 力抜きの補佐をしてゆく
余りの酷さに 戦争へと繋がられてしまっては
元も子もない
回数だけなら いくらでも増やせる
緩みの場所を 微調整しながら 
揺らぎの道を 整えてゆく


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(東尋坊にての祈りの際に伝えられた御言葉)

難しいのだろうか
人は 忘れてゆく
何があったのか 何が起きたのか
傷を癒すために 忘れてゆく事は 分かりはする
しかし 同じ苦しみを 後の者が味わわない為にも
忘れてはいけない事は
解消しても 残さなければなるまい
同じ苦しみ 悲しみを味合わない為に
今のその行動が 後の者の救いとなるように


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(福井の原発へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉)

細心の注意を払ってゆくこと
それしか 伝えることはない
自然の動きの前に 人間の造りし物は
儚く脆い
人間の想定をはるかに超えてしまうのが
自然だからである
自然の力の前に 万全という言葉を使うのなら
それは 人間の驕りであろう
自然に対し 人間がおこなうことで
万全などありえない
その事を踏まえて 考え 行動してゆかなければ
共存の道はない


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10月12日
(長浜にての祈りの際に伝えられた御言葉)

結局 有象無象の存在は
戦 争いにおいては 無駄に死するだけ
どちらが 勝っても 
その後の生活の苦しさは変わらない
残した者の 残された者の苦労 苦悩は
計り知れない
平穏を護るために 駆り出されたとしても
結局 苦しみの傷は 残り続ける
忘れてはいけない 
手元に残り続ける 苦しみ 悲しみ
その深さは 語り継がれないが
確実に残ってしまう
そのような傷を 魂に残し続けるな


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(琵琶湖にての祈りの際に伝えられた御言葉)

水温の上昇は 様々な弊害をもたらす
低温で死滅するものが 死滅せずに
生き続ける事になり 汚染の元ともなってゆく
だからといって 薬剤を投与するのは 道が違う
自然がおこなう浄化作用を上手く利用して
汚染の軽減に努める事である


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(彦根にての祈りの際に伝えられた御言葉)

伝達されてゆく揺らぎは 
少しずつ全体を緩ませてゆく
目的は 一つ
崩れない為の道へと進む事
生きとし生ける存在を 未来へと繋げる為に
全体の調和を見極めながら
揺らぎと緩みと発生を繰り返してゆく


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10月13日
(大阪にての祈りの際に伝えられた御言葉)

大切な人を失う事の辛さは
どの者も同じ
国が違えど 言葉が違えど
悲しみが絶望や怒りに変わるのも
どの者も同じ
ならば 何故 繰り返す
その苦しみ 悲しみ 絶望 怒りは
互いに理解できるであろう
ならば 何故 おきないようにしないのか
繰り返す事による 負の連鎖は
膨れ上がり 周りの者をも巻き込んでゆき
負の影響を与え続ける
連鎖を断ち切るのは 今 この時期しかない
闇の感情に 負の囁きに 
巻き込まれる事無く
絡めとられる事無く 
争いの無い世への道を選び取れ


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10月14日
(京都 鞍馬山にての祈りの際に伝えられた御言葉)

周辺の土地部を護るだけでも必死なのに
人間の愚行を正している暇はない
地震についても 調整中であり
力抜きのポイントで 上手く抜けられるように
そして 次なる正しい位置へと進めるように
注意を払っている
ここには あまり長居はせずに
力の流れを追って 次なる目的地へと進まれよ
力の抜き具合によっては
大きな発散を求められる場所も出てくる
その影響が多方面へと広がらないように
周りを固め 力の逃がし先の道を整えよ


*** 資料 比嘉の行程に合わせ実際に起きている事等をまとめてみました。ご参照下さい***

(9月10日から10月13日儀式を行った場所)
①大阪、②浜岡原発、③御前崎(お祈りのみ)、④千葉・成田、⑤神奈川・城ヶ島、⑥埼玉・さきたま古墳群、⑦千葉・犬吠埼、⑧茨城・東海第二原発、⑨栃木・日光、⑩群馬・妙義山、⑪千葉・野島崎、⑫東京・葛西臨海公園、⑬新潟・柏崎刈羽原発、⑭糸魚川姫川河口、⑮長野・諏訪湖、⑯滋賀・琵琶湖長浜、⑰福井・常神半島、⑱京都・舞鶴、⑲兵庫・神鍋、⑳鳥取・大山、㉑鳥取・境港、㉒島根・出雲大社、㉓山口・壇ノ浦、㉔関門海峡、㉕熊本・阿蘇山、㉖鹿児島・桜島、㉗沖縄・那覇、㉘沖縄・伊計島、㉙鹿児島・鹿児島湾、㉚鹿児島・桜島、㉛鹿児島・佐多岬、㉜鹿児島・開聞岳(麓に行かず対岸から)、㉝鹿児島・新燃岳、㉞鹿児島・韓国岳、㉟長崎・普賢岳(麓に行かずお言葉のみ)、㊱大分・九重山、㊲大阪、㊳京都・舞鶴、㊴福井県・高原、㊵おおい、㊶常神岬、㊷美浜、㊸もんじゅ、敦賀、㊹石川・志賀原発、㊺禄剛崎、㊻金沢、㊼和歌山・和歌山港、㊽潮岬、㊾三重・鳥羽、㊿愛知・師崎、51伊良湖、52静岡・浜岡原発、53御前崎、54駿河湾、55天城峠、56石廊崎、57熱海、58青森・大間、59宮城・牡鹿半島、60秋田・男鹿半島、61山形・吹浦(鳥海山)、62山形・酒田(北港緑地展望台)、63山形・鶴岡、64新潟・村上、65新潟・新発田、66新潟市、67新潟・柏崎、68新潟・上越、69新潟・糸魚川、70富山・黒部、71富山・高岡、72石川・七尾、73石川・能登島、74石川・禄剛崎、75石川・志賀原発、76福井・東尋坊、77福井・敦賀、78滋賀・彦根、79滋賀・長浜、80大阪


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(9月10日から10月12日までに発生した国内の震度3以上の地震と海外のM6以上の地震、自然災害)
■10月12日18時24分頃 ギリシャ M6.4
■10月11日 06:48頃 ハワイ M6.1、18:10頃 アラスカ M6.5
■10月10日23時16分頃 十勝地方南部 M4.8 震度3
■10月09日14時32分頃 岩手県沖 M4.7 震度3
■10月07日22時41分頃 千葉県北西部 M5.9 震度5強、(07:01頃パキスタン南西部バルチスタンM5.9)
■10月06日17時13分頃 大隅半島東方沖 M5.5 震度4
■10月06日02時46分頃 岩手県沖 M5.9 震度5強
■10月05日03時21分頃 和歌山県北部 M3.1 震度3
■10月03日14時43分頃 能登半島沖 M3.8 震度3
■10月03日11時11分頃 石川県能登地方 M4.3 震度3
■10月03日11時10分頃 石川県能登地方 震度3
■09月30日17時45分頃 宮城県沖 M4.6 震度3、(ハワイ島・キラウエア火山噴火)
■09月29日23時39分頃 静岡県東部 M3.6 震度3
■09月29日17時37分頃 日本海中部 M6.1 震度3
■09月29日12時26分頃 茨城県沖 M4.2 震度3
■09月27日20時26分頃 茨城県沖 M4.7 震度3、(ギリシャM6.0 )
■09月24日18時48分頃 新潟県上中越沖 M3.7 震度3、(20:52頃 アラスカM6.3)
■09月23日 (グアテマラ・フエゴ噴火)(アルゼンチンM9.5誤報)
■09月22日 (18時57分頃 ニカラグア M6.7)
■09月21日 (22時13分頃 チリM6.4)
■09月19日19時04分頃 岐阜県飛騨地方 M4.6 震度3、(スペインカナリア諸島火山噴火)
■09月19日17時18分頃 岐阜県飛騨地方 M5.0 震度4
■09月19日08時07分頃 茨城県北部  M4.2 震度3
■09月18日05時21分頃 宮城県沖 M4.1 震度3
■09月17日12時16分頃 福島県沖 M4.4 震度3、(諏訪之瀬島噴火)
■09月16日18時42分頃 石川県能登地方 M5.1 震度5弱
■09月14日07時46分頃 東海道南方沖 M6.2 震度3
■09月13日00時16分頃 有明海 M3.6 震度3、(14:18頃 アルゼンチン M6.2)
■09月12日11時17分頃 豊後水道 M4.1 震度3

(台風14号について)
2021年9月7日に発生した台風。統計史上初めて、福岡県に上陸しました。
11日には、フィリピンの東で発達のピークを迎え、中心気圧は905hPaにまで低下し、中心付近の最大風速は60m/s(115ノット)となり、「猛烈な」台風となった後台風は 台湾の東海岸沖を北上した後、勢力を落としながらしばらく東シナ海で停滞しました。しかし16日頃になると、当初の予報に反して、西日本から東日本へと日本列島を横断して進む予報となりました。
参考資料:ウィキペディアより

(比嘉良丸)
台風14号は、当初の気象予測よりもかなり大陸側に沿って北上し、韓国で停滞した後、日本海側を清めていくようにと祈りをしておりましたが、警告されてきた日本海側での地震や火山の動きが思ったより活発なため、朝鮮半島への上陸ではなく、九州と朝鮮半島寄りの日本列島を横断し、太平洋側に抜ける予測に変わったようです。その為、度重なる水害、土砂災害が起きておりますことから、今回も台風の水害被害が無いように、人命被害が出ないように無難の祈りをおこないます。日本海側における地震の警鐘ですが、新潟から九州までの日本海側・内陸側で3か所、多ければ4か所ぐらいでの地震連鎖が起きる可能性を伝えられており、複合災害に繋がらないように小難無難となるよう願い、祈り儀式をおこなってまいります。

(以下日々行った祈りの内容をブログから抜粋)
■9月10日沖縄から大阪へ。

■9月11日大阪にて近畿地方全体の自然災害・感染症、政治経済・台風に対する小難無難の祈り。中でも感染症と自然災害、特に地震に関することを重点に時間をかけ祈りをいたしました。

■9月12日の朝、太平洋側に沿って東京へ。静岡・浜岡原発。

■9月13日神奈川・城ヶ島、埼玉・さきたま古墳。
埼玉にてフォッサマグナ、地震は種類ごとにプレート型の地震・内陸直下型・火山性地震、そして火山の噴火といった自然災害を主に重点を置き、地震・感染症・政治経済・台風という順序で小難無難の祈りを行いました。

■9月14日千葉・犬吠埼、茨城・東海第二原発、栃木・日光、群馬・妙義山

■9月15日千葉・野島崎、東京・葛西臨海公園、新潟・糸魚川姫川河口、長野・諏訪湖
新潟・柏崎刈羽原発では原発事故の無難の祈り、柏崎千葉構造線に沿って、小難無難の祈りを行い、千葉・犬吠埼では新潟と同様、構造線の先端が犬吠埼あたりにあるため、柏崎千葉構造線に沿っての祈りをいたしました。静岡・御前崎では糸魚川静岡構造線の小難無難を祈り、新潟・糸魚川姫川河口でも同様に祈りを行いました。
諏訪湖では中央構造線、仏像構造線、糸魚川静岡構造線、フォッサマグナに対する小難無難を祈り、埼玉ではフォッサマグナ、関東全体の地震、那須火山帯の動きに対する祈りを行いました。
途中、糸魚川から諏訪湖に入りましたのは、富士火山帯および、オホーツクプレートとアムールプレートの重なりの祈りを行うためでした。
御前崎では南海トラフから駿河トラフの地震に対する祈り、城ヶ島は南海トラフから駿河湾を経て相模トラフと繋がっている場所にあり、相模湾から三重会合点にも繋がり、富士火山帯から伊豆七島、小笠原、日本海溝でのプレート型の地震に対する祈りをいたしました。
葛西臨海公園では関東大震災が起きないように祈りました。
九州へと入りました後一旦南海トラフを抑える為にも、本当は九州から四国を北上したいところですが、南海トラフが動く際に、動く場所が東南海からという啓示があります。そのようになれば、この地震の影響は、日本列島の西へ東へと大きく繋がってゆきます。そして、広がった大地の揺れの連鎖連動は、再び東南海に戻ってくる可能性がある事を教えられております。このようなことから、今回九州まで行った後、そこから愛知に行き、愛知にて小難無難の願い祈りの儀式を行います。今のところ、これは変更なしで一気に向かう予定でおります。

■9月16日諏訪湖、八ヶ岳、滋賀・琵琶湖・長浜、福井、常神半島で敦賀原発、ふげん、もんじゅ、美浜、大飯、高浜の原子力発電施設の無難無事故、若狭湾での地震の小難無難を祈り、京都・舞鶴にては、外国からのミサイルや空軍機、潜水艦などの戦争のもと種となる挑発がないように、平和への願い祈りを海上自衛隊基地付近より祈りました。

その後、兵庫・神鍋、鳥取・大山、鳥取・境港と祈りまして、本日、島根・出雲、日御碕と祈ります。その後、九州鹿児島に向かう予定でしたが、台風14号の影響で途中の道路や関門海峡が通行止めになる可能性があるため、その後は無理をせず神々とのやり取りに専念することといたしました。
(日本海での地震について)
今回は9月10日に大阪に入り、太平洋側を祈りながら移動し12日に関東に入りました。関東を回ったのち八ヶ岳、諏訪湖を祈る予定でしたが、急遽関東を祈った後、新潟・柏崎、糸魚川へと変更。更なる変更として、日本海側の警告において常に伝えられていた山形県、日本海側の酒田沖から佐渡島や石川・能登半島の先端沖、山形の内陸部と秋田から新潟、富山、石川までの地震の危機を伝えられてまいりまして行程の変更となりました。この地域はかねてより大きな地震が伝えられており、起きればM8か9を警告されております。最初にM6から7が起き、二回目にはM8から9クラスが起きると言われている場所で、地震の大きさもさることながら、かなり大きな津波が発生すると言われておりました。

その為、本来でしたら一か所に二時間ぐらい時間をかけて関東では祈りをおこないたかったのですが、急遽変更しまして日本海側へ急ぐこととなりました。

神々より呼ばれた時には、山形の酒田あたりから能登半島先端へ南下する予定で進みましたが、やり取りの中で新潟・柏崎から能登半島先端に行くよう指示が変更になりました。

これは、柏崎千葉構造線、そして糸魚川静岡構造線の動きを太平洋側と日本海側で抑える事。富士火山帯に沿って、オホーツクプレート、アムールプレートの重なり部分を祈り、八ヶ岳諏訪湖まで、小難無難の祈り儀式をおこなうことで日本海側の難は防げると伝えられた為でした。琵琶湖を祈った後、16時までには福井に入り、新潟と福井で石川を挟む形で祈ることが間に合い、その結果、能登半島の先端で震度5弱が起きました。この地震は、大きな力抜きとなりました。

この地震が本来の伝えられていた規模で実際に起きていたら、最初の地震は佐渡島でM6~7が発生し、次に佐渡島と能登半島先端の間でM8~9の巨大地震が起きる状況となり、鳥海火山帯、白山火山帯への連鎖、富士火山帯・乗鞍火山帯をも一気に動かし、中央構造線、仏像構造線、フォッサマグナにまで影響を与えるとてつもない地震となっていました。

そして、この地震が大地殻変動の前震となり、日本列島の崩壊・消滅に繋がる状況にあると知らされておりました。このような内容であったことからも、何とか能登半島先端で震度5弱に収まり、力抜きになった事に安堵しております。更には、規模的にも新たな前震に繋がることなく、抑えることができたと、安堵しております。

日本海側はどうしても抑え込むことができず、震度5弱での力抜きとなりましたが、実際の所無理に抑え込むよりも震度5弱で力抜きをした方がその後の処置がおこないやすい為、日本海側の地震におきましても、かなりうまくいったと思っております。

その後、福井・常神半島にて原子力発電所、京都・舞鶴で平和の祈り、そして兵庫・神鍋、鳥取・大山、境港と儀式を行ってまいりました。

九州に入りましたら、白山火山帯関連の火山に対する小難無難の祈りをおこないながらから鹿児島まで進みます。桜島で姶良カルデラ・阿多カルデラの小難無難の儀式を行った後、18日の夜に鹿児島空港から一旦沖縄に入る予定にしております。今いるところから休憩を入れながら鹿児島に戻るとして、9時間から10時間かかると思われますので、19日に鹿児島を出発し沖縄に帰ろうと思っています。

■9月18日山口・壇ノ浦、熊本・阿蘇、鹿児島・桜島

■9月19日沖縄へ

■9月26日沖縄・那覇発のフェリーで鹿児島鹿児島港へ。
その間、琉球海溝、沖縄トラフそして霧島火山帯に沿って祈りをし、与論、沖永良部、徳之島、硫黄鳥島、奄美の喜界島、奄美海台、吐噶喇列島の海底火山、諏訪之瀬島、口永良部島、喜界カルデラ、阿多カルデラの小難無難を祈りながら鹿児島湾に入港する前に、桜島に対し祈りを行い九州に入りました。
儀式で使っております車を前回鹿児島空港に停め沖縄に戻ったため、鹿児島空港駐車場で車を受け取ってから、桜島へと向かいます。そして大隅半島の佐多岬まで一気に南下しました。

■9月27日鹿児島・佐多岬、開聞岳(対岸の大隅半島より祈り)、新燃岳、韓国岳、長崎・普賢岳(高速途中の山を望める場所にて)、大分・九重山

■9月28日(北朝鮮ミサイル発射

■9月29日(岸田文雄氏が新総

■9月30日大阪分祀社、京都・舞鶴、福井県・おおい、高浜、常神岬、美浜、もんじゅ、敦賀と原子力関連施設、石川・志賀原発、能登半島先端・禄剛崎

■10月2日和歌山県・和歌山港周辺、潮岬、静岡県の石廊崎。
当初伝えられていたルートは、石川県・白山から滋賀県・琵琶湖、滋賀県と三重県の県境の御在所、愛知県・師崎をおこない伊良湖からフェリーで三重県・鳥羽に渡り、和歌山県・潮岬までの儀式を行いましたら和歌山港からフェリーで徳島に渡り、四国の太平洋側をめぐり、明石大橋から神戸に入り中国道から日本海側、そして 中国道から山陽道に入る計画でした。

先だっての掲載で、震度5強で力抜きしたとお伝えしましたが、その後、9月29日に日本海側能登半島でもう一度起きる、今回その地で揺れると危ないと伝えられてきた為、もう一度、分散分割の儀式をおこないまして、関東で受け持つ話がつきました。
ただ、この時の震度が、力抜きとして想定していた震度4~5ではなく、震度3でした。そして、今回のこの震度3は、逆に東海・東南海、そして関東に地震の影響が繋がる可能性が出てきた事を教えられてきました。10月に入ると、関東で地震がおきると教えられました。この力抜きは外国で受け持ってくださることになり、受け持っていただけたのですが、前回の力抜きが弱かった震度3の影響もあってか、西日本側の南海トラフで起きる危険性を伝えられて来ました。そして、神々より、関東の地震の影響の力抜きは外国で受け持ち、力抜きはおこなったが、中央構造線、仏像構造線、南海、東海、東南海、関東に対する抑えの為にも、紀伊半島から伊豆半島、関東までの神事をおこなうようにと言われてまいりました。

その為、急遽、和歌山で中央構造線・仏像構造線に沿った儀式をおこないまして、その後、和歌山県の先端・潮岬にて東南海地震と南海地震に対する小難無難の祈りをおこないました。更に、伊勢湾、三重の鳥羽から伊良湖に入り東南海地震、若狭湾・伊勢湾構造線に対しての小難無難の祈り、中央構造線、仏像構造線、東南海地震に対しての小難無難の祈りをおこない、改めて静岡・御前崎、駿河湾、石廊崎まで神事をおこなうように、石廊崎では、能登半島先端との繋ぎ結びの神事をするように、更に、前回の関東の儀式においておこなった、東海第二原発、大洗、犬吠埼、野島岬、城ヶ島と伊豆半島・石廊崎との結びの神事をきちんおこない結びなさいという指示が急遽追加変更され伝えられてきました。
火山に関しても教えられてきまして、富士山の噴火や富士火山帯に関連する山々の噴火、那須火山帯に関連する山々での火山噴火の力を日本国内では西之島や福徳岡の場、外国においても大きく力抜きをおこなっていただく事ができ、破局的噴火だけは抑えられたと教えられ、この件については今のところは安堵しております。
しかし、九州やいくつかの火山は、まだ安心できない所があるとの事で、油断は出来ない状況にあります。

石廊崎で祈った後は東京に入り、政治経済の安定の祈り、国際社会との平和、調和の祈りを行い、今度は海路を使って、南海トラフに沿って進むようなフェリーに乗船し、東京から徳島、そして九州に入るように指示を伝えられており、この後は、変更の通りに進んでゆく計画でおります。

■10月6日伊豆半島・石廊崎
石廊崎から少し移動し今日熱海から相模湾、関東に入る予定でしたが、昨日石廊崎での儀式を行った後から今日7日の明け方までずっとやり取りが続き、行程を変更する事になりました。
(2021年10月6日 19時16分配信
北朝鮮当局船 携帯型対空ミサイル装備し 能登半島沖大和堆航行
 
■10月8日青森・大間
今回の神事の中において、東北から北海道における地震の発生について、神々は何とか北海道に入るまでは抑える、頑張るとおしゃっておりましたが、昨日、宮城・牡鹿半島の神々から「自分のところの宮城県牡鹿半島沖において発生する地震は抑えきる自信がない。起きたとしたらM7とまではいかなくてもかなり大きい地震が起きてしまう。どんなに頑張ってもM6.5ぐらいは起きる可能性がある為、抑えきれない、待てない。」と伝えられてきました。その訴えを聞いた他の東北地方の神々、青森東方沖や内陸部の火山を司る神々から「牡鹿半島沖にて地震が発生する事になると自分たちも抑えきれない。できたら自分のところから回り、女川を抑えてほしい。宮城の神々が地震を抑えきれるのであれば、私達も団結し、連携する事が出来る為抑える自信はある。しかし、抑えきる自信がない神々がいるのであれば、話は変わる。抑えきる事が出来ず地震が発生してしまったら、他の地域がどんなに頑張っても連鎖連動してしまい、抑える事が出来ない。やはり早く来て欲しい」と強く訴えてこられました。

■10月9日宮城・牡鹿半島

■10月10日秋田・入道崎、山形・吹浦(鳥海山)、山形・酒田(北港緑地展望台)、山形・鶴岡、新潟・村上、新潟・新発田、新潟市、新潟・柏崎

■10月11日上越、糸魚川、黒部、高岡、七尾、能登島、禄剛崎

■10月12日志賀原発、東尋坊、敦賀、長浜か彦根

■10月13日大阪

御神事を行った場所
9月10日地図







お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

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ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
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