恵山からの動画と日々の祈りの御言葉

新暦11月9日(旧暦10月5日 かのと 酉 友引)

いつも真心の御力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉りかです。
本日は、昨日8日に恵山から動画配信をおこないました内容と動画の掲載と、11月7日の日々の祈りの際に伝えられました御言葉を掲載いたします。

* 11月8日 北海道 恵山より *

大国ミロク殿本宮の比嘉です。現在、北海道の恵山に来ております。昨日、青森県大間港から函館に入りまして、函館山を昨日はお祈りしました。そのまま函館で宿泊し、現在、恵山に来ております。目の前に見えるのが、恵山の恵山灯台になります。
これからここで祈りを行った後、次に、大沼から内浦、長万部とか洞爺湖、有珠山や室蘭の地球岬、苫小牧、そして襟裳岬と、東海岸沿いに沿って根室、納沙布岬まで行き、そこから今度はオホーツク海の海岸沿いを沿って、網走などから宗谷岬、そして稚内からノシャップ岬へと参ります。そこから、天塩へ進み日本海側を下り、泊原発から津軽海峡沿いを祈り進みまして、北海道の海沿いを1周回ります。今回は、旭岳は行かず、次回に旭岳などを行おうと思っておりますが、場合によっては途中、旭岳に寄り、十勝岳や旭岳まで行うことになるかもしれません。取り敢えず北海道の海岸沿いに沿って1周周っての祈り神事を確実に行うつもりでおります。その後に、旭岳や十勝岳などを、今回で行えるか、次回に回すかは、御神事の状況によって判断します。
北海道の後につきましては、まだはっきりまだ決まっていません。本州に小樽からフェリーに乗り京都の舞鶴に行くのか、それとも函館から青森に渡って竜飛岬に行き、そこから日本海側をずっと下って行くのかが、今のところまだはっきり決まっておりません。どちらにしても日本海側を船で儀式をやっていくのか、陸地を日本海側の沿岸沿いに儀式を行っていくのかは、もう少し経たないとはっきり状況が、見えてきません。
それともう一つ、状況によっては全然違う方向に儀式を方向変換する可能性もありますが、その可能性は出来るだけ避けたいと思っております。実は今、いきなり北海道から九州へ一気に行くという内容を伝えられてきております。いきなり北海道から九州までというとかなり厳しい面もあります。ここは出来たら避けていただきたい。私としては小樽から舞鶴に行き、舞鶴から日本海側を北上し、竜飛岬まで行ったら、青森から東北道を通って内陸部を祈り神事してきたいというのが本音でございますが、これも神事の状況によってどのように変わってくるかかが、まだはっきりしないところでございます。取り敢えずこれから北海道は海岸沿いに沿って1周回ることは、確かでございます。どうか今後とも私の儀式を、どうか支えいただけますようお願い申し上げます。
今回の儀式は、近隣諸国との軍事衝突や戦争を回避すること。それと感染症の鎮魂、消滅。そして日本国全体の政治経済の安定も含めて、地域の政治経済の安定。暮らし生活の安定というものを祈ってまいります。その為、各県、各県、全都道府県の市町村を、県庁、府庁、道庁と都庁などを回る予定にしておりましたが、今回、急ぎで儀式を行うことから全部は回れません。しかし、この調子で儀式を進めてゆくと確実に今年中に、日本全国47都道府県を2周以上回る形になりますので、47都道府県の地域の政治経済の安定、安全と、感染症の拡大を阻止し、消滅をしっかりと願い祈り神事をおこなってまいります。そして、もし軍事衝突が起きれば、47都道府県のどこに被害が及ぶか分かりません。このような事も含めて47都道府県に関しての安全保障、戦争、紛争に巻き込まれないように、攻撃を受けないようにといった祈りも常におこなってまいります。
まずは、これからこの恵山にて祈りをおこないましてから先に進みます。それと今回、地域地域を出来るだけ言ってゆきたいと思っておりますが、一つ一つの場所で時間をかけて儀式を行うと、1日中ずっと動いても時間が足りません。そのため私は、私達の神行として、神開き、神結び、神調和、神和合、神統合、そして最後に天地一切の神を結ぶという仕組み作りがあり、全国を回りながら、もし神開きをする場所があればここで神開きをして神々を表に出す儀式をおこない、そこで挨拶をしながら、神々を結び、繋ぐという儀式を行います。地域地域では長くて1時間、大体平均して10分ぐらいで挨拶します。自分の気持ちと、そして繋ぎ結びの祈りをして10分から15分ぐらいやり取りをして移動という形になります。そして私達のミロク殿本宮の斎主である、妻である比嘉りかが正殿にて、私が回った所の繋ぎ結びを調和和合という祈りを行います。そして、ある程度、調和和合の形となりましたら、次に統合、そして天地の神結び、たかみ結びと祈り、儀式をおこなってゆきまして、神々の協力を強固なものとしてゆき地球全体の和合、統合を行うことによって、全体の神の仕組みを作り上げてゆくという形になります。夫婦で各々分かれての儀式を行って、一つの神の仕組みを作り上げる、為し得る形を取って今回は儀式を行ってまいります。どうか私達が最後まで儀式を行えるよう、御力添えいただけますようお願い申し上げます。
では、動画配信を一旦打ち切りまして儀式を、お祈りをさせていただきます。ありがとうございました。

良丸 行程
11月9日の行程図


11月8日 恵山から *

11月8日 恵山から

11月7日 日々の祈りの際に伝えられた御言葉 *

石巻から釜石、宮古、久慈に於きまして、移動してまいりました際、地域の重要拠点にて祈る際にも、これら地域全ての神々様、調和和合、統合しこれから起きる全ての厄災を回避し、未来に善き導きをもたらすためお働きいただけますように願い祈り致してまいりました。
どうかこの地域を代表しまして 今回 お言葉をいただけます神様 お伝えいただけますようお願い申し上げます

(伝えられたお言葉)
海はまた 海へと変わりゆく
その中はまた かき混ぜられ 大きく体動 流動しながら 他の各所へと回り 巡り続けてゆく
命すらもまた 同じ状態 同じ流れ 同じ状況を 進みゆく
叶うはまた 善き流れへの道筋
人々もまた 意識をしっかりと失わず 持ち続け
善き世への 希望と その行動を 怠ることなく 滞ることなく 進みゆくことは
世の中を動かし続けゆくためにも 大切なことに繋がる
何故ならそれは 人々の想いや 行動によっての 結果だからこそであり
今この現実もまた 人々の 歩んできた 結果ともなりゆく
自分は違うと 思う者もいるかもしれぬが 
しかしそれでも 本当に変わりゆく力を 変わりゆく働きを行っていれば
また別な道へと 進んでいた筈である
善き流れへと進みゆくために 人々はまた再び協力し より善い世の中を創ってゆかなければならない
戦 争いのない世の中は 全てのもの達の願いであり
これは 古からの切なる願いでもあった
善き世へと繋がりゆくように 人々の愚かさがまた 露呈することがないように気を付け
心を正し 進みゆくことである


青森県三沢、六ケ所村、そして陸奥に至るまでに移動してまいりました際、地域の重要拠点にて祈る際にも、これら地域全ての神々様、調和和合、統合しこれから起きる全ての厄災を回避し、未来に善き導きをもたらすためお働きいただけますように願い祈り致してまいりました。
どうかこの地域を代表しまして 今回 お言葉をいただけます神様 お伝えいただけますようお願い申し上げます

(伝えられたお言葉)
戦 争いになれば そう簡単には収まらず
何よりも 自然がまた再び動き出す
戦 争いになれば この世はまた 混沌となりゆき
この星はまた 命を育んでゆくことが 難しい状況となりゆく
人々もまた その中で生きてゆくことは難しく
かろうじて生きたとしても それは酷をしいられることとなりゆく
人々はまた 考えてゆかなければならない
善き世の中へと進みゆくに当たり どのような行いが大切であるのか
どのような意識が大切であるのか
人々はまた 進まなければならない
平和であり続けるための行動 未来へと 世の中へと 進み続けなければならない
より善い未来を為し遂げてゆくためには 何が必要であるのか
何を 持ってゆかなければならないのか
人としての心 人としての優しさ
人としての心 精神は 決して忘れてはならない
たとえ その心が 虐げられたとしても
弱き者 優しき者が 生き辛い世の中であったとしても
それでも それが必要であり だからこそ この世の中は 保たれ続けているのである
悪しき者達の 好きにさせることがないようにするためにも
人々はまた 人の心を失わず 未来へと歩み続けゆかなければならない


青森県陸奥から大間に至るまでの間、移動してまいりました際、地域の重要拠点にて祈る際にも、これら地域全ての神々様、調和和合、統合しこれから起きる全ての厄災を回避し、未来に善き導きをもたらすためお働きいただけますように願い祈り致してまいりました。
どうかこの地域を代表しまして 今回 お言葉をいただけます神様 お伝えいただけますようお願い申し上げます

(伝えられたお言葉)
何と 愚かなことか
私利私欲にて 大地を汚すばかりではなく
私利私欲にて 自然をも 海をも 汚し続けてゆくか
何と愚かなことであるか
人々はまた 過ちを犯し続けようとしているではないか
人々はまた 進もうとしているではないか
より善い世の中へと進まず より善い私利私欲の道へと 進もうとしているではないか
むろん全ての者達がそうとは言わない
日々暮らし生活を懸命に生き しっかりと生き
そして 子々孫々へと 命を繋ぎ 大切な未来を託し続けようとしている者達もいることは 本当に事実である
けれども 今そなた達が行う選択が 本当に未来の子らが 子孫達が 過ごしやすい 生きやすい 環境を創ってやることが出来るか
それを考えなければならない
ひとたび 誤った選択を行えば それを覆すことは難しい
特に 人一人の人生ではなく 多くの者達の関わる選択肢ほど 難しいものとなりゆく
けれども 受け止め 考えゆくは 今ではない
本当にそれらがあることによって 子孫達が安心して過ごしてゆくことが出来るのか否か
大切に育ててきた命達が 死の淵に追いやられ また 死の危険に晒されることがないかどうか
その選択をしっかりと見極めてゆかなければならない
今 自分の生活 確かにそれも苦しい きつい 厳しいであろう
けれども 子孫達が 本当にこの場所で この地球とゆう星で 生きてゆけるのかどうかを よく深く考えて欲しい
そうした際に 選び取る選択肢は 未来のある方を選ぶであろう
万が一の危険や 晒される命の危険よりも 安心と安全を取るのではないのか
人の子は問う 神に問う
しかし神も問う
人々よ 悪しき流れへと進んでいるのは 自らの選択肢の結果であることは 目をそらしてはならない
そして何よりも 選択肢を変えることにより 未来もまた 一抹の不安を残しながらも 変化し続けてゆくことが出来るのも事実である
不安は 人々が 本当にしっかりと 進んでゆくことが出来るか
それである
未来をしっかりと進めるように 今とゆうこの時 軸と 未来とゆう時 軸をしっかりと結び合わせ 
想像を働かせ より善い世の中へと歩めるように しっかりと進んでゆかれよ


本日移動します、函館、函館山、恵山の地域への神々様にもお言葉をいただきたいと思います。
大間からフェリーで津軽海峡を渡りまして、函館へ入ります。函館から函館山、そして更に東へと進み恵山。
この地域に於きましても、海上を移動しながらも、願い祈り、また陸上を移動しながらも願い続け、地域の神々様に全ての神々様に調和和合、統合しこれから全てこれから起きる全ての厄災を回避していただけるように、善き世の中へとお導きいただけますようと願い祈り致しております。
今回地域を代表しまして、お言葉を下さります神々様お伝えいただけますようお願い申し上げます。

(伝えられたお言葉)
皆が一丸となり 強固な結界を張ってゆかなければならない
海も 陸も

悪しき物事が 悪しき流れが起きないように 守り 強固な守りを固めてゆくと共に
戦 争いの災い 起きることがないように 努めてゆかなければならない
隣国と接触するような地域の者達には 穏やかさを忘れずに
他国の者達と関わりゆく者達に於いても 穏やかさを忘れずに
守りゆく者達に於いては その働きを以てして 厳しき目でしっかりと見抜き 見定め
正しい判断を行い続けてゆくことが出来るように
人々はまた再び過ちを犯す
しかしそれは決してあってはならぬことである
それは どのようにしたら回避出来るかと言えば 人々の心の選択である
それしかないのである

代表者を選ぶ時も 自分達の私利私欲 利益ではなく
未来に於ける大切な命達を守れるかどうか それをしっかりと見定めることが大切である
そこには 惑わされることなく しっかりと本質を見抜き 冷静な判断をしてゆくとゆう その意識を 意識が大切である
より善い未来へと進みゆくために 人々は 人々のその心を 見失うことがないように 護りゆくが 切に
我々からも 人が 人の心を捨てることがないように 切に願い続ける



11月7日 日々の祈り *
11月7日 日々の祈り


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2022年新年の御守り 予約開始しました
今年も、来年2022年の御守りのご予約を開始しました。
おなじみとなりました、巾着御守りやブレスレット、御札などのご予約が出来ます。
お届けは、2022年の2月に入ってからとお時間をいただきますが、その間、御守りは神殿にお供えされ御神気を充分に受け、守護する皆様の元へと届けられます。
是非、お手元にお供えくださいませ。

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お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


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ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
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