現在の御神事状況(近畿地方)

新暦8月11日(旧暦7月14日 ひのえ 申 友引)

*現在の状況
奈良に8月3日に入り、6日には瀬戸内火山帯が動くと啓示がありました。実際に火を噴くのは8月盆あけから秋分までの間であり、それまでに大きく一度力を抜かないといけない。今回その力抜きができるのが以前何回かやったアイスランドだ
と伝えられました。
そこはホットスポットで地球内部からマグマが噴き出す場所、瀬戸内もそうなる。
瀬戸内火山帯も昔は実際に活動していた火山帯であり、その影響で一回噴き出すと数年~数十年続く可能性がある。何百年と続く噴火、溶岩が噴き出す。そうなると瀬戸内海は大阪湾も海が枯れるだけでなく、四国、本州、瀬戸内海、大阪湾辺りまで陸続きになり、最終的にはその間に山ができる、大地殻変動に行けばそういう風につながってしまう。
ただそうなる前に数か所から溶岩だけではなく、有毒ガスが吹き上がる場所が出てくる。それも海水がフィルターとなって、においがしなくて寝ている間に有毒ガスにより亡くなる人が多く出てしまう。だから瀬戸内海、その周辺は人間が住めないところになる
このようなビジョンをずっと見せられ、瀬戸内海は儀式を行ってきました。

今回沖縄から大阪へ6月に入る前に強く指示があり、今回も瀬戸内海を中国地方・九州・四国そして紀伊半島、関西とそこをぐるりと抑えてきました。
その折、8月盆明けから秋分の間に火を噴く可能性がある。いまそのきっかけが表にはわからないが、くすぶって内部で動き始める、表に出るのが盆明けから秋分の間。その力抜きを請け負ってくれたのがアイスランドだった。アイスランドに請け負ってもらえたことで、一か月から三か月あるいは今年いっぱい災いの先延ばしができればその間に小難無難回避の儀式を形作っていく。その形を作るには九州から四国、本州、北海道まで東西、内海すべての仕組みを形作り、バランスを整えないといけない。それには最低3か月から4か月かかる。とにかくその仕組みは今年6月から今までつくってきたものをうまく活かして先延ばしができるように、関西近郊で盆が終わるまでは滞在し儀式を行っていく予定にしております。
10日北海道上川地方の地震をはじめ、硫黄島、太平洋側、日本海側の地震、九州桜島の噴火など、これらの動きのおかげでぎりぎりのところで抑えられている状態で、最悪の事態を免れている状況です。

中国も、ロシアの件もぎりぎりで戦争を回避。中国が今回ロケット発射をしましたが、それは真剣に警告として行われました。日本も戦争になった場合、核弾頭が使用されるということも視野に真剣に考える必要があります。感染症についても、盆休みの人の移動によって、新たな7波や8波ではなく突然変異し致死率がいきなり上がるような感染症が発生する可能性があると教えられております。戦争・政治経済・自然災害それと感染症の小難無難回避を祈り、儀式を続けております。ここまで一人の動きでぎりぎり何とかなっています。

今までも大災害、火山の大規模噴火や破局的地震が起きる時にはそれを自然界も何とか抑えようとして、低気圧や台風などの大雨、大きな水の力でそれら火の力を何とか抑えようと動きます。その結果、土砂災害、川の氾濫という二次災害がどうしてもでてしまいます。台風は強い風の力によって政治経済の祓い・浄めの働きを担います。台風の規模によっては強い風と雨によって大きな被害が出てしまう。しかしそれらは今から起きる地震と火山の厄災を抑えるにはどうしても必要な処置であると神々も伝えてきます。日本全国で大雨が降ったときには自然界における災いの浄化の作用が働いているという状況であります。

※瀬戸内火山帯について
瀬戸内火山帯(せとうちかざんたい)は、「二上火山帯」とも呼ばれ、かつて愛知県から近畿・四国を経て九州に至ると考えられた火山帯


【関連資料】
■大断層「中央構造線」の活動が豊かな瀬戸内海を造った
ヤフー 2020/2/13(木) 6:30
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/byline/tatsumiyoshiyuki/20200213-00162762

■硫黄島沖でマグマが噴出する噴火か 海岸に溶岩、1千年ぶりの可能性
朝日新聞 8/9(火) 7:08配信
東京都心から約1200キロ南にある小笠原諸島の硫黄島の沖で、マグマが噴出したと考えられる噴火が発生したと気象庁が8日発表した。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/24ed0a779084ee3346396518e66cb43a8ba83859

■アイスランドの火山噴火
※動画では割れ目からマグマが噴き出す様子がわかります。
元の記事を読む→https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/photo/stories/22/080800060/

■中国ミサイル、EEZ落下は初 日本政府は非難
jiji.com 2022年08月04日22時46分
岸信夫防衛相は4日、台湾周辺での中国の軍事演習で、5発の弾道ミサイルが日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したと明らかにした。岸氏は「わが国の安全保障および国民の安全に関わる重大な問題だ」と非難した。
元の記事を読む→https://www.jiji.com/jc/article?k=2022080401132&g=pol
ミサイル落下地点
資料:jiji.com

______________
8月4日 石廊崎からの動画より

** つづき **


今回、神から6月9日に、1ヶ月後辺りに日本の国で大きな事件が起きる。これは止めようがない。止めることが出来ない。と言われ7月に入って、安倍首相が撃たれて亡くなる事件が起きました。それが一つの引き金で、日本の歴史がまた動き出す。過去からの繰り返しの時が動くろ伝えられました。古から幾度となく国内での戦、戦争。権力争いなど、様々な要因で何百年繰り返してきた歴史があります。そして隣国との戦。歴史の繰り返しとはそういったことが再び起きるという事を示唆しています。大きな戦は、飛鳥か奈良時代の時に、外国百済へ日本が兵を送った事や、鎌倉時代には、モンゴルから攻め来たという歴史もあります。江戸時代にはペリーが江戸湾(横須賀)に入って開国を迫りましたが、その頃にはイギリスやフランスも九州辺り、豊後水道辺りで戦争が起きたこともあります。
そして、大和の国からと言われたのは、本当に古い時代からという意味であります。日本に仏教の文化がもたらされた飛鳥時代。どうも飛鳥に百済の国を創ろうとした経緯があると思われます。奈良、平安時代にかけては、朝鮮半島では新羅が伽耶を統合し、高句麗から百済が分かれて国を造り、そして三韓で幾度となく戦が起きる。そして三韓内での権力争いで、多くの豪族、貴族が日本に流れてきたという経緯もあります。それだけではなく隣の中国、三国時代、旧漢の時代、旧後漢の時代、そして三国時代、唐の時代、周、秦といった時代を迎えてきますが、その時も中国から戦に負けた多くの王族、武将、貴族が日本に入ってきたと教えられています。そこで日本で新たな力をつけて中国本土や韓国本土に帰るという思いを持ち続けていたり、日本で権力を持ち、自分の理想とする自分の国を造ろうとした人達がいるという事を伝えられています。そういったものの繰り返しが起きるということも踏まえていれば、過去の総理大臣や今の政治家が宗教との関わりがあるというのも不思議ではありません。そういったものを全部廃止して、江戸から明治に入って、天皇崇敬の国家神道を昭和20年の戦争に負けるまで続けてきました。これからまた日本の国がどのように動くのか、過去に向けて様々な権力争いに実際に入るのか。日本が動き出すと言われて丁度1ヶ月辺りが8月8日になります。これぐらいから本格的に、様々な動き、流れが目に見える形で動くか、もしくは表には出ない内部で動き、表に出た頃には大きな渦となって日本国に様々な物事が起き始めるか。それは分かりませんが、そういう時に、必ず起きるのが、厄病、感染症、伝染病など、疫病と言われるものが広まるという現象があります。そして大きな自然災害が起きる。そういった事柄が立て続けに起き、国内での権力争い、隣国との戦争といった流れが動き出してきます。とにかく今は大きな厄災を止めるという祈り、儀式の形になっております。

現在、山形等日本列島で大きな雨がもたらされておりますが、これは、伝えられております火山の破局的噴火と連鎖しての破局的噴火を抑える為の自然界による水の働きとも言えます。火を抑えるには水が必要という事です。そして、これらは地震等、大地の動きに対しても抑える働きを持ちます。人によっては、大雨が降ったら、活断層等に水が染みて滑り出すという方もおられますが、逆に水が入ることによって摩擦が増して、動かなくなるということもあります。その為、自然界が、大地の動きを抑える為に、大きく天候が崩れるということも起きてきます。今回、日本海側から北海道に上がる際に、白山や出羽三山、鳥海山などを行ってまいりましたが、それらも全て今回の動くと言われた場所を抑えるために祈ってまいりました。岩手山や岩木山、恐山、八甲田山、十和田湖、福島の磐梯山も同様の理由において、小難無難の願い祈りをおこなってまいりまして、改めてまた訪れてまいります。
8月7日、8日辺りに関西に入り、そこでは4~ 5日、纏めた形で儀式を行う予定にしております。奈良から始まり、京都、滋賀、福井、兵庫、大阪。状況によっては、盆が終わる頃まで、関西で儀式を行う形になるかもしれません。お盆で皆さんが大きく移動している間は動かず、その時期、関西でしっかり祈りをするということも踏まえ、7日、8日頃には関西に入る予定で動いております。その頃は、私が奈良の事件の啓示を受けて2ヶ月辺りになり、食断ちを始めて丁度60日目を迎える頃にもなります。
私としては11月17日まで行えたらと思っておりますが、場合によっては12月27日の200日にまでという事もあり、出来る限り儀式を最後までおこなえるように努めてまいります。今のところは160日頃になる11月17日までは、何とか行いたいと思っております。
口からの食、固形物を取る事は完全に断っておりますが、全く栄養を摂っていない訳ではなく、液体のカロリーメイトなどを飲んで、今のところは大体1日350kcalから多い時には500kcalちょっと超えるぐらい。平均して400いかないぐらいで今、60日になろうとしています。体重が15kg以上落ちてきましたら、1日のカロリーを600kca位に少しずつ増やしながら、体調を維持しながら継続してゆくつもりでございます。

それでは、石廊崎からの配信は、ここで終わりにしまして、少し移動した場所から集中して祈り、儀式に入らせていただきます。
この後は、伊豆半島を駿河湾に沿って陸地を進んでまいります。伝えられている一番最悪な状況を回避する為に。伝えられている状況が確実に動けば、すぐに大地殻変動とまでいかなくても3.11クラスの大きな地震が2回、3回と発生し、それに繋がる火山も大噴火が幾つか起きる。そのような破局的噴火が起きてしまうと日本は、国が崩壊、消滅する可能性すらあります。この見せ伝えられている内容を、まず確実に回避してゆく。その為に祈り、神事、儀式を続けてまいります。

長い時間お読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸


______________

** 日々の祈り **
(8月6日)

0806hibi.png

沼津から 富士川河口に至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

より善い流れを 進みゆくためにも
人々の 穏やかなる 心を保つ強き精神は 必要となる
何事も 冷静に判断し 受け止めゆくことも 必要であり
惑わされることなく 煽られることなく 
真実を 自らに 見極めることも出来るように
冷静に見つめ 見極めてゆくことによって
物事の流れ 真偽が 見え隠れすること 見えてくることがある
それが理解出来れば 人々はまた 
次なる道を模索し 作ってゆくことは出来る筈である
より善い流れ より善い道
煽られ 操られ 分からぬままに進みゆく者と
判断し 冷静に見つめ 選んでいく物事では 大きな違いがある
流されてゆかず 判断して 見極めてゆくこと
一時の感情に於いて 流されてゆくことは 
未来を ゆだねてしまうことにも繋がりかねない
自分達の未来 大切なる者達の未来である
落ち着いて 見極めてゆく時にこそ
新たなる未来を 切り拓いてゆくことが出来る


+++

富士川河口から 大井川に至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

自分達が 住まう場所を 理解してゆくことは 大切であろう
川の近く 山の近く 断層の近く 海の近く
様々なる場所は 自然の動きに対し 連鎖連動を余儀なくされ
人々の 生活へと 影響を与えゆく
ここは大丈夫とゆう所は 正直あまりない
いや 殆どないと言っても過言ではないであろう
何処かが必ず 連動しており
何処かが必ず 影響し合っている
だからこそ 人間に伝え続けているのである
大地を知り そして 未来を守ること
地域を知ること 大地を守ることは 自分達の 命を守ることにも繋がり
未来の者達を守ることにも繋がってゆく
自らの場所だけが 安全とゆうことはまずない
過度に 恐怖しよとゆうことではない
だが ある程度の備えや 防ぐ 
その意識 準備が無ければ 人々の生活は 一変し続けてしまう
自分達を知ることも
そしてそれは 自分達の周りを知ることも
地域を知ることも
未来を創ってゆく上で 大切なる意識となってゆく 


+++

大井川河口から 御前崎灯台に至るまでの地域を代表する神様から伝えられたお言葉

備えを 今一度 見直しておくことや 確認しておくことは
防災とゆう意識 それを 高めることへと繋がってゆく
その意識は 見えぬ力となり 地域の守りとも繋がってゆく
人は この星から出来ている
だからこそその意識は この星へと繋がりゆくことも叶う
だからこそ人々の意識は 大きく影響も与えゆく
単純に 簡単に よいことばかりを思えとゆうことではない
何故なら 悪しき者のことを知り
現状を知り 理解出来なければ
より善い未来とゆうものも 描くことは難しい
だからこそ 双方のバランス
陰と陽のバランスを うまく取りながら
しかし 悪しき流れへと 偏ることなきように
自らを律し 進みゆくことによって
この星は 守り続けられ 
そして 育ち続けゆくことが出来るのである


+++

御前崎灯台から 浜岡原発までの地域を代表する神様から伝えられたお言葉

守るべきものは 今この時ばかりではなく
未来をも 守ってゆかなければならない
想像し 想定し 考えてゆくことで 
今だけではなく 未来をも 守ることは出来る
悪しき流れへと 進みゆくことがないように
今の者達が 注意し 意識し 
そして 変え続け 
より善い状態を 保ち
次世代へと その大切さを伝え
また その構築 その方法を 伝えてゆくことによって 
未来の者達もまた 過去を学び 
過去を題材にし 土台にし
更に自分達のところから 未来へと より善い状態を 創ろうと
また創ってゆくことは出来る筈である
正しき流れを 伝えてやることによって 未来は正しく変わりゆく
可哀そうだからと 庇うこと 守ること
そればかりで 心が成長することが出来なければ
結局 同じことを また経験し直さなければならぬ状況にもなりゆく
過去に 何があったのか
正しく伝え 同じことが繰り返さないように 伝えてゆくことは
悲惨なる過去を しっかりと目の当たりにすることによって
同じことを繰り返さないとゆう 強い意識が芽生え 心が強くなり
また 更にそこから 同じ過ちを繰り返さぬとゆう 決意が生まれてくる
過保護にすることと 守ることは違う
正しく伝え 正しく学ばせることが 
どういったことなのであるかを きちんと理解することは 
人の心を育て 人の意識を育て
同じ悲惨なことを繰り返さぬための 大切なる 礎となってゆく

お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細はicon 2016

検索フォーム

関連サイト

↓クリックで関連サイトへ icon <ミロク結びバナー icon13 隙間 icon4 隙間 時系列 隙間 祈りの和TV 隙間 隙間 itiran

↓特別掲載サイトへ itiran

年別アーカイブ

2024年 05月 【22件】
2024年 04月 【27件】
2024年 03月 【31件】
2024年 02月 【24件】
2024年 01月 【27件】
2023年 12月 【36件】
2023年 11月 【25件】
2023年 10月 【31件】
2023年 09月 【28件】
2023年 08月 【17件】
2023年 07月 【26件】
2023年 06月 【26件】
2023年 05月 【32件】
2023年 04月 【30件】
2023年 03月 【21件】
2023年 02月 【26件】
2023年 01月 【24件】
2022年 12月 【30件】
2022年 11月 【22件】
2022年 10月 【25件】
2022年 09月 【24件】
2022年 08月 【24件】
2022年 07月 【28件】
2022年 06月 【22件】
2022年 05月 【6件】
2022年 04月 【26件】
2022年 03月 【15件】
2022年 02月 【16件】
2022年 01月 【17件】
2021年 12月 【20件】
2021年 11月 【25件】
2021年 10月 【19件】
2021年 09月 【7件】
2021年 07月 【2件】
2021年 06月 【2件】
2021年 05月 【1件】
2021年 04月 【6件】
2021年 03月 【12件】
2021年 02月 【14件】
2021年 01月 【26件】
2020年 12月 【34件】
2020年 11月 【20件】
2020年 10月 【3件】
2020年 09月 【4件】
2020年 08月 【2件】
2020年 07月 【3件】
2020年 06月 【10件】
2020年 05月 【13件】
2020年 04月 【3件】
2020年 01月 【1件】
2019年 12月 【3件】
2019年 11月 【4件】
2019年 10月 【6件】
2019年 09月 【11件】
2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【3件】
2019年 06月 【6件】
2019年 05月 【22件】
2019年 04月 【4件】
2019年 03月 【9件】
2019年 02月 【1件】
2019年 01月 【3件】
2018年 12月 【18件】
2018年 11月 【3件】
2018年 10月 【8件】
2018年 09月 【9件】
2018年 08月 【15件】
2018年 07月 【9件】
2018年 06月 【14件】
2018年 05月 【15件】
2018年 04月 【24件】
2018年 03月 【17件】
2018年 02月 【13件】
2018年 01月 【26件】
2017年 12月 【23件】
2017年 11月 【16件】
2017年 10月 【30件】
2017年 09月 【16件】
2017年 08月 【11件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【20件】
2017年 05月 【24件】
2017年 04月 【22件】
2017年 03月 【35件】
2017年 02月 【22件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【22件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【17件】
2016年 09月 【30件】
2016年 08月 【31件】
2016年 07月 【33件】
2016年 06月 【31件】
2016年 05月 【23件】
2016年 04月 【14件】
2016年 03月 【11件】
2016年 02月 【9件】
2016年 01月 【12件】
2015年 12月 【20件】
2015年 11月 【18件】
2015年 10月 【24件】
2015年 09月 【29件】
2015年 08月 【18件】
2015年 07月 【29件】
2015年 06月 【18件】
2015年 05月 【14件】
2015年 04月 【20件】
2015年 03月 【22件】
2015年 02月 【15件】
2015年 01月 【20件】
2014年 12月 【16件】
2014年 11月 【27件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【25件】
2014年 08月 【25件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【20件】
2014年 05月 【14件】
2014年 04月 【21件】
2014年 03月 【20件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【13件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【21件】
2013年 10月 【32件】
2013年 09月 【24件】
2013年 08月 【23件】
2013年 07月 【12件】
2013年 06月 【25件】
2013年 05月 【30件】
2013年 04月 【27件】
2013年 03月 【18件】
2013年 02月 【18件】
2013年 01月 【29件】
2012年 12月 【22件】
2012年 11月 【31件】
2012年 10月 【39件】
2012年 09月 【31件】
2012年 08月 【31件】
2012年 07月 【19件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【35件】
2012年 04月 【10件】
2012年 03月 【24件】
2012年 02月 【23件】
2012年 01月 【12件】
2011年 12月 【24件】
2011年 11月 【18件】
2011年 10月 【9件】
2011年 09月 【25件】
2011年 08月 【24件】
2011年 07月 【15件】
2011年 06月 【21件】
2011年 05月 【27件】
2011年 04月 【24件】
2011年 03月 【24件】
2011年 02月 【17件】
2011年 01月 【21件】
2010年 12月 【21件】
2010年 11月 【10件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【13件】
2010年 08月 【25件】
2010年 07月 【24件】
2010年 06月 【27件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【40件】
2010年 02月 【12件】
2010年 01月 【13件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【30件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【10件】
2009年 08月 【9件】
2009年 07月 【15件】
2009年 06月 【51件】
2009年 05月 【54件】
2009年 04月 【29件】
2009年 03月 【61件】
2009年 02月 【16件】
2009年 01月 【25件】
2008年 12月 【13件】
2008年 11月 【62件】
2008年 10月 【28件】
2008年 09月 【60件】
2008年 08月 【63件】
2008年 07月 【12件】
2008年 06月 【4件】
2008年 04月 【6件】
2008年 03月 【18件】
2008年 02月 【15件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【1件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【7件】
2007年 08月 【3件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【6件】
2007年 03月 【4件】
2007年 02月 【5件】
2007年 01月 【5件】
2006年 12月 【7件】
2006年 11月 【7件】
2006年 10月 【4件】
2006年 09月 【10件】
2006年 08月 【3件】
2006年 07月 【4件】
2006年 06月 【5件】
2006年 05月 【2件】
2006年 04月 【15件】
2006年 03月 【5件】
2006年 02月 【5件】
2006年 01月 【5件】
2005年 12月 【5件】
2005年 11月 【2件】
2005年 10月 【1件】
2005年 09月 【1件】
2005年 07月 【1件】
2005年 06月 【4件】
2005年 05月 【2件】
2005年 04月 【2件】
2005年 03月 【2件】
2005年 02月 【1件】
2005年 01月 【3件】