日々の祈り

新暦8月14日(旧暦7月17日 つちのと 亥 大安)

いつも真心の御力添えありがとうございます。
昨日からの引き続きの文章を掲載してまいります。

**** つづき

7月に事件が起きた事で、8月8日は、この後、世の中が変化してゆく時期に差し掛かります。何もしなければ最悪の事態、戦争への道に進むという状況ですが、そうならないように小難無難、回避の為の神事、儀式をおこなってまいります。
その昔、都だった場所や古墳等を周る事で、因果因縁の解消、厄災の元とならないように願い祈り、火山帯や活断層や構造線を周る事で、自然災害が起きないように。湖や河川、そして大都市圏は、感染症の拡がりの阻止の願い祈りになります。感染症に関して湖などを含めるのは、渡り鳥からの拡がりがという事もありますが、以前北海道での神事の時に精霊達が動き出し、感染症が世に拡がるだろうと伝えられた為でもあります。人間は気付かないと感染症がこの世に拡がると伝えられた後、1年、2年後に実際に感染症が拡がってまいりました。今回のコロナが世界的規模で拡がっておりますが、コロナ自体は凄く恐ろしい感染症とはまだ言えないと思います。それは、感染力はあっても致死率が低いという点からです。しかし一番恐いのは、他の感染症とウィルスが統合し変異した場合です。薬が効かない事や感染力も致死率も一気に上がってしまいます。啓示では、罹ったら40%の確率で死に至るという状態からもっと上がると80%という内容も教えられ、そうなると世界人口の4割の人達が命を失う事にもなってしまいます。兎に角、感染症が拡がると伝えられ、それを絶対阻止しないとならないと、発端となりやすい河川や湖といった場所を祈り周り、小難無難、回避の願い祈りを常におこなっております。鳥インフルエンザや豚や動物から人間へと感染する感染症が現在のコロナ感染症と混ざり、一気に最悪の事態になりかねないとも伝えられておりますし、今、世界ではサル痘という病が流行り始めていますが、それとコロナが混ざってしまうと、人を介してゆく事で、新しい感染症が生まれる事が懸念されます。一つ啓示では、人から人へ移ってゆく中における変異を警戒されています。人それぞれに過去にかかったウィルスがあると思いますが、感染症が人を介してゆく中で、現在のコロナが人の体内で過去のウィルスや知らない間に罹っていたウィルスと、二つの病を身体に入れることによって、体内で新しいウィルスを作ってしまうと伝えられています。同じ人間が、コロナに罹り、サル痘に罹るなど、様々な感染症を身体で発病することによって、末恐ろしい感染症が出来ると教えられ、今年9月にはその流れが動いてくるという事もあり、回避の為に北海道に入った次第でもあります。

さて、戦争関連についてですが、沖縄や北海道については、状況が一気に動き出す可能性がある事を伝えられています。中国は演習という形をとっていますが、中国が9発の弾道ミサイルを発射した内の3発が日本海側、2発が太平洋側、日本近郊だったと報じられていたと思います。この行為は、中国が日本に対し一気に弾道弾で攻撃する技術はあり、敢えて海上に落としたが、内陸部、都市部へと向ける事も可能であること。更には、弾道弾の頭に核を乗せ核弾頭になれば、一発で日本を滅ぼすことが出来るという警告でもあると認識している人は多くいると思いますし、実際にそのような意味になると思います。いつでも本気で核を撃てるぞという意味にも取るべきでしょう。中国としては、アメリカと日本、韓国、台湾と戦うにあたり、特にアメリカを相手に長期戦は厳いと考え、一気にかたを付ける動きが必要だと考えていると思われます。そして、中国と日本、韓国、台湾、アメリカという体制では、はっきり言って分が悪いです。そこにはロシアの介入が不可欠になってきます。その時に北海道へ軍事介入する可能性が確実にあります。先月だと思いますが、ウクライナで苦戦していると言われていながらも、北方四島の事を自分たちの国(ロシアの領土)と改めてプーチンが強く言った記憶があります。
今、ロシアと中国が連携しているのは確かです。現在のロシアについて「ロシアは弱い」「そんなに弱かった」「世界2位といってもあんなに弱いとは思わなかった」等という記事が多く掲載されています。その中でも武器が古いというのは当たり前の事です。以前もお伝えしましたが、ソ連が崩壊するという状況になってゴルバチョフが出て、ソ連の社会主義にある程度メスを入れました。完全に社会主義を止めるつもりはなかったようですが、それでもかなりメスを入れましたが、時代の動きを止めることが出来ずにソ連が崩壊し、ゴルバチョフには止めることが出来ず、結局内乱が起き、それを止めたのがエリツィンとゆう形でした。
ソ連崩壊後は、一部の国々が残りましたが、最終的には全てのソ連連邦の国々が独立した形になりました。新たにロシアの大統領になりましたが、エリツィン自体が国をきちんと政治で治めるとゆうよりも、パフォーマンスが上手く、政治力は乏しく、自分の懐を潤すのに力を入れていました。途中からは痴呆が入っていたという話もありますが、そこに完全に行く前に、エリツィン一族から打診されたのがプーチンです。エリツィン一族を守るということを確約に、いきなり無名の人プーチンが大統領になったわけですが、結果、アメリカも歴代で一番恐れた大統領ではないでしょうか。第二次世界大戦、スターリンの死後、一番恐れられているのがプーチンだとも言われています。それは彼が本気で核兵器を使用する可能性がある人物だという認識がある事です。彼は暴君と思われるぐらい今回、隣国に侵略していますが、プーチン自体は愛国心の塊の人間かもしれません。褒めているのではなく、自分の国を護るという意志が強く固いのだという事です。長年大統領を続けてきた事で、金銭を張始めとする様々な欲が出てきたのも確かだと思います。それでもプーチンの中には様々な計画があったと思われます。ソ連が崩壊し、経済も崩壊、政治力も地に落ち、ロシアという国自体が崩壊しつくした所で引継ぎをし国を建て直す為、化石燃料等を主体に動いてきました。国を取り戻すと同時に軍事力も上げなければいけない。しかし、軍事力を上げるには、戦車や空母、戦闘機、爆撃機など新しく造り替えをするには、莫大な金がかかります。そして、軍を強くするために兵隊、特に、職業軍人をしっかり鍛える事が、強い軍隊、国の力になります。しかし、ここにもお金がかかります。これらの事柄に対して全精力をかけるのではなく、最低限に抑えてきたと思われます。
しかし、一番力を入れたのが核兵器でしょう。核兵器の威力の研究や核兵器の弾頭、ミサイル。そればかりではなく、発射する潜水艦や魚雷型核兵器、核兵器に積んで出来るだけ目標の近くまで飛び発射する等、そういった技術に力をかけたのは確かです。実際に完成したと言われているのが、西側がサタン1号とかサタン2号と言っている兵器です。ミサイルの速度がマッハ6とかマッハ10とか超高速で飛んで行き、その核弾頭一つで、フランスの領土を焼け野原にしてしまうという兵器です。フランスの領土と言いますと、日本の約2倍の広さです。一発でそれだけの威力が本当にあるならば、数発撃ったらヨーロッパは全てが焼け野原になります。日本も一発撃たれれば、国も残らないです。この破壊力が大げさすぎていて、半分の内容でも1/3の内容であったとしても、それでも大変な破壊力です。

**** つづく

__________________

*日々の祈り
(8月9日)
0809hibi.jpg


志摩から 和歌山県先端 串本に至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

地震 津波の 心配は 人々が 理解し 避難してゆくことによって
多くの命は 救われてゆく
いつ何時 起きるか分からぬと 気を引き締め
防災の意識に 見失わず しっかりと 持っておくことによって
多くの命は 助け合いと 支え合いの下 助けられてゆくことは出来る
いつ来るか分からぬと 防災を止め
何とかなると 放棄してしまうと
一人ひとりが 救うことが出来た命を 救うことが出来なくなる
一人ひとりが 意識しておくことで 皆で協力し 多くの命を 助けることが出来る
常に 緊張を 強いている訳ではないが
けれども 特に この南海 東南海 東海の地区に於いては
いや 関東に至るまでの範囲に於いては
意識はきちんと 持っておくことによって
地域の者達 近隣の者達 大切なる者達との 
日々の暮らし生活を 守ってゆくことが出来よう
被災したとしても 人々の復興は早く 守ってゆくことは出来る筈である
惨事にならぬよう 人々の意識もまた 努めゆくことによって
救う命が 一人でも多く 一つでも多く 救い 守ることが出来
皆の意識が 惨事を 回避してゆくことに繋がる

+++

串本から 紀伊日ノ御崎灯台までに至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

狭き入口へ 押し寄せゆく水は 溢れかえることも多く
行先 出口を求め 川とゆう川を 逆流してゆくことになる
そのためにも 川とゆう川 堀とゆう堀には 
注意を向けておくことは必須であり
そこから 氾濫してゆく物事に対して
どのような 意識を持ってゆくのか 防災をしてゆくのかは 
皆で きちんと 考えておかなければならない
地域の者達もまた それをしっかり 理解しておくことは 大切であり
そこに 集いし者達もまた 理解しておくことは大切である
そう 自分が 住みゆく場所だけではなく
自分が 一日を 大半過ごしている その場所に於いての
防災とゆう その意識も 高めておかなければなるまい
一人でも多く 意識を持つことによって
窮地の時に 力を発揮する者が 多くなりゆく
一人でも多く 誰かの助けになることが出来れば
救い出すことの出来る命が 多くなりゆく
一人でも多く 怠惰な道へと進みゆけば
助けられる命も 助けることが出来ず
また 助けなければならない役目であったとしても 
助けられる側となりゆき 人の手を煩わせることにもなりゆく
窮地にある時には 自分がしっかりと立っていること
たとえ余裕がなかったとしても 
誰かを助ける意識が 薄れていたとしても
それでも 自分一人 大切なる周りの者達だけでも 
支えること 助けること 導くことが出来ゆけば
多くの者達の負担を 軽くすることも出来よう
専門家達の 手を 煩わせることも 少なくなるであろう
誰かが 誰かに 頼り切りになることによって その比重は重くなりゆくが
意識を持って 自立してゆくことによって 助けることの出来る命は 多くなりゆく
一人でも多く 命を助けるならば
自分が しっかりと 歩んでゆくことが出来るように
意識をしっかり 持ちゆくこと 備えてゆくことも
一人でも多く命を助ける 大切なる手だて 方法ともなりゆく 


+++

紀伊日ノ御崎灯台から 大阪南港に至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

今すぐ 起きることがなくとも
動いている大地に於いて 大地が動くとゆうこと 大きく揺らぐとゆうことは
何時でも 何時でも 起きることである
人はその上に 生きていることを 忘れることなきように
小さな揺れも 大きな揺れも 小難無難へと その変えゆく道は 
人々の行動もまた 大きく 関わってゆくことになる
防ぐことが出来るからこそ 伝えており
分散分割 小さくすることが出来るからこそ 教え続けている
我らもまた 分散分割 小難無難へと 変えゆくことが出来るからこそ
それぞれが 各々の担当を しっかりと働きゆき
調整 バランスを しっかりと整えられるように 連携を取り続けている訳である
人々も ただ甘えて生きてゆくのではなく
立ちゆける者は しっかりと立ちゆき
より善い未来へと 歩み続けゆくことである 


+++

大阪南港から 奈良に至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

古から 過去からの 因果因縁は そうたやすく 解消されるものではないが
こまめに 幾度も 繰り返し 伝え続け 行い続けゆくことによって
解消の道へと 変わりゆく道は拓けてゆく
凝り固まった意識を ほぐしてゆくことは 確かに難しい
積年の想いを 解消してゆくこともまた 確かに難しい
だが今 この窮地に於いて 同じように 凝り固まり続けていては
その道すらもまた 見えなくなり 潰されてゆき
未来は消え失せてゆくことに繋がる
戦 争いのない世へと導くためにも 
人々は 平和でありゆくことが出来るように 努めてゆくことは大切である
その平和さを 安定を 安心を 教え 見せ 伝えゆくことによって
過去から 古からの 因果因縁を 解消させゆく意識へと 向かわせることも出来るのである
因果因縁を持ちしも また人
古に生きゆく者達の 想い 解消させゆくもまた 人
見せゆくは 希望ある未来 平穏なる今 穏やかなる日常
因果因縁と 無縁なる状態に於いて 人々の心 穏やかなる様を見ゆくことにより
積年の想いもまた その流れ その力 穏やかさに取り込まれ
解消せざるを得ない状況へと 導くことは可能となりゆこう
争うことなく 日々の暮らしを 穏やかに つつがなく 過ごせるように
未来となりし今 過去からの 手本となりゆくように
古の者達が願い 望み 欲した 平和と 安定 安心
笑顔で つつがなく 日々の暮らし生活を 営みゆくこと
今ここにそれがあるとゆう 印 示しを 見せゆくことにより
解消されゆく想いは 多々あることを 忘れずにいてほしい


******

*地震情報
8月14日 12時45分ごろ 国後島付近 M3.3 最大震度1
8月14日 9時16分ごろ 滋賀県南部 M2.7 最大震度1
8月14日 9時10分ごろ 宮城県沖 M4.1 最大震度1
8月14日 8時27分ごろ 沖縄本島北西沖 M4.4 最大震度1
8月14日 6時57分ごろ 千葉県東方沖 M4.5 最大震度2
8月14日 6時02分ごろ 十勝地方中部 M3.4 最大震度1
8月14日 4時26分ごろ オホーツク海南部 M5.5 最大震度2 震源深さ390km
kunasiri.png chibatoho.png sigananbu.png ohotuku.png

******




お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細はicon 2016

検索フォーム

関連サイト

↓クリックで関連サイトへ icon <ミロク結びバナー icon13 隙間 icon4 隙間 時系列 隙間 祈りの和TV 隙間 隙間 itiran

↓特別掲載サイトへ itiran

年別アーカイブ

2023年 12月 【6件】
2023年 11月 【25件】
2023年 10月 【32件】
2023年 09月 【28件】
2023年 08月 【17件】
2023年 07月 【26件】
2023年 06月 【26件】
2023年 05月 【32件】
2023年 04月 【30件】
2023年 03月 【21件】
2023年 02月 【26件】
2023年 01月 【24件】
2022年 12月 【30件】
2022年 11月 【22件】
2022年 10月 【25件】
2022年 09月 【24件】
2022年 08月 【24件】
2022年 07月 【28件】
2022年 06月 【22件】
2022年 05月 【6件】
2022年 04月 【26件】
2022年 03月 【15件】
2022年 02月 【16件】
2022年 01月 【17件】
2021年 12月 【20件】
2021年 11月 【25件】
2021年 10月 【19件】
2021年 09月 【7件】
2021年 07月 【2件】
2021年 06月 【2件】
2021年 05月 【1件】
2021年 04月 【6件】
2021年 03月 【12件】
2021年 02月 【14件】
2021年 01月 【26件】
2020年 12月 【34件】
2020年 11月 【20件】
2020年 10月 【3件】
2020年 09月 【4件】
2020年 08月 【2件】
2020年 07月 【3件】
2020年 06月 【10件】
2020年 05月 【13件】
2020年 04月 【3件】
2020年 01月 【1件】
2019年 12月 【3件】
2019年 11月 【4件】
2019年 10月 【6件】
2019年 09月 【11件】
2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【3件】
2019年 06月 【6件】
2019年 05月 【22件】
2019年 04月 【4件】
2019年 03月 【9件】
2019年 02月 【1件】
2019年 01月 【3件】
2018年 12月 【18件】
2018年 11月 【3件】
2018年 10月 【8件】
2018年 09月 【9件】
2018年 08月 【15件】
2018年 07月 【9件】
2018年 06月 【14件】
2018年 05月 【15件】
2018年 04月 【24件】
2018年 03月 【17件】
2018年 02月 【13件】
2018年 01月 【26件】
2017年 12月 【23件】
2017年 11月 【16件】
2017年 10月 【30件】
2017年 09月 【16件】
2017年 08月 【11件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【20件】
2017年 05月 【24件】
2017年 04月 【22件】
2017年 03月 【35件】
2017年 02月 【22件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【22件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【17件】
2016年 09月 【30件】
2016年 08月 【31件】
2016年 07月 【33件】
2016年 06月 【31件】
2016年 05月 【23件】
2016年 04月 【14件】
2016年 03月 【11件】
2016年 02月 【9件】
2016年 01月 【12件】
2015年 12月 【20件】
2015年 11月 【18件】
2015年 10月 【24件】
2015年 09月 【29件】
2015年 08月 【18件】
2015年 07月 【29件】
2015年 06月 【18件】
2015年 05月 【14件】
2015年 04月 【20件】
2015年 03月 【22件】
2015年 02月 【15件】
2015年 01月 【20件】
2014年 12月 【16件】
2014年 11月 【27件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【25件】
2014年 08月 【25件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【20件】
2014年 05月 【14件】
2014年 04月 【21件】
2014年 03月 【20件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【13件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【21件】
2013年 10月 【32件】
2013年 09月 【24件】
2013年 08月 【23件】
2013年 07月 【12件】
2013年 06月 【25件】
2013年 05月 【30件】
2013年 04月 【27件】
2013年 03月 【18件】
2013年 02月 【18件】
2013年 01月 【29件】
2012年 12月 【22件】
2012年 11月 【31件】
2012年 10月 【39件】
2012年 09月 【31件】
2012年 08月 【31件】
2012年 07月 【19件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【35件】
2012年 04月 【10件】
2012年 03月 【24件】
2012年 02月 【23件】
2012年 01月 【12件】
2011年 12月 【24件】
2011年 11月 【18件】
2011年 10月 【9件】
2011年 09月 【25件】
2011年 08月 【24件】
2011年 07月 【15件】
2011年 06月 【21件】
2011年 05月 【27件】
2011年 04月 【24件】
2011年 03月 【24件】
2011年 02月 【17件】
2011年 01月 【21件】
2010年 12月 【21件】
2010年 11月 【10件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【13件】
2010年 08月 【25件】
2010年 07月 【24件】
2010年 06月 【27件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【40件】
2010年 02月 【12件】
2010年 01月 【13件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【30件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【10件】
2009年 08月 【9件】
2009年 07月 【15件】
2009年 06月 【51件】
2009年 05月 【54件】
2009年 04月 【29件】
2009年 03月 【61件】
2009年 02月 【16件】
2009年 01月 【25件】
2008年 12月 【13件】
2008年 11月 【62件】
2008年 10月 【28件】
2008年 09月 【60件】
2008年 08月 【63件】
2008年 07月 【12件】
2008年 06月 【4件】
2008年 04月 【6件】
2008年 03月 【18件】
2008年 02月 【15件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【1件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【7件】
2007年 08月 【3件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【6件】
2007年 03月 【4件】
2007年 02月 【5件】
2007年 01月 【5件】
2006年 12月 【7件】
2006年 11月 【7件】
2006年 10月 【4件】
2006年 09月 【10件】
2006年 08月 【3件】
2006年 07月 【4件】
2006年 06月 【5件】
2006年 05月 【2件】
2006年 04月 【15件】
2006年 03月 【5件】
2006年 02月 【5件】
2006年 01月 【5件】
2005年 12月 【5件】
2005年 11月 【2件】
2005年 10月 【1件】
2005年 09月 【1件】
2005年 07月 【1件】
2005年 06月 【4件】
2005年 05月 【2件】
2005年 04月 【2件】
2005年 03月 【2件】
2005年 02月 【1件】
2005年 01月 【3件】