現在の御神事状況

新暦9月3日(旧暦8月8日 つちのと 未 先負)

*日々の祈り
(8月23日)
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熊本から高千穂までに至る間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

生きとし生けるもの達と共に 
歩みゆく未来を 見失うことなく 忘れることなく
より善い流れを 進みゆけるように
最善を 見いだせるように
偏ることなき 全体を見渡す バランスの良い視野は
人が心を失わず 人としての意識を保ちゆく時にこそ
よくよく発揮されてゆくものでもあろう
心穏やかに 心落ち着けるように
人 心 失うことなりゆけば
人 人ではなりゆくものと存在してゆく
決してそのようなことにならぬよう 
同じ過ちを二度と繰り返すことがないように
人が支え合い 助け合い より善い道を進みゆくように
穏やかなる道を進みゆくためにも その心 保ちゆく元根は
決して見失うことなく しっかりと備えゆくことである


+++

高千穂から日向に至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

よくよく考えてみることである
古から 過去からの者達は その知らせを伝え
後世に残るまでの 様々なる教えを残し続けている
それを知った上で 防ぎゆくもの 防げぬものがありゆく
並びに 防ぐことの出来る物事に対しては 人々は意識を持ち
その忠告を きちんと心に留め 備えてゆかねばなるまい
せっかく 先立つの者達 先の者達が 
多くの命が救われるように 守られるように
そして 自らの子孫達である その者達の命を 守るように願い
そして伝えてきているものである
繋がる命のために 繋げた命のために
大切なる子孫達のために残した 
その誠 真心を 無駄にすることなきように
先人達の教えを 心に刻み 
より善い流れへと進めるように 守り抜くことである


+++

日向から志布志 この志布志を中心とした 東串良町の間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

亀裂は 先々へと広がり続けてゆく
割れ目は 更に割れ続け その根を深くしてゆく
これは 動く 動かぬ とゆうことではなく
動き続けているが故の結果でもある
動き続けているからこそ 裂け目が生じ 
割れ目が生じ 深く繋がり続けてゆく
動きは止めることは出来ず 
穏やかなることは出来ても 留めることならず
そうでなければ 他所 他の場所に於いて 
大きな裂け目を生むことにも繋がりかねない
全体のバランスを取りながらも 人々に於いての心構え
そして 割れ目に対する物事に対しての 
十分なる備えは必要となるであろう
ただし 十分といっても 人々が備えられる物事には限度がありゆく
たがしかし 何も知らず そのことに対し怯え 足を止めるよりも
自らの少しの備えに於いて 窮地の時に訪れる 
心のゆとりの方を取ることが 大切でもあろう
人は 心により 大きくその行動が 揺さぶられることに繋がる
不安であれば 窮地に陥った時に 
不安に伴う更なる 恐れを伴う行動を
不安ではなく ゆとり 余裕があれば 
人は穏やかなる行動を取りゆくことが叶う
争うことなく 無駄なる諍いを起こすことがなきようにするためにも
人が 心のゆとりを持ちゆくことは 大切なる元となりゆく


+++

志布志から霧島神宮に至るまでの間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

(伝えられたお言葉)
守ってゆくことが 大切なことは分かる
だがそれはまた 人の世とは別なことである
人の世とは 幾久しく 自然界と共にあり続けたものが 
自然界と共にずれ続けているものになる
果ては 人間の勝手によって 創られ続けているものでもある
自然を知れば またそこに 土地を 住居を 構えることなく
考えを深く持ち それぞれの働きを考え 担い 
まともな道を進んできた筈である
人の道はまだ浅い
だがそれでも 変えてゆかねばならぬ
変えなければならぬ物事に対し 放置したままでは
結局その元根から腐りゆくものともなる
変えられる物事から 変化を
変えられない物事に対しても 変える必要があるのであれば
変えてゆかねばなるまい
人が 自然と共に共存し 歩みゆく未来を
争いのない世へと 導くその道を 進みゆけるように
この大地に於いて 人は 自然の子であり この星の子でもある
それは 一部地域に限ったことではなく 全てのものがそうである
考えを 全体へと回し そして 広げた時に見えてくる 解決の糸口
その道を進むことにより 争うことなく 道は 切り拓きゆく筈である


+++

霧島神宮から 熊本に至る間の地域を代表する神様から伝えられたお言葉

未来の道は 幾つも分かれゆく
その中で 今このまま進みゆけば 最たるもの
一番 到達しやすいものが 伝えられ続けている
人の行動により 人の意識により 人の言動により
未来は大きく変わりゆく
一人ひとりの意識が 変わりゆくことにより
未来の選択肢は 如何ようにも増え
そして 未来もまた 如何ようにも変わりゆく
人の心は 未来を決めゆく
人の行動もまた 未来を決めゆく
人の行動は 心から動かされゆく
想いから動かされゆく
だからこそ人の心が より善い状態であれるように
より善い状態でありゆくことにより 
世の中はまた 変化を伴い続けていく
助け合う 支え合う 導き合う
人の心が失われることなきように
人の心が 見失われゆくことなきように
目に見えぬものではあるが 確かにその行動を支え
そして 促してゆく元根となっているものを
うつろうことなく 見失うことなく 間違うことなく 後悔することなく
健やかであれるよう
気付きし者が 支えられる者が 守れる者が 導ける者が
互いに支え合い 助け合い 導き合うことによって
救われる心 支えられる心 守られる心
それにより 多くの人々が 変化の中を 生き続けゆくこと 
立ち続けてゆくこと
歩み続けてゆくことが 叶うことに繋がる


******

*地震情報
9月3日 5:24頃 千葉県北東部 M 4.1 最大震度3
9月3日 2:16頃 トンガ M 5.0 震源深さ10.0km
9月2日 19:25頃 熊本県天草・芦北地方 M 2.7 最大震度1
9月2日 16:12頃 インド M 5.6 震源深さ0.0km
9月2日 13:32頃 トンガ M 5.0 震源深さ10.0km
9月2日 12:59頃 東ティモール M 4.6 震源深さ163.876km
9月2日 12:34頃 インドネシア M 4.7 震源深さ62.688km
9月2日 11:45頃 アラスカ M 4.7 震源深さ54.521km

9月2日 9:09頃 宗谷地方北部 M 2.4 最大震度2
9月2日 9:06頃 根室半島南東沖 M 4.2 最大震度1
9月2日 8:42頃 熊本県天草・芦北地方 M 3.5 最大震度2
9月2日 8:08頃 トンガ M 4.5 震源深さ269.033km
9月2日 2:21頃 沖縄本島近海 M 3.1 最大震度1
9月2日 1:23頃 東ティモール M 5.2 震源深さ157.526km
9月1日 23:24頃 トンガ M 4.7 震源深さ10.0km

9月1日 20:21頃 日向灘 M 4.7 最大震度2
9月1日 16:54頃 チリ M 4.9 震源深さ135.51km

*沖縄に戻る前に祈りを行いました八代海周辺での地震*
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その他の世界の地震 USGS

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■霧島火山群硫黄山も噴火:なぜ九州に火山が多いのか? 巨大カルデラ噴火との関連は?
ヤフー掲載 2018/4/22(日) 8:05 配信
鹿児島・宮崎県境の新燃岳は昨年10月11日の噴火以来、噴火警戒レベル3(入山規制)が継続中だ。そんな中、4月19日午後3時39分ごろに、硫黄山で水蒸気噴火が起きた。硫黄山はおよそ20の火山体からなる「霧島火山群」の1つで、噴火は250年ぶりだという。気象庁は20日午前6時半には噴火が止まったと判断したが、噴火警戒レベル3は依然引き下げられておらず、今後も注意が必要だ。
その他にも九州には、活発な活動を続けて噴火警戒レベル2(火口周辺規制)以上の噴火警報が発令中の火山が4つもある。加えて阿蘇山でも2016年に爆発的噴火が起きた。今年2月にはレベル1(活火山であることに注意)に引き下げられたが、3月には再び火山性微動が急増した。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/byline/tatsumiyoshiyuki/20180422-00084293

■「日本沈没」は始まっている:(2) マントルの流れで九州が分裂
ヤフー掲載 2021/12/13(月) 7:01
日本列島は重いマントルの上に浮いている。だからこの列島全体が沈没することはない。しかし中部地方で本州が2つの島に分かれ始めている。さらに九州の一部でも沈没が始まっているようだ。
日本列島はかつてアジア大陸の一部だった。しかし今から約2500万年前に大陸の断裂が始まり、その後分裂した日本列島はほぼ現在の位置まで移動した。そして列島と大陸の間は沈没して日本海となった。
実は今、このような大変動が九州で起きようとしている。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/byline/tatsumiyoshiyuki/20211213-00272286

九州の火山帯
白山火山帯(はくさんかざんたい)白山を東縁として中国地方から九州地方北部にかけてひろがる火山帯。
霧島火山帯(きりしまかざんたい)九州の阿蘇山(あそさん)を北端とし、霧島山(やま)から、鹿児島県の吐噶喇(とから)列島、沖縄鳥島(とりしま)(硫黄(いおう)鳥島、琉球(りゅうきゅう)鳥島ともいう)を経て、台湾北端へ連なる火山帯。

九州の火山群
小値賀火山島群 (おじかかざんとうぐん)長崎県五島列島の単成火山群
肥薩火山群(ひさつかざんぐん)熊本県、鹿児島県、宮崎県の境界部付近に広がる火山群から成る山地
福江火山群(ふくえかざんぐん)長崎県五島列島の福江島にある火山である。活火山に指定されている。
北薩火山群(ほくさつかざんぐん)九州南西部、鹿児島県薩摩地方北部の藺牟田池付近を中心としている。

別府大分地溝帯の中にある火山
九重火山の位置

九州の活断層
九州活断層1~19
1: 小倉東(こくらひがし)断層   
2: 福智山(ふくちやま)断層帯
3: 西山(にしやま)断層帯
4: 宇美(うみ)断層
5: 警固(けご)断層帯
6: 日向峠(ひなたとうげ)−小笠木峠(おかさぎとうげ)断層帯
7: 水縄(みのう)断層帯
8: 佐賀平野北縁(さがへいやほくえん)断層帯
9: 雲仙(うんぜん)断層群
10: 布田川(ふたがわ)断層帯・日奈久(ひなぐ)断層帯
11: 緑川(みどりかわ)断層帯
12: 人吉盆地南縁(ひとよしぼんちなんえん)断層
13: 出水(いずみ)断層帯
14: 甑(こしき)断層帯
15: 市来(いちき)断層帯
16: 日出生(ひじう)断層帯
17: 万年山(はねやま)-崩平山(くえのひらやま)断層帯
18: 中央構造線断層帯
19: 宮古島断層帯

■日本一危ない “ねじれた断層”が九州にあった 政府は地震発生確率「Sランク」に
9/3(土) 10:00配信
国内に2000あるとされる活断層の中には大都市の地下に眠るものがある。九州最大都市・福岡市の真下を走る断層は17年前の大地震によって “ねじれ”が生じ、専門家は「日本一危ない断層」と呼ぶ。行政は東南海地方と同じ水準の耐震性能を目指す「条例」をつくり、建物の強じん化を急いでいるものの、コスト問題が立ちはだかっている。一方で、国内には対策がとられていない危険度が“未知数”の断層もまた数多く存在する。
地震周期の“満期”が到来、マグニチュード7超える大地震のおそれ「警固断層帯」
人口160万人を擁する福岡市は「警固断層帯」の真上に位置する。政府の地震調査研究推進本部(通称:地震本部)によると、総延長は日本海側から福岡市の中心部を貫く約55キロ。20年近くこの断層を調べてきた研究者は危惧する。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/e7fdb9dda4b755f09c40b33aab5e76d4d1225580


九州のカルデラ
九州カルデラ銀座
猪牟田カルデラ(ししむたカルデラ)
阿蘇カルデラ(あそカルデラ)
猪牟田カルデラ(ししむたカルデラ)
阿蘇カルデラ(あそカルデラ)
大崩山コールドロン(おおくえやまコールドロン)
千々石カルデラ(ちぢわカルデラ)
小林カルデラ(こばやしカルデラ)
加久藤カルデラ(かくとうカルデラ)
安楽カルデラ(あんらくカルデラ)
姶良カルデラ(あいらカルデラ)
阿多カルデラ(あたカルデラ)
鬼界カルデラ(きかいカルデラ)

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*ニュース

■中国軍300機、台湾海峡中間線越え…「重要軍事演習」1か月
読売新聞 9/3(土) 7:01配信
【北京=大木聖馬、台北=鈴木隆弘】中国が米下院議長の台湾訪問に対抗して台湾近海で「重要軍事演習」を実施した8月、台湾海峡の中間線を越えた中国軍機は延べ約300機で、昨年1年間の合計の150倍と急増したことがわかった。本紙が台湾国防部(国防省)の発表データを集計した。8月4~7日に実施された演習の開始日から4日で1か月となる。台湾離島への無人機飛来も相次ぎ、中国の軍事的威圧が常態化している。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/96d38f4f29dc958544ce891605242fa0c7bb23c8

■英の新型原子炉計画に日本が参加へ…ヘリウムガスで熱取り出し、30年代の稼働目標
読売新聞 9/3(土) 5:00配信
英国による次世代原子炉「高温ガス炉」の開発計画に、日本が参加することが2日、わかった。2030年代初めの稼働を目指す英政府が、日本原子力研究開発機構と英研究機関の合同チームを事業者に選んだ。日本政府が次世代炉の建設検討にかじを切るなか、同機構を所管する経済産業省、文部科学省は、世界をリードする技術で海外計画を後押しするとともに、将来の国内建設に向けた人材育成につなげる考えだ。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/d323177d896e5b02506ed966c02f3241589f99b3

お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
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