現在の御神事状況

新暦9月5日(旧暦8月10日 かのと 酉 大安)

*日々の祈り
(8月29日)

本日の祈りに対し 宇宙創成陰陽母大神様より伝えられたお言葉

全ての仕組みに 陰陽があり
その陰陽の結び 成り立ちにより 命が吹き込まれ 育まれ 育てられてゆく
命達と共にありゆく未来を 見失うことがないように
それは 人がありゆく 生きてゆくその未来を 
見失うことがないように とゆう意味と 同じである
命達は支え合い 助け合い 協力し この星に 生き続けている
人もまた 自らの行い 行動が 
如何に この世界へと 影響を及ぼしていくのかを 
改めて知り 改めて気付き 改めて考え 改めて学びゆくことによって
己が行動を 己が意識を 己が考えを 変えてゆくことは 出来る筈であろう
人は 一人で生きてゆくことが出来ぬように
その命もまた 多くの生きとし生けるもの達との共存でなければ
生きてゆくことは難しい
しかしそれを忘れ 人のエゴにより 人の傲慢により
人が主となり 人が頂点となり 生きゆく道を決めようとする時
この大地は 全ての供給を断ってゆくこととなるであろう
人は 大地の上に生きゆく 一つの命である
他の生きとし生けるもの達と 何ら変りはなく
逆に その行い 行動により 
あまたの命達の危険をも 生み出してゆく存在である
だからこそ慎重に 生きてゆかなければならない
だからこそ 配慮しながら 生きてゆかなければならない
自分達の行動が 自分達の行いが
他の生物 他の命達に 如何なる影響を与えてゆくのか
与え続けているのか
与え続けてゆかなればならないのか
命達の巡りの中に 人間もまた組み込まれている
様々なる食物の その根底となる巡りの中に 
人々の行動 行った結果は 必ず組み込まれ 
そして巡り巡って 自らの身体へと その訪れがある
人は 多くの生きとし生けるもの達と共に生きてゆく
人間種だけで生きてゆくことは出来ない
その関わり 助け合い 支え合い
それがあるからこそ 今この地上に於いて 生きていることが出来る
供給は 何時でも断つことは出来る
人々の心が 生きとし生けるもの達と共にありゆくことが
当たり前であるとゆうその認識を 再び思い出し
そして 根底に根付いてゆくことが出来るその日まで
安心と 安定を 見間違えることなく
人々が 忘れることなきように
全ての存在が 全ての人々が 生かされていることを忘れず
命達と共に歩みゆく未来を 
この星と共に歩みゆく未来を 
今一度 見直し
今一度 考え
方向修正をしてゆくことによって 未来はまた 繋ぎ続けられてゆく


+++

本日の祈りに対し宇宙創成陰陽父大神様より伝えられたお言葉

怒りはまだ収まらず
その未来もまだ 果てしなく 彷徨い続けている
人々の 根底にありゆく その意識
忘れ去られようとしている事柄
忘れ去られている事柄
気付きがあり 思い出しゆけば
人はまたそれを 当たり前とするであろうか
それとも 一笑し そのようなことは戯言だと 
人間主義の社会へと 邁進し続けてゆくのであろうか
だがしかし今一度 問うておこう
この世界は 何よりも 互いに支え合い 助けなければ 生きてゆくことは出来ぬ
協力関係 共存関係があるからこそ この星はまた 生きてゆくことが出来る
その中に 人間もまた 組み込まれている
忘れることなく 再びの思い出し 
そして 再びの未来を 繋ぎ続けゆくことが出来るように
忘れている事柄を 再び思い出せとは言わない
けれども 忘れ去られていることがあるとゆうことだけは心に留め
生きとし生けるものとの共存
この星と共に生きてゆくことの共存
その道 未来を 如何にして進みゆけばよいのかを
手探りで 考えながら 探り続け
より善い未来を 繋ぎ続け 切り拓きゆけ
その中にあって 忘れていたこと 忘れ去られていたことも 
再び 気付きと共に 思い出しの中に 蘇ってくることになるであろう


+++

天地大神々様より伝えられたお言葉

今一度 問う
人間こそが 最強であると思っているが
この世はまた滅びゆく
人々が作りしものは 自然の前に太刀打ち出来ず 崩壊し 壊れてゆく
全ての根底は 自然から教えられたものであり
助けられ 支えられてきたものであり
きっかけを与えられ 広げてきたものであろう
大地からも この星からも 宇宙からも
人々は何がしかのヒントを与えられ きっかけを与えられ
今ここに その力 文明を 発展させ続けてきたものである

気付けよ とは言わぬ
しかし それでも
気付けるように 意識を向けてゆくことは 大切ではないのではないか
人だけで 生きているのではない
支えがあり 生きてゆく糧があり
生きてゆく条件が揃っているからこそ 生きていることが出来る
それらさえも 不要であるとばかり
人は この世を穢し 星を穢し
更に 空までも穢し続けようとしている

当たり前の事柄は 何一つない
瞬間 瞬間の 奇跡の連続の中に於いて
今 この状況が保たれ続けている
一瞬の崩れにより 全ては崩壊へと導かれ
全ては 跡形もなく無くなりゆくことも
現実の中に 組み込まれてはいる
どの道を進んでゆくのかは 人々の選択でもある
この星を より善い状態へと 皆で纏めてゆくのか
この星を 崩壊の道 廃墟の道へと 導いてゆくのか
人間の行いが 大きな影響を与えていることは もう理解しなければならない
何を守り 何を支えてゆくのか
人としての 小さな枠ではなく
地球の 守り人と
その大きな意識を持ち 広い視野を持ち
最善であることが何なのかを考え 
行動してゆく癖をつけてゆかなければなるまい


動画はこちらをクリックしてください
0829hibi.png
******

*地震情報
青文字は海外の地震です。
9月5日 6:57頃 アフガニスタン M 5.3 震源深さ10.0km
9月5日 5:15頃 ニューカレドニア M 5.3 震源深さ10.0km

9月5日 2:50頃 福島県沖 M 3.2 最大震度1
9月5日 2:20頃 福岡県北西沖 M 3.0 最大震度1
9月5日 1:26頃 奄美大島近海 M 3.3 最大震度1
9月4日 23:48頃 フィリピン M 4.5 震源深さ57.313km
9月4日 22:25頃 ホンジュラス M 4.6 震源深さ10.0km


0905fukuoka.png 0905amami.png

9月5日の福岡北西沖地震は、2005年に発生した福岡県西方沖地震(ふくおかけんせいほうおきじしん)マグニチュード7.0(Mw 6.7)、最大震度6弱の地震の震源と同様に、警固断層で起きたものと思われます。比嘉夫妻も九州でのご神事の際には何度も祈りを行っている場所でもあります。
警固断層
ウィキペディア:福岡県西方沖地震

■日本一危ない “ねじれた断層”が九州にあった 政府は地震発生確率「Sランク」に
ヤフー 9/3(土) 10:00配信
国内に2000あるとされる活断層の中には大都市の地下に眠るものがある。九州最大都市・福岡市の真下を走る断層は17年前の大地震によって “ねじれ”が生じ、専門家は「日本一危ない断層」と呼ぶ。行政は東南海地方と同じ水準の耐震性能を目指す「条例」をつくり、建物の強じん化を急いでいるものの、コスト問題が立ちはだかっている。一方で、国内には対策がとられていない危険度が“未知数”の断層もまた数多く存在する。
地震周期の“満期”が到来、マグニチュード7超える大地震のおそれ「警固断層帯」
人口160万人を擁する福岡市は「警固断層帯」の真上に位置する。政府の地震調査研究推進本部(通称:地震本部)によると、総延長は日本海側から福岡市の中心部を貫く約55キロ。20年近くこの断層を調べてきた研究者は危惧する。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/e7fdb9dda4b755f09c40b33aab5e76d4d1225580

******

台風11号は大東島から先島諸島に入り、そこから北上しました。御神事においては風は政治経済の清め、そして雨は火山・カルデラ噴火や地震などの自然災害の清めとされます。台風が過ぎた後も、これから向かっていく地域にお住まいの方も事前の備えを万端にして、こまめに台風情報をご確認ください。
0905現在台風進路

■2021年10月9日こころのかけはし自然災害対策チームブログ
是非ご一読ください。
台風に備える

■2022年3月28日こころのかけはし祈りの和ブログより抜粋
そして、ロシアの動き、戦争の流れによっては、中国が確実に台湾と先島、与那国、石垣、宮古、もし、沖縄本島まで狙うのであれば久米島、慶良間諸島を狙う可能性を教えられています。今の啓示では宮古まで中国は確実に取りに来る、その後、北・南大東、沖ノ鳥島、硫黄島、南鳥島まで一気に占領し、太平洋側、フィリビン海側、東全体の制海権と制空権を確保する為に確実に取りに来ると伝え教えられており、確実に沖縄は狙われると言われております。中国は、どんなに失敗しても、与那国、石垣島を含め、宮古までは必ず取ると教え伝えられております。この啓示を、確実に回避する為の今回の沖縄諸島の祈り、儀式でもありました。また、この戦争回避の内容だけではなく、九州から沖縄本島、台湾へと繋がる自然災害となる海底の動きに対しても、厄災とならないように抑えながら祈り、儀式をおこなっております。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-3848.html


■石垣島にミサイル部隊配備へ…中国に対抗する狙い、南西諸島は4拠点態勢に
読売新聞 2021/08/02 15:00
防衛省は2022年度末に陸上自衛隊のミサイル部隊を沖縄県・石垣島(石垣市)に配備する方針を固めた。500~600人規模となる予定で、沖縄本島を含め、南西諸島のミサイル部隊は4拠点態勢となる。海洋進出を強める中国に対抗する狙いがある。
新たに常駐するのは地対艦・地対空ミサイルの運用部隊と、武力攻撃や大規模災害への初動対応を担う警備部隊だ。関連経費を来年度予算の概算要求に盛り込む。駐屯地は石垣市の市街地から離れた島内のゴルフ場跡地などに作り、隊舎や弾薬庫、訓練場なども設ける。
元の記事を読む→https://www.yomiuri.co.jp/politics/20210802-OYT1T50230/


■謎に包まれていた南西諸島海溝の地震、大津波の起きやすさに地域差 プレート境界の解明進む
産経新聞 2016/8/29 14:34
巨大津波はプレート境界で大地震が起きた際、海底が動くことで発生する。ひずみが蓄積しにくいとされる南西諸島海溝で、なぜ巨大津波が起きるのか。その解明は地震学の大きな課題だ。
「先島諸島は空白域」
琉球大の中村衛教授(地震学)らは岩盤がゆっくりと破壊され、揺れを感じない超低周波地震に着目。2002〜13年に南西諸島周辺で起きた6670回の震源を調べた。
その結果、明和の大津波で大きな被害を受けた石垣島など先島諸島の東部は、超低周波地震が少ない「空白域」になっていることが判明。多発している鹿児島県の奄美群島や沖縄諸島などと比べ、ひずみが蓄積しやすいため、巨大津波を起こす大地震を繰り返してきた可能性がある。
元の記事を読む→https://www.sankei.com/article/20160829-YINIWYGAVNPOZJXSPURTAOGVKQ/2/


******

*ニュース
■中ロ艦艇6隻、日本海で射撃 極東軍事演習の一環か
共同通信 9/4(日) 18:36配信
防衛省統合幕僚監部は4日、ロシア海軍のフリゲート艦3隻と中国海軍のミサイル駆逐艦、フリゲート艦、補給艦それぞれ1隻の計6隻が北海道沖の日本海で3日午後に機関銃射撃を実施したのを確認したと発表した。ロシア軍が極東で実施している戦略的軍事演習「ボストーク2022」の一環とみられる。6隻は4日には、北海道とサハリンの間の宗谷海峡を抜け、オホーツク海へ移動した。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/aaf1bca8ece97d05fe452b778a7ed906029e5f25


■カナダ中部で住民が無差別に刺される 10人死亡15人けが 容疑者2人が逃走中
テレ朝 9/5(月) 7:30配信
カナダ中西部のサスカチュワン州で、住民が刃物で襲われ、10人が死亡しました。容疑者とみられる男2人が逃走中です。
現地メディアによりますと、4日午前、サスカチュワン州の先住民保護区など13カ所で、通行人などが刃物で刺され、これまでに少なくとも10人が死亡し、15人が病院に救急搬送されました。
元の記事を読む→https://news.yahoo.co.jp/articles/543f5bd0e5cb21c5eccf3d36f84f2dfd154ec99e





お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細はicon 2016

検索フォーム

関連サイト

↓クリックで関連サイトへ icon <ミロク結びバナー icon13 隙間 icon4 隙間 時系列 隙間 祈りの和TV 隙間 隙間 itiran

↓特別掲載サイトへ itiran

年別アーカイブ

2024年 05月 【22件】
2024年 04月 【27件】
2024年 03月 【31件】
2024年 02月 【24件】
2024年 01月 【27件】
2023年 12月 【36件】
2023年 11月 【25件】
2023年 10月 【31件】
2023年 09月 【28件】
2023年 08月 【17件】
2023年 07月 【26件】
2023年 06月 【26件】
2023年 05月 【32件】
2023年 04月 【30件】
2023年 03月 【21件】
2023年 02月 【26件】
2023年 01月 【24件】
2022年 12月 【30件】
2022年 11月 【22件】
2022年 10月 【25件】
2022年 09月 【24件】
2022年 08月 【24件】
2022年 07月 【28件】
2022年 06月 【22件】
2022年 05月 【6件】
2022年 04月 【26件】
2022年 03月 【15件】
2022年 02月 【16件】
2022年 01月 【17件】
2021年 12月 【20件】
2021年 11月 【25件】
2021年 10月 【19件】
2021年 09月 【7件】
2021年 07月 【2件】
2021年 06月 【2件】
2021年 05月 【1件】
2021年 04月 【6件】
2021年 03月 【12件】
2021年 02月 【14件】
2021年 01月 【26件】
2020年 12月 【34件】
2020年 11月 【20件】
2020年 10月 【3件】
2020年 09月 【4件】
2020年 08月 【2件】
2020年 07月 【3件】
2020年 06月 【10件】
2020年 05月 【13件】
2020年 04月 【3件】
2020年 01月 【1件】
2019年 12月 【3件】
2019年 11月 【4件】
2019年 10月 【6件】
2019年 09月 【11件】
2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【3件】
2019年 06月 【6件】
2019年 05月 【22件】
2019年 04月 【4件】
2019年 03月 【9件】
2019年 02月 【1件】
2019年 01月 【3件】
2018年 12月 【18件】
2018年 11月 【3件】
2018年 10月 【8件】
2018年 09月 【9件】
2018年 08月 【15件】
2018年 07月 【9件】
2018年 06月 【14件】
2018年 05月 【15件】
2018年 04月 【24件】
2018年 03月 【17件】
2018年 02月 【13件】
2018年 01月 【26件】
2017年 12月 【23件】
2017年 11月 【16件】
2017年 10月 【30件】
2017年 09月 【16件】
2017年 08月 【11件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【20件】
2017年 05月 【24件】
2017年 04月 【22件】
2017年 03月 【35件】
2017年 02月 【22件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【22件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【17件】
2016年 09月 【30件】
2016年 08月 【31件】
2016年 07月 【33件】
2016年 06月 【31件】
2016年 05月 【23件】
2016年 04月 【14件】
2016年 03月 【11件】
2016年 02月 【9件】
2016年 01月 【12件】
2015年 12月 【20件】
2015年 11月 【18件】
2015年 10月 【24件】
2015年 09月 【29件】
2015年 08月 【18件】
2015年 07月 【29件】
2015年 06月 【18件】
2015年 05月 【14件】
2015年 04月 【20件】
2015年 03月 【22件】
2015年 02月 【15件】
2015年 01月 【20件】
2014年 12月 【16件】
2014年 11月 【27件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【25件】
2014年 08月 【25件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【20件】
2014年 05月 【14件】
2014年 04月 【21件】
2014年 03月 【20件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【13件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【21件】
2013年 10月 【32件】
2013年 09月 【24件】
2013年 08月 【23件】
2013年 07月 【12件】
2013年 06月 【25件】
2013年 05月 【30件】
2013年 04月 【27件】
2013年 03月 【18件】
2013年 02月 【18件】
2013年 01月 【29件】
2012年 12月 【22件】
2012年 11月 【31件】
2012年 10月 【39件】
2012年 09月 【31件】
2012年 08月 【31件】
2012年 07月 【19件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【35件】
2012年 04月 【10件】
2012年 03月 【24件】
2012年 02月 【23件】
2012年 01月 【12件】
2011年 12月 【24件】
2011年 11月 【18件】
2011年 10月 【9件】
2011年 09月 【25件】
2011年 08月 【24件】
2011年 07月 【15件】
2011年 06月 【21件】
2011年 05月 【27件】
2011年 04月 【24件】
2011年 03月 【24件】
2011年 02月 【17件】
2011年 01月 【21件】
2010年 12月 【21件】
2010年 11月 【10件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【13件】
2010年 08月 【25件】
2010年 07月 【24件】
2010年 06月 【27件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【40件】
2010年 02月 【12件】
2010年 01月 【13件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【30件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【10件】
2009年 08月 【9件】
2009年 07月 【15件】
2009年 06月 【51件】
2009年 05月 【54件】
2009年 04月 【29件】
2009年 03月 【61件】
2009年 02月 【16件】
2009年 01月 【25件】
2008年 12月 【13件】
2008年 11月 【62件】
2008年 10月 【28件】
2008年 09月 【60件】
2008年 08月 【63件】
2008年 07月 【12件】
2008年 06月 【4件】
2008年 04月 【6件】
2008年 03月 【18件】
2008年 02月 【15件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【1件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【7件】
2007年 08月 【3件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【6件】
2007年 03月 【4件】
2007年 02月 【5件】
2007年 01月 【5件】
2006年 12月 【7件】
2006年 11月 【7件】
2006年 10月 【4件】
2006年 09月 【10件】
2006年 08月 【3件】
2006年 07月 【4件】
2006年 06月 【5件】
2006年 05月 【2件】
2006年 04月 【15件】
2006年 03月 【5件】
2006年 02月 【5件】
2006年 01月 【5件】
2005年 12月 【5件】
2005年 11月 【2件】
2005年 10月 【1件】
2005年 09月 【1件】
2005年 07月 【1件】
2005年 06月 【4件】
2005年 05月 【2件】
2005年 04月 【2件】
2005年 03月 【2件】
2005年 02月 【1件】
2005年 01月 【3件】