祈り方

2008.07.29.14:01


いつも、祈り合わせありがとうございます。

祈り合わせについて「どのようにしたら良いのか?」という質問を数人の方々から受けましたので、いつもお伝えしてますことをお話いたします。


私達は、祈りとは「詫び、感謝、願い」ということとお伝えしています。

日々のこの生活や生きていられることなどを、地球や周りの人々に感謝する。

それに伴い、気づかぬうちにうちに人を傷つけていたり、生活するにあたり欠かせないライフラインも使えば環境に影響します。
そのような罪、穢れなどを詫びる。

また、ご自身の願いを祈ることは決して悪いことではありません。
逆にこれは、とても大切なことです。

ご自分やご家族の健康や幸せのこと、自分の夢などを思い描き願って下さい。
これから先の未来を祈る、未来が描けるということは、この世界の未来があるということに繋がります。

祈ることによって自然と心が寛大になり、自然と自らの行動に変化も出てきます。

そして、祈りは、霊的能力の有る無しや、精神的な修行がないからとか、エゴばかりだから資格がないということはありませんし、また、宗教やご神事とも違います。

祈っている時間の長さも関係ありません

心からの思いがこもっていることが大切です。

このようなことを思いながら祈ってみていただけたらと思います。

いつも本当にありがとうございます



最終更新日 2008年07月29日 14時21分28秒


情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
セレモニーバナー
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR