マヤの神官が13の暦と予言そして儀式と私自身のご神事と行う意味

2008.03.30.13:25


私が神に問い掛けた時
幾つかのビジョンと啓示が降りました。
全てを伝えることはできませんが

私が 遣るべきご神事と意味を書きます。

やがて終止符を迎える一つ時代と歴史文明と新たな時代と文明

未来に繋ぐためのご神事と行い


大きく分けると取り合えず2つ分けることがありました。

未来に迎えるに辺り私達人間が行うこと

1つはマヤの神官が来た意味に繋がるかも知れません。
それは、私自身が ドンアレハンドロの深いところまで の考え方を聞いていませんので
私の憶測です

1つ
この地球及び太陽系の仕組みが変わり
地球そのもの大規模な地殻変動がおこり
地球全体を火山灰で覆い隠し、
太陽の光が遮られ暗黒時代を経て次に大氷河期を迎える。
その時に上がる太陽が東から上がり西に沈むとは限らない

暗黒期と氷河期が続く期間は 人間によって決まる

その意味は
地球規模での自然災害で政治・経済の混乱によって、
民族 宗教 国々が助け合い力を合わせて生き残りを図る道。
その場合は、全ての核兵器や原子力施設や原子力発電所などを、
事前に廃棄処分を行っている。
逆に民族 宗教 国々が個々の生き残りを図り争いとなり
それが核戦争繋がる。
その場合は全てを原子力発電所や施設が運転の状況での地殻変動に自然災害による臨界事故 核兵器による破壊で起こる臨界によって地球上を放射能によって包まれる状況に陥る。

その2つの道 人間自らの選択がある

その出来事は同じ過ちを繰り返していることだと

アトランティスやムー レムリア などが同じ過ちで 文明と時代と歴史を閉じたと。私に、改めて教えがあった。
今回、マヤの神官の祈りと儀式に関わって知ったことと感じたことは

まず 講演会でドンアレハンドロの話し内容が
私が神様に言われたことが類似していたことで、
これから未来に必ず起こると私は確信しました。

私はご神事だけではなく他にも出来ることを、
確実に一歩一歩やり続けると改めて決意する。

暦に関しては、 2012年におわりを迎えるが
現在 古文書を解読中であり その先の暦はある

私にとって現在のマヤの暦そのものより 予言のほうが すごく意味深い内容だった。

まず 約500年前 スペインが侵略より 全てマヤの神官が 虐殺された上に古代引き継がれた古文書をも
破り焼かれてしまった
しかしながら辛うじて残った古文書があり
古文書の解読の中で
一旦2012年でマヤの暦が終わり新たな暦が始まる
そして今から多くの意味解読していく途中に、
一部の欲深い人に間違った解釈と本が売りやすい内容で書き込んで、
世の中に広めてしまった。

古文書のマヤ予言では 5200年周期でひとつの時代と文明が終わり又新た時代と文明が始まると言う。
 その起こる出来事は今日か明日起こるか又1年先あるいは数十年か数百年後起こるかはマヤの予言では分からない。
しかし、それは起こる。その時、この地球上が暗闇に包まれる。
それが、24時間 か48時間 一週間かは
分からない。
しかし、次に太陽が上がる時
東から上がるとは限らない その時病気や体力の弱い人 年寄りなどが中心に亡くなる人が多くでる
しかしその時に宇宙に帰った御先祖が又舞い戻って救って下さる

そして火の儀式に参加させていただいた時に火の儀式は、
宇宙神あるいは宇宙人に願い儀式をした場所が宇宙船の着陸場所であり
儀式に参加した人は優先的宇宙船に乗り込みことが出来ることと私は思った確信に近い それは あくまでもも 私の直感であり 正しいとは 言えません。

マヤの神官は時の流れに身を任せてあとは 想像主と宇宙に帰った御先祖に全て揺られいると感じた。

この世の中で何が起きようと
火の儀式の祈りの言葉の中でいかに力で侵略しようと
又 核兵器を使おうと全ては 自らの国に人々に振りかぶるだろうと言う言葉が出たと言うことはこの世の中で何起きようとも火の儀式に参加した人又 選ばれた人は御先祖が救って下さると確信していると強く思った。
だからこそ
世界中を巡り あらゆる人種 宗教 文化のわくを越え世界各地で出来るだけ多くの人を火の儀式 に参加させて救いたいと願っているのだと。

続く




最終更新日 2008年03月30日 13時29分54秒




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