祈りあわせのお願い

この度、改めて皆様へ、祈りのお力添えの御願いがございます。

8月16日正午より、以後毎日、正午の時間に祈り合わせを御願い致します。
(日々、祈りを共にしてくださっています方には、改めての御願いとなりますが、以下の主旨をお読みいただき、日々の祈りの中にこの度の思いを加えて下さいますようお願いいたします)

祈りの内容ですが、先日の静岡、八丈島、茨城にて起きました地震は、関東にくる大きな地震の分散と伝えられています。
分散と伝えられていながら、関東の地震を回避したということは、啓示として伝えられてきていないのが現状です。

私達は、昨年の8月8日~9日にかけて富士山の頂上にて祈りを致しました。
その際に、常日頃から伝えられていた啓示の内容と更に強く深く伝えられる内容の啓示がありました。

政治、経済、自然環境、戦争、感染病と日本だけでなく世界が絡んでの内容が伝えられ、その中に今回の地震のことも伝えられてきました。
私達は、日本各地、そして、世界を回りながら日々小難となるよう祈りをしてきましたが、先日の各地での地震をもってしても、回避したという啓示がこないことからみなさまのお力添えを頂くことと致しました。
皆様には、どうか、小難となるように、そして、その地震を引き金として戦争や負の未来、破壊の未来へ進むことが無いように心を合わせて頂けますようお願い致します。

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昨年の富士の頂上にて、世界、日本の政治の混乱、経済の混乱、自然環境、戦争、感染病の啓示がありました。
これらは、密接に絡み合い一つの引き金が、別の要因を引き起こすという繋がりを持っています。

今回の皆様へのお力添えお願いします関東の地震に関連する内容は2通りありました。

まず一つは、長野などの中央付近にて大きな地震がおこり、それは、南海、中部南海、東海地震の引き金になり、その地震は、富士の噴火へと繋がり、噴火は関東の大きな地震へ繋がる。
富士の噴火は火山性地震を促すことになり、それは日本の北から南の火山帯を刺激し、日本全体で大規模な地震の連続となる。これは、日本17か所にある原子力発電所を放射能漏れや臨界事故へと発展させることに繋がる。
漏れた放射能は、気流、海流に乗り、海へ流れた放射能は、海流に乗り太平洋を回り、それは、太平洋を囲む遠く外国の沿岸も汚染することとなる
(原子力発電所は、大量の水が必要な為に沿岸に建てられています。多くは大きな海流に繋がる流れの良いところにあり、海に漏れた放射能は流れに乗って太平洋を回ることになります)

富士の噴火や日本の大規模な地震は、太平洋周辺の国々にも影響を与え、周辺の国々も地震や火山活動を促すことになるであろう。
そうなると、日本だけでなく他の国々も沿岸に原子力発電所を設置している場所もあり、日本同様、自然災害によって大きな被害を受けることになり、臨界事故や放射能漏れへと繋がることになる。

富士の噴火は太平洋を囲むように繋がっている火山帯をも刺激することとなり、富士だけでなく太平洋周辺の火山が時期を同じくしてあちらこちらで噴火することとなる。

いくつもの火山の噴火であがる噴煙は、太陽の日差しを遮ることになり、太陽の日差しが届かない大陸は氷河期を迎えることになると伝えられました。

そして、もう一つは、大きな地震によって崩壊した都市圏の復興、そして、復興の支えとなる出来事、東京オリンピックの確定。復興とオリンピックへ向ける物資は諸外国からの輸入もあり経済は上向きになるだろう。
日本だけでなくアジア(中国、インドネシア、東南アジア、インド)全体の経済を上向きに押し上げる形となり、それは、80年後半~90年始めに日本で経験したバブルを超える大量消費型の経済を迎えるだろう。
しかし、そのアジアに広がる多量消費型の経済の上向きは、燃料、鉱物、木材といった資源と食糧の大量な消費とも繋がり、いっきに広がるこの経済は、自然そのものの循環の域を超えてしまう。

自然破壊によって自然は変化を余儀なくされてきたが、この大量消費において今までなんとか持ちこたえてきた自然の循環の仕組みが大きく崩れることとなり、自然界全体が回復することが出来なくなり、食糧そして水が不足する事態となる。
(森林の伐採により(木材の切り出し及び開墾し農地の開拓による)森が無くなる為に、雨を地下に蓄える自然の仕組みが崩れ水が無くなる。また、この森林が無くなるということは、木々から朝夕に生される水蒸気によって雲が出来なくなり雨が降らなくなるということや光合成によって生み出される酸素がなくなるということにも繋がります)

この2つの世界全体に広がるこの危機的状態は、生き残りをかけての力を合わせるという方向ではなく、戦争へ歩みを進めることになるだろうと伝えてきました。

そして、これは8月9月にかけて政治経済も含めて自然災害が起ころうとしていると伝えられています。


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私達は、これらを昨年より伝えられ回避するようにご神事をして回ってきました。
昨年12月にアリゾナのホピの予言の丘で、その予言の内容を確認した後、3月までは伝えられた内容を回避する為に、その回避策を神とやり取りし、4月のアリゾナでの祈りの前に日本列島を1周しての祈りを行い、現地へ参加しました。
帰国後は、再度日本1周のご神事を行い、沖縄へ戻ってからも回避の為に神とのやり取りを続けてまいりました。

アリゾナへ行く前に、琉球列島の東西南北を祈りにゆくべきではあったのですが、4月のアメリカでの祈りに行くこことと7月に北の果てに祈りに行けという啓示がきていました。外国への費用を用意する為に琉球列島の御神事は、時期を見送らなければならず、神に、その旨を伝え、それでも回避をするにはどうすれば良いのかということをやり取りしておりました。神からの返答が「アメリカから帰ってきたら、7月の北の果てに行く前に沖縄本島の東西南北、与那国は欠かすことなく祈り、その後北の果てへ向かいなさい。北の果てから戻ったら、最初に新潟柏崎刈羽原発へ行きなさい。深刻な事故がおきます。」という内容でした(実際に、柏崎刈羽原発では、7月18日に核燃料棒から放射能がもれるという事故がありましたが、啓示では、その後に起こる事故が深刻な状況になるというものでした)

糸魚川構造線として、姫川、諏訪湖を祈り、その後天竜川河口、浜岡原発、御前崎、富士川河口へと祈りに向かう途中に、岐阜の御岳、位山、岩屋ダム遺跡、浜名湖の祈りを加えられました。

上記に書きました長野などの中央付近、栃木、群馬、長野、山梨、岐阜を含んでおり、4月のアメリカでの祈りが終わってから栃木、群馬、山梨は祈りをしておりましたので、今回は、長野と岐阜を祈りました。

茨城、千葉、神奈川、伊豆半島を含む、東海、南海、中部南海は、3月と5月にそれぞれ日本1周した際に今回の地震を日本全体で分割分散出来るように祈りをさせていただきましたが、神から「東海地方の地震の力の分散は、出来た。だから、地震を防ぐというような祈りはするな。しかし、浜岡原発に関しては本当に危機的な状態であり、祈りに集中しなさい」と伝えられました。

その為に今回、2日に渡り浜岡での祈りとなり、浜岡原発が無事であるようにと祈りを致しました。
茨城にても地震がありましたが、これも、5月の祈りの時に神より「良い方向へ向かった」という事を伝えられておりました。

問題は関東大震災、8月18日以降関東大震災及びその地震と同等の地震が起こるという内容ですが、これまでの祈りで東京、千葉、茨城、神奈川などを欠かさずに祈りしておりましたが、八丈島でこった地震が、この関東の地震の分散であると願っています。

また、以前に、書き込みもしておりますが、台風、竜巻、大雨という自然災害は、世の中の混乱という状況の前もっての浄化という意味を持ちます。
そして、おきる災いが大きい程、その清め、浄化の力も大きくなり、その結果、水や風の災害も発生し、浄化であるのに被害がおこるという矛盾が発生してしまいます。

今回の台風8号、9号の動きを見て頂くと解るように、8号は急に進路を変え沖縄先島諸島、台湾、中国へ向かいました。
これは、私の講演でも伝えておりますが、日本が戦争へ向かう流れを作るきっかけとして大きな出来事は、北朝鮮ではなく、沖縄近郊の尖閣列島を中心とした、日本、台湾、中国の天然資源と領土の利権争いが深刻な問題となります。

日本政府は、実際に与那国に自衛隊基地の建設の計画がありますし、宮古島の下地空港の軍事も政府は窺っているようです。

与那国にての御神事、そして昨年の台湾への御神事はそのことについての祈りが中心となり、自然災害、原子力発電所の無難小難の祈りとなっておりました。

その為に、台風8号は、その地域の戦争への混乱と自然災害の大きな清めとして向かったのだと思っておりますが、自然災害の清めであるのに、大きな被害が起きているのは災害と同等であり、その矛盾には本当に心が痛んでおります。

台風9号は、突然発生して、一夜にして、東海、南海、中部南海、関東とかすめてゆき、大きな被害がでましたが、これも、その後に訪れる災いの清めであると感じております。
日本全国で大雨、洪水、突風、竜巻などが起きたことは、日本列島の大きな浄化として受け止めております。

これらの事と八丈島での地震が関東の地震の分散であると願っているのですが、回避できたという知らせが無いこと、そして、私自身もいつものように回避出来たという感覚が感じられない為に、皆様に改め祈りのお力添えを御願いしたいと思います。

***********

私がこのようなビジョンを見せられておりますのは、その事柄が人々の意識や行動、何かしらの形で回避することが出来るからです。
前述しました2つの破壊的なビジョンとは別に再生への流れのビジョンも見せられております。
こちらは、災害がおこることなくオリンピックの誘致が決まれば、経済は上向きに向かって行く。(オリンピックが決まらずとも、災害がなければ緩やかな流れで経済は上向くということも伝えられております)

これまでの政治経済の混乱から学び、新たな政治経済の仕組みを生み進んでゆく。
しかし、それには、人々の意識の変革が重要になっており、一人ひとりの支えとなる実生活や支えとなる人々との関係といった現実の足元を見ることが大切となってくる。一人ひとりが未来を創っているという意識、善き未来へと変えることが出来るという、人々の意識が大切になってくる。
その意識も変わらなければ、上向いた経済もまた徐々に下降をたどるだろうと伝えられました。

すべてが破壊の方向へ進むわけではありませんが、再生の方向へ進むには、一人ひとりの意識や行動が大切になってきます。
そして、この状況を見せられている以上、再生の方向への未来も必ず進むことが出来る未来であると思っております。

上記にも書きましたが、8月16日正午から毎日、世の中の平穏、平安、平和。そして、ご自身の支えとなる家族や大切な方々の祈り。自分自身の数年先、3、5、10年先のご自身の人生の善い未を描いていただき祈って頂きたいと思っております。
災害の小難無難ということや、災害の中にあっても人として助け合いながら、善き未来を創って行くことがきるように祈り願い頂きたいと思っております。

(これはあくまでも啓示に基づいて話しておりますので、科学的な方面、学術的な方面からは違っていることもあると思います。ご理解くださいますようお願い致します)


*******

最後に、今までの経験から、学術的科学的方面からの見解とは違う啓示が伝えられても、実際に伝えられた物事が現実に起こるということを私達は経験してきております。
その為に全ての事柄が絡み合っている意味合いから、私達は日本だけなく、外国への御神事も行っております。
昨年から海外に行くことが多くなり日本列島と海外での御神事が重なっております。
現実的なことですが、御神事にかかる費用が多額になっており、日々の生活の分も御神事の費用となっているのが事実です。

それを補うために、巡礼や御守りを企画しました。
今年改めて、巡礼を企画しましたが、今年になって初めての巡礼が8月であり、御守りもご依頼を頂いてから以前は2カ月3カ月とかかることもありました。今回の御守りに関しましてもお待たせしないように心がけておりますが、突然の御神事の啓示により皆様にはご迷惑をおかけしております。
そのようなことから活動資金の大半が皆様からの御支援に頼っている状況でございます。これまで多くの祈りをさせていただき誠にありがとうございます。本当に感謝いたしております。

もし出来ますならば、9月にカナダの御神事があります。
主催側の本来の主旨と共に私達の御神事の内容としまして、竜宮と大地、ムーとアトランティスの結び、調和という意味合いを持ち、政治や経済、過去のしがらみを解く、そして新たな未来を創る為の土台を固めるという意味を持つ祈りとなります。

カナダに行きます前に、琉球列島の東西へ行く御神事(北南大東、慶良間諸島及び久米島)があり、その東西(渡名喜、北南大東)は欠かすことが出来ない御神事の一つとなります。
現在の状況としましては、巡礼と御守り、そしてご支援金は、今までの御神事の費用とさせていただきました。
これからの御神事の費用が、厳しい状況であります。
私達としましては、後の事は考えずに、渡名喜への御神事とカナダの御神事は行くことを決めました。神とのやり取りの中で今後の状況を、大事な時期にきている、大事な御神事であるということを深く伝えられて、私自身も深く受け止めております。

このような内情を報告しますのは、お恥ずかしいことですし失礼なことかとも思いましたが皆様のお力添えをいただきご支援のご協力を頂けますと幸いです。

皆様の真心のお力添えとご支援のお力添えを宜しくお願い致します。

***********

※※カナダの御神事の際に、善き世の中、未来へ、そして、未来を託す子供たちへ願い祈る思いをお手紙でお伝え下さい。(品物はご遠慮下さい。荷物になりますと飛行機にて運ぶことが困難になります)
現地にて、皆様からお伝え頂いた御心と共に祈りを捧げさせていただき、焚き上げさせていただきます。煙は天に、灰は大地にその願いを届けるという意味合いをもって、私達のご神事と共に祈りさせていただきます。
9月3日までにお送りいただけますようお願い致します。

カナダ御神事、未来への願い祈り
〒904-0004
沖縄県沖縄市中央4-9-3-1F

どうぞよろしくお願い致します。

※※昨年の8月に今年1年間の御神事の事を大まかに書きましたものがございます。
改めてお読みいただけますようお願い致します。

008年8月16日 御神事の大まかな主旨
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-451.html

2008年8月17日 御神事の大まかな主旨:2
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-447.html

2008年8月18日 御神事の大まかな主旨:3
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-444.html

2008年8月20日 昨日の書き込みの続き
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-442.html

2008年8月20日 昨晩の書き込みの追加
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-440.html

お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

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ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
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