朝の祈り

2010.02.06.06:04

2月6日(旧暦12月23日 亥)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日、大国みろく大社では「節分祭」としてお祈り日としております。
戦時中に、母比嘉ハツが広島にて工場の人の為に食事を作っていました。
その時、食事をめぐんで欲しいをいう人が台所に入ってきました。
母は、おにぎりを作ってその人に渡し、またすぐに食事の支度に戻りましたが、受け取った人は、すぐにはたちさりませんでした。
母は気になり改めてその人を見ると、ボロボロの服を着ていたその人は、大国様の格好に変わっていたと言います。
そして、母とその場にいた小さい長女におにぎりのお礼にきびだんごを渡したといいます。
母が神様を見た日として、この日を節分祭としお祈り日としています。
お祈りは夕方6時頃から始めます。
お越しになれます方は、大国みろく大社までお越し下さいませ。

日々の祈りの中で、伝えられました言葉をお伝えします。

人々よ
一つの中に伝えられていることがある
一つの中に秘められたことがある
一つでは解らずに多くのことを集めて解ることもある

凝り固まるのではなく
集中と広く見ることと一つ一つ段階をえてゆくことにある
人々よ 焦るな 人の子の道は長い

本日も、善き道未来への願い祈りをよろしくお願い致します。

~朝の祈り~

今日と言いう日が、皆様1人1人にとって
良き一日でありますように
今日一日、家や出先・学校・職場など如何なる場所に置いて
事故や事件・災害などの災い巻き込まれる事なく
また、人と人の心に不調和が生まれ
対立や争い・いじめ・虐待などが起き巻き込まれることなく

今日一日、無難で、人と人の心に調和のとれた日でありますように

日々の、暮らし生活の中で、心身に病に見舞われえることなく
如何なる、心身の病を自ら克復し、心清らかに豊かに
幸せ中で喜びに満ち溢れ、生きる喜び・生きる力にとなり
その力が、世の中を変え・未来を変え

良き世の中・良き未来を創ることができますように

私たち、1人1人が人として人間として生きる意味に気付いて
私たち、1人1人の暮らしの中に、日々の生活の中に
愛・幸せ・喜び・豊かさ・平和があること知り感じることで日々の生活暮らしをあゆむなか 

1人1人が、神の心を知る、自然のありがたみを心で感じ
祖先の思いを心で受け止め、人の心の大事さを知り

1人1人が良き世の中、良き未来つくりてとして
次の世代への導きてとなるよう、心より願い祈りいたします

心の平穏、平安、安定、平和と世の中の平穏、平安、安定、平和になりますように、願い祈りいたします。


本日も祈り合わせのお力添え、よろしくお願いします
こころのかけはし 祈りの和が広がりますように。

比嘉良丸、りか

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