啓示のことについて

2010.05.31.13:43

5月31日(旧暦4月18日 巳)

カナダから帰り、陰陽祭が終わりましてからすぐに、夫は公開しておりますカレンダーの表示とは違い、翌日本州へ入りました。
それは、カナダから戻った直後に伝えられた啓示の中に「陰陽祭後すぐに本州へ入り、富士の麓を祈りに行きなさい」というものがあったからです。

28日の深夜1時か2時頃に、夫は突然「胸が痛い」といって私を起こしました。
私達の場合、このような時は啓示として何かを伝えられていることが多いので、すぐに胸に手を置き、何が伝えられているのか聞こうとしました。
夫は一言「ミサイルが飛ぶ・・・」と言っただけで、暫く苦しがっておりました。どこか祈りに行かなければならないのであれば、教えて下さいと願いながら色々と質問して行く中、次第に落ちついてゆきました。
実際にはこの時に、ミサイルの他に様々なビジョンを見せられていたといいます。
このビジョンを伝えるようにという啓示がきたということで、先程連絡がありましたので、少しこちらに書かせていただきます。

先程書きました夜中の啓示には、ミサイルの映像と噴火の映像が入っていたといいます。
噴火の映像は、九州で起こる噴火が中米で起こるということを伝えられていたということです。そしてそれは、地球の地殻変動を緩やかに起こす為の調整であり、防ぐように祈ってはいけないということを伝えられたといいます。(なので、夜中私にも言いませんでしたし、いくらどこで祈りをしたら良いかと夫の胸に聞いても何も伝わってこなかったです)
また、9月に北朝鮮から日本へ向けて、ミサイルが撃たれる。これは、福島あたりの内陸か、そこを越えて太平洋、もしくは、ハワイへと落ちる。このミサイルに核弾頭が入っているかは不明であるという映像と言葉を伝えられてきたといいます。
こちらは、政治的な変化が大きく変動した為に起こるということを伝えられてきているとます。

現在、夫は、29日に本州へ入り、富士山の五合目から宝永山を見ながら祈りをし、富士五湖を回り(この時に、皇居にて祈り合わせをするようにと啓示を受けました)昨日30日に、皇居にて皆さんと祈り合わせをし、東海原発へ向かい、福島へと向かっております。

更に詳しい啓示の内容につきましては、まずは、北海道の講演会にてお話をすると言っております。
また、中米には私達が尊敬しておられる方々が多くおり、今回、このような啓示を受けていたにも関わらず、小難無難の祈りを神よりとめられて行うことが出来なかったことに、夫は傷心しております。

そして、お伝えします内容がこのような内容であるがゆえに、誤解した方々が、誤解したまま伝え広めてしまうことへ不安を持っておりましたが、今朝、やはり伝えなさいという啓示のもとに、あえて皆様へ大まかではありますが、28日の深夜に受け取りました啓示のご報告をさせていただきました。

地球の変動を緩やかに起こし、人々が生きとし生けるものと共にこの星と共に新しい世を迎えることが出来るように、これからも祈り致してゆきます。

皆様の真心のお力添えをどうぞ、宜しくお願いいたします。

比嘉良丸、りか

※※本日、メルマガを送信しております。登録してもメルマガの届かない方は問い合わせまでご連絡いただくか、お手数ですが再度ご登録して下さいますようお願い致します。
<こころのかけはし メルマガ登録>
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
セレモニーバナー
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR