本日小笠原、硫黄島、西ノ島へ出発します

2017.06.13.06:35

新暦6月13日(旧暦5月19日 大安 かのと 未)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)


************************

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日より小笠原、硫黄島三島、西ノ島へと船にて御神事に回ってきます。
名古屋を出港後、父島へ進みながら、硫黄島三島、西ノ島を周り、18日に戻ります。

この一帯は、太平洋プレートがフィリピン海プレートに沈み込んでおり、火山活動が活発で火山島が多い一帯、地殻変動の動きを大きく示す島々がある為、自然界への願い祈りとなります。バランス調整がなされ、自然の動きが緩やかに穏やかになるよう願います。そして、硫黄島は、先の第二次世界大戦で戦場となった場所でもあり、政治的にも軍事的にも重要な場所にある島々で、これからの未来に対しても大きな意味合いのある場所になります。
そして今回、これら小笠原、硫黄島、西ノ島で火山、プレートの動き、政治的、軍事的な内容の御神事を行うと共に、今年2017年の1月から今回の小笠原までの上半期、今年の半分の御神事の総まとめの結びの御神事でもあります。
更には、この後の下半期の内容をどのように繋ぎ行くかというやりとりを行う御神事にもなり、2017年の上半期の総まとめと下半期への繋ぎの御神事となる重要な御神事になります。

このように御神事ができますのも、御賛同くださり、支えくださいます方、何よりご支援くださいます方様のおかげでございます。
善き流れ、平和、平穏、平安、安定の世へと繋がるように精一杯努めてまいります。
真心の御支え、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月7日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

未来はまだなお 変わり続けようとしている
それは人々が 変わろうとする意識 
変わろうとするその心 行動
それに伴い 変わりゆくのである
命達がまだ 共に歩みゆこうとしている間は 
歩みゆくことは 叶うであろう
しかしながら 人々が その大切さを忘れてしまった時に
この星も 命の 大切さも 忘れてしまった時に
歩みゆく足下は崩れゆくことになろう
人々よ 忘れることなく 進み続けてほしい
未来はまだなお 地球にあり
命達は 地球と共にあろうとしている
人々が その願いを 壊すことなきように
守るとゆう 地球を 命達を守るとゆう
その本質の使命 天命 役目 役割を 忘れることなく
これよりまた先 未来を 創りゆかれよ

現在の状況について

2017.06.12.09:07

新暦6月12日(旧暦5月18日 かのえ 午 仏滅)

*庚(かのえ)とは
金(五行) 
剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

1日から本州に上がり、関東で御神事を行いました後、中央高速から関西に入り、和歌山へ移動。そこから紀伊水道を祈りながら徳島にフェリーで入り、四国に移動。四国を横断して九州大分に入りました。大分で豊後水道に対してお祈りした後、熊本、阿蘇山へ入りました。阿蘇山は、火山の影響で頂上には行けず、ロープ―ウェイ駅付近にある、噴火で少し崩壊しておりました神社の前にて祈りを行いました。
九州で御神事を行った後、関西に行き、福井、滋賀、京都、大阪にて御神事を行いました。
ここまでの御神事にてかなり時間がかかった事もあり、当初予定しておりました本州を横断して北海道へ渡る日程が取れず、一旦兵庫神戸空港から最終便で千歳に入りレンタカーを借り、6日のうちに旭川に入り、旭岳へと向かいました。旭岳の駐車場に到着し、車の中で一晩祈りとなりました。
翌日7日の午前中、頂上へ上がり御神事を改めて行い、終了後、麓にて知人と会いました。
その後レンタカーを返却し千歳から神戸への最終便にて移動しました。
神戸に戻った後、神鍋までゆきそこから鳥取の大山等を御神事し、8日に妻と合流しました。その足で、三重、愛知と御神事を行い、9日に奈良まで戻り、神子との打ち合わせに入りました。
10日は大阪、11日奈良に大国ミロク大社の分祀、分社の御神事を執り行い、大国ミロク大社の分御霊をすえる御神事となりました。小さな場所ではありますが、今回大阪と奈良に神前を据える事になりました。これは白山火山帯、瀬戸内火山帯、中央構造線、南海トラフ、東南海、霧島火山帯といった場所の押さえとなる場所として御神事を行ってまいりました。それらをきちんと押さえる為の神前でもあり、今後も一つ一つ押さえる為の神前を作ってゆこうと思っております。
本日12日は、一旦、大阪で病院に行きまして、その後、関西近郊にて数か所御神事を行った後、愛知へ移動。13日には、名古屋港から小笠原、硫黄島、西ノ島への御神事に移動致します。
政治経済、自然災害の御神事を行って今後6月以降の今の所25か国を周る御神事とその間に国内の御神事を行い、世の中の平穏、平安を作る為のミロク大社の神前を作る第一歩が出来ました。私が使われている主祭五神の仕組みとして、私と妻が中心になり、全体の総責任者となります。大国ミロク大社を妻の比嘉りかが陽の仕組みつくりとして、世の中に毎日の祈りの儀式を行い、世の中が良い流れに繋ぎ結びが出来るようにと祈ってゆきます。陰の仕組みつくりというものを私比嘉良丸が行い、これまで同様、全国、海外を御神事飛び回り ます。海外の折には、妻と共にゆき、妻の力も借りて行います。妻の陽の仕組みつくりにの際に海外での御神事が必要な時には、妻と誰かになります。
陰の仕組みつくりは、全ての要らないものを清め改めながら、自然界や世の流れを整えて 陽の仕組みへ渡し、大国ミロク大社の神事で善き方向へ繋ぎ行くという御神事になります。
祓い清めながら神々と共に、きちんと話し合い意向に沿った未来、生きとし生ける全ての命が、常に明日へ未来へと繋ぎ行く事、確実に地球が穏やかに生まれ変わって行く事、妻の陽の仕組みつくりで、世の中に反映させてゆくという御神事を今後行ってゆきます。
これまでは、私が常に国内外を回りました。私一人の時もあれば、妻との時もありました。 今後は、その2つの仕組みを組み合わせながらの御神事を行って行く事になります。
日本全国47都道府県に、主祭神の分け御霊を据える宮代を作り、そこで常に儀式として 行いながら善きものを反映して行くという計画でおります。私は、足腰が動くまでは今の御神事、清め改め世の仕組み作りの御神事を行いながら、善きものを未来へと繋ぐ為に動き妻へ引き継ぎます。妻は、ミロク大社から日本全国に出来た宮代に、毎日の儀式として、朝6時、昼12時、夜18時、夜中0時、夜中2時の祈りを伝え、ミロク大社の神官にて交代制で常に行ってゆきます。この仕組みがまだ全国に広がっていないため、当分の間は妻と共に飛び回りまして、陰陽の仕組みを作ってゆきます。沖縄の本宮では、神官において毎日の祈りを行ってもらう事になります。
11月からは、ミロク大社の神官を新しく出来た奈良と大阪の宮代に月に一度出向き執行させます。それが全国に広がり次第同様に行ってゆきます。
形が整ってゆきましたら、その地域に常駐という考えております。最終的には、日本全国の宮代で一年365日毎日、朝6時、昼12時、夜18時、夜中0時、夜中2時の祈り、御神事を行い、世の中の平穏、平安、安定、平和を願い続ける事を儀式として行ってゆきます。
私が、世の中の悪いものを神々としっかりとやり取りをしながら、これからおこりうる全ての厄災を回避、改善し、自然の溜まっている力を抜きながら、動きを穏やかに、日本全国政界を飛び回ります。
政治経済の安定、テロ、内戦、紛争の回避、感染病や伝染病の回避、自然界の全ての事柄に対して緩やかに穏やかに生まれ変わる為の仕組み作りを作りながら、自然環境を整え改善できるように。生きとし生けるすべての命が次へと繋ぎ行く事ができるよう、仕組みつくりを行います。

現在の所は、夫婦共に日本全国外国まで御神事を行いながら、日本全国に宮代をつくれるように夫婦で仕組みつくりを整えてゆく事になります。
これまでは、神の子として、祈り人としての方々が十数人おりましたが、その中から希望者は、ミロク大社の神官として神事に、儀式を行う者になる人。神官を行わない人は、祈り合わせとして参加してもらうことになります。
これまで、祈り人して共に歩んできましたが、御神事、儀式を行うという意識、責任が足らず、全体の御神事をきちんとかみ合わすことない状態が続いてまいりました。
一部の世の中の流れが逆に改善されない状況になり、悪い流れが先行してきた今、祈り人として責任を果たすならミロク大社の神官として、ミロク大社の儀式として参加させ、責任を持ってもらう事になります。私が準備した宿舎に寝泊まりしてもらいながら、交代制で祈りをしてもらい、これまで学び得れなかった事を学んでもらうことになります。
最低1年から3年を神官として、祈り人としての責任を果たす為に沖縄に常駐してもらい、毎月全国の宮代に執行しての祈りを行ってもらいます。
強制ではなく自ら希望されてくるものにおいて、そのように祈り人としての使命天命を果たしてもらいます。
その他は、祈り合わせとしての参加となります。
本人達の神事を行うということの認識、責任を自らの言動行動において行ってもらおうと思っておりましたが、成長を待っていては戦争に繋がってしまう為、このように変更する事になりました。ミロク大社の祈りとして儀式としては、朝6時、昼12時、夜18時、夜中0時、夜中2時の祈りと、総責任者の妻が月曜から金曜まで一般に向けて3時の祈り合わせを行います。外国や御神事においてその時間出来ない時もありますが、基本的にはそれで行ってゆきます。
本日12日は大阪での病院の診察がありますので、1時に時間をずらして行おうと思っております。

今後、6月以降、私比嘉良丸と妻とで、日本国内および来年の2月いっぱいまでに海外の25か所の御神事を行いながら、大阪、奈良での宮代の管理(家賃)神官の宿舎、神官の最低限の生活、ミロク大社の維持管理の保障をしてゆく事になります。
出来ましたら私共の御神事に御賛同いただけます方は、ご支援の程の活動をどうか支えくださいますようお願い申し上げます。
現在、ご支援くださいます方々には本当に感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月6日 3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

振り返る時に 人々が気付く 
愚かなことも
過ちも
本来であれば 振り返らずして 気付ける筈である
計画と 予測を立て 進めることが 出来る筈であろう
未来は今 どこへ向かおうとしているのか
人々の 正しき認識 正しき意識
争うのではなく 同じ過ちを 繰り返すのではない 世の中づくり 未来創りが 今 試され 問われている
争いは もう たくさんである
今もなお 争う場所があり 争われており
生きゆく人々の 苦難と苦しみが 地球に 染み込み続けている
二度と 争うことがないように
これ以上 悲しみにて この星を 包むことがなきように
人々が 変えてゆくことが出来る筈である
それが 本来持って生まれた 役目役割なのであるから

現在の啓示について

2017.06.09.08:28

新暦6月9日(旧暦5月14日 ひのと 卯 先勝)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
夫良丸より以下の内容を伝えるようにと連絡がありましたので、掲載させていただきます。

*良丸からの連絡*

今回北海道の御神事では、北方四島からカムチャッカに至るまでのクリル列島の内容を伝えられまして、内容は、前回の北海道、カムチャッカ、バンクーバーの船の御神事の流れの続きを伝えられてきました。

ロシアは、アメリカに対して裏の駆け引きで手を組んでいる部分もありますが、軍事的に警戒していることも事実です。それは、アメリカが一つ岩ではなく、軍や様々な機関にも考え方、派閥があるという事。ロシアと手を組み冷戦時代に戻し2つの超大国で世界を牛耳ろうとする考え方の組織もあれば、一方では、ロシア中国を潰しアメリカ一国の帝国を作るという、相反する組織が存在しているという事を伝えられてきました。その為、アラスカ、アリューシャン列島、アメリカ本州、日本に駐屯している米軍からの攻撃もありえる事から、かなりの警戒を示していると伝えられてきました。
先だっての船の御神事の時に、海上で見ました大型の軍艦は、アメリカに対しての防御及び攻撃の為の物であるという事を伝えられてきました。相手のミサイルを撃ち落とすのと同時に、アメリカ本土やアラスカを攻撃できる核弾頭を積んだ船であるということも改めて伝えられてきました。
ロシアの島々にある基地からアメリカ本土、アラスカを攻撃する超音速核弾頭やアメリカのレーダーシステムや監視システムを妨害するものが配備されているとも伝えられてきました。そして、ロシアがこれまでにないほどアラスカ州に近づいて、領土侵犯を繰り返す偵察爆撃機が何度も行き来する状況が続いています。これは、アメリカの様子を伺っているということであります。
日本の首相とは、北方四島についていいように話を進めながらも、北方四島には本格的な軍事基地を作る事は、着々と進めるだろうとも伝えられました。
アメリカ本土からくるミサイルや艦隊、爆撃機などを防衛する為、攻撃する為の本格的な基地になるだろうと伝えられ、海軍も強化されると伝えられました。北方四島に、本格的なロシアの軍事基地が作られれば、北海道も日本本土も守りようがありません。超音速核弾頭を使用された場合、首都を攻撃するのに10分以内で、10分かからないで到達するだろうと伝えられております。その超音速核弾頭の威力ですが、一発で、日本列島北海道から九州まで、日本列島の2倍の面積を一発で破壊する、とてつもない破壊力を持った核弾頭なのです。
このような事が本格的に進めば、日本を守りようがありません。
アメリカもヨーロッパもロシアを甘く見ているのか、バルト三国やウクライナ、ポーランド、旧ワルシャワ機構地域にNATO軍、米軍が軍事強化を図り、イギリスがロシアに、核弾頭の先制攻撃を発言する事もありましたが、こういった軍事強化にロシアは本格的な危機感を持っています。
それを示すかのように、バルト三国で行われたNATO軍やアメリカが参加した軍事演習でのアメリカのB52に対して、ロシアから緊急スクランブルが発生したという事もありました。近年、ロシアのプーチン大統領が、ヨーロッパ全域に軍の増強を広げ、ヨーロッパ、中東、アジアに向けてかなりの軍隊の増強を図り、旧米ソの冷戦以上の軍事増大を図るという事が見えてきており、冷戦時代に戻るという事も脅しで言っているのではなく、本気でやりかねないと、啓示において伝えられてきました。アメリカとロシアで、一万五千発以上の核兵器やミサイルがあると伝えられており、その内ロシアは7500発と言われていますが、NATOやアメリカから攻撃されるという危機感を持っていることもあり、それらは増産されており、確実に相手国をつぶす技術を開発している、とてつもない破壊力を持っていると伝えられてきました。お互いに力で抑えようとする状況になれば、最終戦争になってしまいます。どちらが勝つ負けるという事ではなく、地球そのものが破滅になります。

中国もロシアを軽視して、ウラジオストックは自分の領土であると刺激していますが、ロシアを刺激するとひとたまりもありません。ウラジオストックやバイカル湖、カザフスタンから飛んでくるロシアのミサイルから中国は自国を守りきれません。北京などは数十発で破壊されることになります。それだけの破壊力がある兵器をロシアは持っています。ロシアは 本気になれば、生き残りは考えないはずです。本格的な戦争になれば、ウラジオストック、北方四島、バイカル湖の周辺の地域、カザフスタンといった地域から攻撃がきて、日本や台湾、韓国、北朝鮮、中国はひとたまりもありません。以前にもお伝えしましたが、徹底的に相手を潰す状況に陥ります。
中国については、北朝鮮は眼に入っていません。狙っているのは、尖閣列島や東シナ海、特に台湾海峡をきちんと押さえるということが目的です。南シナ海の南沙諸島を中心に東南アジアを完全に押さえる為、陸、海、空の軍事力を地域に配備するという事を伝えられております。
これらは啓示で見せ、伝えられてきており、このまま進めば、実際に起こり得る事をお伝えしています。安易に考えていると実際に起きてしまう、地球の危機が迫っていることを理解しなさいと、改めて強く伝えられてきました。

前回の北海道ノシャップで、自然界の精霊達から伝えられた事がありました。自分達の種を守る為、人間以外の生きとし生ける種を守る為にも、自然界の精霊達は人間に対して感染病 や伝染病を蔓延させるという方法で人間を排除するぞ。これも安易に伝えているわけではない。これも真剣に考えなければ、取り返しのつかないことになる、と今回改めて強く伝えられてきました。それは、北海道でも九州でも伝えられてきました。九州では、中国との問題、東南アジアとの問題について、北海道ではロシアとの問題についてかなり厳しいことも伝えられてきました。

さて、今までの御神事で関東から北にゆく時には、千葉県犬吠崎から東海第二や大洗、北から南下するときにも福島から大洗、東海第二、犬吠崎といった流れで、今まで東海第二原発や大洗には何度も足を運び来ました。実際に私が見ていたビジョンは、東海第二原発が、人為的ミスから福島第一原発同様、完全なメルトダウン、建物も破壊され、施設が残らない程の状況を見せられておりました。その為、完全回避になるよう祈り続けてきました。
今回の形を変えて大洗にて起きた事故は見せられていた事故ものとは大きくことなります。人為的ミスなのか劣化、老朽化からくるものなのかは私もわかりませんが、規模としてはかなり小規模です。しかし、小規模であっても被害にあわれた方がいるのが事実です。私の御神事に対する集中が途切れなければ防げたのではないかと、私自身心が痛みます。
啓示の内容、形が変わりましたが、現実の事となり御神事に集中出来なかった自分自身にいらだち、腹ただしさを感じております。本来、8月の御神事が終わるまでは、集中していなければなりませんでした。地震、テロ、政治、経済、臨界事故、感染病といった全ての事柄に対して、意識を集中し続けていなければいけませんでしたが、途中で意識、集中が途切れてしまった事による問題である事を自覚しております。
先だってお伝えしましたが、神々様から伝えられております8月の改めての御神事がありますが、この時もう一度しっかりと行ってまいります。

私が書く内容は、怖くて聞きたくないかもしれません。9・11もスマトラも大きなテロや 戦争に繋がる事、大きな地震も臨界事故も実際に起きてきました。3・11の時は起きたら不安から地震や臨界事故に意識を向けてくれましたが、過ぎたら見ようともしない。それが人の心理かもしれませんが。
自然は動くし、人間は神ではないのでミスは起こします。作業にしても、決断にしても、全てにおいて完璧ではありませんのでミスは起こします。ミスで、臨界事故は起こりうるし、判断ミスで戦争になり、憎しみから世界を破滅に向かわせます。改めて伝えます。自然は生きている以上大きな地震も噴火も起きます。南海トラフも富士の噴火も必ず起きます。これは確実な事です。ただ、私は啓示で伝えられてくる起きる規模を出来るだけ、壊滅的な状況ではなく、最小限に抑える為に動いています。
戦争を本当に回避する為に動いています。
信用するしないは個人の判断ですが、この数十年、事が起きてから騒ぎになります。自然界についても、その動きが最小限になるよう緩やかになるようにと願い、御神事をしておりますが、このままだったら、安易に考えていたら抑えようがありません。3.11も現地の人は いまだに苦しんでおりますが、全体的には忘れ去られています。今、目先だけではなく先を見据えて自分達の言動行動をどうしたら良いのかを考える時期に来ております。

今回10日に大阪、11日に奈良で御神事を行いますが、大変重要な御神事です。とにかく 今の状況を回避する為にも動かなければなりません。このままでしたら伝えられているように、7から8月の間に日本で始めてテロが起きてしまいます。一度起きたら連鎖の流れになってしまい、止めようがなくなってしまいます。今回の御神事で9月までは、先延ばししました。しかし、先延ばしと言いつつも、継続的に御神事を行ってゆかなければ、茨城みたいに形が変わって実際に起きてしまう可能性もあります。気を抜くことが出来ない状況が今、目の前にあり、気の抜けない状況で御神事を続けてゆかなければ、守りようがありません。前回の北海道でも神々様より厳しく伝えられましたが、今回は更に強く厳しく伝えられ てきました。九州は、阿蘇で厳しく伝えられてきました。阿蘇は、今、火山活動が活発だという事で頂上、火口付近には行けず、ロープ―ウェイ駅からの祈りでしたが、かなり厳しく伝えられました。北海道の旭岳でも、かなり厳しい事を言われました。北と南の双方でです。

10日大阪、11日奈良、13日から小笠原、硫黄島、西ノ島と軍事的、政治的、自然界に対しての重要な御神事であります。大阪、奈良では、歴史的、政治的にとても重要な御神事になります。もちろん自然界に対しても重要な御神事になります。大阪、奈良の御神事をきちんと成功させて、小笠原に進めたらと思っております。しかし、場合によっては流れが変わり、大阪、奈良での御神事ではなく違う場所での御神事に変わる可能性も出てきております。それは悪い流れを回避し未来に善い流れを繋げる為でもあります。
今回の御神事は、失敗させるわけにはゆきません。9日の打ち合わせ状況によって、私がその後どのように動くか決断いたします。今計画している10日、11日の御神事を見直す事もありえます。見直して今後の御神事に繋がるように変更し、御神事自体は継続して繋げるようにしてゆきます。私達で動く形になります。9日の打ち合わせでその後の判断を行います。今ある問題を回避改善していかなければいけません。一つも気を緩めることが出来ませんので、改めて気を引き締めて進めてまいります。

御神事が行えておりますのもひとえにご支援のおかげでございます。
ご支援くださいます方様の御心に応える為にも、伝えられている内容を回避する為に精一杯努めてまいります。
ご支援くださいます方様、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*6月2日 3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

人の子よ
善き道 善き未来へと 進みゆくためには
穏やかなる心 調和の意識 協力の意識 支え合いの意識
それら 人々の精神 心が 必要不可欠となりゆく
争うのではなく 支え合いと
殺し合うのではなく 協力 共に 歩み進みゆくことが出来るように

人々だけではなく 多くの命達も 人々が争うことにより 死にゆく
無闇に これ以上 命を 奪うことのないように
善き未来とは 安心して生きてゆくことの出来る世の中であろう
同じ事の歴史の 繰り返しを
終止符を打つためにも
争いではない道へと 進めるように
いや 進まなければならないのが 今の 人間の 役目役割ではないのか
道は 選ぶことが出来る
争いや 殺戮ではない 戦 争いではない道を選択することが出来るよう
心をしっかりと持ち 意識をしっかりと持ち
流されずに しっかりと 未来を 読み 見据え 歩まれよ

現在の状況と祈り合わせで伝えられた御言葉

2017.06.07.09:30

新暦6月7日(旧暦5月13日 大安 きのと 丑)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

無事に北海道旭岳に入り、祈りが出来そうです。
改めて皆様にはお伝えしたいと思っております。

ここまで行えておりますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
とにかく、災いを回避する為伝えられている御神事が出来るように、精一杯努めてまいります。
本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

*6月1日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉*

祈りとは 自らの内側を 見直すことも出来ゆく
今を見るとゆうことは 現実から目を背けることなく 現状を理解し
そして 建設的に 物事の打開策
問題を解決するための 現状を知るための 歩み 必要な物事を 知ることが出来るものである
変えゆくことは出来る
人は 今のこの世を生き そして現実に生き 未来も生き
この世を 変えてゆくことが出来る
争うことなく 進みゆくことも 出来る筈である
争いにて 解決してきたことに いったい何が残っているのか
争わずして 解決することを
今を知り 今を見つめ 今とゆう時を 善き流れへと 進むこと出来るよう
日(ひ)の本(もと)日本 調和の歩み 未来への一筋の光 大切に 守りゆかれよ


現在の状況と伝えられた御言葉

2017.06.06.09:15

新暦6月6日(旧暦5月12日 きのえ 子 仏滅)


*甲(きのえ)とは
木(五行) 大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

さて、本日は、少し啓示の事についてお伝えします。先月5月28日、大国みろく大社の主神であります、陰陽大神様の誕生大祭、陰陽祭の日に啓示がありました。7月から8月にかけて日本でイスラム系の人種男女によるテロが起きるという内容でした。場所は、当初北海道で二ヶ所の空港(旭川、千歳空港)、宮城県仙台空港、関東の二ヶ所の空港(成田空港、羽田空港)、愛知県中部国際空港、関西では関西国際空港、九州福岡空港のどこかで起きるというもので、その後、その影響が、日本国内の複数過激派組織にテロが引き継がれる事になるという内容でした。そして、それらを回避する為に6月21日夏至までに御神事を行う様にと伝えられてきました。
私たち夫婦は丁度その頃、前もって組んでおりました海外での御神事と重なってしまう為、御神事を共に行っいる神子6人に託そうしましたが、神子任せ、人任せではダメだと直ぐに神様から伝えられ、私本人が行うようにと強く伝えられました。その為6月1日から私は本州へあがり、現在日本列島の関東から関西、九州と周り、今東北、北海道に向かっている状況です。

ですが、今回の御神事では僅か9月までの先延ばしにしかならいと、今の段階で伝えられてきております。何故なら、私達夫婦で行わなければ御神事で作る回避する為の仕組みが弱いことから、今回は必ずもう一度8月中に夫婦で行う事が伝えられてきました。出来なければ先に伝えた日本列島の8ヶ所の空港のどこかで起きるのでは無く、イベント会場や駅、各施設、化学、石油、ガス、貯蔵施設、工場、原子力発電所、施設など多分野に及ぶ様々な場所にて事が起きるという事が伝えられ、そして、イスラム系の各組織(IS、アルカイダ、その他)、北朝鮮、日本国内の複数の過激派組織などのテロが一度に複数の場所で起きる事になるという啓示が伝えられてきました。

昨日5日昼12時頃から再び様々な事柄を伝えられてきまして神々様との遣り取りが始まり、最終的に5日21時に今現在決まっている海外御神事を一部キャンセル変更して、夫婦で7月、8月の中旬に行う事に決まり、再びのスケジュールの決め直しとなりました。
この変更内容等を妻に伝えまして、打ち合わせした後、キャンセルと変更した海外御神事は改めてスケジュールを組む事にします。

度重なる変更につぐ変更でありますが、神々様の教え、指示の元、しっかりと努めてまいります。
ご支援くださいます方様、本当にありがとうございます。
御支えいただいていることにより、国内も海外の御神事も行う事が出来ております。
本当にありがとうござます。
夫婦共々、今後も神々様の元御神事を努めてまいります。

今後も御神事を行う事が出来ますよう、支えいただけますよう何卒宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

*5月31日の3時の祈り合わせの際に伝えられた御言葉

争いごとの中には 何があるのか
不条理と おかしなまでの 屁理屈と
何も見ない理屈と 自分勝手な妄想と
平和とは何であるのか
穏やかに 緩やかに 人々が生きゆく
いや 命達が生きゆく 未来 暮らし 生活 
一人ひとりが 安心して 生きてゆくことが出来るように
それは 人 一人ひとりが 創り続けゆくことの出来る 未来であるのだ
善き流れは 人の意識から生まれてくる
ささくれだつ世の中は 人の意識もまた そのような状況の 現われである
穏やかな流れを 一人ひとりが意識 続け 
善き流れへと進めるように 一人ひとりが 努めゆくことこそ 未来の 一つの 礫(つぶて)となりゆく

現在の状況と祈り合わせでの御言葉

2017.06.05.09:15

新暦6月5日(旧暦5月11日 みづのと 亥 先負)

*癸(みずのと)とは
水(五行) 
雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

6月1日より、私比嘉良丸は、本州入りを致しました。1日に沖縄から成田に入り預けています車を受け取り、車で移動しながら6月2日まで関東で御神事を行った後、関西に御神事を行いながら向かいます。

3日に、大阪でスタットレスタイヤから夏用タイヤに履き替えの予定でしたが場所場所で御神事が長引いた為、スタットレスタイヤのまま九州へ向かい、その後北海道、大阪、奈良、日本列島の御神事を行いまして、13日に名古屋港から小笠原、硫黄島4島、西ノ島への御神事を行って来ます。

6月3日にアラスカで朝10分の間2回連続起きた地震やその他にもインドネシア、ニューギニア中国等地震が発生しております。それらは、今回行ったオーストリア~ニュージーランドの南半球の御神事、横浜~北海道~カムチャッカ~アリューシャン~カナダバンクーバーまでの行った北半球の御神事の折にお願い致しました内容を神々様が聞き入れ下さり、環太平洋のバランス調整を行って下さいました。

アラスカ地震
(外部サイトへ移動)
*6月3日 07時24分頃発生した地震
https://newsdigest.jp/earthquakes/foreign/pt17153000

*6月3日 07時32分頃発生した地震
https://newsdigest.jp/earthquakes/foreign/us20009jd8


本来は、九州で起きた地震が日本本州へ繋がるというもの、もう一つは北海道で地震が発生し、その後、本州へと連鎖連動となり、それらの影響によって大きな地殻変動へ繋がるという啓示がありましたが、この二つの動きを海外の地震によって回避することが出来ました。ですが、念には念入れ、現在日本列島の御神事を行っております。

これらの御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
一つひとつ念には念にを入れて行ってまいります。
御心、深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月30日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉

人は今 命達と共に歩んでいることを 忘れている
当たり前のように 陽が昇り
当たり前のように 空気があり
当たり前のように 雨が降り注ぎ
当たり前のように 風が吹く
これら全ては 命の鼓動 命の循環 
生きとし生けるものとの共存 自然との調和
当たり前と思っていることが 実は本当に貴重なことであり 奇跡であり 
失われては 自らの命の存続にも関わることである

当たり前になっていることに 改めて目を向け
その大切さや 貴重さ 奇跡に 感謝することを忘れてはならない
風の大切さ
海の大切さ 
雨の大切さ 
太陽の大切さ 
光の大切さ 
自然の大切さ
生きとし生けるものの命の大切さ
それを忘れては 人々は命の 孤立としゆく

現在の状況と日々の祈りで伝えられた御言葉

2017.06.02.10:30

新暦6月2日(旧暦5月8日 かのえ 申 赤口)

*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。
*庚(かのえ)とは
金(五行) 剛金を意味。変更・改まる状態(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、関東周辺の祈りを行います。今年これまでの繋ぎ結びとして各所各所にご報告と共に次なる場所への指示や改めての内容をお聞きしながら、今月、そして下半期に続きます御神事へと繋いでまいります。
上半期、下半期の内容のもう少し詳しい内容は、改めましてご連絡致します。
すぐにお話しできず、大変申し訳ございません。変更につぐ変更できちんとまとめましてお伝えしてゆきたいと思っております。
何卒ご理解いただけます様お願い致します。

そして、今回の御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
深く、深く感謝申し上げます。一つ一つの神事をしっかりと繋ぎ結び続け、善き流れになるよう努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

5月29日の3時の祈りにて伝えられた御言葉

時は すぐに進みゆく
慌てるなと伝えていても のんびりするという意味ではない
確実に着実に物事を進めて行かなければ
それは 後々 片付ける事が 大変な状況へとなりゆく
積載することなきように
きちんと 整理整頓努めてゆかれよ
今年 酉年 選り分けの年
整理 しっかりとおこない
あとにいらぬことを残すことなく進まれよ

本日より国内の御神事にまいります

2017.06.01.11:15

新暦6月1日(旧暦5月7日 大安 つちのと 未)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日6月1日、私比嘉良丸は、沖縄から成田空港に入ります。その後、預けている御神事用の車を受けとり、関東周辺を2日の夜まで御神事で回ります。その後に中央高速から諏訪湖、名古屋、琵琶湖といった要所を祈りながら西へ進み3日の夕方に大阪に到着する予定でおります。大阪での御神事を行いますと共に、御神事用の車についているタイヤがスタットレスタイヤなので、預けている夏用のタイヤと交換を致します。
その後、4日一気に中国自動車道から九州熊本へ向かい祈り、大分へ移動、四国へフェリーで移動し、四国を横断し神戸へ。そこから東名高速、東北道を北上し、7日に青森十和田湖を御神事し、八戸からフェリーの最終便にて北海道苫小牧へ移動します。到着後北海道旭岳へ移動して御神事を行い、7日の23時30分に小樽からのフェリーにて京都舞鶴まで移動します。
9日には再び大阪に入り、10日には大阪にて大切な御神事を行います。
今回のこの国内の御神事は、今年行ってきました南半球の御神事、北半球の御神事の繋ぎ、結びの御神事となります。
10日以降、10日11日は大阪、奈良にて御神事、12日愛知県にて御神事、13日に名古屋港から小笠原、硫黄島、西ノ島へ移動します。戻りましたらすぐにフィリピンに移動しまして、22日に帰国、その後は、金沢からロシア、ウラジオストック、韓国・束草、釜山、福岡、舞鶴と日本海側を船にて回り、7月1日まで続きます。
その後、下半期の海外御神事が今の所来年の2月13日までの間に26か27か所を行わなければならなくなっております。これは、全体の戦争回避の御神事、環太平洋の大きな地殻変動を緩やかにする為に神々様より指示を受け、現在、予定を組み立てております。


これだけの御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。神々様とやり取りをしながら、一つ一つ、きちんと繋ぎ結びおさめてまいります。
改めて移動しながらもその状況もお伝えしてゆきたいと考えております。
ご支援くださいます方様、深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか

5月26日の3時の祈りにて伝えられた御言葉

繋ぎ続けてゆくことは 大きな力 流れになりゆく
一つ一つが地道でも 一つ一つが困難でも
少しも進まないように思えても
それでも 目指す方向に 希望に 目標にたいして
必要な事を行い続けてゆくことは
未来へと 目標へと 希望へと近づく
一歩 叶える為の一歩 現実の一歩である
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