現在の状況について

2018.01.30.08:00

新暦1月30日(旧暦12月14日 みずのえ 戌 先勝)

*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*壬(みづのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


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おはようございます。
昨日、インドへと御神事を行いに向かう妻を見送り、私は、成田から那須山へと向かいました。那須山にて御神事をしました後、一気に宮城県女川原発、牡鹿半島先端の陸前黒崎灯台で本日御神事を行います。
インドでは、昨年中国との間で軍事衝突する寸前までゆきましたが、戦争へと発展する事態は免れました。しかし、現在も続く軍事緊張は、インド、中国、パキスタンを中心に南アジア全域に及ぶ状況で油断できない場所でもあります。
本来なら夫婦で訪れまして御神事を行うべきですが、私は2月6日の当宮の大祭の節分祭を終えるまでは、日本列島、関東での自然の動きに対して御神事を行う必要があります。
その為、日本国内での御神事に集中しております。

東と西に分かれての御神事ではありますが、調和がとれるように努めて参ります。
本日も、どうか皆様の真心のお力添えのほどを宜しくお願い致します。

比嘉良丸

現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2018.01.29.08:00

新暦1月29日(旧暦12月13日 かのと 酉 赤口)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

25日に急遽、妻を御神事の為に沖縄から大阪に呼び寄せまして、現在の関東まで一緒に御神事をしてきました。
私は25日の朝、石川県の志賀原発の無難無事故を祈り、西へ南下し琵琶湖やその周辺を御神事しながら、夜の22時の関空にて合流しました。合流した後、和歌山県紀の川、中央構造線の祈りを行い、その後、紀伊半島先端の串本の潮岬を祈り、そこから更に御神事をしながら北上し、三重県桑名、御在所、静岡県浜名湖、天竜川、浜岡原発、御前崎、富士川河口、富士の麓の水ヶ塚、そして、成田に入りました。妻は、この後、インドへ御神事に向かいます。インドですが、昨年はぎりぎりのところで中国との戦争を回避出来ましたが、今年もまた軍事衝突をしないようにという祈りを行ってまいります。中国、インドは、世界の経済を支える国となっております。世界の経済の安定と更に政治に対する内容の祈りも行ってきてもらいます。
そして、自然界に対してはエベレストの大きな地殻変動に対しても祈りを行ってきてもらい、2月6日に帰国し、すぐに御宮に戻ってきてもらい、大祭を執り行う事になります。

私は、妻とは別行動で日本国内においての御神事を続行致しまして、関東の御神事を2月2日までおこない、3日に沖縄に戻り、6日の当宮の大祭・節分祭の準備を執り行います。

ここまで御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうござます。
今回、夫婦別の行動となりますが、各々の役割をきちんと果たし、日本で結ぶという御神事の指示があり、このような形になっております。
本日もどうか皆様の真心のお力添え、よろしくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*1月26日 和歌山県串本、潮岬灯台においての祈り*

命の流れ 人々と共にあり
人々が変わりゆく流れを作りゆけば
自然も自ずと変わりゆく
自然が変わるのを待つのではなく
人々が自らの行動を 起こさなければならない
それにより自然は 大きく変わりゆき 
人々と共に歩みゆく未来を 叶えゆくよう 努め上げゆくであろう
自然の動きを 待つのではなく
人々が自然へと 
人々が自然に 出来る形にて 命を守り 命を支え 命を育みゆくこと
この星を慈しみ
この自然を大切にし
共に生きゆこうとする姿勢 行動を起こし続けゆくことにより 
自然はそれに対し応え 
そして人々へ 善き世へと導きゆくための知らせを 行い続けゆくことにもなろう
自然は常に伝えている
人々が 耳を貸さないだけである
耳を傾けた時に自然は 人々へと 善き世の中へと道標を伝え続けている


*現地からの動画*
1月26日 串本潮岬
※画像をクリックすると動画サイトに移動します

*1月22日 12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

いつの世も常に 人の争いは 思いの違いや プライド 意地 権威 権力の張り合い 
それすらも 自分が 強いと見せようとするその思いから 発せられ来るものである
支配欲や 権力欲 その欲に於いて 自らの領土を拡げるため 戦 争いが 行われ続けてきている
人間界のみならず 確かに 生きとし生けるものも 同様に その働きはありゆくが
人々のその行いは 人間のみならず この地球さえも 巻き込むことに繋がる
自分の行っていることが どのような結果を招くのかを理解し 行動をしなければ
思わぬ結果となり その状況に陥った時に 過ちの大きさに気付くことにもなる
しかし それでは もう遅く 
取り返しのつかない状況へと 陥っていることとなっているであろう

譲れるところと 譲れないところ 
人の想い 気持ちには 様々にあるであろうが 
感情ばかりに左右されるのではなく 
理性をもって 考えを深く 落とし込み 
自分自身が 何故そのような気持ちに捉われているのかを 理解することによって
冷静なる判断を持ち 自分自身の行動を 改めることも出来よう
並びに その行動を受けた相手側が いかな思いをするのかと 思いを馳せた時に
自らが そのようなことを行われたら どう思うのか どうするのか どう感じるのか
立場を逆転し 考えた時 自らの行動を 改めることも出来よう
今 個人となりゆき 他者への想いが 滞りつつある
家族とゆう小さな単位でさえも 心の扉は閉ざされつつ
また その隙間が開いていたとしても 細く 狭い
全てを大きく広げろ とまでは伝えないが 
しかし 自らのその意識を どこまで深く 自らが理解し 
そして 協力と 調和をもって 歩むことが出来るか

人は 他者を慈しみ
命 生命を慈しみ
相手の立場になり考え 物事を配慮し 考慮し 行動を起こすことが出来るものでもある
これが 出来なければ 
慈しみ 想いの少ない 
いかな動物であったとしても その中に於いての 配慮はありゆく

地球におる 生命体に於いて 人間の その心が失われゆけば
何処まで落ちたとしても 要らぬ存在へと 変わる道を 転がることにも繋がりかねない
だからといって 今すぐ 様々なるものに 優しく 慈しみをもって接せよ とゆっている訳ではない
自らの身の周りから
自らの大切な者達から
手を差し伸ばさなければならない者達から
その心を砕きゆけと ゆっているだけである
その心 渡された者は 自らから 更に その者の大切な者達へと 配りゆくこととなるであろう
人の想いは伝染する
拡がりゆく
自らの身の周りから 原点とし 出発することで
いくばくかの違いが はっきりと 現れてくる筈である


*1月22日 18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

広い土地があれば良いのか
そうではなかろう
人々が 求めて止まないのは 平和であり 安らぎであり 緑と共にあり この星と共にある
その暮らし生活 何不自由のない生活
心穏やかに 安心して生きてゆくことの出来る生活
これが 多くの者が願っている 平和とゆうもの 調和とゆうもの 安定 安心とゆうものではないのか
ならば何故 それを貫こうとはしないのか
争うことによって その願いは全て崩れてゆくことになろう
戦うことによって 健康をも害し 自らが取り込んでいる 様々なる薬もまた 摂ることが出来なくなるであろうに
人々は そこまで 想いを考えているのか 巡らせているのか
誰かがする 戦 争いではない
自分達の生活も犠牲になりゆき いや 犠牲にしなければ 争うことなど出来ないのである
特に 国と国との争いは 一般と言われている者達の生活が 全て粉々に 崩れてゆくものである
望まない戦 争いを 何故 望まない者達が 一番被害を受けなければならないのか

しかし その戦 争いを決めているのは 自分達が選んだ者達でもある
そう 
先を見 しっかりと見つめ その者の 人となりを知り 深く理解をして選ばなければならない
一個人 並びに その団体に於いても 何を目的とし 何を目指し進んでいるのかを 見抜かなければならない
いや わからないのではない わかりたくないのであろう
難しいのではない 理解したくないのであろう
ややこしいことや 難しいことに 捉われず 生きたい
その結果が この現状を生んできているとゆうこともあるのだ
今こそ 何が大切なのかを 今一度 見つめ直し
やらなければならないこと 知らなければならないことは きちんと行い 知るべきである
それにより そこから先の未来が 大きく変化 変動をしてゆくであろう

現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.01.26.09:10

新暦1月26日(旧暦12月10日 つちのえ 午 先負)

*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)
*先負(せんぶ)とは
「先んずれば負け」の意味で、勝負事や急用は避けるほうがよいとされる。
午前中は凶、午後は吉。万事に平静であることが良いとされ、勝負事や急用は避けるべきとされる。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日25日朝5時に、沖縄に居る妻に連絡を入れ、今回神々様とのやり取りの内容を伝え、25日中に本州に上がるようにと伝えました。
私は、24日におりました石川県金沢から、石川県にあります志賀原発に向かい御神事を行った後、新潟方面や愛知県の辺りでは、通行止めが発生しておりました事から、私がその日の内に到着出来そうな空港という事で、妻と合流の為、関西国際空港へと移動しました。途中、滋賀県長浜市で琵琶湖の畔で御神事を行って、関空に22時に着き妻と22時半に合流しました。
今回の夫婦で御神事を行う目的は、富士の麓、浅間山、八ヶ岳での御神事が妻を呼び寄せて行う重要な場所となる為です。

本日は、関西から和歌山県、三重県と紀伊半島巡りながら紀伊半島先端潮岬から、東南海、東海地震対して太平洋側を愛知県、静岡県、神奈川県の間で御神事を進めます。 詳細の移動行程については、潮岬で御神事を行い、そこで今回の御神事の行程が改めて決まります。

急な要請にも対応することが出来ましたのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。夫婦そろいまして、この後も、御神事を力を合わせ努めて参ります。深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*1月24日の12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

自然が 色づき始め 世の中が 変化をしようとする時
浮き足立つその意識 心 気持ち 
今一度 引き締め 世の中へと 向き合わなければならない
ふとしたことにより 自然は 動き
大海原が 押し寄せて来る 
人は今もなお 安住の地を求め 平らけく 安らけく 
人々 世へと 広まりゆくが
この時 この年 今一度 気を引き締め 物事に 取り組まなければならない時
未来へと 繋ぎゆく事柄が 正しき物事となるよう 正しき習慣となるよう 正しき事柄であるよう 繋がなければならない

悪しき流れは いつまた起きるかは分からない
けれども 常に大地は動いており 収縮を繰り返し
そのバランス調整を 穏やかになるよう努めてはいるが
ふとした 衝撃 ふとした 動きにより
この均衡は 崩れてゆくことにもなる
人よ 動いている大地の上に 生きていることを 忘れるな
そして その大地は 自らが見えるだけの範囲ではなく
海の底も 山の上も すべて この星とゆう 一つのものであり
たとえ国が違っていようとも 大地はすべて 繋がっているのである

邪(よこしま)なる思いの者が 何処でどのように 動かそうと働くかは分からない
けれども 人々よ
人々が 防ぐとゆう意識や
備えとゆう意識を しっかりと持っておくことにより
その 守るとゆう意識が 動かそうとする者の意識を 覆い尽くし 溶かしゆき 
こと 成すこと 出来なくすることも出来る
それは何も 分からぬものへと 想いを馳せよとゆうことではない
ただ 自分達の大切な者や 自分達の命を守るために
備えをしっかりと行うとゆうことである
けれどもこれが 戦 争いの 武器とゆうものではない
生きゆくためのもの
生活のこと
その備えである
戦 争いのための 防ぎではない

武器を所持し 強化しようとするからこそ
相手もまた 負けじとそれに 攻撃を仕掛けようと 押し寄せて来るのであろう
無防備な者達に 攻撃を仕掛ける者がいれば 
それは 攻撃を仕掛けた者達の 罪になるのではないのか
平和と 調和を愛し 
人々の心 穏やかに 
争いを好まず 協力をしようとする 姿勢を見せゆく その者達に
武器や 兵器により 多くの命を殺すようなことがあれば 
それは 仕掛けた者達が 問われるのではないのか

武器とは 
集めだせば きりのないものである
際限なく 次から次へと 増えてゆくだけであり
保持することも 管理することも 維持することも 費用が多額にかかりゆくものである

人々よ
何故 武器に 兵器に 自らの 汗水流し 働いたお金が使われてゆくことに 承諾をしているのか
持てば持つほど 更に強くとゆう意識は 決して衰えることはなく
次から次へと 更に高価なものを 買わされゆくことになる
どうする
今でこそ 意識を変えてゆかなければならない
考え方 受け止め方 物の見方
意識とは それらを纏めたもの
そして その意識が変われば 
自分の行い 自分の行動も 変わりゆくことに繋がる


*1月24日の18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

人々が 歩みゆく未来は 生きとし生けるもの達との共存 支え合いは 不可欠になってくる
また その重要性が 今よりももっと 深く 明らかとなりゆき
そうしなければならないとゆう 風 流れ 世の中へと 変わりゆくことにもなろう
しかしながら それのためにも 今からでも 生きとし生けるものとの共存 命達との支え合い 
人間が 環境 自然に 深く配慮し 
自らの生活を変えてゆくこと 改めることは 重要なことになってくる
今ではまだ 破壊が進み
その破壊の方の速度が速く 人間の修復は 追い付いてはいない
このままでは 追い付くことが出来ず 苦しむことになるのは 人々の生活に繋がろう
そうならないためにも 人々は今 命達 自然環境 地球 自然とゆうものに対し
どのような状況にまで陥っているのかを しっかりと理解をしておくこと
そして 自らの出来る限りのことを努めることは 
今後これから先の未来を創るにあたり 大変重要なことになってくる
命達と共に歩みゆく未来を
人が 見失うことがなきように
自然界と共に歩みゆく未来を 
見失うことがないように 収め続けられよ


(再度伝えられたお言葉)
人々の命が 大切であり 
こたびの 自然の動き 思わぬ所に於いて 大きく
いや 人にとっては 大きく
けれども 自然の息吹にしてみれば 瞬間の流れでもある
人は 忘れてはならない
この世にありし 生きとし生けるものは 自然の環境があり 育み 守り 命を繋ぎ続けている
これは 人間も その外にあるのではなく
人間も 同じ枠の中にある
人間は 様々なる改良や 研究 科学を重ね 
人々の手により 自然環境を 様々に変えてきた
しかし これは もう見直さなければならない
自然環境を支え 守り その成長を 支えてゆくとゆう 働きであるならば
これはまた 大きく飛躍するであろう
しかし その研究や 技術が 身勝手なまでに 変わりゆくのであるならば
それは 止めてゆかなければならない

人々もまた 善し悪しを 楽が出来る出来ないで判断をするのではなく 
そこに携わる物事 
その者の生業 
何で出来ているのか
どのような環境で出来上がってきたのか
背景を知ることによって 
善きもの 悪しきもの
使う 使わないとゆうものがあろう
目先ばかりではなく 自分達が今 生きている自然 環境が 
大きく 揺らいでいること 動こうとしていることを 深く念頭に据え
これより更に生きゆく未来を きちんと整えてゆかれよ
翻弄され 未来を見失わないように
大地は動く 自然も動く 大気も動き 海は常に動いている
この中に於いて 人が その動きを 抑えるのではなく 恐れるのではなく
いかにして 協力し 調和し 支え合い 生きてゆくことが出来るか 
穏やかな流れを 模索し 歩まれよ

現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.01.25.08:25

新暦1月25日(旧暦12月9日 ひのと 巳 友引)

*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
今朝早くに夫から連絡が入りましたので、下記にお伝えいたします。

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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日は、京都舞鶴から福井県の原子力発電所や施設を回り、無難無事故の御神事を行いながら移動いたしましたが、天候が大変悪く、大雪による交通渋滞が起こり、一部通行止めなどにも合い、なかなか先に進めず、やっと昨晩石川県金沢市に到着いたしました。
本日25日、朝7時頃から珠洲市、能登半島先端にあります禄剛岬に向かうつもりでおりますが、宿泊しましたホテルでこの先の道路状況等を聞いたところ、能登半島の先端には行けないかもしれない。交通規制が掛かり通行止めになっている状況ではないかと言われました。その為、情報収集をしまして、最低でも、志賀原発迄行き無難無事故の御神事を行いたいと思っておりました。ですが、その後、急遽、神々様とのやりとりが始まりました。
私はこれまでに、関東の一都七県、特に、埼玉、山梨、群馬、栃木といった内陸部で火山活動による地震が発生し、その後、太平洋側へと影響が及び、大きな地震へと連鎖連動に発展してゆくという啓示を伝えられており、その回避に全力を尽くしてまいりました。今回、群馬の火山の噴火が起きたことにより、外国での力抜きの分散が行われました。
そしてその後の啓示として、今月23日から24日にかけて起きた地震が、数十回近い回数に分けて太平洋側、関東及び小笠原諸島から東北、北海道にかけ震度4から震度6クラスの前震が起き、最後に壊滅的なマグニチュード9クラス規模の災害が起き、その後、数ヶ月から2年内にマグニチュード10クラスの地震がおきると、ビジョンや啓示を見聞きし、神々様とやりとりを行い、分散分割、小難無難の御神事を行って参りました。
1月23日に起きた国内外での力抜きの分散後、翌24日迄に北海道から東北、関東、小笠原諸島といった太平洋側で地震が9回起き、それらが震度1から震度4の間でおさまった事で最悪の状況はなんとか防がれました。現在行っております御神事で、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線及び、その間にあるフォッサマグナ、那須火山帯、鳥海火山帯、白山火山帯、富士火山帯、乗鞍火山帯、中央構造線、そして、能登半島先端、伊豆半島先端、諏訪湖と御神事を行い、日本列島の東西への連鎖連動を抑える御神事を行う事で、自然界の動きを整え穏やかな動きとなるような流れの仕組み作りをおこなっておりました。
しかしながら、今朝急遽始まったやりとりで伝えられてきた内容は、24日の最後に起きる地震が、当初は福島沖か茨城沖で震度4から震度5弱が起き、最悪の事態の回避であった。しかし、実際に発生したのは福島沖での震度2で、これでは、完全な回避になっていない。と言われ2、3日内に茨城沖か千葉沖で、震度5強以上起きる可能性があると伝えられてきました。この茨城沖が千葉沖の地震が実際に起きると、力抜きではなく、その後にマグニチュードで8から9クラスの地震を誘発してしまう状況になってしまうという事も伝えられ、急遽、この事態が発生しないように対応することになり、沖縄におります妻も呼び寄せて対処することになりました。
その為、予定しておりました移動行程を変更することになりますが、現在行っております御神事につきまして、行わなければならない行程でありますので必ず3月に行う御神事の中で行います。
取り急ぎの連絡ではございますが、まずは、道路状況等の現状を把握し、移動してまいります。

どうか、今後とも皆様の真心のお力添えいただけますよう宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸

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今朝、夫からこのように連絡を受けまして、私も急遽、合流することになり、夫との御神事の後は、そのままインドへと移動することになりました。その為、元々もっていたチケットの変更や荷物づくりを行い移動となります為、本日の昼の祈り、18時の放送は行う事が出来ませんが、何卒ご了承くださいますようお願い致します。

昨日24日の日々の祈りの中でも防災について伝えられてきた事柄がありました。
改めて確認しまして、そちらも後ほどお伝えさせていただきたいと思います。

皆様の真心のお力添え、ご支援により、こういった急遽の対応を行う事が出来ます。深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*1月21日12時の祈りの際に伝えられました御言葉*

一時(いっとき) 一時(いっとき)を 刻一刻と変わりゆく 世の中に対し
一時一時を 大切にし しっかりと 確実に 前へと 進歩しゆくこと
物事は 完成へと 一段階へと 進ませゆけるように
失敗は 一つでも減らし 完璧へと 問題のない状態へと 進めるように
人が進みゆく未来に於いて 一つひとつ進む 歩む流れ 
人生 時 時間
有効に使い 正しく使い 無駄にすることがないように
その年 その年齢に於いて 同じ物事でも 受け止め方は異なり
そして その受け止め方を得れるのは その年 その瞬間だけである
同じ事柄は 二度と来ない
同じ年齢は 二度と来ない
だからこそ その時々に 受け止める心 受け止める感情 精神
成長してゆくことが出来るように
間違いなく 歩めるよう 
争いは その年 年齢 そして 時間を 経験を すべて奪い去り 
すべて 無へと返しゆく
命も 星もまた すべて失わせゆく 流れになる
人が進みゆく未来 
正しき未来を 見失うことがなきよう 

争いではない道を 人々が創り 人々が歩み
国と国の調和を 生むことが出来るように
結ぶことが出来るように
人が 世を 世の中を 創りゆかれよ

国とゆう単位ではなく
人とゆう単位に於いて
争いではない道を 人が人と繋がり 創りゆかれよ



*1月21日18時の祈りの際に伝えられました御言葉*

沢山の事柄が 一度に起き 混乱を招いていたとしても 
一度改めて 考え 立ち止まり 振り返ることは 正しき道へと進むための 大切な行動になる
流れに乗りゆく時と 流れに乗ってはいけない時がある
この判断は その先に 何に突き進みゆくのか
何を招くのか
どのような結果に進むのかに しっかりと 考えを及ばせ
そして 判断をしなければならない
人々の意識 
これは その行動にも現れゆく
人の意識は 行動と 結び付いており
行動は 人の意識が不可欠である
無意識に行っていたとしても
それでもその奥底には その行動を促すだけの意識がある
考えがある
想いがあり その想いは 常に考えていることでもある
常に平和を思い 調和を思い 協力 支え合い 
人を 命を 慈しみ 
助け合いの心があるならば 
人を殺め 命を殺めるとゆう行動へは 出ることはなかろう

人の心は 人の行動を操りゆく
意識とは 行動の元でもある
逆に 行動は 意識が表れたものであり 
行動を正しゆくことにより 意識もまた 変わりゆくことにも繋がろう
何故ならば 行動を正そうとする意識が働きかけるからである
善 悪
正しき行いか 正しくない行いなのか
それが分からなければ 元も子もないが
正しき流れを理解しゆけば その流れに乗りゆくよう 添うように
行動も 意識も 整えられてくるものであろう
そのどちらも 人間自らが 思う 行うことであるのだから
人が未来を創る
人が世の中を創る
他者を考え 他の命を考え そして行動を起こしているのであるならば
今の世ではない 善き世の中 平和の 調和の世を 創りゆくことが叶うであろう
人の意識は行動に現れ
そして 世の中に 現れている

現在の状況と今後の予定について

2018.01.24.08:00

新暦1月24日(旧暦12月8日 ひのえ 辰 先勝)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
昨日、今後の御神事のことにつきまして、夫より連絡入りました。この件についてお伝えします事と、今後の御神事の行程についてお伝えさせていただきます。

****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

以前、啓示で、今年2018年の春分までに関東で大きな自然界の動きがあるという事を言われていました。その内容は、関東の一都七県においてかなり厳しい状況を伝えられておりました。一昨日は、その啓示について神鍋にてかなり時間をかけての御神事となりました。この時、神様から伝えられていたのは、日本列島が、かなり危険な状況に陥るという事を伝えられてまいりまして、その起きる状況に対しての最大限の小難無難の御神事の祈りを神鍋で時間をかけて行いました。
私は、ここまでの御神事として九州から21日までに大山まで移動し、大山で仮眠をとって 神鍋に行きました。そして、神鍋にて大変緊急性と状況の厳しさを伝えられました事から、次の京都舞鶴で宿泊し祈り、御神事に集中することになりました。

そして、23日に起きると伝えられた内容を2度の大きな分散をするという形になりました。大きな分散という事から、大きな被害が起きてしまったのか、これは今後の結果を見ないとわかりませんが、今回、私なりに今の状況下において最大限の最悪の状態を回避した御神事を行ったと考えております。このような書き方をしますと批判を受けるかもしれませんが、本来起きるとされていた状況、つまり最悪の状態になれば、壊滅的な状況へと連鎖してゆき、 とてつもない被害に発展してゆく流れを見せられておりました。その為、最大限何とか回避できたとしか私はお伝えする事が出来ません。
23日の朝、午前中は国内、23日の夜18時30分は外国で起きましたが、午前中起きた自然の動きは、昨日小難無難の御神事を行い、18時の自然の動きに対しては、京都から動かずにその対応をしておりました。大きな動きでしたので、まだ、油断が出来ない状況にあり、意識の集中を欠くことなく、今後の御神事を努めてまいります。
本日24日は、予定通り福井県の原子力発電所施設を祈りながら、石川県志賀原発や能登半島先端の禄剛岬を御神事した後、新潟の糸魚川静岡構造線、フォッサマグナに対する小難無難、穏やかに緩やかに調整バランスがとれるよう御神事をおこない、そこから新潟に行き、柏崎刈羽原発、そして、柏崎千葉構造線に対しても同様に祈りを行い、そこでもフォッサマグナに対する祈りも行います。その後、太平洋側に移動し、東海第二原発、大洗、銚子、犬吠埼、野島崎、東京湾、城ケ島、熱海、伊豆半島の石廊崎、富士川河口、御前崎、浜岡原発と御神事を行います。
千葉では、柏崎千葉構造線、フォッサマグナに対して、静岡の富士川河口、御前崎では、糸魚川静岡構造線の祈りも行います。
今回2月3日まで、御神事をして回りまして、車で大阪まで移動しながら要所要所を祈り、 2月3日沖縄に戻ります。2月6日の御宮の大祭・節分祭を行った後、改めて9日~13日までアメリカのニューヨークとワシントンDCへ御神事に行きます。

下記には、今の所神々様より伝えられております内容に合わせ、また、いつまでにどこに行くようにという期限が設けられている国も伝えられておりますので、その国を入れまして上半期の御神事の行程を掲載いたしますのでご覧くださいませ。
この上半期の御神事を行えることが出来るように、動けますよう、どうか、私に御神事が続けられるようにご支援賜りますよう、何卒、お力添えいただけますようお願い申し上げます。
心から、私に御神事をさせていただけますようお願いいたします。

比嘉良丸
 

*今年2018年上半期の国内御神事と海外御神事の予定*

・1月・
国内>
・良丸
16日~20日:北海道地球岬、室蘭から洞爺湖、支笏湖、樽前山、襟裳岬、納沙布岬(日本最東端)摩周湖、屈斜路湖、阿寒湖、雌阿寒岳、旭岳、十勝岳、積丹岬、神威岬、泊原発、
20日~2月3日:大阪、九州阿蘇、桜島、川内原発、福岡志賀海、大山、神鍋、舞鶴、福井県高浜、大飯、美浜、もんじゅ、敦賀原発、東尋坊、石川県志賀原発、能登半島先端禄剛岬、糸魚川、柏崎刈羽原発、茨城県東海第二原発、大洗、銚子、千葉県犬吠埼、野島岬、東京湾、横浜港、城ヶ島、熱海、石廊崎、富士川河口、御前崎、浜岡原発、大阪

りか:17日~19日 石垣島及び与那国島(日本最西端)

<海外>
1月29日~2月5日 インド/りか 

・2月・
<国内>
3日:沖縄戻り
4~5日:大祭前の御神事と大祭の準備
6日:節分祭
15日:ニューヨークから沖縄戻り
16日:旧正月御神事・新月
18日:お焚きあげ
19日:内科・眼科の検診をこの日に変更してもらう
20日:移動開始
(移動内容)
大阪に入り琵琶湖を経由して中央高速を通り岐阜、長野、群馬、富士の麓・水ヶ塚、埼玉、栃木、福島から東北自動車道で郡山からいわきにゆき、茨城県東海第二原発にゆき、筑波山、そして成田に入ります。
3月にロシアのモスクワにゆきますが、このビザ習得が3月に入ってからでも間に合うようであれば、2月28日~3月4日までインドネシアバリ島に行きます。
もし、ビザの習得が間に合わないという事であれば、インドネシア、バリ島は取りやめ、福島からは、ロシア出発の前日まで下記の内容で移動し御神事を続けてまいります。
宮城、岩手、青森、大間へ移動。太平洋側を南下しながら福島県のいわきまで南下し、いわきから磐梯山を祈りながら新潟に移動。新潟から山形、秋田、青森(十和田湖)と移動。改めて東北道を通って内陸部を移動しながら下り、福島県郡山に入り、いわき、茨城、千葉、東京、神奈川、静岡、愛知、三重、和歌山、奈良、大阪、兵庫、岡山、広島、山口と回り、下関から日本海側に入り、島根、鳥取、兵庫、京都、福井、石川、富山、新潟と回り、新潟から磐越自動車道を通り福島の郡山から常磐道に入り、茨城の筑波山へゆき、その後、成田に移動。ロシアへゆきます。

<2月海外>
9日~13日:ニューヨーク・ワシントンDC 
*予定* 28日~3月4日 バリ島(3月18日からのロシア・モスクワのビザが3月5日以降での習得可能であれば、このインドネシアの御神事を入れる)

・3月・
<国内>
※2月からロシアに行くまで引き続きの国内の御神事。
ロシアへ行くまでの国内の御神事の進行状況で、今後の国内の御神事が決まってまいります。決まり次第、その行程を行います。
2日:満月
17日:新月
21日:春分
31日:満月

<海外>
13日~24日:ロシア、モスクワ・サンクトペテルブルグ
28日~30日:韓国 ソウル

・4月・
<国内>
※行程が決まり次第行ってゆきます。
16日:新月
30日:満月

<海外>
1日~16日 船:横浜・沖縄・台湾・香港・厦門・上海と海上を移動。上海から成田へ飛行機で帰国
20日~22日:中国・北京
26日~5月10日 船:横浜・北海道・カムチャッカ・バンクーバー バンクーバーから飛行機にて成田に帰国

・5月・
<国内>
※行程が決まり次第行ってゆきます。
15日:新月
29日:満月
5月13日~18日 船:神戸発着 小笠原 硫黄島・西ノ島 
28日:陰陽祭

<海外>
26日~5月10日 船:横浜・北海道・カムチャッカ・バンクーバー バンクーバーから飛行機にて成田に帰国

・6月・
<国内>
※行程が決まり次第行ってゆきます。
14日:新月
21日:夏至
28日:満月

<海外> 
船:25日~7月11日 横浜発着 日本一周・韓国釜山、北海道一周・ロシアサハリンスク
(内訳:25日~7月3日本一周・韓国釜山/7月3日~11日 北海道一周・ロシアサハリンスク)

この流れを目指して御神事移動してゆきます。この外国の御神事の間に国内の御神事を入れ込んでまいります。実際に御神事を行う中で、世の中の状況が変化した場合、やり取りの状況や天候の状況に応じて、変更してまいります。とにかく最初の計画としてこの行程を目指して進めてまいります。

現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.01.23.08:45

新暦1月23日(旧暦12月7日 きのと 卯 赤口)

*乙(きのと)とは
木(五行) 
草木花を意味。擦れ合いながら抜け出す状態(十干の意味)
*赤口(しゃっこう)とは
火の元、刃物に気をつける日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉、それ以外は凶。


************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
夫より連絡がありましたのでお伝えいたします

************

大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日お伝えしましたが、神鍋にて御神事を行いまして、本日京都に入ります。この神鍋での御神事がかなり時間がかかりまして、やっと本日京都に移動して入る事が出来るようになりました。本日は舞鶴での御神事が動きやすいように京都付近で宿泊させていただきまして、舞鶴を中心に御神事いたします。舞鶴港には自衛隊の船も停泊します事から、西の大陸へ向けて平和の祈りも行います。

京都をお祈りしました後は、福井の原子力発電所や要所を祈りまして、石川県の志賀原発、禄剛岬へ入ります。

皆様の真心のお支えにより、ここまで御神事が行えております。
ありがとうございます。
この後の場所は、原子力発電所が隣接する福井も通りますので、無難無事故を願い祈りながら御神事を進めてまいります。

比嘉良丸

************

本日も滞りなく御神事を行う事ができ、そして、宿泊が取れますのも皆様からのご支援のおかげでございます。本当にありがとうございます。
どうか今後とも真心の、お支え、お力添えのほどを何卒宜しくお願い致します。

最後に日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

比嘉良丸
比嘉りか

*夫より現地からの写真です。
※桜島の後、御神事に集中しており写真を撮り忘れているとの事でした。
やり取りしたままの状況で、次の場所へ移動したり、集中すると夜になってしまったりしますので、写真撮影という事はかなり困難で、場所場所の写真を撮ることをよく忘れてしまいます。また、今回、旭岳にての御神事の際に、新雪に胸まで落ちてしまい、タブレットと携帯を落とし、一時両方とも調子が悪いという状況がおきました。何卒ご了承ください。


・旭岳ロープーウェイ駅
※北海道旭川市旭岳ロープウェイ駅から六合目まで上がり祈りした後、写真を取るため移動したところ雪の中に胸まではまり、持つていた携帯とタフレット落としてしまい、両方とも調子が悪い状況になっています。
1月 旭岳頂上ロープーウェイ駅

・桜島
1月 桜島

*1月20日の12時の祈りの際に伝えられた御言葉*
広い土地 広い大地 いつまでも そのように続き 続けるわけではない
土地を開拓し 開発し 改良し
そこに住みゆくもの達 生きとし生ける生命は その急激なる変化に 対応することが出来ず
棲家を追われ 命を絶たれ 絶滅し 死にゆく
人々よ
土地を開発し 改良し 山を削り 野を耕し そこに 生き居ていた 他(ほか)の他(た)の生物達 動植物達のことを考えたことはあるのか
山を切り開き 田畑にし 自らの 生活の糧を作りゆくは 他の命達の棲家を追い
そのもの達の 他の生きとし生けるもののことを 考えたことはあるのか
人は今 開発し続けてきた土地 大地に 意識を向け しっかりと考えを改めなければならない
山は ただの雑木林ではなく 水を溜めゆく 飲み水を作りゆく 湧水を作りゆく 大切なる 浄化の元である
余っている土地ではない
その山々に 林に そこに 意味があり そして 生きゆくもの達がおり
その動植物達が 人々の生活のための 根底の支えを行っていることを 忘れてはならない
山はそこに ただあるのではなく そこに聳えながら 多くの働きを担っているのである
水をたゆたい 命の湧水 命の水
その 命の空気を 創り続けているのである
人間の 命達の 生命の根源を 創り続けているのである
海もまた 同じであり 川もまた 同じであり
自然の仕組みを 知ることなしに 自らの都合に於いて変え続けゆけば
自然は 元に戻る力を大きく発揮し 人間達の生活に 大きく影響を与えゆくことにもなろう
今こそ 共存を考える時
どのように 自然が成り立ち どのように自然がそこに息づいているのかをしっかりと考え
善き道への歩みを 模索しゆかれよ


*1月20日の18時の祈りの際に伝えられた御言葉*
大地に於いて 人々は どの道へと進み どの道を模索し 歩みゆこうとしているのか
人の世 人の世界 それは この星の世界 この星の世でもある
共有していること 共通していること 共存していること
己が世界だけの小さな目で 全ての物事を見てはならない
全ては関連し 連鎖し そして 何がしかに繋がっている
小さな行いも 巡り巡り 自らの許へと 再び返ってくる
人々よ
人が何を語り 何を思い その言葉を使い 答えているのか 述べているのか
その者の奥底を 耳を傾け 心を開き しっかりと 眼(まなこ)で その者を見 そして話を聞きゆけば
その者が一体 何を目的としているのか 何をしようとしているのか 何を求めているのかを しっかりと受け止めることは出来る筈である
胡散臭い者もおろう 嘘偽りを言っている者もおろう
ただの 綺麗な言葉を並べている者もおろう
本当にその者が 一体何を 伝えようとしているのか
それをしっかりと見抜くことこそ 人の子としての その感性を磨きゆく一つ
今まさに 選択の時 変えゆかなければならない時
しかし しっかりと見抜きゆけ
決して同じ過ちを繰り返すことがなきように
同じ過ちを 繰り返さないようにしている者
調和と 協力と 支え合い
それは同じ思いを 分かち合うことの出来る人々
同じ感性を持ちゆく者の人々
同じ地域に 生きゆく者の人々
大きな目で 世界とゆうものを見詰め アジアとゆう地域を見詰め 世界とゆう地域を見詰め
今 この国に生きゆく人々が 共に手を取り 助け合い 争いではない 戦ではない道を しっかりと選びゆかなければならない
間違うな
同じ過ちを 決して繰り返してはならない
同じ過ちは 二度と繰り返してはならない
協力と 支え合いと 歩み寄りを
主張は 通らないことが多い
けれども 交渉次第で物事は 変わることが出来よう
人である
対するものは人である
互いに 国とゆう大きなものを背負い そして 互いに 歩みゆける所まで歩み寄り
その流れを 世の流れを 変えゆかなければならない
心から語ること 心から伝うること
それにより 物事は 大きく変わりゆく
見失ってはならない 争いでは決して 何も生まれない

決して争いでは 何も 生まれては来ないのである
これ以上 この大地を この星を 傷付けることがなきように
人の子として 地球人としての歩みを 歩みゆけ


現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.01.22.10:35

新暦1月22日(旧暦12月6日 大安 きのえ 寅)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)


*******************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

本州にて御神事中の夫より連絡がありましたのでご連絡致します。

*******************

大国ミロク大社の比嘉良丸です。

20日に北海道から大阪入りし、大阪から桜島に向かっておりましたが、途中、阿蘇に呼ばれ夜明け前で阿蘇で祈りを行いまして、桜島についたのが昼12時になりました。祈り御神事をしました後、打ち合わせをし志布志から船に乗り大阪へ移動する予定を組んでおりましたが、打ち合わせに集中してしまい船の乗船時間を忘れ、乗船に間に合う事が出来なくなった為、移動行程を変更しました。
桜島から川内原発に行き、そこから高速で北上し福岡へ向かい、福岡の志賀海にて祈り御神事を行い、本州に渡り、中国道に乗り移動しておりまして、現在、大山におります。
本日22日の朝9時30分現在、大山におりまして、この後、神鍋に行き、その後日本海側を北上し能登半島の先端禄剛岬へ行き御神事を行います。
ここを終えましたら新潟の糸魚川、柏崎へ向かい、そこから、茨城を経て千葉県銚子、犬吠埼へ移動して御神事を行います。
その後、関東をお祈りし、太平洋側を南下しながら伊豆半島先端石廊崎へ移動し御神事を行います。そこから、富士川河口、御前崎、浜岡原発と御神事しながら2月2日までを目安に動きます。
この一連の御神事は、白山火山帯に対して西から東へ御神事をしております。能登半島禄剛岬、日本海側の北側をお祈りした後、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線に沿い、それぞれの北側のポイントを祈り、太平洋側に移動した後、北側と同様にそれぞれの構造線の太平洋側を祈り御神事をして抑えまして、一旦沖縄に戻ります。白山火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、禄剛岬と石廊崎といった日本列島の東西の分け目の御神事になります。この間に、近隣の原子力施設には立ち寄り、無難無事故、無難小難の祈り御神事も行ってまいります。 
そして、今回は、日本海側の港、福岡港、境港、舞鶴港、敦賀港、金沢港、新潟港を必ず回り祈り御神事をいたしまして、太平洋側の大洗港、東京湾、横浜港や名古屋も同様に立ち寄り祈り御神事を行います。この港での祈りですが、西側や大陸との貿易や経済の関連性という意味からの祈り御神事となりまして、特に日本海側の港は古からの交易の場所でもありますことから、近隣諸国との調和、経済の安定という意味を持って祈り御神事を行ってまいります。 

日本国内のこれだけの場所を御神事できますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。そのお心にこたえるためにも、一か所一か所今まで以上にしっかりと行い、神々様のお支え、ご協力を仰ぎながら見えない部分からの善き流れの動きが進むよう努めてまいります。
本日もどうか、皆様の真心のお力添えのほどを宜しくお願い致します。

*******************

夫が滞りなく御神事が出来ておりますのも、ひとえに真心よりお支えくださいます方様のおかげでございます。
心から深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

また、連絡が入りましたらご報告させていただきます。

下記は、日々の祈りの中において伝えられてまいりました御言葉を掲載いたします。

本日もどうか皆様の真心のお力添えのほどを宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*1月16日の18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

命達と共に 歩みゆく未来
様々なる流れを 超えてゆこうとも 命達と共にあることを 忘れることなく 進みゆかれよ
命達はまた この星に集い
生きとし生けるもの達と共に 世の中を創りゆく
人々は その中から はじき出されることがなきように
人々と共に 歩みゆくこと 叶うよう
いや 人々と共に 歩み続けゆきたいと そう思う 生きとし生けるものが 多く集い
共に 生きゆくことが出来るよう 
人々は世を守り この星を守り 命達を守り続けゆかなければならない
天から授けられた命を しっかりと大切に歩み 進み
他の生きとし生けるもの達も 共に 守り この星と共に歩みゆかれよ



*1月19日の12時の祈りの際に伝えられた御言葉*

人々の命と共に 存在する 多くの生きとし生けるもの達
この星には その命達が集い 協力し 支え合い
命の循環があり 生命の循環があり 星を支え 息づき 未来を歩み続けている
善き流れへの道筋は 人々がいかに 生きとし生けるもの達へ配慮し 心砕き 行動を添え
命達を守ろうと その表れをしゆくか
現実の行動を行いゆくかにより 未来は大きく変わりゆく
命達と共に 歩みゆく未来 
生きとし生けるものと共に 生きゆく未来
人々は忘れてはならない
今いることは 多くの生命 命達の支えにより 生きゆき 存在していること
自らの道を踏み外すことがなきように
命 生きとし生けるもの達と共に 生きゆくその未来を 見失うことなく
争うのではなく 人々との調和を持って
この世を 平穏 平安 安定へと 導き 創り上げ 進ませゆくことにより
世の中の安定 命達の守り 育みになることを 心し 
忘れることなく 未来へと歩みゆけ


*1月19日の18時の祈りの際に伝えられた御言葉*

地球上には 様々なる想いを持ち 生き 歩んでいるもの達がいる
人々に於いては 全ての意識を統一する とゆうことは 確かに難しいことである
それぞれの思い それぞれの考えがあり 歩み 進み続けてもいる
しかしながら 戦 争いをせずに進む道を模索する とゆう方向性は 明確な上
人々もまた その目印を下に歩むこと 
それぞれの方向性から 力を貸しゆくこと 出しゆくこと 行動を起こすことは出来るであろう
意識とゆうものは 全てのものに ある意味 繋がってもいる
人々は 地球の 子である
その想い その考え 強い思いは 多くの者へと伝わりもゆき
小さな思いは 大きな思いに負けゆき 呑み込まれてもゆく
意識とはまた 決意 意志でもありゆく
弱き意識は 強く大きな意識に呑まれ込みゆき 進むことも適わなくなりゆく
しかし しっかりと信念を持ち 芯を持ち 確かなる 確固たる意識の下 歩み続けゆくその歩みは 
大きな波が来たとしても しっかりと残りゆき 歩むこと適うものでもある
他者を見るのではなく 自分自身の意志 
そして 歩むべき道を進むとゆうことは 大切なことでもある
けれども これは 決して 我を通すとゆうことや 我が儘を通す 勝手気ままに生きゆく とゆうこととはまた違う
自分自身の目指しゆく方向性 歩むべき道 進まなければならない道 
また しっかりと持っておらなければならない意識を 決意 認識 意志を 
しっかりと 自らの内に据え 持ち 歩み進みゆくとゆうこと
人々が 呑まれるとゆうこと 流れに流されゆく 呑まれゆくとゆうことは どのようなことであるか
語らいゆく中に於いて 大きな流れの中 異なっている 悪しき流れへ進んでしまう と思う その思いに 
波風立たぬよう その場の足並みを揃え 言葉出せずに行くこともまた 
呑まれゆく 流れに流されゆく 巻き込まれゆくとゆうことになる
意識を変えるとは
語らいの中に於いても 場を壊すことなく うまく調和をつけることが出来るよう 噛み砕き 善き流れへと転じさせることの出来る 語らいを生むことでもある
これは 流れを変えるとゆうことにも繋がる
この 一瞬の 小さな時間の その流れの変化が 後には 大きな流れの変化の 一つとなりゆくのである
目には見えない 小さな流れ 大きな流れに 全てが呑み込まれているように見えていたとしても 小さき流れを しっかりと押さえつつ 失わせず 
大きな流れを変えゆくための行動を 起こし続けゆくことによって この変化は しっかりと表に 出ることに繋がる
人々へと 伝えゆくのは 明らかなる希望があり 変化があり 変えゆくための未来があるからである
変えること出来ず 戦 争いへの道 変化することなく 進むのであるならば 
人々へ伝えゆくことは 無駄なこととなりゆき 伝うことは 行わない

戦 争い 
それが一体 どのようなことなのか
自らの身に降りかかる その火の粉 
対岸の火事ではなく 自分のこととして 受け止めることが出来るか
いや そうしなければ 人の痛みも分からず 人の想いも分からず 汲み取ることの出来ない心を持つ者が 多く生まれてくることとなるであろう
今こそ 持ちゆく意識を 決意 意志を 失うことなきように
調和と 平和を しっかりと 見失うことなく 歩みゆく勇気を持ち 進みゆかれよ

現在の状況と御神事の際に伝えられました御言葉

2018.01.19.08:15

新暦1月19日(旧暦12月3日 かのと 亥 友引)

*辛(かのと)とは
金(五行) 
加工された金属・貴金属を意味。成長を極めて変革する状態。(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
夫より御神事状況の連絡がありましたので下記にお伝えいたします。

*****************

大国ミロク大社の比嘉良丸です。

昨日の御神事について、ここ北海道での御神事はまだ残っておりますが、順調に行えていると思います。
それ以上に琉球列島、日本列島の西の端与那国島、八重山の石垣島の御神事は思いの以上に御神事を収める事が出来ました。その後の台湾、沖縄本島を中心に奄美諸島、北南大東島、久米島とおこなう御神事に結び繋ぎゆく事が出来きます。

さて、昨日の内に十勝岳、旭岳まで御神事を行う予定でしたが、摩周湖、屈斜路湖、阿寒湖の後に、予定以上の網走湖、オホーツク海の御神事が加わり、その後に十勝岳、旭岳へと向かいました。本日は、旭岳にて御神事を行います。その後は、北海道の西側、神威岬、泊原発と小難無難の御神事をおこないます。

本日も、どうか皆様の真心のお力添えのほどを宜しくお願い致します。

*****************

下記に北海道現地からの写真を掲載いたします。
また、与那国島にての御神事の際に伝えられました御言葉も合わせて掲載させていただきます。

無事に御神事が出来ておりますのも、支えてくださいます皆様の優しさ、真心のおかげでございます。本当にありがとうございます。
そして、急遽予定外や追加の御神事が伝えられて対応が出来るというのも、ひとえにご支援くださいます方様がいる事で対応が出来ます。心から感謝申し上げます、ありがとうございます。
善き流れになるよう努めてまいります。

どうか本日も、真心からのお支え、お力添えいただけますよう宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*北海道からの写真*
・屈斜路湖
1月18日 北海道1 1月18日 北海道3
・摩周湖
1月18日 北海道2
※すみません、それ以外の所では、やり取りが深く、写真を撮ることを忘れてしまっておりました。


*与那国島にて伝えられた御言葉*

*18日の為に前日回った場所にて伝えられた御言葉*

・東の灯台
20180117-18 御神事 与那国島3 20180117-18 御神事 与那国島8
※灯台の下の海の近くにて祈りをしました

人はいつの間にか 動かないと自然の事を忘れてしまう
自然に刻み込まれた いくつもの歴史の傷跡
それを しっかりと認識していれば
気づかなかったという事は ないのではないのか
想定外という事もないのではないのか
有史以前のものであっても
その歴史は 自然界の中に刻まれ 記され 
目に見える事があろう
知ることも必要
自分達が どのような場所に生きているのか
地球 大地の事を知ることは 
生きてゆく上で 大切なことになろう


・立神岩
20180117-18 御神事 与那国島5 20180117-18 御神事 与那国島4

争いを好まないというならば
そのような印になるものごとは
控えるべきではないのか
防衛という名の 威嚇をしているようにみうけるが
人は そのようには受け止めないのか
自然が繋がっているように
人間もまた 繋がっている
国と国もまた 裏にて繋がっておろう
争わずして解決してゆく方法を
深く模索してゆかなければ
争いのもとは しっかりと作ってしまっているのだから
どんなことを言っても 争いに発展するぞ
文明を失うと人は 心も失う
失ってはならない心を しっかりと改められよ
気づかなかった 知らなかったという事を
争いに発展してからでは 止める事が出来ないぞ


・ダンヌ浜
20180117-18 御神事 与那国島6
人は何を思い この世にいるのだ
争いの結果を知らないわけではなかろう
幾千年と戦 争いの歴史を繰り返し
今日に至ってきたであろうに
争いを好まないという事を言っていながら
なぜに その道を選ぶのか
同じことの繰り返しを止めるには
人の意識が変わらなければ止められない
それも分かっていながら
なぜに その道を選ぶのか
いつまでも停滞のまま
進化もせずに生きゆくのか
幾千年前と同じように 変わらずに生きるのか
相も変わらず 戦 争いに興じ
同じ過ちを繰り返しながら
身も 魂も 精神も 傷つけ続けるのか


・18日の朝日の際に伝えられた御言葉
永らく 皆 共に歩んできた 仲間であるとゆうことを認識し 務めてきた
しかし その内に 人間達は 自分達の欲望に於いて 進むとゆうことの流れへと どん
どんと突き進みゆくようになった
自然は いつもそこに 当たり前に存在しているとゆう思いによって 
その土地 山 林 木々 草々 海 海岸 浜 リーフ 
全てのもの 
自然に於いてのその働きが 当たり前のもののように思え 
その役割 働きが 一体何であるのかとゆうことは 考えず
自らの 欲望に於いて改良し 改善し続け 今に至ってきている
人々が ここで 見直さなければならないのは 
大地 土地 山 林 森 川 海 浜 
全ての自然界に於いて 
もちろん 空気もであるが
天界に 天空に於いてもであるが
宇宙とゆうものについてもであるが
それについて しっかりと 今一度 役目役割とゆうものを理解しなければならない 
山はそこにただ存在するのではない
役割があり 地域の土地土地を守り 繋がっている場所の別の その土地の泉をも守って
いる
水を生み出し 土地を潤し 生きとし生けるものの命を守ってもいる
川もまた 確かに 氾濫しゆくものでもあるが

けれども その川の働き 様々な流れ 土地の豊かな土壌を生み 生命を 命を運び続け
ている
海もまた 同じである
浜もまた 同じであり
全ての自然界において 意味がありそこに存在している
それを再び見直さなければならない
それに気付かなければ 全ては田畑へと変えられてゆき   
土地のその命は失われてゆく
作物という名の命は新たに植えられても
土地とゆう大きな意味のその命は失われてもゆく
土地を知り 土地を作り
土地を作れば その土地と共に生きゆかなければならないが
土地を知り 土地を作ることによって 
その土地の意味を そして地域の命達を守ることは出来よう
追いたてられている生命達のことを 何と思うか
生きとし生けるもののことを 今 改めて見つめ直さなければならない
それを知ることによって人々は 方向を変えることも出来よう
命達と共に歩みゆく道のりを 未来を 見失うことなく しっかりと 歩みゆけ
人はそこに 自分の愚かさを知ることにもなろであろう
それを知ったならば いかにして変えることが出来るのかを努めなければならない
さすればそれにおいて 他のもの 外 外国といわれている場所場所の者達との争いが 
いかに愚かなことであり
そして 土地を汚し 命を汚し 地球を汚しているのかを理解することが出来よう
今こそ 私利私欲に走るのではなく 善き流れへと進むことが出来るように努めゆくこと
が 最大の 重要なる 人々に課せられた 役目役割 責務でもある


・与那国空港・行き帰りのプロペラ機
20180117-18 御神事 与那国島1 20180117-18 御神事 与那国島7
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