御神事にて伝えられた御言葉

2016.05.10.19:00

新暦5月10日(旧暦4月4日  みずのえ 辰 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。

現在、沖縄の東、東シナ海側を南下しております。船内の衛星回線を使って配信をしております。
天候が悪く、波が若干高い状況であります。時折、船に大きく波がぶつかる音や振動が来ますが、順調に、台湾へと進んでおります。

さて本日は、昨日に引き続き、御神事の場所にて伝えられた神々様の御言葉をお伝えさせていただきます。
1:は自然の動きや自然について。2:は政治経済の事についてという事でお聞きしてまいりました。
難しい言い回しの部分などもあるかと思いますが、伝えられているままを掲載させていただきます。
ご覧くださいませ。

比嘉りか

*3月27日 久米島*

鳥の口にて伝えられた御言葉

1:自然の事について
大変なる事柄は
そなたたち 人間の手には 負えぬもの
多くの存在の力を借りる事が出来なければ
その対応も 上手くは行かぬであろうに
どうするのか 
そもそも 人間の行いがどのようなものであるのか
人間達が知る由もなかろう
解るか もう その意識心は 忘れ去られているのではないのか
忘れる事も 確かに必要であろう
しかし 忘れてはいけない事がある
人間と自然と 地球と命と その絆 繋がり かかわりは
忘れてはいけない事になる
良いか 
人間は この大地の地球の子である
それを忘れてしまっては 根本を忘れた事になり
生きゆく事は困難になる
眼を覚ますように 伝えよ


2:政治、経済について
意識や心を 自らにおいて律する事が出来なければ
難しき問題が立ちはだかろう
それは 一人一人も 社会も同様であろう
一人一人の縮図が 社会になりゆく
自分達が 一人一人が 社会を形成している事を
忘れるな
根本の問題は そこから発生していよう


久米島 亀の浜

1:人の子よ 人の子よ
我ら一族の者に伝えよ
力を借りる時には 善き話し合いになるように
人の子よ 人の子よ
良いか 善き流れになるようにする為にも
人間の行いが 大切になる事を忘れるな
人間である事を忘れるな
しかし 地の子でもある事も 
母星の子でもある事も
忘れるな


2:自然も社会も 人間のかかわりによって
大きく変化してゆくもの
その根本の作り手であることを
人間は 忘れるな
良くも 悪くも 作りゆける
ここまでこじれたものは そう簡単には解決はしまい
けれども 難しいからと投げ出すのか
難しくしたのは 放置した事が原因であり
流されてきた事が原因でもあろう
投げ出さずに 
問題であるならば 解決の為の行動を取る事は
大切になろう
そうでなければ 何も変わらない
簡単に変わることは 戻る事も容易かろう
難しくとも 費やして行った事は
容易くは変わりにくく 大切な根本の一つになろう


*久米島 宇江城*

1:動き行くもののその動き
どのように護りゆくのか
調和 調整 バランス 守るべき命達の生きる道
きちんと守りゆかれよ
それが 共存の道 未来への道
大地 汚すことなく 星 汚すことなく
地球と共に歩み行かれよ


2:今 人間が何を見て 何に進んでいるのか
恐れずに知る事は 解決の糸口を見つける事になろう
見つけたならば 自分が出来る事を行う事も
大切なる事になろう
それは 小さな 一つの行動であっても
それでも 動かしゆく大きな力の発端になるのである
今 今という時の先 これからの命の未来の先を
しっかりと見据え
善き流れに進めるように 一人一人が努めゆかれよ



*4月2日 伊平屋島にて伝えられた言葉*

1:大地の結びは 出来ているか
しっかりと行ってゆかれよ
調整バランス 大切な事
調和バランス 大切な事
調整 調和 整えてゆけ 整えてゆけ


2:人間の意思だろう
人間の思惑だろう
今 目の前に見えなければ 
未来も想像する事が出来ないのか
今 見えなければ それでよいのか
今の改善策を 対策してゆかなければ
善き流れへと変え行かなければ
変わらぬ道を選ぶのか
変われる道を選ぶのか
変えられる事を知る事も 一つの解決策にもなろう


*4月15日 北大東島

1:繋がる先が 見えない
どのように導き 促し 支えていったらよいものか
あまりにも変わり果ててしまった この状態
守らねばならぬ道 命の道
どのように対応しようか どのように進もうか
動かぬ者も 動く者も
どのように調整してゆこうか
悪事は絶ちゆかねばならぬ
流れを整え 調整してゆくほかあるまい


2:小さなことから 行う事柄も
成す事が出来よう
何も効果が出ないのではなく
効果が見えにくい事もある
諦める事無く進む事も 大切な事の一つである
戦 争いになる事なきように
ただ ただ それだけを人間は守り 突き進まれよ



*4月17日 南大東島

1:大地の調和とバランスは 整え続けてゆこう
けれども どのようになりゆくのか
人は どのようにかかわりゆくのか
人間の行動が 鍵にもなろう
悪にも 善にもなろう
どうするのか どうするのか
私利私欲ではない道に 進むように
勝手気ままな行動にならぬように
人の心との連動 人の意識との連動
道切り開く事を 忘れずに
希望失う事 忘れずに
命の道を進めるように
そのことが 大地を支える事になろう


2:
ただ ただ 見守るしかない
ただ ただ 見つめるしかない
ただ ただ 守るしかない
この大地を守る
ただ それだけの事
人間社会の事は 人間しか解決が出来ない
人間の事は 人間が解決する事
しかし 自然を巻き込むな
それだけの事

神々様から伝えられた御言葉

2016.05.09.17:00

新暦5月9日(旧暦4月3日 かのと 卯 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
4月の御神事の中において、伝えられました御言葉を本日はお伝えさせていただきます。

**********

*4月23日 与那国島にて伝えられた御言葉*

*西崎の神様から伝えられた御言葉*
1:いつも盾を使っているが その方が良い
ついたてのようなものである 岸壁と岸壁 岩と岩 討ち死にするようなことはない
今の今までその応戦で頑張ってきたのであるから
今後も このように止まることを望む それは重要だからだ
重要さ加減を分からぬのなら それは重大であるぞ
岩盤と岩盤 岩と岩 そういった動かぬもの同士で押さえつけておかなければ
その先の方法は見つからぬのだから
どうしてもそれを外さなければならぬのならば それは 今をもってして 応じることはできない
反することになるからである
今を持ってしても 動かされない 動くことは 我らの意思ではない
我らは 動かす方法を知らぬのだから


2:攻めてくるのは時間の問題 
人間のなせることなど 簡単なこと
人の子は 命をなんと思っているのか
人と人との争いごとに 命の子らを巻き添えにするな


*東崎の神様から伝えられた御言葉*
1:ただ 守るだけだ 動かぬように 守るだけだ
動かぬように守らなければ 何を守るというのだ
動かぬように守るのだ ただ それを 守り抜かなければいけないのだから


2:時間の問題とは 人の子らは 簡単に裏切り 敵になり 攻めくる
私利私欲によって 我欲によって 惑わされ 見失い それで突き進む 迷った方向へ
間違った方向へ
人はまた 争う
それは 時間の問題だ
それはまた 繰り返される 時間の問題だ
嘘偽りなく 頼みあい 協力しあい 支え合い うまく行く方向へと進むように努める
その双方の努めが大切である
このような思いが 心が 意識が 精神がなければ
今また 再び 疑心暗鬼の中にて その心を惑わされ 嘘偽り 仮面 騙し合いの中
己の我欲に打ちのめされ 人と人との調和を乱し行くことになろう
そしれ 戦 争いに またなろう
調和とは 一筋縄ではゆかない
そこに向かい 進もうとする 強い意識が 大切でもあるのだ
その意識は 今はない
調和の中にあるように 人の子らよ 出来る者から 努められよ


*立神岩の神様から伝えられた御言葉*
1:今は まだ 地震はない
この地においての地震はない
それでも人々が望むのなら それは実現することになろう
支離滅裂な思いを 抑えなさい
自分だけが生き残るという 人のそのさが 勝手な思いは
捨てなさい 人間たちよ 人と人との調和を重んじなさい


2:西崎の神が言うように 人のその調和は難しい
自分という者を見失わずに 目標を見失わずに かつ しっかりと意識を持って進むこと
それが 叶わなければ できなければ 忘れ去られてしまっては
その先の調和へと進むことは難しい
であるから 人間には難しいという結論になる


*宇良部岳の神様の神様から伝えられた御言葉*
・今のところ 地震はない
それでよいのか 人間たちよ
人の子よ 何が大切で 何が重要なのかを知らぬようになるとは
しばらくしたのちにも なお そのままでは困るぞ
どうしても変わらぬというのなら その時には 今の状態を覆すような状態になろう
天変地異は今もまだ 現在進行形である


*久部良岳の神様から伝えられた御言葉*
・地上のお家には 人の子が住むが
命の地球には人の子以外にも住んでいる場所が沢山ある
地球という家は 皆の家
地球の者は住めるが 問題は人間だけのものではない
人の子が 大地を広げる時 命の子らが死に絶え行く
命の子らが 叫ぶ時 その奥には人間の仕業がある
人間だけの地球でないことを 忘れるな
人の子も そのほかの命も 同じ星 地球に住んでいる


*与那国岳の神様から伝えられた御言葉*
・人の子の調和が難しいのは 人の子が変わらぬからである
人の子が変わることができたら それは 叶うことにもなろう
なぜなら 変わることによって
多くの矛盾や今の状況のおかしさ 今の社会の自然との不調和 人間の身勝手さを知るからである
それに気づくことができれば
作業は大きく変わるであろう 生活も大きく変わるであろう 
社会のシステムではなく 根本の元が変わってこよう
自然を知り 知識を深め 技術を磨き つくりゆく
それができれば この世 自然との調和を生むことができよう
自然の動きを知り 営みを知り 自然の働きを知り 地球と生きる
何千年の昔から 人間は人間のために自然を変えてきた
人間の手を借り 人間の手によって さらに良い状態になることもあるが
手の入れすぎによって 壊してきたことが多すぎる
今更 気付けるのであろうか
分からぬ者の方が多かろうに
それでも 一抹の希望 支え 期待を 転機を願わずにはいられない
我らの一部は その身体にあり その身体は 我らの一部でもあるのだから  

*2016年4月27日 川内原発にて伝えられた御言葉*
人の子よ よく見よ
大地は枯れ 枯渇し 
人は皆 己の事のみぞ
その私利私欲は どこから来るのか
自らの命がどこから来るのかも知らず
何に支えられているのかも知らず
どこに進んでいるのかも知らず
何をしているのか
人よ 今 何をしでかそうとしているのか
今 その気づきが無ければ
今 どの様に進んでいるのかを知らなければ
今 未来を大切に思い 行動しなければ
今という時さえも 失いゆこう
人は人として生きゆくが
それは 調和の中にあってこその事を忘れるでない


*4月27日 桜島にて伝えられた御言葉*
大昔の事など どうでもよい
今のこの大地に 何が起きているのか
今からの未来が どのように進もうとしているのか
お前達人間が 何をしてきたのか
何を今からしようとしているのか
自分自身の事 人間自身の事を知る
それは 今という時を知る事でも解りゆこう
これ以上 多くの命が失われる前に
対策を立てよ
戦 争いをしている暇はない
策を練り 戦火を動かす者だけが生き残る事もない
人の争いは 自然へと影響する
穏やかさを求めたければ 世界の調和 平和を作られよ
大切な事が何なのかを見失った人間達には
解らぬ事も多かろう
けれども この大地が この星が 
穏やかな流れを求めている事は 確かなる事であり
それは 人間達も同様であろうに
今 何へと進んでいるのかをしっかりと知る事
眼をそらすことなく 知られよ
眼を覚まし 現実を知り 解決へと向かう時に
道が開けゆこう


*4月29日 伊方原発付近に伝えられた御言葉*
繋がる先を見よ 何に繋がっているのか わかるか
この後に 何が来るのか 解っているのか いないであろう
気をつけよ 気をつけよ これから先の人の道
命の道になりゆくぞ
命の事をきちんと 考えてゆかなければ
命のない星 生命のない星になろう
そこには人間も住まぬ☆
誰もいない場所になろう
気をつけよ 気をつけよ
これから先にくる事 起きる出来事は 人間への試し 試験 試練
人間自らの指針の確認 役目 役割の確認
一人一人が命の子である事 忘れずに
命の子である事 失わずに
生きとし生けるものの世界を 壊さぬように 気をつけられよ


*4月29日 大分・佐賀関にて伝えられた御言葉* 
一つ 一つの覆いを取る事が出来れば
皆 一つにもなれように
一つ 一つの覆いとは
人の内に こびり付く 様々なる負なるもの
気づく気づかぬにより 
それも負とは思わぬようでは 糸口が無いか
問題が起き 散々な状況を招く素は
負なるものであろう
人と命 人と調和 人とこの星
一体なんであろうか
割れ目にだけは 気を付けられよ
気づかぬうちに 広がり行くものぞ
気を付けられよ 
眼に見えるものばかりが 真実ではない
眼に見えぬ部分において進行している物事を
遅かれ 早かれ 知る事になろう
諦めて 投げ出すのか
それとも きちんと対処対応するのか
人は それを今 試されている
人は 人との未来や 命達との未来についての
意識 思い 考えを 試されている

*5月2日 志賀海にて*
大変な圧力にも屈することなく
歩みはしっかりとしてゆかなければならない
いつものように歩むな
人は 人としての歩みもさることながら
人としての道のみにあらず
人間は 自然の中にもあり
人としての生きざまと共に 自然界との調和の中の歩みをも
進まなければならない
人は 今をも 善き流れに進ませ行く事は
大切になろう
人は 今が善き流れに難しければ
更なる未来もまた 善き流れは難しかろう


**********

以上
飛び飛びではありますが、現在お伝えできる内容を掲載させていただきました。
共に良き未来をつくりゆくことができますよう、多くの方々の真心が共にあることを神々様へとお伝えしてまいります。

皆様と共に良き流れを作り行けるよう努めてまいります。

比嘉良丸
比嘉りか

伝えられたお言葉

2016.01.29.13:15

新暦1月29日(旧暦12月20日 かのえ 戌 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
夫良丸は、現在九州地方を御神事しております。
さて本日は、今年初めに朝日の祈りを行いました際に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。
動画ではすでにご視聴いただけますが、文字にすることによって、更に深く伝えられる事があります。また、この日の伝えられた言葉は、年の初めに大切な言葉でありました。2月を間近に迎え、新暦旧暦共に2016年申年が始まろうとしている事からも、本日掲載する事と致しました。
また、こころのかけはしの活動、食と健康の和から新しい記事の投稿、政治経済のブログにも新しい記事の掲載がございます。
今後の善き未来を作りゆく為にも、ご一読いただけますようお願い致します。

比嘉りか

**2016年1月1日 元旦朝日の祈りより伝えられました言葉**

命の尊さ 命の大切さ 
人々が この世に 命ある者として 
人として 生まれて来たからには
この星の一部であり この星と共にあり 生きゆくその時間 生きゆくその時の流れを 歩みゆき
多くの生きとし生けるものと共に 自らの内 外 調和を果たし 歩み続けられるように
人々がその恩恵を忘れ この地上より足元離れた時 
戦 争いは再び 大きなものへと 転じゆくこととなるであろう
人々は この星の子であり この星と共に歩みゆく存在である
それは 地球上に在りし全ての生きとし生けるものが皆 同じである
共に住ゆく 命達と 善き環境を 善き流れを 共に分かち合うためにも
行動出来ゆく 人間達が 生きとし生けるもの達のことを考え 最善を計らい 最善の道へと 共に歩みゆかなければならない
それが この星に生まれ 人間として生まれた 役目役割でありゆこう
多くの 生きとし生けるもの達と共に そこには 国や 宗教 人種 性別 年齢
それら全ての枠を超え 人間という その枠の中にて 調和し 歩みゆくことも 含まれ
支え合うことも 含まれている
人間が この星を立て直しゆき 人間が この星を 調和と 導くことが出来よう
自然界もまた 支えゆくが 人々の 人間達の 共の協力 支え合いから 
人々の道が 切り開きゆかれるのである
人間達よ 地球人として 誇りある 行動を 
地球人として 支え合い この星を守り
この星を この星の命達を守り 進めるよう 未来を 創れるように
全ての命達の 家 巣 それはこの星であり この星にて 生きてゆくものになる
命達と共にあることを 決して忘れることなきように
命達にて 支えられていることを 忘れることなきように
地球人として 誇りある行動を 地球を守り 命を守り 生きとし生けるもの 人々をも守り
地球の上に生きゆく 一つの命として この星を守り 育み 慈しむこと 出来るように
その心が 再び 湧き上がり 生まれ帰り
新たなる精神にて 地球人としての 歩みを進めるように
人々が 忘れかけている道を 人々により 思い出すこと出来るように
人々が今 守らねばならぬのは この星であり
巡り巡っての それは自分達 子々孫々の 命であるということを 気付けるように
願い続け 伝え続け 誘い続け 導き続けよう
命達の根本が どこにあるのか 決して忘れることがなはように
この星を 整えること 守ること 命が 生まれ続けゆく 緑あふれる 循環の流れの整う この星を 守り続けることが出来なければ
例えどの星に移ったとしても 同じ事を繰り返しゆく
何よりも ここまで 同じ事を 繰り返し続けて来たからである
二度と 同じ過ちを繰り返してはいけない
どこに行こうとも 今のままでは 何も変わることは出来ない
地球と 同じ環境を 例え見つけたとしても 同じ過ちを繰り返し続けることになる
この星を この 今ある 生きているこの星を 支え 立直すことが出来なければ
どの様に 同じ様に 似せて創ったとしても 同じ過ちを人々は 繰り返しゆく
人としての主張と 人としての固まった精神である限り 同じ過ちを繰り返し続けよう
地球人としての この星にあってこその目覚めと 
この星に生きてこその目覚めを 迎えることが出来なければ 
人間はどこに移動しても 変わることは出来ない
今この星にて この星を守り 再び 緑あふれる 自然豊かな 共存出来ゆく 星にさせることが出来なければ
自然を食い尽くし 資源を食い尽くし 全てを吸い尽くし
また 一つの星を ミイラのようにし 別な星を捜すことになるであろう
この様な星は そうあるものではない
この様な星は そう創れるようなものではない
計算され 奇跡の連続にて 成り立ちきた この地球を 守ることが出来なければ
人間達は いつになっても 変わることは出来ない
気付けるその魂を 自らでしっかりと目覚めさせよ
生きとし生けるものとの共存を しっかりと目覚めさせよ
未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ
それを選ぶことが出来なければ どの様な星に移ったとしても 同じ事の繰り返しである
変わることは出来ない
今ここで変わることが出来なければ 人間達は 同じ過ちを繰り返し続ける
地球に ここで生きることが出来ないからと 宇宙を探索し 探したとしても 同じ事を繰り返しゆく
何故ならばそれは 精神と意識が 成長していないからである
育っていないからである 芽吹いてもおらず 
その様な状況にて 新しき所に移ったとしても 同じ過ちを繰り返すだけである
ここにて 変わりゆくことが叶わなければ
ここにて 理解をすることが出来なければ
皆 同じことの繰り返しになろう
この星を守りゆくこと
循環の流れを 整わせ 最後の楽園を 育てゆかれよ
この星を再び 循環の整う 清らかな星へと 
そしてその星の循環に 人間達の生きゆく環境が上手く順応し 
人間達もまた 地球人として 成長しているその星 それを現実のものと 引き寄せられよ


**以上**

**祈りの和information**

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★食と健康の和チーム ブログ
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こころのかけはし祈りの和~3時の祈りにて伝えていただいたお言葉

2015.09.25.14:38

新暦 9月25日(旧暦 8月13日 甲辰 友引)

皆様 日々の祈り合わせに共にお心を合わせていただき
ありがとうございます。

本日は、9月6日~9月8日までの3時の祈りで伝えられたお言葉を掲載いたします。
こころのかけはし事務局


9月6日 3時の祈りのお言葉

人の子と共に 歩みゆく道筋 未来 道のり
人の子と共に 進みゆく未来 道のり 進みゆく未来が どこに進みゆくのか
進みゆく未来は どの未来へ進みゆくのか 
それさえも まだ 分からず 想像すら出来ず 思い 描くことも出来ず 彷徨っている者は いるのであろうか
道は今 決まろうとしている
未来へと進みゆく道のりを どこに進みゆきたいのか しっかりと 心を持ち 意識 考えを持ち 進みゆかなければならない
人の子らよ 善き道 善き未来とは どの様な未来であるのか どの様な道であるのかを しっかりと理解してゆかなければなるまい
善き未来とは 万全 万対策整い そして 調和和合の許にありゆくものであろう
そのためには何が必要なのか そのためには何が入り用なのか
きちんと整っておかなければいけないものは何であるのか
身近なものばかりの想像ではなく 自らの命が支えられている その命の根本を理解してゆかなければなるまい
何故ならば それを回り循環が無ければ 人の命すらも危うきし状況になるからである
善き道 善き未来とは どの様な状況であるのか
万事 準備万端に整いゆく その世界とは どの様なものであるのか
往々にして そのイメージすら 固まることは難しいかもしれない
しかしながら 自然豊かであり 木々 鳥のさえずりがあり 自然の中より恵みを得
そして人間が その技術発明 様々なるものが 自然と調和し歩み進んでいるとゆうことを しっかりと理解しておかなければなるまい
人々は それを叶えることが出来るからこそ 知識 知恵と共に技術を司り 持たされ
そして この自然環境の中 自然達の事を考え 進みゆくことが出来るように 全てのその体の仕組みが 自然より成り立っているのでもある
この星に在りゆくものは 全て地球のものであり 宇宙のものでもある
それを ないがしろにすることなく 大切に扱い
そして どの様に共存し進みゆくことが叶うのか それをしっかりと理解してゆかなければなるまい
善き道 善き未来とは 必ずしも一夜に出来るものではないとゆうことは 常々伝えてきた
何故ならばそれは 多くの様々なる循環の元根や 様々なるものが 全てのものの組み合わせにより この地に降り立っている 創られているからである
これを理解してゆかなければ 多くの命達のことすらも分からず 全ての循環の輪のことすらも分からず 地球のことすらも分からず そしてその上に一体何を創るとゆうのか
分からぬ場所に分からぬものを創れば それは決して 噛み合うことの出来ない 
決してそれは噛み合わさることの出来ない 全く以て別次元のもの 別なものとなりゆくであろう
しっかりと 道を 土台を 足元を全てを理解し そしてその上に未来とゆう名の創りものを創ってゆかなければいけないのである
未来を 繋ぎ続けてゆかなければいけない
そのためにもしっかりと理解することは大切であり そこから更に未来へと次に何を創ってゆくのかとゆう物事が 今度は 出てくるのである
善き道 善き未来へと進みゆくことを 決して見失うことがなきよう
そしてその根本原理 根本にあるものが地球であるとゆうこと 宇宙であるとゆうこと
またこの生きとし生けるものを支えているものが地球であるとゆうことを 決して忘れることなく 進みゆかなければならない
善き未来とは 大切なものである
そしてその根本 土台が 一体何であるのか
それが無ければ 未来すらも描くことが 成し遂げることが出来ないとゆうことを しっかりと理解し 繋ぎ続けゆかれよ


9月7日 3時の祈りのお言葉

一つひとつの 道のりの中に於いて 人々の精神 人々の意識 人々の心 
これから更に進みゆく未来に於いて 人々が共に歩みゆく道筋 それをどのように進めゆくかにより 命達の未来が かかってくる
これは よく理解し 分かっている筈である
人々が 再びの心の安定 安らぎ それを 自らの許へと 引き寄せたいのであるならば
安心と 安定は 戦 争いでは 取り戻すことが出来ないことは よく覚えておくがよい
人は そのような状況下に於いて 心ささくれ 精神苛立ち また 要らぬことを しゆくに違いない
いや多くの者達 多くの生きとし生けるもの 命さえも奪う そのような状況に於いて
人間が 人のことも考え 自分のことすらも考えることも忘れ 命というもののことすらも忘れ 生きとし生けるものとの調和などということを 進みゆくことは出来る筈がないのだ
善き道 善き未来へと進みゆく道のりを 決して 見失ってはいけない
それには 戦 争いというものが 決してあってはいけないものなのである
調和と 共存とゆう中に 戦 争いはない
そこに進む前に 戦 争いでは 戦 争いの元から出来る世界とは 一体どのようなものであるのか
土台が戦 争いであるならば そこに積み重ねられてゆくものもまた 戦 争いとなるであろう
そのような未来を どのようにして繋ぎゆくとゆうのか
今 正に この世の中に於いて 選択の時である
生きとし生けるものとの共存を 決して忘れることなく進みゆくがよい
そうでなければ人々は 心すらも失うことに繋がりゆこう
皆 再びのこの暗黒の世を 知ることになるであろう
だからどうか 戦 争いに転じることなきように 心安く 心穏やかにする日々の暮らしを 人々一人ひとりが心がけゆき そして進みゆくことは 大変大切なことになりゆく


9月8日 3時の祈り合わせのお言葉

一人ひとりが 何が大切であるのか
平和であり続けるため 安定 安心ために 
本質 基本の中に 何が必要であるのかを しっかりと知り 理解することは 大切なことになりゆく
それに於いて人々は 善き未来へと進みゆく道のりを 間違うことなく 進みゆけるのではないだろうか
人々は 本質 その奥底 誠 真心 まこと真実 結果 その先
それらをしっかりと 認識 理解すれば 自ずと 今 何が必要なのか 何をしなければいけないのか どのような道へ進まなければいけないのかを 理解することが出来るのではないか
人は 何に目を覆われているのか
何故 本質が 結果が 奥底が 見えないでいるのか
善き未来へと 進もうとするならば それに対し 何が必要不可欠なのかを理解することを しっかりと 認識されゆかれよ
そして そこからの歩みを 決して見失うことなく 進みゆかれよ
それにより 人の道筋は 変わることが出来るであろう
今とは違う道へと 進むことが出来るであろう
人は それほどまでに 今という その一点しか 見えなくなってきている
それでは 物事が起きた結果も分かるまい
それでは 進む道すらも分かるまい
きちんと 眼(まなこ)を 心を開き 曇りのない その心の鏡においてしっかりと 未来を見つめ 進みゆくがよい

御神事にて伝えていただいたお言葉

2015.08.18.20:40

新暦8月19日(旧暦7月6日 卯)

皆様 日々の祈り合わせに共にお心を合わせていただき
ありがとうございます。

本日 比嘉良丸・りかご夫婦はご神事を行いながら
富士山頂へのご神事に向け 車で移動をしております。

※7月24日 陸奥湾夏泊崎にて お伝えいただいたお言葉 ※


※ りか氏

それでは祈りを始めさせていただきたいと思います。
では、皆様におかれましては平和であるように
ほんとに大切な方々の笑顔が絶えることが無いように
みなが安心して暮らしているその姿を思い描いていただけますよう
お願い致します。


※ では伝えられております言葉を、お伝えさせていただきたいと思います。

繋がりとゆうものが 一体 どれ程までに大切なことであるのか
皆 それこそ当たり前過ぎて 気付かない者ばかりであろう
沢山のものが繋がれている
命達の連鎖も 食物連鎖も
近くてゆえば 人々の繋がりも
もっと近くでゆえば 細胞同士の繋がりも
その人間とゆう形もかたどっており その全ての部位に至り 繋がっている
それもまた 大切なる力であり働きである

頭が何処へゆこうとも 胴体が何処へゆこうとも
しっかりと繋がっていなければ 意味を為すことが出来ず 
物事を行うことも出来ない
滞りなく流しゆくことにより その循環のエネルギー 
命を生み出し 生命を生み出し 命を生み出し 

そして 魂達が再びここに戻り来るその循環 

全ての循環が回り続けゆくことにより この星は生き続けゆく
縮図としてこの場所があり 縮図としてこの島々がある
北から南までの その縮図の中に 世界全てが組み込まれているとするならば
その願い 祈りに関わりゆく者達は どの様な心づもりをしなければいけないのか 理解が出来るか

この星を守ることは 全ての生きとし生けるもの達を守ることになりゆく

全ての環境をも守りゆくことになり しいては全ての命達 生命達
そして 去り行ったもの達の また再びのその循環をも守りゆくものにもなる

この場を守らなければいけないのは ここに再び戻って来るもの達
また 生命 命 生を享け そしてここで 次の次世代を担い 
創りゆこうとしてゆくもの達の 土台を守ることにもなりゆく
命達が再び ここで会えることを 
いや この星こそが 命達が 謳歌してゆく場所でもある

善き道 善き未来とは 人間のためだけのものではない
託されているのは 目に見える生き物達もさることながら 
見えない生き物達に対しての未来もまた 課せられているのである

よいか 
守りゆかなければならないのは 全ての生きとし生けるもの達 
全てであるのだ
しっかりとした 意識を持ち 進みゆくこと叶わなければ
その手から その想いから 零れ落ちる命達を どう掬うとゆうのだ

この星を守りゆくための方法は 様々にありゆく
願う 祈るとゆうこともまた その想いとゆう形 なきものであるが
エネルギーとゆうもの 目に見えぬものでの 守りや導きを そして 守護
大切なもの達を 健やかなる方向へと 守り 促す その働きをもある
現実の行動もまた この星を守りゆくことにも 繋がることもあろう

善き未来を目指し 善き未来の方向へと進みゆかせゆく行動である
平和で安心して暮らしてゆける世の中に 在り続けることが出来るように
そのための働き 行動 人間が実際に 動き 
もしくは 語り 行動することで 守るとゆうことも出来ゆく

自らの生活 営みのなかより 少しずつ善き流れへと
変えゆかせゆくための方法をとってゆくこともまた 
未来を創り 未来を守るとゆうことにも繋がる

人間達は 多種多様な社会に関わっている
家族とゆう小さな単位も 社会とゆう大きな単位も 
国や世界とゆうさらに大きな単位にも関わっている
自然とゆう 一括りになりゆくその単位にも 関わっている
どこの中で その働きを遂げゆくことが出来るか 行いを行うことが出来るかは
その者 それぞれにかかってくる

まずは自らの周りの小さな単位である家族や 
自らの生活とゆうところから見直し 行動しゆくことは 
一番手が付けられやすく てっとり早く
また 変えゆくことも 出来ることになろう

しかし だからと言って 
全ての者がその行動を行ったことで 瞬時に変わる訳ではない
自らの行動を 変えた行動を少しずつ積み重ね 年月をかけゆくことによって
大きな流れ 大きな渦へと 変わりゆくのである
一日にして全ては出来ない

だからこそ多くの生きとし生けるもの達のことを常に考え 
働き 行動を行い続けてゆくことは 大切なのである
変わりゆく世の中に対し 更なる善き方向とは何であるのかを 
考えゆきながら 勤めゆくことは 大切である

命達と共に 歩みゆこうとするその姿勢を忘れてはいけない
生きとし生けるもの達と共に歩みゆこうとするその 
仕種 行動 考えを 怠り 忘れてもいけない
善き道 善き未来とは 一人で出来るものではない
大切なる善き流れを 大切なる未来を 一つひとつ進みゆくことが出来るよう
忘れることなく 歩みゆかれよ

ありがとうございました

ご神事にお伝えいただいたお言葉

2015.07.03.09:00

新暦7月3日(旧暦5月18日 辰)

皆様 日々の祈り合わせに誠真心をおよせいただきありがとうございます。

本日は6月2日の船の御神事の際にお伝えいただいたお言葉を掲載しております。
これは、訪れました島々の役目役割を聞いた時に伝えられました。
島々の意味は、御神事の中において大切な役割を果たして行きます。そしてその意味をしっかりと知り、今後の御神事に活かしてゆくという事になります。
場所場所一つ一つがその意味、働きを持ち、自然界を繋いでいます。
島々の意味を知っていただけますと幸いです。

比嘉りか

※ 慶良間諸島 慶留間にて御神事の際に伝えられた言葉 ※

(りか氏)
種 元 一番最初の 始まりでもある
種 元 始まり
最初 一歩を 踏み出しゆく
ずっと これからも 変えられない
変わらない 命の源 全ての元根
一番 最初を 司り 
次に 託し 託されゆく
今一度 ゆう
今一度 ゆう
大切なる元種 全ての内
一歩 最初の 元種
一 一歩 一歩 一歩になる
次に 託されゆくは この度の 働き
巡り 巡る時 右か左か 進むか巻き戻すか
一歩 進む 一歩 進む 一歩なり

今はでも 時に 決して 一番に ならないこと
今はまだ 残りの者達を 守らなければならない
そして 次に託しゆく者達を 選びゆかねばならない 
一歩 また一歩と 進んでいる中に於いて 
選別 分別 見極め きちんと 行い続けゆかれよ
そうでなければ 異なるぞ 
違う道 歩みゆくぞ 
決してその道 見誤ることなきように 
きちんと 全ての 大切なるもの 
生み出しゆくための対極
しっかりと結びゆかれよ


**祈りの和information**
北海道&日本一周御神事企画御守り ご予約開始!!
7月下旬から8月にかけて北海道と日本を海から祈り、8月末には富士山にての御神事を行います。
これに合わせてブレスレットタイプのオーダーメイドの御守りのご依頼が出来ます。
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是非この機会にお持ちになってください。
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ご神事にてお伝えいただいたお言葉

2015.07.01.09:00

新暦7月1日(旧暦5月16日 寅)

皆様 日々の祈り合わせに共にお心をあわせていただき
ありがとうございます。

本日 6月2日の慶良間諸島のご神事にて
お伝えいただいたお言葉を掲載しております。


ここルカン礁にて、
時の流れ 止めゆくべく 一人 一人の思い 一つと成りゆき 
時にはまた それ 一つひとつの 決意 決心

これ 時戻しゆく 一秒 一秒に重なりゆく
決してそれを 忘れること無く 
今日のこの善き日に 心して進みゆかれよ
そなた達は また 明日また明後日と 祈り 
願い続けゆかねばならぬ

何故ならばそれは 戦 争い 転じる事なきように
しっかりと その 争いの心 元種となりゆく
その元 精神 欲
それらを 収めゆかねばならぬ
しっかりと それを 収めゆくことにより 
その 秒針 一秒 一分 一時間 一日 一年と
秒針 早く 戻り 回りゆき
時の 再びの戻りを 延長を 促しゆくこととなりゆく 
これを 忘れてはならない

大切なる未来 大切なる道 大切なる歩み 大切なる未来 
決して見失うことなく 進みゆかれよ
それがまた 再びの時を 刻み続けゆくことの出来る 
大切なる 根源 根底と なりゆく
決してそれを 忘れぬように
決してそれを 見失わぬように

ルカン礁 この意味
安定 平穏 平定 またそして それらを 結びゆく 
波風 落ち着かせ 波風 立たぬ様にもしゆく
落ち着かせゆくその目印となりゆく場所
そしてその目印をしっかりと結んだならば 
その善き道筋へと進みゆかせゆくための
平穏 平安 安定 安定しゆく為の
目指しゆく 道 大切なる 星 一つの目印 
目標 指針となりゆく

慶良間 また久米島と 結び繋ぎゆくことにより
これはまた 知りゆく様に 西の収め 西の 西の 大いなる西の 
大切なる 学び 大切なる収めともなりゆく
それを 今後 気を付け ゆかれよ 
人の争い 古の争い 収めゆくは久米島
自然界に於いての時の流れ また自然界に於いての調和和合 
慶良間 諸島 これら 群生の島に置きつく事により
自然の調和取れゆくものとなりゆく
自然界 西にありゆく 

しかしながら 東にもありゆく
東から西 自然の営み 自然の循環 東から西 
人間の営み 人間の循環
それぞれの巡り それぞれの流れが在りゆき 
それを落ち着かせゆかせゆく為の 大切な道標を 
決して忘れてはいけない
一つひとつ 時を戻しゆく
平定 平定 安定 落ち着かせゆくことを 為しゆかねばならない
人の子らよ 大切なる道筋を 忘れてはならない
戦 争いに転じる事がなき様に 安心して人の子ら 
人々が 住みゆく事の出来る環境
また 落ち着き 目で 愛おしむ その自然 
その人々の心 慈しみのその背景には 豊かなる自然 
そして 自然と共に調和がある世の中が
繰り広げられているとゆうことに繋がる


(良丸氏)渡名喜と粟国はどういう意味になりますか
(りか氏)
粟国 粟国 大切なるもの
渡名喜 渡名喜 これもまた大切なるもの
今一度 今一度 歯車の仕組みなり
人 自然 祖先 神
それらの巡りそれらの巡りとなりゆき
渡名喜しっかりと結ぶべき場所 
中心の西の歯車ともなりゆく 中心になりゆく
中心軸に於いて 人 祖先 神 自然 それらをしっかりと結び
そして あらぬ方へと進みゆく事がなき様に守りゆく場所


(良丸氏)粟国は
(りか氏)
粟国 粟国 これまた 人の子らとの関わり多きし場所
先祖の道 これ久米島なれば 先祖との関わりもありゆく
しかしながら そればかりではない
が しかし 神 とゆうよりも 自然界 とゆうよりも
導き また見ゆく 守りゆく 守護 守護ともなりゆく場所である
粟国 粟国 国の守護 大切なるものでもありゆく
大切なる道筋 次へと託しゆく 大切なるものを 次へと託しゆく
東の 東の方角へと 次へと託しゆく
繋ぎ 繋ぎの歯車の 繋ぎともなりゆく場所である


(良丸氏)慶良間は
(りか氏)
慶良間 自然界に於いて大切なる場所 
自然界に於いて 営みゆく場所
人 自然 祖先 それぞれの場所 それぞれに関わりゆく 
命育みゆきし場所でありゆく


(良丸氏)チービシは
(りか氏)
チービシ これ 全てを纏めゆく場所
西の 確かなる 歯車の 要 
中心 渡名喜 歯車の要 
チービシ 清め 改めゆく場所
要らなきもの全て清め改め 歯車へと繋ぎゆき
歯車から清め改められた善きものを 東へと繋ぎゆく
要ともなりゆく 入り口でもありゆく 
清め 改めの 大切なる場所でありゆく

日々の祈り 福島にて伝えられた言葉

2013.09.20.09:00

新暦9月20日(旧暦8月16日 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日は、先日15日、福島で聖なる杖の御神事並びに、皆様との祈り合わせの際に伝えられました言葉の部分をまず抜粋してお伝えさせていただきます。
夫の啓示、御神事のついての部分は、全文の確認作業と当日では伝えきれなかった部分などの補足に時間がかかっておりまして、改めてお伝えさせていただきます。とりあえず、福島当日の模様の動画は、下記に掲載させていただきます。
ご了承くださいませ。

**祈りの後、伝えてきた部分を抜粋**
2013年9月15日 福島にての祈り

人々よ、善き道、善き未来とはどのような姿であるのか。
自らが生きていく未来を、愛する者たちが生きていく未来を、見失わないようにするためにも、今を見つめ、未来を見つめ、善き方向へと変わり続けていくことは大切なことになりゆく。蠢きゆくこの世の中の中、命たちと共に歩みゆくためにも自らを見失ってはならない。
これは強き意志を持てと言うことであり、自己中心的になれということではない。見失わないためにも今を見ることは大切なことになりゆく。不安と恐れに潰されることなく立ち上がりゆくためにも、そしてその奥底にある、根底にある、しっかりとした一人一人持たされているその勇気を見失ってはならない。
今、なぜこの世、この時代、この時に今生きているのか、それは本当に大切な役目役割があるからである。
たいそう大きな役目役割を願い、そして欲する者がおるが、そんなことではない。皆一様に次の未来を作り上げゆかねばならないと言う、この星のための、他ならぬ、人以外の多くの命のための役目役割を担っているのである。人は後回しでよいのか、そういう意味ではない。
しかしながら、人が健やかに生きてゆくことと、多くの命たちが健やかに生きてゆくことは繋がっているのである。自然が、生きとし生けるものたちが、健やかなる成長を繋ぎ続けていくために、しいてはそれが回り回り巡り巡って、人という者たちの、命たちの、生きゆく生活の中へと巡ってくる。人は人だけでは生きてはいない。多くの命たちと共に共存していることを忘れてはならない。今、忘れられようとしている。だが、それをきちんと思い出そうとしている者たちも数多くおりゆく。それはよくわかっている。
だが、しっかりと意識してほしいのは、自らの小さな行動、小さな行いだけで何も変わらないと思わないでいてほしいのである。小さな小さな命たちも常に動きゆくことと常に働きゆくことによって、その場その場を変えてゆく。人々もまた、繋ぎ続けゆく一つ一つの行動が、しいては未来を、繋ぎ続け行く未来を変えてゆくことができるのである。人はそれほどまで本当に小さなものではない。自分を大きく見せてもならないが、しかし、小さき者だと諦めてはいけない。
行動を起こすことと、動きゆくことと、意識して活動してゆくこと、人はそれをきちんと行うことができる。忘れてはならない。変えてゆくことができるのも人である。世の中を見つめ、自然を見つめ、社会を見つめ、環境を見つめ、この星を見つめ、他ならぬ多くの共存してくれている命たちのことを考えて、自らの行動を変えゆくことは、人々はできるはずである。人は多くを語りゆく。そして、人は多くを知りゆく。生かしゆかねばならない。しっかりと人々がどこへと歩めゆくのか、今、歩もうとしているところをしっかりと見つめ、少しでも一人でもそうではない方向に進みゆくことは大切なことになりゆく。
今、しっかりと意識を持つことは大切なことでありゆく。決してその意識をくじけさせないためにも、まことまごころを持ち人々の命たちの健やかなる暮らしを願いゆく多くの者がいることを改めてしっかりと心に感じ続けてほしい。一人ではないと言うことをしっかりと覚えておいてほしい。必ずやその動きゆくその動きに対し、人ではないものたちが多くを支え、導き、促しゆくこととなるであろう。
タイミングはとても大切なことである。気づきもまたとても大切なことである。人は様々な物事により気づきゆくが、しかしながらそれでも人は人によって気づくことが多くありゆく。同じ人だからである。気づくことができる。人は人により気づき、助けられ、導かれゆく。気づいた者から歩み行く道のりを決して諦めずに進んでいてほしい。そしてそこには本当に見えない存在たちからの導きと支えが常に与えられ続けゆくこととなるであろう。そして、またその導きは見えない手から見えない絆、見えない繋がりをしっかりと結び、気づきそうな者たちへと渡されていく。気づきそうな者たちはその導きから気づいた者へと変わりゆき、また次の者たちへと広げていく。少し遠回りな気がするかもしれない。だけれども人は人でしか気づくことがなかなかにしてできない。
だから人と人の関わりをしっかりと持ちゆきながら、見失うことなく繋ぎ続けてほしいのである。命はいつもなお、そなたたちと共にあろうとする。星もまたそなたたちと共にあろうとするであろう。それをどういう風に受け止めるかは人々の心である。しっかりとその渡されている、伝えられているまこと、まごころを、心の奥深くにあるまこと、まごころで受け止めてほしい。そして、その善き行いにて答えとして返してほしい。循環はそこから生まれてくる。まこと、まごころの循環を見失うことなく繋げてほしい。

(比嘉良丸氏)
では、こちらからひとつ質問いたします。
9月18、19、かなり強い言葉で伝えてきたのが、経済の混乱ということを伝えてきておりましたが、今回、その流れはどういう風に流れているのか、もしよろしければ教えて下さい。

(比嘉りか氏)
ここから先、繋がりゆく流れにおいては、再びこのような時は起きゆくこととなるであろう。変わることはない。
今、まだ変われないのがこの世である。そしてその循環の中、浮き沈みがありながらも人々はその流れにて翻弄されゆくことが多くあるであろう。今回のその流れもまた、やがて落ち着きを迎えるかもしれない。しかしながら、それでも今はまだ、断定も判断もできない状況でありゆく。落ち着きを見せていたかと思えば横槍が入り、そしてそれが流れを大きく変えてゆくからである。決してそれはあせってはならないし、安心してもならない、少しよく状況を見つめながらきちんとした判断をしていくことは大切なことでありゆく。力を抑えるような動き、押さえようと動きが入っていることは確かである。だが、それでも反発しようと、跳ね除けようとしている力もまた出ていることも明らかである。どちらが納得して押さえていくのか、明らかになるのは少し先のことである。どちらも押し合い、圧し合いしながら、その均衡を保ちゆくこととなるであろう。
けれども今回、この伝えられていた言葉のように、やがてそれはいつの日にか大きな変換を迎える時はくるかもしれない。それは、今の状況のままであったらということである。やがてそれは大きな道のりを変えていくことにも繋がるであろう。けれどもしっかりと見ていてほしいのは、そのような流れの中、困惑や喜怒哀楽、それらを全てそこに映し出すのではなく、皆、冷静に見ていてほしいのである。一喜一憂するのではなく、どのような流れへと持ってゆこうとされているのかをしっかりと見届けていてほしい。そしてその見届けている中、自らの生活をしっかりと守っていてほしいのである。どのような者たちがどのような手段を使い、どのような形にて、また覆ししようとするかはまだ明らかではない。だから今はまだはっきりとしたことを伝えゆくことは難しいことである。
けれども今、まだ流れはその楔をまだ持っているのである。鎮火、落ち着き、消滅、その言葉を伝えゆくことは少々あせりが入っているという風に考えている。だからまだそのような流れへと繋がっている。安心しろとは言えないのである。これは日々繰り返しの中、少しづつ変わっていくことであるから。だからまた明日もしばらく見届けていかねばならない。押し合い圧し合いしているその均衡のとれた狭間の中、どちらがどのように納得して引き際をきちんと引くのか、それが今とても大切なことになっている。
保っているのは人々の意識である。慌てふためく状況を、混乱に陥れる状況を、混乱の中慌てていく状況を、人々は一部の者であるが、高見の見物、見たいと思う者も中にはいるのである。だがそれでも本当にそれが自らの足元を崩すような状況に陥ったとするならば、慌ててそれを回避するように動くであろう。流れはそうやって変わっていくのである。高見の見物を決めている者たちの足元が崩れそうになった時、そのシーソーゲームと言われる上がり下がりの中、その波は少し落ち着くであろう。
人々はそのような中においても、決して無駄ではない、しっかりとした希望を持っていてほしい。失わずにゆくことができるのは、人々のそのしっかりとした希望があるからであり、それがあるからこそ、また、次の者たちが社会を立ち上げ、そして善き未来を創ろうと仕組みを作り上げていくのである。どうか、その希望だけは決して見失わないでいてほしい。
善き道、善き未来への流れとして、このような流れとなっていくであろう。今まだ少しはっきりとした状況は、本当に均衡を保ち、まだどちらも状況を見極めてから一歩引き下がろうとせめぎ合いの時である。だから、どうかそれをしばらく見ていてほしいのである。そこに、手をかけたり、力をかけたり、参入したりするのではなく、一歩引いて何もせずに今少ししばらく見ていてほしいのである。
金銭をつぎ込む者たちがその均衡を破ることとなるであろう。だから今少し落ち着いていてほしいのである。冷静な判断が必要なのである。皆が道を見失わないように、しっかりとした道を見つめ続けいくことができるように、今、当たらず障らずそこはまず放っておいてもよい。自らの足元を、自らの未来をしっかりと目を向けゆくことは大切なることになりゆく。放っておいてもそのような上がり下がり、浮き沈みの中にある者たちは、勝手に自滅をしていくし、勝手に浮上していく。そういう者たちなのである。けれどもそこに関わりゆく多くの者たちがおり、そしてまた中に翻弄されていく者もかなり多くいるのは事実である。
けれども、今、押し合い圧し合いしながら、なんとか均衡を今睨み合いながらも保っている状況になっている。落ち着く。少し、次第に、やがて、ゆっくりと落ち着きゆくであろう。そしてそれがどのような状況になるのかは、少し離れたところから見つめ、そしてそこから変えていってほしいのである。見つめたときに、その先がどちらへ動こうとしているのかは、皆見ているものであればわかりゆくであろう。
社会が、世の中が、政治がまた動くからである。政治が動くのは、この日本ではない。ヨーロッパとアメリカとそのあいだに均衡を保っている者が少しずれ込んでくることとなるであろう。だけれどもそのなか、3つめのまた国があらためてそのなかへと参入してくるはずである。良き道、良き未来への道筋、決して見失うことが無きように繋ぎ続けゆかねばならない。あらためてのその均衡を破りゆく第3の国、いや、中国ではない。けれどもその国がしっかりとしたことを行うか否かによって、結局その先に来る未来が変化を遂げてゆくことになるのである。
中国にはそれはできない。自らの足下を見なければならない、大きな仕事が待っているからである。中国においては、慌てふためくことなく、きちんと冷静に対処しゆくことによって、落ち着きを再び取り戻すことができるであろう。けれどもそれが外へ向かわすか、内へ向かわすか、その重みはたいそうなものとなってくるのである。基礎、基盤がぐらつきゆく、それはしっかりと皆理解しているはずである。皆、というのは、上層部の者たちである。その者たちは理解しており、どのようにしなければならないのかを考えあぐねていることである、だが、それを外槍、外からなにかの力によって大きく揺さぶられることにより、均衡は保たれゆくことができず、崩れてゆくこととなるのである。それをしっかりと認識しているからこそ、どのようにしてゆかねばならないのか、その揺さぶりが少しずつかけられているからこそ、どうしたらよいのかを今、上の者たちは考えている。
アフリカにおいては、中の、まだまだの災い、そしてその蠢き、一様にまとまりがつかないその流れにおいて、少しずつ変化は遂げてくるものの、まだまだその流れは大きく変化を向かえてくることとなるであろう。良き道良き未来へと進みゆくためにはまだ少し時間がかかりゆくのである。
シリアという場所、均衡を保ちゆこうと皆必死になりゆくこととなるであろう。だけれどもこの国もまた、やはり裏で操られているものでもあり、それがただ名前がおもてに出ていくだけであって、そして、実際、事実、本当に、そのような状況下にあるのかどうかということもまた、手を加えられている可能性が大きい。
それを皆、本当のこと、認識し、そして、本当に危ないと恐怖を覚え、潰しにかかろうとしゆくが、だけれどもそれは一歩待ってゆかねばならない。世の中がどのように変わろうとも、まず先に我が進むのではなく、どのような状況に流れようとするのか少し見ることはとても大切なことになりゆくのである。今、一歩先に、我先にと、足を速め、進もうとすると、待ち受けている穴に落ちるようなものである。それかかったと、皆そこから芋づる式に吊り上げようとし、そしてそれらをすべて刈りゆこうとしゆく。だからこそどうかその手に乗らないでいてほしいのである。落ち着けというのはその意味である。世の中の時間、時の流れが速く流れているということは、再三伝えてきていることであり、皆一様にそこかしこで少しずつ時間の流れが速いこと、自らの時間の感覚がとても短く感じていることはうっすらとでも理解していることであろう。
だけれどもそれだからといって、社会に対して、世の中に対して、特に世界に対しての動きを瞬時に動くという動きは、少し今待ってほしいのである。むろんそれが、きちんとした状況下のなか、はっきりとした結果がわかっているのであれば急ぎゆくことはかまわない。けれども本当にそれが正しいことなのか、良きことなのか、きちんとした結果が待ち受けているのか、罠ではないのか、それは少し考えてほしいのである。崩そうとしている力が大きくはたらいているのは、大きく蠢きゆく裏の流れの事実である。この流れのなかにおいて、どうか皆それに巻き込まれないでいてほしい。いや、生活をしていくなかでは、多かれ少なかれ、流れに巻き込まれゆくことがあるであろう。だけれども自らその流れに首を突っ込むようなことだけはしないでほしいのである。社会との関わり、世界との関わり、深いものがいるのであるならば、それは少し抑えていてほしい。なにも旅にゆくな、旅行にゆくな、そういったことではない。世界の経済において関わりがあるものがあるのであるならば、今しばらく少し落ち着いていてほしいのである。
世の中の政治経済のなかに、深い関係を持っている者がいるのならば、それは少し落ち着いていてほしいのである。とくに、社会に対する、経済に対する者がよくよく見つめ落ち着いていてほしいのである。動きは少し落ち着くことで緩和されゆく。誰も吊り上げゆくことができなければ、闇の者たちはみな、別な手段を考えてくることになるであろう。皆が吊り上げに加わってこないということは、彼らのなかにとって予想外、判定外のことになってくる。餌を吊せば皆が喰らいつく、それをしっかりと考えている。またそれは、喰らいつけるかのような、美味い餌を落としてくるからである。けれどもそれを皆落ち着きを見計らい、本当にそれが良いものかどうかを考え、見つめゆくことによって、喰らいつかない餌に一同不信感、不安感を思いゆく。はてさてそれはどのようなことなのか、どうしたらこの罠にこの餌にみな喰らいつくのであろうか。一網打尽にするためにもこれに喰らいつかなければ、もっといい餌、もっといい餌というかたちにて、逆にそれがおかしな餌に見えてくるはずである。
だからそれまで待って欲しい。それが、おかしい餌だと見破ることはかならずできるはずである。それは本当におかしいとみなが思うような状況だからである。だからこそそれが相手の者たちその者たちに、逆に足を出させる、しっぽを出させる、そういった策になるのである。今しばらく少し、経済というものに対しては落ち着いて見ていてほしい。少し落ち着いて見ることに、これから先の未来の大きな判定、判別が見えてくることとなるであろう。どうかそれをきちんと見極め、見つめ、そして、これからの世の中を創りあげていってほしいのである。ありがとうございました。

**以上**

伝えられた事につきましては、改めてお話しさせていただきたいと思います。
本日も、真心のお力添えの程をよろしくお願いいたします

比嘉りか

※※福島での聖なる杖の動画※※

2013年9月15日 福島会場:1
※下記の画像をクリックしていただくと、動画の画面に移ります
福島1

2013年9月15日 福島会場:2
※下記の画像をクリックしていただくと、動画の画面に移ります
福島2


2013年9月15日 福島会場:3
※下記の画像をクリックしていただくと、動画の画面に移ります
福島3


★*★*祈りの和information*★*★

聖なる杖 申込みサイト開設

※※ 各会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
開催の詳細、変更は、下記サイトをご確認ください
聖なる杖 情報サイト>>http://tackk.com/raurqu

お問い合わせは
問い合わせ

聖なる杖 9月 会場>>

★9/20(金)埼玉・13時開場・13時30分開演

・武蔵浦和コミュニティセンター8階第7集会室(さいたま市南区別所7丁目20番1号 サウスピア8階)
http://www.e-map.ne.jp/pc/index.htm?cid=Saitama&kid=1166

・会場利用時間の関係で、聖なる杖の口伝えは先着30名にて終了させて頂きます。ご参加希望の方は、当日、会場にて整理券を受取り下さい。
・JR武蔵浦和駅西口下車徒歩1分・駐車場は、専用駐車場(有料)をご利用ください。
・参加費は無料です。聖なる杖の全国ご神事運営費の支援をお願いします。

★9/21(土)栃木・12時30分開場・13時開演

・宇都宮文化会館 研修室(栃木県宇都宮市明保野町7-66 )      
・参加費 2,000円+ラブオファーとしてご神事の支援をお願いします。
会場利用時間の関係で、定員40名とさせて頂きます。参加ご希望の方は、下記より、申し込み手続きを行ってくださいますようお願いいたします。

「参加方法」下記専用サイトよりお申込みくださいませ
栃木用申込みサイト
mousikomi1

★9/22(日)東京 12:30会場・13:00開演

・スクエア荏原/イベントホールC(東京都品川区荏原4-5-28)
※聖なる杖のセレモニーへの同席は、申し込み不要。参加費2000円+御神事支援金となります。
※※「口伝え」をご希望の方は、申し込み制となりますので、下記より事前にお申込みください。


下記専用サイトよりお申込みくださいませ
東京口伝え申込みサイト

mousikomi1


※※各会場へ直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。
お問い合わせは
問い合わせ

★9月27日 SHIFT OF THE AGES ~マヤ族長老が旅した時間の軌跡~ 上映決定!!

2012年の富士山中湖セレモニーにも来日くださいました、マヤ・キチェー族長老アレハンドロ氏は皆様もよくご存じかと思います。
今回、長老を7年間にわたり撮影してきたドキュメンタリー映画が公開されることとなりました。
聖なるマヤの予言を携えた一人の長老が歩んだ軌跡。
今起きているこの急激な変換期を生き抜く、愛と叡智に満ちた姿が映し出されている映画です。
長老の言葉を通して、一人一人の心が、それぞれの今後の人生に対し、これからの未来に対し、大切な事を受け取れるのではないかと感じております。
ご来場いただきました皆様に、もれなく、SHIFT OF THE AGES の日本語版DVDがプレゼントされます。
ぜひこの機会に、足をお運びくださいませ。

2013年9月27日(金)17:45 開場
開場:スクエア荏原 ひらつかホール

事前の申込み制となっております。詳細、並びに、お申し込みは、下記専用サイトから、お申込み手続きをお願いいたします
※こちら下の画像をクリックしてください。専用のサイトへ移動します
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