日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2019.06.09.08:00

新暦6月9日(旧暦5月7日 大安 ひのと 丑)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、日々の祈りの中において伝えられました御言葉を数日分お届けいたします。

日々の暮らし、生活の中においてお役に立つことができましたら幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月27日 9時の祈りの際に伝えられた御言葉*

・主旨
令和とゆう新しい時代が 刻まれています
世の中の政治経済が安定し 平和が築けますように
全ての人々の暮らし生活が 平等で 衣食住・医療・福祉・教育を 十分に受けることが出来
正しき智恵 知識 精神を 育みゆくことが出来ますように
毎日の生活の中で 人々が 価値観や 立場の違いがあっても
お互いを尊重し 認め 協力し合う 世の中 社会になりますように
お互いに成長し 現実社会で 善き行動に移しゆくことが 出来ますようにとゆう想いを込め 願い祈り致します

・伝えられたお言葉
いつの世も 巡り続ける
時は続き 時は流れ続ける
変わらずに思うは 人の子の思い
しかし 時 流れ続ける中に於いて 物事は全て 変わりゆく
変えゆくことも 己が自身
変えずことも 己が自身
しかし 留まりゆくよりは 正しきもの 善きもの 
更に 進化発展へと 善き状態へと進みゆくことが 
身も 心も 精神へも 善き影響を与えることとなるであろう
人は 進化発展することが 出来る存在である
善き流れ 善き未来 善き世の中 
自らの成長を含めて 更なる高みを目指し 望み 日々精進し 務め上げ 
善き未来を 共に創り 成し遂げ 
更に 善き状態へと 次なる世代 次なる命達へと 託しゆくことこそが 
人の世の 善き流れ 
皆を 共に進めゆかせるとゆう 真心を しっかりと持ち 
間違うことなく 平和の未来 平穏の未来 
安心して 日々 つつがなく 生きゆくことを 見失うことなく 
皆で 未来を 進化発展させ 創り続けゆけ


5月27日


*5月29日 9時の祈りの際に伝えられた御言葉*

・主旨
新しい 令和とゆう時代が 刻まれています
昼の太陽の力の強い時間帯に於いて 
これまでに 人の心の中に起きた 負なる感情 不調和 負の流れの原因となる考え 思い 精神 想念 邪念 因果因縁 私利私欲を 祓い 清めいただきまして 
人の行動 意識 想念 発言が 負なる流れを 生まないように
正しい智恵 知識 行動にて 
人々が 安心して暮らしてゆくことの出来る世の中 世界が 営まれますように 願い祈りを致します
そして 人が刻み続ける時間 年月の歩みが 生命 命 地球 人々 宇宙のためになる歩みとなり
人々が本来の 役目役割である 地球を守る地球人となり
更に ミロク世のミロク人となりますように お導きいただけますようにと 願い祈りを致します


・伝えられたお言葉
戦 争いなく 平和の世へと 進みゆくために
人々が改めて 平和とゆうものが どのようなことであるのか
また 反対に 争うとゆうことは どうゆうことなのか
戦争とは 何であるのか 
どのような状況に 陥るのか
争うとゆうことは何が起き どのような状態に立たされ
人々の生活や 社会 世の中が 
どのようになりゆくのかとゆうことを 改めて 知ることでもある
これをすることにより 己が生活を守ることが 争うことになりゆくのか
平和をもたらすことが 本当に 争いか 争いの下にて 平和が訪れるのか
それを よく 考え
再び 改めて 平和とゆうもの 平穏とゆうもの 安定とゆうもの
どのようにすれば 道 切り拓かれゆくのか
戦 争いのない世へと 進むために 
人々は 陰と陽 平和と争い 戦 
これを 両方 よく 深く 知ること
これは 二度と 同じ過ちを繰り返さないために 必要な 学びとなりゆく
学びとは 経験ばかりではなく 過去に起きた出来事により 知ることも出来ゆく
また 今 現状 起きている場所もある
いかような立場に いかような状況に 立たされるのか
それをしっかりと知り
戦 争いではない道を 正しく選び 未来へと 歩まれよ 


5月29日


*5月31日 の際に伝えられた御言葉 この日は2回お言葉を伝えられてきました*

・主旨
これまでに 人の心の中に起きた 負なる感情 不調和 負の流れ 
負の流れの原因となる考え 思い 精神 想念 邪念 因果因縁 私利私欲を 祓い 清めいただきまして 
人の行動 意識 想念 発言が 負なる流れを 生むことがありませんように
正しい智恵 知識 行動にて 人々が 安心して暮らして ゆくことの出来る世界が 営まれますように
人々が 調和 協力 支え合いの下に この世を平和の世へと 変えてゆくことが出来ますように
どうか 神々様の惜しみなき後押しと お導きが頂けるように
そして 人が刻み続ける時間 年月の歩みが 生命 命 地球 人々 宇宙のためになる歩みとなり
人々が本来の 役目役割である 地球を守る地球人となり
更に ミロク世のミロク人となりますように お導きいただけますようにと 願い祈り致します

・伝えられた御言葉

何事にも 慎重に向き合い 
争いにならぬように 努めてゆくこと
争いとは 戦 争いばかりではなく 
人と人の間 友と友との間 
これにより 大きく 情勢が変わることにもなる
争うことがなきように 平和であれ 調和であるよう 
少々の難があったとしても 何ごともなかったかのように 乗り越えてゆくことが出来るように
戦 争いへと 転じてはならない
これは 人の心が 人の思いが 苛立ちが 塞ぐ心が そうさせてゆくことにも繋がる
大切な存在達と あり続けられるように
友と共に 歩めるように
決して 戦ではない 争いではない選択肢を選ぶように
間違ってはいなくても 
心を収め 精神を収め 苛立ちを抑え 怒りを収め 
平和のものとして 平和の存在として 何が出来るのか 
人々よ 
穏やかに暮らしゆく中 平和の存在として 何が出来るのか
争うことなく 進みゆくこと
それを 常に念頭に置き 
戦 争いに 変わることなきように 落ち着いて 進みゆけ


今まさに 耐えゆく時
人々は 怒りや 憤怒 負の感情に 流されることなく
落ち着いて 冷静に 物事を判断し 見極め 
丁寧に 一つひとつ 対処 対応をしてゆくこと
争いに 巻き込まれることなく 
争いを 生み出すことなく
争わずして いかに難を切り抜けてゆくか 
人々の今 智恵が 試される時でもある
活かしゆく時でもある
使う時である
いかなる災いをも 向き合い 乗り越え 
その先にある 平穏へと 辿り着くことが出来るように 
今までの経験を踏まえ 同じ過ちを繰り返すことがなきように
冷静に 落ち着いて 対処 対応をしてゆくことである
物事を 偏ることなく しっかりと見つめ 見極め 
判断を しっかりと持ち 進みゆくこと
問題は 争わせようとする流れを いかに食い止め いかに留めゆくか
その波に乗らず 新たなる平和の世への 道を創り出すか
流されることなく しっかりと見極め 善き流れを生み出しゆけ


5月31日


*お知らせ*

6月中旬から日本一周御神事、7月には北海道、沖縄、台湾の外洋御神事が始まります。
御神事に合わせての特別企画お守りを準備しております。
ぜひ、新しい年令和元年のお守りをお手元に!!

受付準備ができましたら詳細をお伝えいたします。

現在の御神事の状況について

2019.06.03.08:00

新暦6月3日(旧暦5月1日 大安 かのと 未)

いつも、真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日、現在おこなっております御神事につきまして、お伝えしたいと思います。
長文ではございますが、お読みいただけますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

***********

今伝えられている啓示で、確実に回避したい内容として、関西は大阪を中心に数多くある活断層帯が動き、その影響で中央構造線や瀬戸内火山帯、白山火山帯といった地域の火山などを動かし、大地殻変動の前震となる地震の啓示と、関東における大震災の発生から大地殻変動に流れてしまうという啓示があります。どちらも何度かお伝えしてきておりますが、やはりこの啓示は大変内容が大きいこともあり、今も御神事を続けておりますが中々小難、回避となったと安堵の啓示が伝えられてきていません。

活断層図 近畿地方 2019 断層図 3 関東3
※関西方面・関東方面の活断層の地図※
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今一度大阪の地震についてお話します。この一連の連鎖を大きく力抜きすることの出来る地震が発生する場所が、大阪においては愛知、三重といった伊勢湾周辺に位置する地域の内陸部での地震だと伝えられています。しかし、力を抜く地震と言ってもM7から8クラス、震度も7から8クラスが起きるという事を伝えられており、実際にそれがおきると多くの命が失われ、建物崩壊や経済の損失、日本の国家の混乱を招く状況に陥るか、もしくは国の崩壊に繋がる程の大きな大災害を生み出す可能性があるという状況も見せられています。またこの地震は、南海トラフからの影響でおきる東南海地震とは異なる地震であり、大阪で起きる大地殻変動のあくまでも力抜きでおきる地震であると伝えられていることから、この地震とは別に南海トラフからの連鎖連動も注意しながら回避の御神事を組み立ててゆく必要があります。あまりにも大きな規模の力抜きでありますことから愛知、三重でおきることなく、国内外でこのたまっている力を分散することで、大阪の力抜きにならないかと現在もやり取り、御神事をおこなっております。
また、ここで警戒している地域として、瀬戸内火山帯があります。この火山帯は、過去に存在していた火山帯で現在は活動していないとされていますが、啓示では、今、再び活動を開始しているということを伝えられております。もし、この火山帯が一旦動き出し噴火するという状態になるとマグマだまりからの噴火ではなく、ホットスポットと同様に、直接マントルからの噴火が起き、割れ目噴火という状況がおきると啓示では伝えられており、こちらも警戒しての御神事を行い続けております。

このやり取りの中、大阪の地震に対して名古屋とは別に力抜きする場所がある、国内では一つは九州、そしてもう一つが中国地方の日本海側と教え伝えられてきました。九州は、一つのカルデラで日本国民を絶滅に追いやるほどの大きなカルデラがあり、とても危険な場所でありますが、ピンポイントで力を抜いたり分割で力を抜くことで、西日本全体の大きな力抜きがかなりできる場所でもあるといいます。その為、プレートや断層、火山といった多方面での力抜きをするには、愛知名古屋より九州の方が確実に力抜きをすることができ、大きな地殻変動の連鎖を抑えることができる、力抜きをすることができると日向灘を中心に大きく分割していただいたり、阿蘇山や霧島、桜島といった火山の小規模の噴火によるバランス調整と力抜きをおこなっていただきました。 
外国では、トカラ列島、奄美、琉球列島を経て、台湾、フィリピン、インドネシアといった地域や九州パラオ海嶺を経てインドネシア、ニューギニア、ニュージーランド、ミクロネシア、ポリネシアといった地域において九州同様に分散分割力抜きを受け持っていただきました。そして、東南海地方の力抜きとして、四国海盆、パレスベラ海盆を経て、パプアニューギニアやインドネシア、パレスベラといった地域において力抜きをしていただいてきました。

2019 九州パラオ海嶺など
※地図 九州パラオ海嶺 四国・パレスベラ海盆・小笠原、マリアナ弧※
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このように各地にて力抜きをしていただいてきましたが、それでも大阪、愛知の大きな動きは落ち着いたという啓示は来ていません。また、九州地方で力抜きをした分、その影響として九州にあるカルデラや火山、断層などへ少なからず影響が出ることになってしまったことから、今後は、九州を守る為に九州全体を細かく周りバランス調整をおこなう御神事が必要となっていると教え伝えられております。

さて、もう一か所大きな地震を伝えられている場所の関東は埼玉を中心にフォッサマグナ内にある中央構造線、そして、中央構造線と柏崎千葉構造線の重なり部分が大きく動くと、那須火山帯等の地域にある大きな火山の動きを誘発するとともに、フォッサマグナ内にある大きな火山や富士山の噴火も誘発する可能性があると伝えられております。
かなり以前のブログに、東京オリンピックの前年2019年から2020年の東京オリンピックまでの間に、関東で大きな震災が起きる。これは国が崩壊する程の震災になるという啓示を伝えられていると掲載したことがありますが、この啓示が今年2019年、今必死に回避しようとしている、埼玉、神奈川、千葉、茨城辺りで起きるといわれている地震、火山噴火の啓示で、回避の為の御神事をおこなっているものです。
関東が動き関東の東西を挟むようにしている構造線が動く事により、フォッサマグナの沈下や地割れなどが発生し、プレート型地震の誘発にも繋がってしまい、糸魚川静岡構造線、 北米プレートとユーラシアプレートの重なり合いのずれが、フィリピンプレート、太平洋プレートの重なり部分ともずれることになり、そこから四大プレートが大きくずれる可能性があると伝えられています。そして、その連鎖から大きく大地殻変動へと動き出す流れが生まれてしまうということも伝えられています。

日本のプレート
※日本のプレートの地図※


この地震や噴火、地殻変動の連鎖連動の力抜きとして伝えられたのが、神奈川の横浜、茨城の北部における力抜きでした。しかし、ここも大阪の力抜きの愛知と同様に、力抜きといっても本震と同等のM7から8、震度7から8クラスがおきると伝えられております。そして、こちらは先に伝えた愛知、三重以上に日本国の中心地であることから、ここで大きな災害、被害が起きると国の混乱や経済の混乱、政治の混乱を引き起こす可能性は高く、場合によっては茨城にある東海第二原発、静岡にある浜岡原発が臨界事故を引き起こす可能性があります。これらを確実に回避し、日本列島全体のバランス調整を行う為に、国内外で力抜きをおこなう必要があります。この更なる力抜きとして教えられたのが、北海道でした。
西日本では九州、東日本では北海道が力抜きになると伝えられました。しかし、北海道も九州同様に起きる場所が間違えば、日本全てがなくなるほどの大きなカルデラや火山があり、ピンポイントで力抜きをする必要があるとも教えられています。

北海道以外にも分散分割の力抜きを受け持ってくれている場所があります。国内では長野の北部、新潟辺り、石川県あたりから北海道までの日本海側の地域、伊豆小笠原、硫黄島までの火山帯や海溝。外国は、伊豆小笠原から繋がっているマリアナ海溝、マリアナ海嶺を経て北マリアナ諸島、南マリアナ諸島、ニューギニア、ミクロネシア、ポリネシア、インドネシアといった地域や、日本海溝から千島海溝を経て千島列島、ウルップ列島、カムチャッカ、アリューシャン列島、アラスカまでの地域が対応してくださっています。 

地球全体、大地は常に動き続け、その動きから地球はこれまでに幾度も地殻変動を大規模なものから小規模なものまでおこないながら、大地を形成してきました。その動きは、場所場所によってほぼ一定の周期で動いてきましたが、今世紀、その周期が多くあたる時期となり、大地は大変動きやく互いに影響を受け連鎖連動しやすい状態になっています。それは大災害へとつながる連鎖連動になりやすい状態であることを示しており、ともすれば、この地球自体が消滅するという事態に繋がることを教えられているということもお伝えしてきました。
日本には、世界第一級ともいわれる中央構造線があり、九州から関東まで伸びています。途中、長野の中央構造線と糸魚川静岡構造線が重なる場所から、中央構造線がフォッサマグナを通って、柏崎千葉構造線が重なっている場所が関東にありますが、この間、多くの火山がひしめき、多くの活断層が繋がっている場所でもあります。そして、日本列島の本州は、糸魚川静岡構造線に沿って北米プレートとユーラシアプレートが重なり合っている場所でもあります。現状の流れのまま大地の周期的な地殻変動へと進んでしまうと、環太平洋にある巨大カルデラや火山、海台などに連鎖し、破局的噴火に繋がり、地球そのものが裂けるか爆発するぐらいになってしまうと教えられています。

201903 中央構造線図 日本と活断層と原発

※中央構造線の図※
クリックすると少し大きくなります

地球は生きていますので、大地は動きます。しかし、一気に連鎖連動してゆく動きと数十年や数百年かけて、少しずつゆっくりと動く動きと、また連鎖連動ではなく単独で動く動きとは大きな違いがあります。今は、かなり早いペースで大地殻変動の流れへ連鎖連動してしまう可能性があると教えられています。
それを避けるには、この大地殻変動の仕組みを変えるしかない。
そう教え伝えられ、私たちは、目の前に迫る災害の回避と共に、大地殻変動の仕組みを変え大惨事にならないようにする御神事を指示されました。
各地での力抜きを対応してくださっている方法、関連する大地が動くことで、溜まっている大地を緩ませ、力抜きをするというのではなく、動き出そうと溜まっている力を地殻から上部マントル、下部マントルを通って内部にエネルギーを送りマントルや規模によっては外核へ吸収影響が及ぶことで、地表に出る地震のエネルギーを抑えることが出来るという啓示を教えられています。これを行う場合には、地球の内部、マントルや外核の回転・対流といったものに影響を及ぼすことになり、抑えた後1年から数年後に、抑えた地域の地球の反対側に地震や噴火が起きることになるということ。そして、力が出る反対側は、どこでもいいというわけではない。地球のあちらこちらの大地が動く時期を迎えており、動きやすく、溜まり続けている力が放出されやすい状況となっています。日本における地球の反対側として、南アメリカから中央、北アメリカにエネルギーが分散分割されるということが教えられていますが、反対側の放出は、それを請け負うことで、自分の地域の力抜きをも一緒におこなうことが出来ると伝えられております。そして、この放出先を変える仕組みを作ってゆくことで、崩壊に進む大地殻変動の流れを変え、緩やかに進む動きに変えることが出来ると神々様に教えられながらその仕組みをも作り、厄災回避の御神事と平行して大地の動きが緩やかに進むように仕組みを作る御神事もおこなってきました。

御神事の基本として、定期的に重要な場所、現地へ赴き継続的に御神事をおこない仕組みを作り、繋ぎ、結び、仕組みを一つ一つ組み立ててゆく御神事を継続しておこなってゆかなければなりません。定期的に幾度も訪れ御神事をおこなう事で、大地の繋がり、神々様の繋がりを確かなものとしてゆき、各地を御神事して回る事で、伝えられている大地殻変動の回避と新たな地殻変動への動きを作る。自然や人間社会の環境や人間の社会の仕組みの不安定や混乱、政治経済の混乱、破壊行為、戦争などの負の連鎖を断ち切り、根絶し未来に調和と和合、統合の穏やかな世が生まれるように。自然界と神界、精霊界、霊界、人間界、生命といきとしいける生命体を含めて調和、和合、統合という仕組みを創り、将来にはミロクの世をこの地球という星で完成させるという目的を持って御神事をおこなっております。

しかし、現状、細かく各地を回り御神事をおこなうだけの資金が足りず、思うように動く事が出来ないことから、数十年かけて作り上げてきた神々様との仕組みを一旦ほどき、ほどいた仕組みを目の前に迫っている大きな災いを回避する為に組みなおすという御神事を沖縄でおこなっている状況です。それは、神々様から伝えられる啓示、ビジョンと北海道から本州、九州にある600以上の火山やカルデラ、大小様々な活断層、構造線、プレート、海溝、海嶺、海盆の表や地図とを照らし合わせながら、伝えられてくる啓示に至るには、どのような連鎖連動をしてゆくのか、どう動いていったら伝えられてくる動きになってしまうのかを何度も確認しお聞きして、伝えられてくる啓示のようにならないための方法を模索し、これまでつないできた御神事の結びをほどき、目の前の厄災を回避するための仕組みに組みなおす御神事をおこなうということをしています。また、大きな動きの力抜きが出来るピンポイントの場所を見つけ、そこで力抜きをおこなってもらえるように、繋ぎ結んできた神々様を通してお願いしてゆきます。現地に赴けない分、イメージを強く深く持ちながら、バランス調整を願う御神事をおこなっていました。

火山図 北海道 火山図 東北
火山図 関東上越 火山図 小笠原
火山図 中国地方 火山図 九州
火山 北海道 火山 東北1 火山 東北2 火山 東北 関東 火山 九州 南西諸島
※日本の火山リストと位置図※
クリックすると少し大きくなります
※参考資料:産総研/大網白里ジオソフト


本来の目的とは違った事で、築き上げた仕組みを使っている為、元々防ごうとしていた目的の厄災に対しての対処対応が、遅れるか間に合わなくなる状況になってきます。
この今おこなっている方法は、目の前の動きを一時しのぎする為の方法になります。その為、未来永劫に改善する仕組みではありませんから、今後も積み重ねてきた仕組みを崩してゆく状況が続けば、目的としていた動きを止めておく歯止めが緩み、伝えられている大地殻変動の動きが緩やかにならず、分割にもならず、溜まった力を一気に出す動き、啓示のままの大地殻変動が始まってしまいます。長年かけて今後起きると伝えられます厄災、地震、火山噴火、天災、人災、政治経済の混乱、戦争等の負なる動きの回避の流れ作りを各地の神々様の協力を得まして築きあげてきました。そして、作り変る事で溜まっている力を元の流れとは異なる、新しい地殻変動の動きになるように仕組みを作ってきました。作り上げてきた仕組みをほどくという意味は、防ごうとしてきた厄災が起きる状況につながるという意味になり、南海トラフは、南海、東南海、東海、関東への連鎖連動だけは済まず、琉球海溝、九州パラオ海嶺へと連鎖連動してゆき、そして、東南海地震、四国海盆、駿河トラフ、相模トラフをも動かし、伊豆小笠原海溝、マリアナ諸島までに多く存在する火山、海底火山を刺激してゆき、日本列島は富士火山帯、中央構造線、白山火山帯、乗鞍火山帯、フォッサマグナ、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、那須火山帯、鳥海火山帯、霧島火山帯、日本海溝、千島海溝や多くの日本やその周辺に存在する火山やカルデラ、活断層、プレートといったものの動きへ確実に連鎖連動し、大地殻変動へ繋がってしまう啓示、ビジョンが現実のものになってしまうことになります。とにかくそれを避けるためにも、動けないなりに、ここ沖縄で出来ることを何とか努めてきました。

今年は、3月から4月1日まで関東から西日本と九州までの御神事をおこない九州や四国、紀伊半島、近畿地方、中国地方の一部等の主要ポイントの御神事おこないました。4月1日から6日までは、小笠原、硫黄島、西之島の御神事、8日には一旦沖縄に戻り、妻の体調などの検査もあり、4月22日に再び九州に上がり、四国、紀伊半島のポイントの御神事をおこない、すぐに5月28日の宮の大祭陰陽祭のために沖縄に戻り、6月3日には火と水の儀式となります。
この後、6月の下旬に神戸港から船で本州の外洋を周る御神事と7月の中旬に横浜港から出港して北海道、国後、択捉、サハリンを船で回る御神事と琉球列島から台湾までを一周する御神事を優先し何とかおこなえるように確保するため今ある資金を投入しました。今、沖縄において仕組みをほどく御神事しかできず、陸地の主要ポイントを周るだけでまともな御神事が出来ていない中、本州や北海道、そして、沖縄、台湾と外洋から陸地を望み小難無難の御神事をおこなう事と海上から各プレートや海溝、海嶺といった地域付近を通る海の御神事はなんとしてでもおこなっておかなければなりません。

2019年6月 日本一周 2019年7月 北海道 台湾
※6月7月の外洋御神事航路※

これをおこなうことで、陸地からの御神事が出来ていない分の補助、大地の動きに対する御神事をおこなうことが出来ます。正直なところ、本来であれば日本列島を隅々まで御神事して回り、今の日本列島で起きる地殻の動きに対しての新たな仕組みつくりを確実に行わなければいけない状況があります。しかし、十分に周りゆくことが出来ないことから、今、何とか本格的な地殻変動のスイッチが入らないように各地域の神々様が協力してくださり、分散分割の受け持ってくださっているわけですが、どこも、元々ある大地の動くエネルギーに加えて、受け持った力が加わることから、不安定となることは否めません。受け持ってくださった地域に関しても、負荷が掛かりすぎないように、その後も調整を行う必要あり、日本国内、海外を含めて現状の大地のバランスを整えながら、今の流れの大地殻変動の仕組みを、新たな地殻に組み替えるための仕組みとして内部から仕組みつくりおこない、新たな地殻変動へと流れを変える仕組みつくりの御神事をおこなっています。

長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

皆様の御支えいただきますことで、御神事をおこなうことができます。
どうか、今後とも、変わらぬ真心のからの御支えをなにとぞ宜しくお願いいたします。


大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えられました御言葉

2019.05.30.08:00

新暦5月30日(旧暦4月26日 大安 ひのと 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

5月24日25日に公開放送でおこないました日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝え致します。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

*5月24日の祈りの際に伝えられました御言葉

*主旨

新しい 令和とゆう時代が 刻まれています
一日一日を 大切に生きてゆくことが出来ますように
迷い 悩む時に 慌てることなく 
自分自身を信じ 落ち着いて向き合い 解決の道に進めますように
人が刻み続ける時間 年月の歩みが 生命 命 地球 人々 宇宙のためになる歩みとなり
地球を守る地球人 そしてミロク世のミロク人へと 進化 発展してゆくことが出来ますように 願い祈り致します

*伝えられました御言葉

その足元にある大地を 当たり前のものであると 安堵してはならない
その大地は 多くの命達の力により 支えられており
多くの命達の 支えにより 存在している
その感謝の念を 忘れることなく
一人ではない 多くの命達に 支えられていることを 忘れずに
この星に 感謝と そして 自らの命をも 多くの命達が 支えていることの感謝を忘れず
自らが その感謝 そしてその支えに応えるべく
この星や 命達に対し 何が出来るのかを 深く考え
己が出来ることを 懸命に務め上げることこそが 
この地に生きる この星に生きる者としての 役目役割
人の心を忘れず 多くの命達のことを 思い この星を思い
互いに支え合いゆくことを忘れずに 生きゆかれよ
これがこの星の 多くの生命 命達が 人々へ望み そして 希望を 託してもいる
これに応えるべく 支えられている その 願いに 応えるべく
人々は 善き未来を 創りゆかなければならない
応えるべき時は 今であり
来世でも 幾十年先でもない
今生きている者達が 今出来ることを行い 
次の世代の者達もまた 次の世代の者達が出来ることを行うのである


*5月25日の祈りの際に伝えられました御言葉

*主旨
新しい 令和とゆう時代が 刻まれています
世の中が 安心して暮らしてゆける環境になりますように
一人ひとりが そのことに心がけ 
出来る限りのことを行うことが出来る状況になりますように
また 役職や立場を持った人は 自らが担っている事柄を 深く理解し 責任を持った対応をすることが出来るようになり
平和の世の中を 皆で 続けてゆくことが出来ますように
人が刻み続ける時間 年月の歩みが 生命 命 地球 人々 宇宙のためになる歩みとなり
人々が本来の 役目役割である 地球を守る地球人となり
更に ミロク世のミロク人となりますように お導きいただけますようにと 願い祈りを致します


*伝えられました御言葉

決して 戦 争いへと 進む道は 歩んではならない
周りの者達が その道に 進みそうになっても
正しき判断を 失ってはならない
特に 命が次世代に繋がり 子や孫 更に その先の子供達
また 大切なる幼子や 大切なる年下の者達がいる者達
その 日々の笑顔や まっすぐな眼差し 生きる希望 命の輝きが
戦 争いになれば 失われてゆくことを 忘れてはならない
大切に育て 慈しみ 愛を持って関わり 日々を暮して来た中に
人を殺めることや 争いに於いて 命を落とすことは 夢にも思わなかった筈である
大切な笑顔を 守るためにも
戦 争いに 進むことがないように
幼子達の 笑顔や希望を 守ることが出来るのは
この世の中で 大人として生きている者達である
争いは 何も生まない
土地を汚し 魂を穢し 肉体が傷付き 心も傷付き 魂も傷付きゆく
決して 同じ過ちを 繰り返すことがなきように

残虐さに 変貌することがなきよう
人としての理性を 守るべき者達の笑顔を しっかりと 守り 
未来を 守るために 争いではない選択肢を 見い出し 進みゆけ


*以上*

*お水の募集について*

当宮にて執り行います火と水の儀式においては、日本各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
神前にお供えし御祈祷させていただきました後に、聖地において儀式を執り行っております。

悪しき事は繋がらない様に、善きことが更に膨らみ、令和の時代が健やかに過ごせる、平和、調和、和合、安定、安泰の年月となるようにという祈り儀式を執り行い、新元号における日々、世の中の平和を願う事となります。

人間界の時代の移り変わりであり、自然界においては何ら変わらない事と思われるかもしれませんが、人の気と自然界は互いに影響し合っており、特に人の行動は自然に多大な影響を与えます。時代が穏やかなる時を刻みゆく事で、人の気も、行動も穏やかとなり、自然へも良い影響を与える事が出来ます。

どうか、各地のお水をお送りいただきまして、各地、各場所の神々様の益々の守護と共に、善き気が巡り令和の時代が、平和、平穏、平安、安定となるように、皆様の真心のお力添えいただけますようお願い致します。
お水の送付につきましては、下記内容をご参照の上、お送りくださいませ。

私ども夫婦にて、毎月火と水の儀式を継続的に執りおこない祈祷してまいります。次回は、6月3日を予定しております。
毎月の予定をしております。6月以降もぜひお送りくださいませ。
今後とも、お水送付のお力添えも宜しくお願い致します。

** お水の送付について **

基本として1か所500mlでお願いしておりますが、沢山の場所のお水を送りいたいというご要望もございました事から、複数個所のお水を送付の場合、500mlや1Lの容器にご自身で各地のお水を混ぜていただいて、お送りいただいても構いません。
その場合、どこのお水を混ぜたのか分かるように、お書き添えいただけますようお願い致します。
もちろん、今まで通りこの場所のお水は沢山使ってもらいたいと、1か所1か所、混ぜずに別々の容器に入れていただいての送付でも構いません。

皆様からの真心を受けまして、各地の神々様との連携と更なる御守護が広がる事を願い御祈祷させていただきます。共に善き世となるよう、お力添え宜しくお願い致します。

<送付先>
〒 904-0006
沖縄県沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし祈りの和 事務局 宛
※誠に勝手ながら、送料はご負担いただけますようお願い致します

*お知らせ*

自然災害対策チーム
ブログアップしました!!
今回は「箱根山について」です。
http://shizentohito.blog.fc2.com/blog-entry-64.html

*活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸

ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ
ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
※領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください

日々の祈りの際に伝えられました御言葉

2019.05.26.08:50

新暦5月26日(旧暦4月22  みずのと 亥 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

5月23日に公開放送でおこなっております日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝え致します。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

*5月23日の祈りの際に伝えられました御言葉

*主旨

新しい 令和とゆう時代が 刻まれています
一日一日を 大切に生きてゆくことが出来ますように
迷い 悩む時に 慌てることなく 
自分自身を信じ 落ち着いて向き合い 解決の道に進めますように
人が刻み続ける時間 年月の歩みが 生命 命 地球 人々 宇宙のためになる歩みとなり
地球を守る地球人 そしてミロク世のミロク人へと 進化 発展してゆくことが出来ますように 願い祈り致します


*伝えられました御言葉

命達の道は 命達が 切り拓いてゆく
そこに 人々は 手を貸し 支えゆく
人の行いは 大きく 命達に 影響を与える
伝え続けていることであり 忘れては困ることである
幾久しく 人々は この星と共に 歩み続けてきた
さて 更にこれから 求められているは
今までとは違った 今までとは 異なる形にて 
この星を守り 生命 命達を 守りゆかなければならない
一人ひとりが 命を守ること
生命 命 そして地球を 守ること
それをしっかりと 念頭に入れられるように
意識が そこに 常にあるように
私利私欲ではなく 正しき流れ その道に進めるように
今までの 自然を壊し この星を壊し続けてきた 方向ではなく
共の共存 支え合いを しっかりと 根付かせ
根底に あるように その未来を 創れるように 
動きゆかれよ



*以上*

*お水の募集について*

当宮にて執り行います火と水の儀式においては、日本各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
神前にお供えし御祈祷させていただきました後に、聖地において儀式を執り行っております。

悪しき事は繋がらない様に、善きことが更に膨らみ、令和の時代が健やかに過ごせる、平和、調和、和合、安定、安泰の年月となるようにという祈り儀式を執り行い、新元号における日々、世の中の平和を願う事となります。

人間界の時代の移り変わりであり、自然界においては何ら変わらない事と思われるかもしれませんが、人の気と自然界は互いに影響し合っており、特に人の行動は自然に多大な影響を与えます。時代が穏やかなる時を刻みゆく事で、人の気も、行動も穏やかとなり、自然へも良い影響を与える事が出来ます。

どうか、各地のお水をお送りいただきまして、各地、各場所の神々様の益々の守護と共に、善き気が巡り令和の時代が、平和、平穏、平安、安定となるように、皆様の真心のお力添えいただけますようお願い致します。
お水の送付につきましては、下記内容をご参照の上、お送りくださいませ。

私ども夫婦にて、毎月火と水の儀式を継続的に執りおこない祈祷してまいります。次回は、6月3日を予定しております。
毎月の予定をしております。6月以降もぜひお送りくださいませ。
今後とも、お水送付のお力添えも宜しくお願い致します。

** お水の送付について **

基本として1か所500mlでお願いしておりますが、沢山の場所のお水を送りいたいというご要望もございました事から、複数個所のお水を送付の場合、500mlや1Lの容器にご自身で各地のお水を混ぜていただいて、お送りいただいても構いません。
その場合、どこのお水を混ぜたのか分かるように、お書き添えいただけますようお願い致します。
もちろん、今まで通りこの場所のお水は沢山使ってもらいたいと、1か所1か所、混ぜずに別々の容器に入れていただいての送付でも構いません。

皆様からの真心を受けまして、各地の神々様との連携と更なる御守護が広がる事を願い御祈祷させていただきます。共に善き世となるよう、お力添え宜しくお願い致します。

<送付先>
〒 904-0006
沖縄県沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし祈りの和 事務局 宛
※誠に勝手ながら、送料はご負担いただけますようお願い致します

*お知らせ*

自然災害対策チーム
ブログアップしました!!
今回は「箱根山について」です。
http://shizentohito.blog.fc2.com/blog-entry-64.html

日々の祈りの際に伝えられました御言葉

2019.05.25.08:00

新暦5月25日(旧暦4月21  みずのえ 戌 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

5月22日に公開放送でおこなっております日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝え致します。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

*5月22日の祈りの際に伝えられました御言葉

*主旨

新しい 令和とゆう時代が 刻まれています
人々が 生きている大地の上に 自分達が生きているとゆうことを 忘れることなく
地球 大地 生命 命を 意識して生きることが出来ますように
自らの命を守るために 自然の変化 変調に合わせることの出来る心 ゆとり 意識
冷静な判断を失いませんように
人々が 力を合わせ 支え合い 協力し合い 助け合いながら 生きてゆけますように
人が刻み続ける時間 年月の歩みが 生命 命 地球 人々 宇宙のためになる歩みとなり
地球人 ミロク人となりますように お導きいただけますようにと 願い祈り致します

*伝えられました御言葉

多くの 生きとし生けるもの達の命に支えられ 
この世は成り立ち 人々は 生き続けている
多くの命達が 一人ひとりの そして 一つひとつの 命を支え
その生きゆく道を 繋ぎ続け 支え続けている
このことから 忘れられ 遠く離れ
大地を省みることなく 己がだけを見つめ 歩み続けてゆけば
自ずと 命とは遠ざかり
自ずと 生きとし生けるもののことが 見えなくなりゆく
自らのまなこを開き 心の目も開き
戦 争いではなく 
緑豊かなる 生きとし生けるもの 自然豊かなる この風景 大地へと 目を移し
しっかりと それらを見つめ 受け止め
争いに これ以上 興じるのではなく
いかにして 平和を 保ち続けゆくのか
いかにして 安心と安定を 繋ぎ続けゆくのか
協力と 支え合いを 忘れることなく
生きとし生けるものも 人の世に大きく関わる
戦 争い続けゆけば 
命を支える多くの生きとし生けるものも 滅せられゆく
これ以上 命達を 汚すことなく
この地を この大地を 汚すことなく
人の子として生まれた 役目役割をしっかりと 改めて 自覚し 
地球を守る者として 命達を守る者として 
大切なるこの世を そして未来を この星を 
善き流れ 平和・平穏・平安 安定の道へと 誘(いざな)いゆけ



*以上*

2019 祈り

※クリックすると動画が始まります

*お水の募集について*

当宮にて執り行います火と水の儀式においては、日本各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
神前にお供えし御祈祷させていただきました後に、聖地において儀式を執り行っております。

悪しき事は繋がらない様に、善きことが更に膨らみ、令和の時代が健やかに過ごせる、平和、調和、和合、安定、安泰の年月となるようにという祈り儀式を執り行い、新元号における日々、世の中の平和を願う事となります。

人間界の時代の移り変わりであり、自然界においては何ら変わらない事と思われるかもしれませんが、人の気と自然界は互いに影響し合っており、特に人の行動は自然に多大な影響を与えます。時代が穏やかなる時を刻みゆく事で、人の気も、行動も穏やかとなり、自然へも良い影響を与える事が出来ます。

どうか、各地のお水をお送りいただきまして、各地、各場所の神々様の益々の守護と共に、善き気が巡り令和の時代が、平和、平穏、平安、安定となるように、皆様の真心のお力添えいただけますようお願い致します。
お水の送付につきましては、下記内容をご参照の上、お送りくださいませ。

私ども夫婦にて、毎月火と水の儀式を継続的に執りおこない祈祷してまいります。次回は、6月3日を予定しております。
毎月の予定をしております。6月以降もぜひお送りくださいませ。
今後とも、お水送付のお力添えも宜しくお願い致します。

** お水の送付について **

基本として1か所500mlでお願いしておりますが、沢山の場所のお水を送りいたいというご要望もございました事から、複数個所のお水を送付の場合、500mlや1Lの容器にご自身で各地のお水を混ぜていただいて、お送りいただいても構いません。
その場合、どこのお水を混ぜたのか分かるように、お書き添えいただけますようお願い致します。
もちろん、今まで通りこの場所のお水は沢山使ってもらいたいと、1か所1か所、混ぜずに別々の容器に入れていただいての送付でも構いません。

皆様からの真心を受けまして、各地の神々様との連携と更なる御守護が広がる事を願い御祈祷させていただきます。共に善き世となるよう、お力添え宜しくお願い致します。

<送付先>
〒 904-0006
沖縄県沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし祈りの和 事務局 宛
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日々の祈りの際に伝えられました御言葉

2019.05.24.08:00

新暦5月24日(旧暦4月20日 大安 かのと 酉)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

5月21日に公開放送でおこなっております日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝え致します。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

*5月21日の祈りの際に伝えられました御言葉

*主旨

新しい 令和とゆう時代が 刻まれています
穏やかに 緩やかに 自然の動きが進み
人と 自然とが 調和しながら 共に歩みゆけるように
人間が 自然の一部であることを忘れず
その中で 生きていることを忘れず
日々の生活暮らしを 自然に寄り添う方向へと 移行させてゆけますように 
人が刻み続ける時間 年月の歩みが 生命 命 地球 人々 宇宙のためになる歩みとなり
人々が本来の 役目役割である地球を守る 地球人となり 
更にミロク世の ミロク人となりますように
お導きいただけますようにと 願い祈りを致します

*伝えられました御言葉

今の世 人々の 心 想い 映し出し 
またそれが 人々へと 返りゆく
少しでも ほのかな希望の光でも 
夢 希望 未来へと 願い 望み
一日一日の 小さき喜びでも
小さな幸せでも
つつがなきこと 感謝し
生きゆくこと 
大切なるもの達と 共にいること
今日一日の 願い 希望 達成事が 行えたこと 叶ったこと
一歩 未来へと 進んだこと
ほんの些細なことでも それを心の希望の糧とし
一日一日を 大切に生きゆくこと
それにより 人々の世の中に 希望の光と 未来への託しゆく願いが 
糧となり 守護となり 道を 切り拓きゆくものでもある
くじける心や 邪(よこしま)なる心 悪しき思いや惑わしに 陥ることなく
自らを律し 人の子として 
この星を守りゆく 地球人 
またその先にある ミロク世 そこに住まう ミロク人となりゆくためにも 
日々の 精進 心正し 善き流れを 一日一日 確かなものへと 変えゆくことが出来るように 努めゆけ
それにより 一日一日が 変化と共に過ごされゆき 
善き流れを生む 大きな力ともなりゆく
人が 創りゆく世であり
人が創りゆく 未来である



*以上*

*お水の募集について*

当宮にて執り行います火と水の儀式においては、日本各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
神前にお供えし御祈祷させていただきました後に、聖地において儀式を執り行っております。

悪しき事は繋がらない様に、善きことが更に膨らみ、令和の時代が健やかに過ごせる、平和、調和、和合、安定、安泰の年月となるようにという祈り儀式を執り行い、新元号における日々、世の中の平和を願う事となります。

人間界の時代の移り変わりであり、自然界においては何ら変わらない事と思われるかもしれませんが、人の気と自然界は互いに影響し合っており、特に人の行動は自然に多大な影響を与えます。時代が穏やかなる時を刻みゆく事で、人の気も、行動も穏やかとなり、自然へも良い影響を与える事が出来ます。

どうか、各地のお水をお送りいただきまして、各地、各場所の神々様の益々の守護と共に、善き気が巡り令和の時代が、平和、平穏、平安、安定となるように、皆様の真心のお力添えいただけますようお願い致します。
お水の送付につきましては、下記内容をご参照の上、お送りくださいませ。

私ども夫婦にて、毎月火と水の儀式を継続的に執りおこない祈祷してまいります。次回は、6月3日を予定しております。
毎月の予定をしております。6月以降もぜひお送りくださいませ。
今後とも、お水送付のお力添えも宜しくお願い致します。

** お水の送付について **

基本として1か所500mlでお願いしておりますが、沢山の場所のお水を送りいたいというご要望もございました事から、複数個所のお水を送付の場合、500mlや1Lの容器にご自身で各地のお水を混ぜていただいて、お送りいただいても構いません。
その場合、どこのお水を混ぜたのか分かるように、お書き添えいただけますようお願い致します。
もちろん、今まで通りこの場所のお水は沢山使ってもらいたいと、1か所1か所、混ぜずに別々の容器に入れていただいての送付でも構いません。

皆様からの真心を受けまして、各地の神々様との連携と更なる御守護が広がる事を願い御祈祷させていただきます。共に善き世となるよう、お力添え宜しくお願い致します。

<送付先>
〒 904-0006
沖縄県沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし祈りの和 事務局 宛
※誠に勝手ながら、送料はご負担いただけますようお願い致します


*お知らせ*

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日々の祈りの際に伝えられました御言葉

2019.05.23.08:00

新暦5月23日(旧暦4月19日 かのえ 申 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

5月20日に公開放送でおこなっております日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝え致します。
この日は、祝詞途中で奏上が難しくなるほど、伝えられてくる御言葉がありました。
その為、一旦お伝えし、改めて祝詞を奏上し、その後もお伝えするという状況が発生した事から、2種の御言葉を掲載いたします。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

*5月20日の祈りの際に伝えられました御言葉

*趣旨

新しい令和という時代が刻まれています。

この地上にいる人々全てが、自分達の未来と地球の未来、生命の未来が関連し合い、繋がっていることに気づき、環境汚染という事を理解し、地球や他の生命達を護る為の行動を起こすことができ、そういった行動や考えが当たり前のこととなりますように。

人が刻み続ける時間、年月の歩みが、生命、命、地球、人々、宇宙の為になる歩みとなり、人々が本来の役目役割である地球を守る地球人となり、更に、ミロク世のミロク人となりますようにお導きいただけますようにと願い祈りを致します

*伝えられました御言葉

一)
人の子は 山は動かぬものと 思っているが
どの山々も 大地の動きから 流れたものであり 
山 崩れゆくは 大地動き続けていることを 指し示すことである

山々の 付近にいる者は 一層 より 注意をし
動きゆく 崩れゆく兆候あれば 
一日も早く その場を動き 命を守り 
助けを求めることである
山々の動き 地鳴りであれば 時 既に遅し
これより前に 崩れゆく様の 兆候を見ゆけば 
万全を期すためにも その場を去り 
守るべきものを しっかりと 守ることである

大地は今まさに 動こうとしている
この揺るぎを 止めるには
皆での補い 分散分割が 必要であるが
どの地域に於いても その周期を 乱すことは難しく
揺れ動く時を間違えば 大きな連鎖へと 変わり果てゆく

それ故に 今までとは 思いもよらぬ場所や
今までとは 地鳴りや 揺らぎとは 縁のなかった場所にも
大地からの 救済が求められ
大きな揺らぎの 力抜きのために 
支え合いと 協力を元に 分散分割が 成されてゆくこととなる
しかしこれには 揺れ動くことがないと思われていた場所にての 揺るぎとなりゆくために
思わぬ弊害や 
人間の社会に於いて 最大 負と言われる状況へと 発展することにもなりゆく
大地の近くに住む者や 山の近くに住む者
海の近くに住む者 平地に住む者
多くの者達は 自然から 足が遠のき 文明と言われる社会の中に 生きてきているが
それでも 自然の変調や その違い 
日々の暮らしの中に於いての 違いを 気付くことが出来る筈である
自然界に近く 側に生活しゆく者は 特に 
山の変調も 海の変調も 野の変調も 気付くことは出来る筈である
気付いたならば 万が一のことを考え 対策をすること
自らの命を守ることは 転ばぬ先の杖ともなりゆく
地震 噴火 
出来るだけ 大きな 地球全体への 揺らぎの発展へ 続かぬ場所へと 助けを求め 願いを請うているが
それも今は難しく 
あるべき所にて 
行うべき所にて
力抜きを 発生させなければならない状況に 向かい合っている時である
多くの 生きとし命 生命達を 守るためにも
この星を 健やかなる姿に 変えゆくためにも
この星はもっと 善き変化を 遂げゆくことが出来
善き未来を 築き上げゆくことが出来る筈である
人の子の 願いもまた 大きく 左右することも出来る

希望を 託されていること
授け続けてきた 智恵を生かすこと
この星と共に 生きゆく未来を 見失わず 
周りをよく見 
環境 自然 世界をよく見つめ
更なる 善き状態になるよう 努め続けることである

大地が動く

大きく 揺るぐことがなきように
神々と共に 守り続け 
動かぬことなきように 収め続けてゆくが

備えはまた 人の子の命を守る


二)
自然に 耳を傾け
変化を なかったことにするのではなく 
しっかりと 見極め 気付き
受け流すことなく 受け止め
自らの身を 守りゆくため 
備えを しっかりと整え 
その後も 助け合いと共に 支え合いと共に
人としての心 精神 失うことなく
悪しき存在 邪や魔に 惑わされることなく
人としての理性を 人としてあるべき行動を しっかりと 行い続け
戦 争いに 進むことなく
平和の世を 助け合いの世を 進みゆくことが出来るように
日々 一日一日を大切に 歩みゆくこと
人の子の 役目役割である この星を守りゆく
生命 命達を守りゆく 地球人 守り人であるために
その存在に 日々 精進 心 魂を磨き 進みゆくこと
人が 今 大きな 役目役割に 向かう 
大切な 進みゆく 時を 迎えている



*以上*

*お水の募集について*

当宮にて執り行います火と水の儀式においては、日本各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
神前にお供えし御祈祷させていただきました後に、聖地において儀式を執り行っております。

悪しき事は繋がらない様に、善きことが更に膨らみ、令和の時代が健やかに過ごせる、平和、調和、和合、安定、安泰の年月となるようにという祈り儀式を執り行い、新元号における日々、世の中の平和を願う事となります。

人間界の時代の移り変わりであり、自然界においては何ら変わらない事と思われるかもしれませんが、人の気と自然界は互いに影響し合っており、特に人の行動は自然に多大な影響を与えます。時代が穏やかなる時を刻みゆく事で、人の気も、行動も穏やかとなり、自然へも良い影響を与える事が出来ます。

どうか、各地のお水をお送りいただきまして、各地、各場所の神々様の益々の守護と共に、善き気が巡り令和の時代が、平和、平穏、平安、安定となるように、皆様の真心のお力添えいただけますようお願い致します。
お水の送付につきましては、下記内容をご参照の上、お送りくださいませ。

私ども夫婦にて、毎月火と水の儀式を継続的に執りおこない祈祷してまいります。次回は、6月3日を予定しております。
毎月の予定をしております。6月以降もぜひお送りくださいませ。
今後とも、お水送付のお力添えも宜しくお願い致します。

** お水の送付について **

基本として1か所500mlでお願いしておりますが、沢山の場所のお水を送りいたいというご要望もございました事から、複数個所のお水を送付の場合、500mlや1Lの容器にご自身で各地のお水を混ぜていただいて、お送りいただいても構いません。
その場合、どこのお水を混ぜたのか分かるように、お書き添えいただけますようお願い致します。
もちろん、今まで通りこの場所のお水は沢山使ってもらいたいと、1か所1か所、混ぜずに別々の容器に入れていただいての送付でも構いません。

皆様からの真心を受けまして、各地の神々様との連携と更なる御守護が広がる事を願い御祈祷させていただきます。共に善き世となるよう、お力添え宜しくお願い致します。

<送付先>
〒 904-0006
沖縄県沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし祈りの和 事務局 宛
※誠に勝手ながら、送料はご負担いただけますようお願い致します


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2019.05.22.08:00

新暦5月22日(旧暦4月18日 つちのと 未 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

5月19日に公開放送でおこなっております日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝え致します。

大国ミロク大社
比嘉良丸
比嘉りか

*5月19日の祈りの際に伝えられました御言葉

*趣旨
新しい令和という時代が刻まれています。

過去よりも未来が更に自然豊かな環境に変化してゆきますように。人々がそこある山や川、海、森といった場所の役目役割を理解し、むやみに破壊することなく、人間の都合で動かすことがありませんように。人間が捨てた建物等をキチンと処理し、自然へ地球へと返すことができるようになりますように。
人間が、自然や地球に対して当たり前という意識や思いを見直し、自分達が護らなければいけないという意識を育て、その行動を起こしてゆけますように。

人が刻み続ける時間、年月の歩みが、生命、命、地球、人々、宇宙の為になる歩みとなり、人々が本来の役目役割である地球を守る地球人となり、更に、ミロク世のミロク人となりますようにお導きいただけますようにと願い祈りを致します。

*伝えられました御言葉
世の中は 見違えるほど 変わることが 出来る筈である
今も 一昔と比べれば 大きく様変わりし 
人々は 様々なることに気を配り 世の中を 創り上げてきた
真心と 優しき心 相手の立場になり 物事を考える
そのことにより 世の中は 大きく 変わってゆくことに繋がる
人は 様々なる者がおる
不自由な者も 不自由でない者も
様々な者が この世の中におり 
快適に 過ごしゆく日々の暮らしのために 
皆が心を砕き 歩みゆくこと 創りゆくことにより
皆が 快適なる世の中へと 変化を遂げてゆくことに繋がる
平和を 創り上げゆくは 人々の心であり 
それを懇求し 求め 次なる世代へと 安心を託し 渡し続けることこそが 
生きている者達の 大きな 役目役割の 一つである

*以上*

*お水の募集について*

当宮にて執り行います火と水の儀式においては、日本各地のお水をお送りいただきまして、ありがとうございます。
神前にお供えし御祈祷させていただきました後に、聖地において儀式を執り行っております。

悪しき事は繋がらない様に、善きことが更に膨らみ、令和の時代が健やかに過ごせる、平和、調和、和合、安定、安泰の年月となるようにという祈り儀式を執り行い、新元号における日々、世の中の平和を願う事となります。

人間界の時代の移り変わりであり、自然界においては何ら変わらない事と思われるかもしれませんが、人の気と自然界は互いに影響し合っており、特に人の行動は自然に多大な影響を与えます。時代が穏やかなる時を刻みゆく事で、人の気も、行動も穏やかとなり、自然へも良い影響を与える事が出来ます。

どうか、各地のお水をお送りいただきまして、各地、各場所の神々様の益々の守護と共に、善き気が巡り令和の時代が、平和、平穏、平安、安定となるように、皆様の真心のお力添えいただけますようお願い致します。
お水の送付につきましては、下記内容をご参照の上、お送りくださいませ。

私ども夫婦にて、毎月火と水の儀式を継続的に執りおこない祈祷してまいります。次回は、6月3日を予定しております。
毎月の予定をしております。6月以降もぜひお送りくださいませ。
今後とも、お水送付のお力添えも宜しくお願い致します。

** お水の送付について **

基本として1か所500mlでお願いしておりますが、沢山の場所のお水を送りいたいというご要望もございました事から、複数個所のお水を送付の場合、500mlや1Lの容器にご自身で各地のお水を混ぜていただいて、お送りいただいても構いません。
その場合、どこのお水を混ぜたのか分かるように、お書き添えいただけますようお願い致します。
もちろん、今まで通りこの場所のお水は沢山使ってもらいたいと、1か所1か所、混ぜずに別々の容器に入れていただいての送付でも構いません。

皆様からの真心を受けまして、各地の神々様との連携と更なる御守護が広がる事を願い御祈祷させていただきます。共に善き世となるよう、お力添え宜しくお願い致します。

<送付先>
〒 904-0006
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