5月28日の陰陽祭の際にお話しした内容:2

2020.06.06.15:20

新暦6月6日(旧暦 閏4月15日 かのえ 辰 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
昨日掲載しました5月28日陰陽祭にてお話しました内容の続きを掲載します。

長文ではございますが、ご一読いただけますと幸いです。
夫の体調ですが、昨日よりは少し落ち着きまして、痙攣や攣りの状況に間隔があります。ただ、慎重に体を動かさないとすぐに痙攣をおこしてしまうようで、用心しております。
ただ、大雨や水害の啓示が伝えられているようでして、本日は、水害回避の祈り、御神事をおこなっております。
近年。水害の規模は、大きくなっております。お住いの地域において水害の指定地域等の確認を是非されまして、防災の意識を高め、備えを今一度見直してくださいませ。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月28日 陰陽祭にての話より*

<良丸氏>
私の儀式は1週間先、1ヶ月先、1年先に対する内容だけではなく、全体を見渡しまして、中には、数百年以上先の出来事にたいしての啓示をもとに、それを回避する為の儀式も行います。これは日本国内の内容ばかりではなく、外国での対応について神事をする場合も同様です。実際に起きた例として、2011年3.11の場合、前年の2010年にチリで大地震が起き、日本に津波が到達したことがあります。私は、このチリでの地震の後、来年地震が来るという事や福島にある原発の臨界事故についての警鐘を中継放送やブログ、勉強会等で伝え続けてきました。このチリで起きた地震による地殻の動きは数年かけて日本の大地、プレートを動かす運動へと繋がりました。1kmから5km程、大地が太平洋側、チリ側へ引き寄せる運動、もしくは、日本側に押し付ける動きが起きる為です。
1年かけて少しずつズレながら地殻がズレたり、押されてくっ付いていた断層に隙間が空きズレたり、裂けたり、そういった事が起きて発生した地震が3.11です。この動きは、日本における地震についても同様です。日本で起きる地震を少しずつ力抜きで起こしてゆけば、その動きは外国へ大きな影響を与え、地震が起きるという事にもなります。地球全体でバランス調整をしてゆかなければいけない。そういう計画の下に、これまで儀式を執り行ってまいりました。だからといって祈ってすぐ通るという話ではありません。常に儀式を執り行いながら動かしているといったらおかしな話ですが、先々の計画に基づいて、神々の指示、協力のもと調整の儀式をおこないます。神々は、この神事を神の仕組みを立てるといういいかたを言ってきます。

ただここ数年、体力の問題もあり思うように動けなく、沖縄での儀式が中心になっており、そのツケが今年大きく起きようとしています。何度かお伝えしていますが、2016年12月28日の朝日の御神事。北海道の日本の最北端のノシャップ岬で朝日の儀式を行った際の啓示で、「我々は動く」「もうそのまま人間に託すのは限界。我々は動く。人間を排除する」という言葉があり、自然界が人間を排除する動きが始めるという啓示で、神々とやりとりをおこないました。最初は確実に人間を排除するという言葉でした。御神事を終え、沖縄に戻り、2017年からは、その感染症を完全に回避する儀式に力を入れました。2017年は必死に感染症回避の御神事をおこない、伝えられていた警鐘の啓示は全部回避してまいりました。日本国内だけではなく、海外も同様におこないました。中でも中国は本当に何度も足を運びました。今回の感染症は、武漢から始まりましたが、教えられていた啓示では、当初西安から始まると言われておりました。その為、西安は年に3度、多い時には4回入って抑えてまいりました。同時に、人口が多く、感染が始まれば一気に拡がる恐れが強い北京、上海、福建省、韓国、台湾といった地域も何度も足を運んで回避の御神事をおこなってまいりまして、これらもうまくいっておりました。
しかし、大自然界を司る神々や生きとし生ける生命、そこに一緒にいて守護する精霊や霊界の御霊達が、このままでは全てが無くなる。地球そのものが無くなる。輪廻転生する場所、生まれ変わる場所がなくなる。と強く訴えてきます。地上にいる多くの神々が消滅する、精霊が消滅する、多くの御霊が消滅すると伝えてきます。地球そのものがなくなるという事は、人間だけの問題ではないといい、私の動きを止める、阻止する動きに出て、様々な障害を受けました。
その結果が2017年の心臓や肺炎、腎不全、2018年には再度の腎不全や肺炎をおこし、体力的にも一気に落ちて動けなくなりました。そして18年の末に、ここにいらっしゃいます我が宮の主祭神である陰陽三様の大神様が間に入り、神々や精霊達と話し合を持ち、彼らがおこなおうとしている感染症の拡大という方法では、地球そのものが滅ぶという状況になるが、現状、地球事態が窮地にある事は確かだという事で、主祭神は、取り敢えず一気に人間を排除するのではなく、警鐘、そして警告、それでも分からなければ排除と3段階でおこなうことを提案され、警鐘の段階まではとりあえず動かないでおく。警鐘に対しての儀式は一切行わないと約束しました。しかし、二段階目にあがる状況になれば、全力で阻止するともおっしゃられていました。
しかし私は5月からその約束を破って、儀式を執り行っております。それは何故かと言いますと、このままいけば6月、7月には、第二段階の警告にいく可能性がある。最初に言っていたものよりもかなり早い段階で、二段階目の警告に移る可能性が出てきたからです。
先程も申し上げましたが、警鐘で、全世界で30万から50万の人の命が失われると伝えられ、二段階目に進むと、全人口の20%から30%。14億人から21億人の人が失われると教えられました。それでも分からなければ、三段階目がおき、全人口の70から80%の人を排除すると言ってきました。それは49億人から56億人の人が命を失うという事。生き残るのが、14憶から21億という予想です。
今の警鐘でさえ、全世界が混乱し、経済が大混乱を起こしています。ここから第二段階に入るとなれば、第三次世界大戦へと進む道となる、第二次世界大戦を起こした暴落を遥かに超える状況を作りかねない。そうなると確実に生き残るための戦争が起こり、第三次世界大戦は確実に起こってしまいます。避けようもなくなる。警告だけではすまなくなる。感染症だけでは本当にすまなくなる。第三次世界大戦に進めば、もう人間はまともな判断が出来る状況、精神状態にありません。正しい判断が出来ない状況になれば、最終戦争に突き進むのはもう確実です。だからこそ、5月に入って感染症の儀式を執り行うことにしました。
今後、意識、警戒を強めてゆかなければいけない事柄が、地震、火山噴火、台風、低気圧による大雨、大水害。そして、今回も台風1号が去った後、極端な気温上昇からくる熱中症がありましたが、この熱中症は人間の体力を奪う、免疫力を奪い、感染症を拡げる可能性があります。気象異常や自然災害、感染症を抑えつつ、同時に経済の安定も意識を強めて祈りをおこなってゆかなければいけない分野です。経済の安定を進めてゆくには、感染症の広がりが緩くならないといけません。お陰様で感染症が緩やかに落ち着くと、日ごとに日本の株が上がっており、少しずつ安定する兆しが見えます。しかし、再び一気に感染症が拡がると、リーマンショックや、1990年代に起きた大バブルの崩壊、それを遥かに超える経済危機が起きます。倒産する多くの企業、そして多くの失業者がこの世に生まれます。日本国内の経済が崩壊になりかけると確実に増えるのが、外国でしたら軍人、日本でも自衛隊に就職する人が多くなります。国自体も、自分の国、国民を養うために、自衛隊で多く雇い始めます。それと戦争を向けて、武器を作る工場が増え、そこに職を与えます。
この流れは、これまでの歴史上同じことを繰り返してきた流れです。その結果、確実な戦争への道です。これは、啓示で見なくても、結果はもう分かります。そして、その流れの啓示をもう何十年も前から見せられ、回避の御神事をおこなってきましたが、結局、その流れが見えてきたという事は、私達が、確実に回避する儀式を充分に行えなかったという反省をしないといけない状況があります。その為、0から新しく神の仕組みを作り直さないといけないという状況になりました。もう一度、確実に仕組みを作り変え、全ての難局を乗り越えて、確実にこの地球、人類、日本、世界の国々が未来に突き進むような仕組みを作らなければいけないと思っております。
このような事を言うと、お前に何が出来るかと言う人も多くいます。些細なことで中傷する人もいますが、何を言われようが構いません。過去に自分の身内からも、お前の神事は間違っていると言われたこともありますが、何とも思いません。私は自負を持って言えます。確実に全てのものを回避し、全てを改善し、未来を創ることが出来ると。自信を持って答えることが出来ます。それはこれまで私自身がおこなってきた結果、進んできた結果をもとに、私自身、確認し、確信しているからです。それが早いペースか遅いペースかは別として、それでも確実に出来ると信じています。

夫婦で儀式を行うことによって、災いの回避は確実に出来ます。しかし未来に繋ぐことは、かなり厳しい事です。そこで、私は、日本全国、外国を巡り、災い回避の仕組みを作り、沖縄に戻り宮、聖地に結び繋ぐという仕組みと、沖縄に結び繋がれた仕組みを常に回し続ける為の儀式をおこない続けるグループという役割分担の仕組みを作りました。これによって日本、海外にて作られた神の仕組みが沖縄で繋がれ、更に循環し続ける。2つの仕組みが動く事で、確実に未来に善きものを繋ぎ、過去の因果因縁、全ての因果因縁を清めていくという、意味の仕組みを作ったのですが、仕組みが壊されてしまいまして、改めて仕組みを作らなければならない状況に陥ってしまいました。その為に、今回改めて0からもう一度作り直しになります。ですから、数年間、改めて数年間は、私は回避だけに神事を集中します。
2000年から戦争回避に向けて、本格的に始め、まずは、2007年まで神の仕組みをつくり続けてきました。そして、続く2008年から2019年の子から亥年までの間でも継続した儀式、御神事をおこない続けて来ました。戦争回避へ向けてトータル19年、儀式をおこなってきました。 
昨年、2019年は、私が2007年から本格的な神事を進めて丁度12年目となり締め括りの年でした。そして今年子年から、改めて12年間、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥と12年間に全ての仕組みを作り、未来へ善きものを繋ぐ仕組みを改めて作る出発の年になります。その出発の年にこのような感染症が流行りました。本来でしたら年の始めに善い世の中の出発を創り上げなければならないのですが、年の始めから最悪な事態を迎えました。すでに5月末となり、やがて半年が経とうとしております。しかし、まだ修正は間に合う。来月の6月から12月いっぱいまでに、まず感染症を確実に無くし、地震は確実に極力、最大限、小さく、神が今言われている全ての厄災を確実に最大限軽減するよう願う儀式を行い、丑年、寅年と、確実に改善の方向に進み、午年までに厄災を完全に回避しながら、善い未来の為の仕組みを作り、午年の半ばからは未来へ善きものを作り上げ繋いでゆく世の中になるよう儀式を進められるように仕組みを作ってゆくという計画です。
その為、まず6年間、これから起きる全ての厄災を回避し続ける。その間に新たな仕組みを作り、午年の6月、未年(ひつじとし)からは、確実にこの宮を中心に神の仕組み、神車(かみぐるま)を回すという仕組みが動かせるよう、作り上げてまいります。

動いてゆく基本として、西は大阪を中心に九州、四国を含む西日本を巡り、東は東京を中心に北海道、本州を含む東日本で仕組みを作ります。そして、八ヶ岳の周辺でも仕組みを作り、東と西を八ヶ岳の神の仕組み、神車で組み合わせて作り上げる計画を立てております。ただ、このような仕組みを作る御神事は、1回で作り上げることが出来ません。最低6回程は繰り返し巡り、きちんと整った形を作っていければと思っています。そして、これとは別に、常の儀式として、北海道から沖縄まで日本列島を儀式しながら巡る御神事は行い続けてゆきます。常の儀式と並行してこの東西の儀式、正回転、逆回転で東西を回り仕組みをつくり、八ヶ岳で結び、沖縄で結び繋ぐことで、神の世界において螺旋を描く仕組みを作りゆきます。早速今年6月に1回目の仕組み作りの御神事に出発する計画をお伝えしました。来年2回を行う計画を立てています。そして日本全国を回りながら、西日本全体と東日本全体と 八ヶ岳の歯車をしっかりと組み、土台を作ったあと、沖縄の八重島に全てを繋ぎ、宮で神車を回す仕組みを6年かけて作っていく。そして6年後には、繋いできた神の仕組みを現実の世へと反映させる為の儀式をおこない、もう一度組み立て直す計画でおります。
神々より教えられているこの仕組みを作ってゆかなければ、ゆくゆくは国が崩壊すると伝えられています。目先に日本の国が崩壊する物事が起きようとしています。とにかく厄災を回避するために、もう一度きちんとした仕組みを作らなければいけないと思っております。
祈りに入る前に、神が6月から動くことを強く拒否してきたため、このような話をさせていただきました。とにかく地震、火山噴火、津波、台風、低気圧、高気圧、気流、海流といった全ての自然現象の厄災を回避する事。そして政治経済の安定をもたらすために、今、世界中で猛威を奮っている感染症を確実に縮小する事。感染症が縮小出来ない間は、経済の安定は訪れません。感染症をきちんと安定させて初めて経済が安定しますので、それを踏まえた儀式をしっかりと行ってまいります。
それに、毎年、今の時期は水害が起きていてもおかしくありません。今後も引き続いての警戒が必要です。地震や台風についても防災の意識を伝えておりますが、救助や非難の状況は、今のコロナ感染症が一気に広がる可能性があります。 

戦争に関しては、6月2日にロシアのプーチン大統領が、核使用についての書面に署名したというニュースも流れており、本当に気が気ではありません。 
*参考ニュース*
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3994713.html

冒頭にお話ししました、私自身の身体における不調。痙攣や攣り、一瞬意識や目の前が真っ暗になるような現象を抑えて欲しいと神にお願いしましたが、簡単に言えば、私が動けるだけの体力をいただきたいという事です。
神と折り合いがつかないのは、私単独で動くことに対して許可が下りないのは分かっています。確実に、妻を連れてゆくようにと言われていますが、感染症に罹ると言われている状況で妻を連れて行き、夫婦とも感染症になっては問題です。本当に、本当に神々によって守護してもらえるなら、3泊4日とかではなく、しっかりと動く為にも1週間から10日使いたいと考えています。それに神々は、自分の車ではなく、直接現地へと入り、祈りをするように、レンタカーで動くようにとも伝えてきます。神々の言っていることは十分わかっていますが、お金がかかります。現在の資金繰りが無い状態で行えるのかが不明ではあります。
やり遂げる意志は揺らぎません。気力は衰えないです。体力さえ与えていただければ、儀式は確実にやり遂げます。そして、いかなる病もはねのける免疫力を与えて下さい。是非お願いします。40代、50代の時のように飛び回ることは現在の私の体力では出来なくても、これからの12年間、儀式を飛び回る事が出来る、体力と気力を確実に与えていただきたいと思います。それさえ与えていただければ、確実に成し遂げることを誓います。確実に成し遂げます。それだけの自信、自負を持って伝えます。確実にやり遂げます。どうか私に体力、気力を与えて下さい。よろしくお願いします。

*以上*

以上が、5月28日の陰陽祭の際に、神々と話ながらやり取りをした内容と、その後に追加のやり取りの内容となります。

当初、関西、関東の順で御神事に出ようと思っておりましたが、まだ、神々様とはっきり折り合いがついてない為、どのように動くのかが正直分かりません。ですが、6月8日にレンタカーを借りて、4日間動くこととして、飛行機のチケットとレンタカーを予約しました。ただ、この予約を6月3日に行いまして、翌日4日の夜中から全身痙攣と攣った状態になり、動けない状況になっております。前回の4月も、出発間際に動けない状況になりましたが、今回は何とか8日に本州入りしようと思っております。

神々においては、御神事を滞りなくおこなえるように守っていただきたいと切に願っております。
そして、どうか、今後の御神事が滞りなくおこない続けることが出来るよう、大変な時期ではございますが、確実に御神事が行えるように、何卒、真心のお力添え、ご支援の御支えをいただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

*国内の地震
2020年6月6日 6時08分ごろ 千葉県北東部 M3.3 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年6月6日 0時38分ごろ 日向灘 M3.1 "震源深さ 40km" 最大震度1

日本列島で相次ぐ地震、東京湾群発も 首都圏では「三重」のリスク、関西地方も巨大地震の前段階の兆候
https://news.yahoo.co.jp/articles/d28b27c597875a17da4c4fd00d8ea3822ed8b1a1

海外の地震(マグニチュード5以上))
マグニチュード5以上の地震は観測されていませんでした。
2020年5月29日8:00頃 モルディブ M 4.6 震源深さ10.0km
2020年5月28日21:54頃 パプアニューギニア M 4.6 震源深さ89.0km

*コロナの状況
コロナ状況6月6日
ダイヤモンド・プリンセス号※712(0) /13(0)
コスタ・アトランチカ号 ※148(0/0(0)
https://newsdigest.jp/pages/coronavirus/

「コロナを予防」は未実証 宣伝表示に注意呼びかけ
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200605-00000052-ann-bus_all

メキシコ、新型コロナ新規感染者が連日過去最多 死者816人増
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd01a4e4677049c934222ae29fefa99c0a57a821

コロナワクチン、2021年前半の接種開始目標…厚労省
https://news.yahoo.co.jp/articles/14e5d02e76be7819d9474369fe1bde721980dc64

【新型コロナ】10万円申請書、路上や公園に放置相次ぐ 横浜・保土ケ谷区、郵便受けから持ち出されたか
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d1daa01020be4b7d5dc9e7348648b1b6fdc01e2

5月28日の陰陽祭の際にお話しした内容

2020.06.05.12:00

新暦6月5日(旧暦 閏4月14日 大安 つちのと 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、先月5月28日の陰陽祭の折に話した内容を掲載いたします。
今回の文章は、5月28日の陰陽祭の時のやり取りを書き起こししていただきまして、その内容に加筆した内容と大祭以降の神々様とのやり取りの内容を文章にいたしました。神々様とのやり取りとなった為、文章が会話的な言い方になっておりますが、ご了承くださいませ。
長文となりました事から、本日と明日の2回に分けて掲載いたします。
ご一読いただけますと幸いです。

また、本日は金曜日で、12時30分からの中継での祈り合わせの放送の日ではございますが、昨晩より夫比嘉良丸が、一晩中手足の痙攣、内臓痙攣が続いておりました。本日の朝になって繰り返しの間隔が少し開くようになりましたが、まだ少し動くと痙攣と攣りが始まってしまいついていなければならなくなっております。その為、本日の中継放送にての祈りはお休みさせていただきます。ご理解いただけますと幸いです。
啓示的な事だとは思うのですが、かなりの痛みに、落ち着いて集中してやり取りすることも難しくなっております。啓示に関しては、改めてお伝えすることと思います。皆様におかれましては、防災や予防の意識を継続されてくださいますよう、お願い致します。


比嘉良丸
比嘉りか

* 2020年5月28日 陰陽祭より *

(良丸氏)
神々へお伝えします。私の気持ちとしては、6月8日に大阪に上がり、大阪を中心に京都・滋賀・福井・兵庫、その後、可能であれば兵庫・奈良・和歌山・三重・愛知と三週間近くかけて御神事をおこない、改めて大阪に入り、そこから長野の八ヶ岳にて4日かけて儀式を行いたいです。
関東では、埼玉・神奈川・千葉・茨城・栃木・群馬と神事をおこなった後、東京に入り神事をおこない、東京の後、今のところは北海道へ一気に上がる計画を考えています。北海道を巡りました後は、青森・岩手・秋田・山形・宮城・福島、新潟・富山・石川と回り、もう一度、長野に入り、儀式をおこない、その後、山梨・静岡と御神事に移動し、改めて愛知に入ります。愛知からは、紀伊半島を経て四国・徳島に入り、香川・愛媛・高知と四国の中心から西に移動し、佐田岬から大分、熊本、宮崎、鹿児島、天草を回り長崎、佐賀、福岡と九州を巡り、その後に山口・広島・島根・鳥取・岡山と儀式をしながら移動し、大阪に戻り、沖縄に戻り宮と結びの儀式をおこないたいと思い計画しており、この一連の計画の実行を散々お願いしています。これだけの儀式を行わなければ、かなり危険な状態だということは、神が一番知り、理解している筈です。しかし、神事の許可がおりない、拒否されること自体、正直私は理解出来ていない状態です。
ですが、これら一連の計画を拒否された為、改めて計画を出し直しました。神より強く伝えられています日程にある程度沿っています。6月8日から埼玉・千葉・神奈川・東京という所を3泊4日か4泊5日かで行い一旦沖縄に戻ってくるというものです。神の考えは7月から数日で、沖縄に戻り、また8月に数日御神事に出ては戻りの繰り返しをおこなうようにとおっしゃっていますが、今の状況を冷静に見ても、7月からでは間に合わない場所が出てくると思われます。これでも許可が下りないのでしたら、取り敢えずそこをもう少し考えさせていただきたい。

逆に私からお願いしたいことがあります。神々は、この一連の御神事計画において、私に対して感染症に感染し、命を落とすと散々伝えてきて心配してくださっています。そこまで神々が心配してくださり、本当にあなた様が私を必要とするならば、感染しないように、命を落とさないように完全に守護していただきたい。特に一番の守護していただきたいのは、毎日のようにおきる手足の痙攣、そこから痙攣だけでおさまらず全体が攣る現象やひどい場合の内臓痙攣、そして突然、一瞬目が見えなくなるような立ちくらみ、そこを完全に守護していただきたい。本土は、殆どが車での移動です。気を付けながら運転はしますが運転中にこのような現象があれば事故を起こす可能性があります。自分だけの問題となる事故であれば、私自身が自分で責任を取ったということで構いません。しかし、車の事故の場合、相手を巻き込む可能性があります。相手を死に至らしめる状況になっては、神事をおこなっている意味がありません。その為、そのような事が完全に起こらないように守っていただきまして、次に感染症に罹らないように願いたい。
そして、今、日本国内も感染症によるストレスを抱えた人達がかなり多いです。沖縄ナンバーで日本全国を飛び回ることになりますので、沖縄ナンバーを見て、感染症のストレスから集団的暴行などを受けないように守っていただきたい。集団暴行により、儀式をおこなえないような状況になるのは困ります。このような事を私は神にお願いしている訳ですが、それを「動くな」では私も神事が出来ません。私としてはこういった一切から守護していただき、私が動けるようにしていただきたいと常に願っていることです。そこはどうか聞き入れて、私が動けるようにしていただきたい。

今、沖縄で儀式を行ってます。日本全国の人口の多い都道府県市町村を1,741ヶ所、読み上げます。そして火山、カルデラ等689 活断層170と全部読み上げて859か所になります。

*読み上げている資料数*
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読み上げ項目 目次

港933、空港98あります。これらの場所を毎日読み上げながら、火山噴火や地震をなんとか回避しております。感染症の状況も毎日、その日、その日の状況を読み上げながら儀式を行い、毎日少しでも感染者が0となるように。治療中の患者が退院し、治療中の方が0になるように。そして死亡者の発生も0という状況になるように神にお願いしています。全てが0になった時点から後、半年間は、その儀式を継続し、完全に日本という国から感染症を無くすという意識で、沖縄にて儀式をおこなっております。この方法で、実際に効果が出ているのは分かります。でもこのままでは確実に自然が動きます。関東、伊勢から四国の間、東南海地震、北海道、新潟から石川にかけての日本海側、長野、岐阜での巨大地震。 これらは全て、火山、活断層、プレートと繋がりがあり、どこの地域でも、大きな地震が起きてもおかしくない状況があり、一つ起きれば、地震も火山噴火も連鎖連動して日本列島に広がってまいります。実際に、日本列島の多くの地域で火山噴火の連鎖が伝えられ続けております。

北海道、本州、四国、九州、沖縄までの日本列島には、断層やプレート、構造線や火山が数多く存在しています。その中には、周期的にほぼ同じような場所で地震や噴火が起きる、固定化されている地域が数多くあります。そういった場所はM8や9といった規模の地震がおきる地域がほとんどです。その為、このような周期的な地震が固定して起きている場所は、連鎖の影響が及ぶと確実にM9クラスが起きてしまう可能性があります。その為、なんとしてでも、回避、小難無難へと変えてゆきたいです。

中でも一番怖いのは九州での破局噴火です。霧島火山帯に所属するあらゆる火山、カルデラ、琉球海溝、沖縄トラフの連鎖連動が起きれば、沖縄の島々にマグニチュード8や9クラスの地震が複数回起きることになります。そうなれば沖縄県民140万人の内100万人規模の人が犠牲になるか、何らかの被害を受けることになります。もし、被害を受けながらも県民140万人の殆どが無傷だったとしても、その後の生活は困難になります。このような状況を知らされていながら、大人しくしておくようにと言われもおかしなことです。それに、この地震は、沖縄だけでは押さえ切れません。大地はすべて繋がっていますから、全国を飛び回らなければならない。それをずっと伝え続けてきていますが、いまだに折り合いがつかずに、この陰陽祭を迎えております。正直、この場でこの話をするのは控えておくつもりでございましたが、神々様より挨拶する前に、そこをはっきりせいと言われまして、今お伝えしています。
とにかく、先程お伝えした後者の行程6月8日から関東を3泊4日、ないし4泊5日で妻と動きます。その際には、運転は私がやりまして、実際に試してみます。本土で私一人で儀式を行う場合、一人で1日15~16時間、最低でも10時間運転し、途中途中で儀式を行う形になります。実際、関東でおこなってみて運転出来るかを判断します。途中運転が出来なくなった場合の時のために妻を連れていきます。1日どれくらいの距離、時間の移動が可能かを確認いたしまして、もし、その4日間、乗り切ることが出来れば、神の言うように7月、夏至が終わった後に動くことを考えて、体調なり整えて動くことを考えています。それでよろしくお願いします。そこに対して私の願いを聞き入れていただけますよう強く願い申し上げます。

日本の活断層図* 
活断層1
※画像をクリックすると少し大きくなります

今回、様々な理由あって20年かけて作り上げた神の仕組みを、0から全て組み立て、組み換え、組み直しをしないといけないということになりました。これまで作り上げてきたものに継続的な組み直しではなく、0から立ち上げるということになりました。私は今年で60歳になりました。20年かけて作ったものを0から作り上げるのに、また20年かけたら80歳です。正直、昔と違って、20年間でその同じ仕組みを作れるかと言ったら、これはもう無理です。これから毎年、年を取る訳ですから、40歳、50歳の年で動けた体力と、60歳や70歳、80歳になってからの体力ではかなり違ってきます。以前は、大体1ヶ月で2万5千から3万km走りました。多い時には3万5千km。1日に2,000kmを走った時もあります。外国へとおも向いて作ってきた仕組み、船で回った仕組みもあります。しかし、今後このような動きを同様におこなうことは、かなり困難です。ですから、これからどのように仕組みを組み立ててゆき、神の仕組みを確実に作り上げるか。それも神々と相談しながら計画しながら作り上げてゆかなければいけない状態です。仕組み作りには、時期やタイミングがあります。遅れると遅れるだけ、その仕組みが間に合わなくなります。ですから、出来るだけ早く出たいと思っております。どうか、早い検討をよろしくお願いします。

今、感染症に関しては、神がおっしゃっているように、日本でも少しずつ収まってきています。ただこれはもう少し長引くかもしれないことも重々承知しております。日本の国民が意識を自覚する到達点に、もう少し達していない為、以前伝えられておりました、二段階目の感染症の広がりがあるかもしれないこと、日本も二段階目に例外ではないこともわかっています。神々は、まず全世界に感染症という形で警鐘を流すとおっしゃっていました。その際には、全世界で30万から50万の人の命が失われるとも伝えてきました。感染者の数は言われませんでしたが、亡くなる数は教えられました。そして二段階目に進むと、全人口の20%から30%。14億人から21億人の人が失われると教えられました。それでも分からなければ、全人口の70から80%の人を排除すると言ってきました。「排除」という言葉が出て来ました。そして、それでも分からなければ、あまり言いたくありませんが、人間自体の遺伝子の突然変異によって新たな人類に代わるということも言われました。そのような状況にいかないようにしたいと思っています。現在のところ「警鐘」で収まらず、6割から7割の確率で第二段階の「警告」までいく可能性があります。だからこそ、そこまでは避けたいと本当に思っております。この二段階目というのは、テレビなどで言っている第二波というのとは、訳が違うことも十分承知しています。

それと同時に、地球の環境破壊についても、自然界の神々や精霊達は、そのまま進めば、限界点、臨界点を超える可能性が、9割にのぼるっていると言っています。臨界点を超えない内に、確実に何らかの形を取らなければいけないということも理解しております。対応策として神々がとった策が、感染症と地殻変動、大地殻変動の仕組みを動かすということでございますが、どちらにしても地上では大変な被害と、とんでもない混乱が起きます。一歩間違えば、人間は本当に愚かな行為、第三次世界大戦に進む可能性があり、その片鱗が見えれば9割で戦争への道へ突き進むと教えられました。どのような道に進んだとしても地球は破滅に向かう。だからこそ今、感染症で完全に人間を排除したいと考える存在の方が多いことも理解しております。そして、地球そのもの、自然界が崩壊の手前、臨界点、限界点のぎりぎりのところまできているのも理解しています。ですが、私としては、あきらめる事無く改善のための御神事をおこなってまいります。 

今後は、共に儀式をおこなう者であったとしても、儀式を託すことはやめまして、全儀式を自分の責任に於いて夫婦で行い、一つ一つを成功させてゆきます。人数が少ないためかなり厳しい状況ではありますが、確実に少しずつ少しずつ回避して、改善していくように向けて動きます。
まず、感染症について、日本は、完全死守するという意識で行います。
もちろん世界中の感染がそのまま沈静化することを願って動きますが、私が本気で頑張って全世界の鎮静化まで対応出来るか実際には分かりません。下手すれば隣国の韓国や北朝鮮、中国などは、一旦収まったように見えておりますが、二段階目に入り、いきなり死者、感染者が数千万単位で増え、日に十万単位で死者が増える可能性を秘めております。そのような状況になった場合、韓国・北朝鮮・中国・ロシア、ヨーロッパ、アフリカといった世界中に意識を向けながら、日本を守ることが出来るかというのはかなり厳しいです。なぜなら、日本国内は、何とか現地へと赴いて御神事をおこなうことができますが、海外へは今回のように出入国が思うように出来ない状況となると、現地での祈りというものがおこなえないからです。しかし、今は、世界との関連は断ち切れません。沖縄から世界を視野に入れて二段階目の回避と拡大の終息を願い儀式を行ってまいります。本当に最悪の場合は、日本だけは何としても守りたいと思っております。そして、何度か教えられてきている事でもありますが、今回の感染症のウィルスが、突然変異を起こし、完成したワクチンが後手に回る可能性が大変高いことも危惧しています。ワクチンが完成したころには、ウィルスの変異で、ワクチンが効かない。そういった危険な状況がある事も警告されてきました。私としても、そのような状況に陥ることが無いように、早めの神事で回避してゆきたいのです。

それから日本において発生しないように気を付けている自然の動きの中で、破局的地震の連鎖と火山の破局的噴火は注意しています。
実際に皆さんがどのように思っているのかは分かりませんが、関東では毎日のように小さな地震が、数多く起きています。岐阜、長野で起きているのは糸魚川・-静岡構造線に沿って、北米プレート・ユーラシアプレートの重なっている範囲で起きております。そこには富士火山帯、乗鞍火山帯があり、この地域における大噴火が起きる可能性があります。しかし、本当に恐れているのは、そのあとの噴火です。この地域にて噴火が起きれば、次に、御嶽や八ヶ岳連邦の何れかの山で、破局的噴火が起こる可能性があります。この規模は、日本を真っ二つにするぐらいの巨大噴火になると教えられています。直径にして数百kmに亘る範囲が、100mから200mの深さでえぐり取られるぐらいの大きな大噴火になります。これは阿蘇カルデラを超えるかもしれません。それが今起こり得ると言われております。
関東、関西、近畿地方については、ずっと警鐘を鳴らしてきました。東北は青森の下北半島と北海道の恵山との境、津軽海峡あたりでの東方沖地震といった地震も警戒してずっとお祈りをしてきまして、伝えてきた内容は、最近になって様々なサイトで東北の東方沖地震や北海道の東方沖地震について記事が掲載され、地震が発生したら数十mの津波がまた押し寄せる等の研究者の方のお話があります。青森、岐阜、長野に関しては、東南海地震や愛知県、岐阜辺りでの内陸部での地震の注意をしてきている方もおりました。九州、沖縄もずっと警戒を伝え続けてきました。この数週間の間に、琉球海溝でのマグニチュード9クラスの地震の可能性があると話す学者もいました。
啓示ではずっと言われていることですから、研究者や学者が言ったから起きるという事ではありません。私の儀式の中で、この数年間、これらの地震発生をずっと抑えてきております。今のところは完全に抑え切っておりますが、今後、今回のコロナの自粛の状態が繰り返し続くようであれば、どこまで抑え切ることが出来るかは不明です。今のように沖縄で儀式を行っていても抑え切れません。本土や関連地域を飛び回って初めて抑え切ることが出来ます。だからこそ早めに動きたいということを申し上げております。
神々の計画の中には、これら全ての地震が大地殻変動を引き起こす要因ではなく、物によってはそれを抑えるための地震でもあるのも重々分かっています。これまではマグニチュード6クラスの震度5強クラスで何とか収まっていました。それがマグニチュード7や8クラスとなると、震度7クラスが起きることになります。出来るだけ被害を小さくするとはおっしゃってくださいますが、神々と人間の意識の差がありますから、人間にとっては途轍もない被害が起きる可能性があります。被害に対する小難無難も含めて何とか仕組みを作り、分散をしたいとは思っております。このままでは、発生する地震が力抜きだとしても、地殻変動の連鎖連動に繋がる地震だとしても、どちらにせよ被害は途轍もなく大きいです。今、自分に出来る範囲にて、大地殻変動に繋がる地震は出来る限り100%抑える。抑え切れなくても、マグニチュード6以下、震度にして5弱ぐらいで出来る限り押さえる。同様に、大地殻変動を抑える地震に対しても、地震の揺れにしては、震度5弱を数回に分けていただいて、大災害を乗り切るようにしたい。マグニチュードが1上がるということは、途轍もないエネルギーが膨れることになります。マグニチュード7とマグニチュード5には、約1000倍のエネルギーの違いがあります。
その為、たった一回の地震で、そのすべての力を抜くという訳にはどうしてもいかなく、全国、そして外国に抜ききれない力の分散をお願いしています。

*明日に続きます*

国内の地震
2020年6月4日 22時34分ごろ 岐阜県飛騨地方 M3 震源深さごく浅い 最大震度1
2020年6月4日 18時29分ごろ 茨城県南部 M2.9 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年6月4日 17時10分ごろ トカラ列島近海 M2.5 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年6月4日 15時26分ごろ 父島近海 M5 "震源深さ 20km" 最大震度1
2020年6月4日 5時31分ごろ 茨城県沖 M4.7 "震源深さ 50km" 最大震度4
2020年6月4日 2時29分ごろ 国後島付近 M3.5 "震源深さ 110km" 最大震度1
2020年6月4日 1時31分ごろ 沖縄本島北西沖 M4.6 "震源深さ 20km" 最大震度2

海外の地震

インドネシアでM6.7の地震 津波の心配なし
日本時間の6月4日(木)17時50分頃、インドネシア付近で地震がありました。震源地はインドネシア、ハルマヘラで、地震の規模はM6.7と推定されます。  震源がかなり深かったと推定されるため、この地震による津波の心配はありません。
※震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。

震源近傍では“日本での震度3から4”程度の揺れか
米国地質調査所国立地震情報センター(USGS,NEIC)によると、震源近傍では最大で改正メルカリ震度階級のⅤ程度の揺れがあった模様です。日本の気象庁震度階級の震度3から4程度相当の揺れだったとみられます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7c31ce9f1c873f2f4d54dbc0602aaf306c003e2

(大雨・災害)
土砂崩れで集落が一時孤立 停電と断水続く 鹿児島県十島村・中之島
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f82e8bbe1decf38746e4eb219a5f29429f4c832

*コロナ状況
6月5日 コロナ状況
※画像をクリックすると少し大きくなります

ダイヤモンド・プリンセス号※712(0) /13(0)
コスタ・アトランチカ号 ※148(0/0(0)
https://newsdigest.jp/pages/coronavirus/

●せきの飛沫、2m離れていても大量に吹きかかる スパコンが予測動画「マスク、間仕切りを」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd73bfc6a3bd094ef2792bdb416294e875bdcb93
●ムンバイ付近にサイクロン上陸、新型コロナ患者も避難 インド
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbd00ae6610f4092e3908b48946f2b1a891a460d
●靖国神社のトイレ「武漢の人を皆殺しに」落書き、会社員の男逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200603-00000064-jnn-soci

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2020.06.04.11:30

新暦6月4日(旧暦 閏4月12日 ひのと 丑 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、日々おこなっております、感染症の終息の祈りや自然災害の回避に対しての祈りを集中しておこなっております。

日々の祈りの中で伝えられました御言葉をお伝えいたします。

*5月29日の祈りの趣旨
少しずつ新たなる感染の方々が、少なくなってきております。
しかし、亡くなられる方やまだ病と闘っておられる方は、まだまだ数多くおられます。そして、経済が留まっていたことにより、政府からの支援 様々な制度も立ち上がってはおりますが、倒産や店仕舞い、解雇、失業など起こってきています。
職を失い、住まいを失い、家族を失い、離散してしまう方々や自らの死を選ぶことを余儀なくされる方。これからも更に多く出てくると予想されています。
今までの日本の経済を、一人ひとりが支えてきました。働く人々を、周りの家族や大切な人々、関わり合う様々な人々が互いに支え合い、協力しながら、今日これまでこの日本が成り立ってきました。
こういった世の中を支えてくれている人々が、今回のこの感染症に於いて、救われ新たなる道を切り拓きゆくことが出来るように。
職を失い、住まいを失い、家族を失う、そして、命を失うような状況へと決して落ちることがないように。一日も早く、安心して暮らしゆく日々の暮らし生活へと戻ることが出来るように。病によって命をなくされた方々に於いては、死してもなお苦しみに囚われることなく、穏やかに神々様の御前へと進み、安らかなる時、時間を過ごしゆくことが出来るように。
突然の家族の死、大切な方々の死によって、支え、心の拠りどころを失い、今を生きている人々に於いても、再びの笑顔を取り戻し、穏やかに日々の暮らし生活をつつがなく過ごしゆくことが出来るように。
感染症の拡がる前に完璧に戻ることは出来ませんが、一日一日が、善き日々と戻ることができ、生きゆくことが出来るように。
希望と生きる力、生きる道、生きゆく迷いから脱出する出口を、どうか指し示しいただけるように願い祈り致します

*伝えられた御言葉
己の道を よく見るがよい
改善することや 直しゆくこと 改めて 見直すことなど
これより先 進みゆくにあたり 今一度 見直しゆくがよい
人は 歩み続けゆけば 自らの道のみと 段々と視野が狭くなりゆく
心の余裕も 精神のゆとりも 身辺が整ってこそのことであるが
しかし あまりにも狭まり過ぎては 孤独と化しゆき
そして この地球より この大地 命たちから どんどんと 離れてゆくことになりゆく
しかしそれでは 本来の意味 本来の意図も
この星に生まれた意味も 忘れ去られてしまう 
すべての者が 自らと同等 同じようになることは 難しいものである
しかし 一人ひとりが 心がけ 努めゆくことにより 道は 変わりゆき
人もまた 変わりゆくことに繋がる
変わる未来 
その変わる未来は 怖れるものではなく
ここから先 人が 一人ひとり 
自らの 本来の役目役割 
この星と共に 生きとし生ける 生命達と共に
自然環境と共に
地球の この未来と共に 
人間の社会が 主流ではなく
共存しゆく社会を 主流としゆくことが出来るように
これから先 進みゆく未来を 
しっかりと 見つめ 変え続けてほしい


*動画*
日々の祈り
※クリックすると動画の視聴画面に移動します

*国内の地震

2020年6月4日 5時31分ごろ 茨城県沖 M4.7 "震源深さ 50km" 最大震度4
2020年6月4日 2時29分ごろ 国後島付近 M3.5 "震源深さ 110km" 最大震度1
2020年6月4日 1時31分ごろ 沖縄本島北西沖 M4.6 "震源深さ 20km" 最大震度2
2020年6月3日 21時20分ごろ 岩手県沖 M4 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年6月3日 7時41分ごろ 長野県中部 M2.8 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年6月3日 7時25分ごろ 熊本県熊本地方 M2.7 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年6月3日 6時32分ごろ 宮崎県北部山沿い M3.6 "震源深さ ごく浅い" 最大震度2
2020年6月3日 2時14分ごろ 岩手県沖 M4.1 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年6月3日 1時03分ごろ 沖縄本島北西沖 M4.6 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年6月3日 0時41分ごろ 福島県沖 M4.9 "震源深さ 10km" 最大震度1

海外の地震

チリ北部でM6.8の地震 津波の心配なし
日本時間の6月3日(水)16時36分頃、南米西部で地震がありました。  震源地はチリ北部で、地震の規模はM6.8と推定されます。この地震による津波の心配はありません。 ※震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。

*6月4日のコロナ状況
6月4日 コロナ
ダイヤモンド・プリンセス号※712(0) /13(0)
コスタ・アトランチカ号 ※148(0/0(0)
https://newsdigest.jp/pages/coronavirus/

関連する情報

南海トラフ地震対策 「感染症対策早急に」
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、高知県は南海トラフ地震対策に、感染症対策を盛り込む方針を示しました。 県は、毎年この時期に南海トラフ地震への対応について検討する会議を開いています。きょうの会議には、対策本部長の浜田知事をはじめ、幹部職員らおよそ30人が出席。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、感染症が流行する中で南海トラフ地震が発生した場合を想定し、どういった対策が必要となるかを話し合いました。 「豪雨災害の対策、避難所における対策は待ったなし。地震と感染症が同時並行で発生している場合の留意点について掘り下げて議論したい。」(浜田省司知事) 各部局からは避難所について、感染が疑われる人と他の人が接触しないための部屋を確保すること、消毒液やペーパータオルを備蓄すること。また備蓄する医療用資材について、マスクやフェイスシールド・医療用のガウンなど感染を防止するための資材を追加することなど、26項目の検討課題が出されました。 県では内容を精査した上で、必要な対策については、早急に対応を進める方針です。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/f37eb55f26e6623879ea0266472f60f180f64b16

*国内の地震*

2020年6月4日 5時31分ごろ 茨城県沖 M4.7 "震源深さ 50km" 最大震度4
2020年6月4日 2時29分ごろ 国後島付近 M3.5 "震源深さ 110km" 最大震度1
2020年6月4日 1時31分ごろ 沖縄本島北西沖 M4.6 "震源深さ 20km" 最大震度2

2020年6月3日 21時20分ごろ 岩手県沖 M4 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年6月3日 7時41分ごろ 長野県中部 M2.8 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年6月3日 7時25分ごろ 熊本県熊本地方 M2.7 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年6月3日 6時32分ごろ 宮崎県北部山沿い M3.6 "震源深さ ごく浅い" 最大震度2
2020年6月3日 2時14分ごろ 岩手県沖 M4.1 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年6月3日 1時03分ごろ 沖縄本島北西沖 M4.6 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年6月3日 0時41分ごろ 福島県沖 M4.9 "震源深さ 10km" 最大震度1

海外の地震
チリ北部でM6.8の地震 津波の心配なし
日本時間の6月3日(水)16時36分頃、南米西部で地震がありました。  震源地はチリ北部で、地震の規模はM6.8と推定されます。この地震による津波の心配はありません。 ※震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。

御神事の中で伝えられた御言葉

2020.05.31.11:30

5月31日(旧暦 閏4月9日 きのえ 戌 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日、5月28日は、当宮の御神体がこの世に現れた日の大祭「陰陽祭」でした。
この折、今後の事についてなどをお伝えしておりました。現在、内容に更に加えましてお伝えする準備をしております。
今しばらくお待ちいただけますようお願い致します。

本日は、大祭の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えいたします。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月28日 陰陽祭にて伝えられた御言葉*
人々よ
世の中は 如何に変化したであろうか
何も変わらないと 思っているならば 自ら自身が 変われたのかどうかを 確認することである
小さな変化が 大きく 世の中へも 反映しゆく
命達はまた 再び 燃え上がりゆくこととなるであろう
その時はまた 人々は どのようにそれらを 迎えるのであろうか
幾久しく人々は 戦うとゆうことによって 全てを淘汰してきた
ねじ伏せ 力で抑え 殺し合い 
そして傷付け合いながら このまま 世の中を創り続けてゆくのか
しかし今まさに 如何にして 共存しゆくかとゆうことを 提示されている
抑えつけ ねじ伏せるのではなく
憎しみ合い 殺し合うのではなく
支え合い 協力し合いゆくために
支え合い 助け合うために
人々は 何を思い これより先 未来を 創りゆくことが出来るか
思う者に至っては 根本からの覆しを望む者もいるであろう
しかしそうではない
何が起きても 人はその瞬時だけにより 
そこから先長きに亘り その変化を 持続し続けゆくことが難しい
適応し 慣れるとゆう その 類まれなる性質が 仇をなし続けてきているのである
けれどもこれより先 大きく変わりゆかなければならない
それは真のことでもある
善き流れへと進みゆけるように 
善き展開へと 変えゆくことが出来るように
己が どのように 善き変化を 自らから 生み続けることが出来るか 
そして 善き流れを 善き変化を 諦めることなく 続けることが出来るか
人は 変わり続けることが出来る
変わることを 定着し 継続することが出来れば 
それが常となり 普通となり 新たなる変化 進化へと 動き続けゆくことが出来る
変化を怖れるのではなく
落ちゆき 変わらぬままであることを怖れ
善き流れへと変われるように
更なる善き進化へと 繋がることが出来るように
道は 幾つもある
しかし 選んではいけない道がある
それだけは決して 進むことなきように
立ち止まる勇気と 変わる勇気を持ち合わせ 
未来を創り変え続けてゆかれよ


*以上*

国内の地震
2020年5月31日 3時14分ごろ 十勝沖 M5.8 "震源深さ 90km" 最大震度4
2020年5月31日 0時56分ごろ 静岡県西部 M2.8 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年5月30日 20時08分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.6 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年5月30日 18時42分ごろ 岐阜県飛騨地方 M3.1 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月30日 18時21分ごろ 長野県中部 M2.6 震源深さ10km 最大震度1
2020年5月30日 12時43分ごろ 奄美大島近海 M3.1 震源深さ40km 最大震度1
2020年5月30日 5時51分ごろ 瀬戸内海中部 M2.8 "震源深さ 20km" 最大震度1
2020年5月30日 5時39分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.8 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年5月30日 1時16分ごろ 長野県中部 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度1

*参考資料*
雪と土砂が濁流のように…地震直後に北アルプス・涸沢カールで『崩落』
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b8fc0451e37c846e2d6de2753914a59f276a10d

*全国で地震連発「昭和の南海地震直前に酷似」と専門家が警告
https://news.yahoo.co.jp/articles/11117e463b4c88e692f1895fcca0bc4e0a264f90


海外の地震(マグニチュード5以上)

マグニチュード5以上の地震は観測されていません。

*5月30日時点でのコロナ感染の状況
5月30日 コロナ状況

プリンセス号※712(0) /13(0)
コスタ・アトランチカ号 ※148(0/0(0)
https://newsdigest.jp/pages/coronavirus/

※参考資料
空港到着の男女10人感染 1人発熱、9人無症状
厚生労働省は29日、海外から羽田空港や成田空港に到着した10歳未満~50代の男女10人が、新型コロナウイルスに感染していたと発表した。1人は発熱の症状があり、他の9人に症状はなかった。英国やマダガスカルでの行動歴があった。
 厚労省によると、3人は日本国籍で、7人は外国籍。いずれも28日に空港に着いた。空港検疫で感染が確認されたのは計182人となった。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/32034?rct=national

東京都で新たに22人の感染確認 20人超えは14日以来

関係者によると、29日に東京都が確認した新型コロナウイルスの感染者数は22人だった。20人を超えるのは、今月14日の30人以来となる
https://news.yahoo.co.jp/articles/199850ac7e82a55f567745bb1b6a8b0229f11751

さいたま市で高校生感染 祖母宅訪問後、ともに感染判明
 さいたま市は29日、市内在住の10代の男子高校生が新型コロナウイルスに新たに感染したと発表した。県内で確認された感染者は延べ1009人となった。  市によると、高校生は13、17日に都内の祖母宅を訪問。祖母はその後、体調不良を訴えてPCR検査を受け、23日に感染が判明した。高校生も24日以降、味覚や嗅覚(きゅうかく)の異常や微熱を訴え、28日に陽性がわかった。29日に入院したが、症状は軽いという。  祖母宅を訪れた際は互いにマスクをして会話を交わしたが、感染後の祖母への聞き取り調査では、それ以前から祖母は体の調子が思わしくなかったという。  男子高校生は3人家族。母親も祖母宅を訪問しているが、今のところ症状はないという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0ce67f126d8297950be7562ab9a677e0ba6431f

陰陽祭

2020.05.28.11:00

新暦5月28日(旧暦 閏4月6日 かのと 未 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮 比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、5月28日、大国ミロク殿本宮の御神体が世に現れた日「陰陽祭」となります。コロナの影響もあり、御来宮は控えていただきまして、内内の少人数でおこないます。
夕方18時頃より本宮にて祈りをおこないまして、掲載しております感染症や自然災害回避の為の情報を読み上げまして、世の中の平穏、平安、安定を願い祈り致します。大祭の模様は、後日ブログでご報告いたします。
御神前へのお供え物もお送りいただきまして、誠に感謝申し上げます。

本日は、日々の祈りの中で伝えられました御言葉と国内、海外の地震状況をお伝えいたします。

比嘉良丸
比嘉りか


*5月13日 日々の祈りの中で伝えられた御言葉*

人間が住み続ける場所であっても
地球の一部
自然と言われる場所であっても
地球の一部
人間が住まない場所であっても
地球の一部
全てが関連して生きている事を 忘れるな
水は 全てを巡り 大気も全てを巡る
全てが人の世と関連し
全てが自然 この地球と関連している
切り離すことは出来ない
全てが関連し 連携し 繋がっており
どこもかしこも 地球である


*以上*

*感染症の状況*
※クリックすると少し大きくなります
5月28日


*5月27日の地震*

国内の地震
2020年5月27日 22時58分ごろ 神奈川県西部 M4 " 震源深さ150km" 最大震度2
2020年5月27日 21時56分ごろ 天草灘 M3.4 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 18時19分ごろ 宮古島近海 M5.2 "震源深さ 50km" 最大震度3
2020年5月27日 12時42分ごろ 茨城県北部 M3 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 11時23分ごろ 岩手県沖 M3.2 "震源深さ 50km" 最大震度1
2020年5月27日 8時49分ごろ 岐阜県美濃中西部 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年5月27日 6時32分ごろ 和歌山県北部 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 5時56分ごろ 長野県中部 M2.7 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1

海外の地震(マグニチュード5以上)
2020年05月27日 19時11分 バヌアツ付近 M5.0 震源深さ10.0km
2020年05月27日 18時19分 日本 M5.2 震源深さ38.3km
2020年05月27日 17時05分 バヌアツ付近 M5.1 震源深さ30.4km
2020年05月27日 16時09分 バヌアツ付近 M6.1 震源深さ10.0km
2020年05月27日 11時33分 東太平洋海嶺南方 M5.2 震源深さ10.0km
2020年05月27日 10時09分 ギリシャ M5.0 震源深さ14.0km
2020年05月27日 07時52分 バヌアツ付近 M5.4 震源深さ13.9km


本日の祈りのお知らせと日々の御言葉

2020.05.27.11:35

新暦5月27日(旧暦 閏4月5日 かのえ 午 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮 比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、水曜日の為本来であれば、12時30分より中継放送にて祈り合わせを行う日でございますが、明日28日の当宮の大祭「陰陽祭」の準備につきまして、放送にての祈り合わせはお休みさせていただきます。
何卒ご了承くださいますようお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

5月24日の日々の祈りの趣旨と伝えられた御言葉

・趣旨
一日の人数は少なくなったものの 現在もなお新型コロナによる感染の方 また 亡くなられてしまう方がおられます
人々が これから先も気を緩めることなく 予防に努め 日々の暮らし生活を 大切に歩みゆくことが出来ますように
これから 多くの方々が 職を失うことも 報道やニースの中では伝えられてきています
しかし 決してそのようなこと 起きることなく 対策 対応が急速に取られ
衣食住困ることなく 穏やかに 緩やかに 当たり前の日々暮らし生活を 営むことが出来ますように
人々を守り 導き下さいます神々様に 
どうか 人々が 日々の暮らし生活を当たり前に生きゆくことが出来るように
衣食住 決して困ることなく 医療・福祉・教育が十分に受けることが出来るように
大切なる 日々の一日一日を しっかりと守られ 守ることが出来るように
早急なる対応と 日々の暮らしの展開を 善き流れへと導き下さりますよう 
心より 願い祈り申し上げます

・伝えられた御言葉
多くの者が 自然からの知らせを 気付いたか
いや そうではない
自然が 訴えようとしていること
伝えようとしていること
教えようとしていることは
多くの者に 伝わらずにいる
けれどもこれから先 自然界に於いて
否が応でも 知らされることが 多々起きてくる筈である
河川も 海も 大気も 緑も 木々も 山々も 森も
全ての事柄に於いて 自然へと 目を向けなければならない状況下へと 落ちゆくこととなるであろう
自然は 手を変えた
人々が 暮らし生活に於いて 知ることが出来るように 思考を変えゆく
善き流れへと進みゆかなければならないのは 人々の その意識でもあり
また 行動でもある
物事の根本 原点を知ることにより 解決の糸口を 糸口へと 進むことが叶う
今 目の前にある事象は その元 根本がある
それをどのように解決してゆくか
それが 大切なことになる
この世の中に於いて 今 切羽詰り過ぎており
人々は 善き流れへの道すらも 考えることが出来ない状況の者が 多くありゆくが
しかしそれでも 考えてゆかなければならない
放棄することなく 放置することなく 諦めることなく 考えてゆかなければならない
人は 考えた末に 道を導き出すことが出来る
自らの思い 自らの思考 自らの力 行動を信じ
平和へと歩む道 切り拓きゆくその力 生きる力を信じ 進みゆけ
負けることなく いや 目の前を 惑わされることなく
己が道 進む道を 見失うことなく進みゆき
人は必ず出会う 自然との調和の道を
必ずやその糸口をつかめ
協力体制の道を
決してそれは嘘ではなく 道は未来へと繋ぎ続けられてゆく筈である

*5月24日の祈り合わせの動画
日々の祈り

*国内の地震
2020年5月27日 6時32分ごろ 和歌山県北部 M2.9 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月27日 5時56分ごろ 長野県中部 M2.7 "震源深さ ごく浅い" 最大震度1
2020年5月26日 19時11分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.7 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月26日 15時27分ごろ 岐阜県飛騨地方 M2.6 "震源深さ 10km" 最大震度1

・情報5月24日に寄せられた情報
5月24日に三浦半島で見られた雲です ウェザーニュース社
https://twitter.com/monakajisin/status/1264500073838161920

断層雲と呼ばれる地震雲だそうです。
自然は、このような形で前もって知らせてくれます。時折空を見上げる事で、こういった前知らせを受け取る事も可能です。

*海外の地震(マグニチュード5以上)
2020年05月26日 14時57分 日本 M5.1 震源深さ10.0km
2020年05月26日 14時25分 北マリアナ諸島 M5.2 震源深さ10.0km
2020年05月26日 14時18分 千島列島 M5.2 震源深さ10.0km
2020年05月26日 09時34分 ニュージーランド M5.0 震源深さ54.1km
2020年05月26日 08時22分 グアム M5.4 震源深さ20.8km

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2020.05.25.11:45

新暦5月25日(旧暦 閏4月3日 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、5月20日におこないました祈り合わせの際の趣旨と伝えられた御言葉を掲載いたします。
緊急事態宣言が解除されましたが、気をゆるめる事無く、引き続き、予防を心掛けてゆくことは大切な事になります。また、日々伝えられます神々様からの御言葉は、漠然としている内容と思われるかもしれませんが、一人ひとりの環境が違うように、行える事も異なってきます。
人間社会の事柄だけではなく、人間社会を支えている自然環境、地球環境に目を向け、自らがおこなえる事を続ける。その意識が向く事やそこから先の行動を示唆されていると受け取っております。
神々様からの御言葉が、皆様の支えになりますと幸いです。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月20日の祈りの趣旨*
引き続きまして、感染症の拡大、これがしっかりと落ち着いてゆくように。
新規の新たなる感染の方が決して増えることなく、緊急事態宣言が解除される場所が多くなってきてもおりますが、気が緩むことなく、緩めることなく、自らも、また大切な方々も守るべく、予防にしっかりと意識を持ち続け、本当の収束、全く新たなる患者の方が出ることがなきよう、その時期まで気を緩めることなく、皆で予防に励むことが出来るように。
また、戦、争いへの道が、決して創られてゆくことがないように。
日々暮らし生活、穏やかに、健やかに過ごしゆくことが出来るように。
今回のこの感染症を機に、人々が人としての意識、恐れるだけではなく、この地球に生きてゆくとゆうこと、自然と共に歩むとゆうこと。自らの生活、自らの環境が自然の中にあるとゆうこと。
人はこれまでも自らの生活の発展を願い、社会を世界を変え続けてきました。物言わぬ自然、それに人間は胡坐をかいてきたのかもしれません。自分達のいいように世界を変えてきました。しかし、自然の営みがなければ、自然環境、自然界がなければこの地球は成り立つことが出来ず、人々も生きてゆくことが出来ません。
改めてそのことに深く理解をし、気付き、人がこれから先の未来に於いて、共存、共に歩みゆくことが出来るように。
自分達のことだけではなく、他の生命、他の命、他者への配慮を忘れることなく、他者の立場、他の世界の立場を理解することも出来るように。
思慮深さや冷静さを失うことなく、落ち着いて、物事を判断し、見極め、善い世界、平和の世を創りゆくことが出来るように。
一人ひとりが、全ての人々が衣食住、決して困ることなく、医療、福祉、教育をしっかりと受けることが出来、皆でこの星の住人として共に手を取り、助け合い、未来を創りゆくことが出来るように、願い祈り致します

*伝えられた御言葉*
幾つもの時が流れ 時代が進み続けてきた
幾つもの時代は壊れ 巡り続けてきた
幾つかの年月(としつき)があり 今またこの時もある
人々は何故に 同じことの繰り返しを 続けてしまうのか
全ての物事がそうとは言わない
けれども 争うことの無い道へと 進む必要性は 今まさに 大きくなり続けている
争うことの無い道を 選び続けてゆく先に 平和の道がある
道の選択は 一度だけではない
選び続けてゆかなければならない
その積み重ねが 平和を築き上げてゆくのである
意識の継続は難しい
しかし やり遂げなければならない
その継続があるからこそ
継続の先に 未来の形が為しえてくるのである
より善い未来のためにも 自らが出来ることを 
多種多様に及ぶ 自らの出来ることが集まる時にこそ 実を結び 実が成り
より善い未来への 一歩が 形作られてくる
たとえそれが 些細なことで あったとしても
些細なことかもしれないなどと 思うことはない
今それが 自らが出来る 最善であるなら それに越したことはなく
それよりも 上も 下もない
自分が出来る 精一杯を行うことが
最善を行うことが 結果への道の 一歩となるのである
人と較べるのではなく 己が出来ることを 務めあげ続けてゆくこと
その先に 未来への入り口があり
託された物事が 為されてゆくのである
多くの者がおり 一人ひとりが異なり
似通った者は協力し 大きく為しえてゆくことも出来よう
しかし それら全ても まずは小さな一歩からになりゆくのである
留まることなく 進み続けることこそが 
為しえてゆく未来を 生かし続けゆくこととなりゆく

*以上*

5月20日の祈りの動画
日々の祈り

*5月25日のコロナ感染者数情報*
※画像をクリックすると少し大きくなります
5月25日掲載 コロナ感染症患者数

ニュースなどでも取り上げられておりますが、地震が頻繁になってきております。防災への意識も高めていただけますと幸いです。

*国内の地震*
2020年5月24日 23時47分ごろ 熊本県熊本地方 M2.4 震源深さごく浅い 最大震度1
2020年5月24日 21時10分ごろ 三宅島近海 M4.2 "震源深さ 20km" 最大震度3
2020年5月24日 12時13分ごろ 網走地方 M2.8 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月24日 12時10分ごろ 網走地方 M3.1 "震源深さ 10km" 最大震度2
2020年5月24日 6時27分ごろ 網走地方 M2.5 震源深さ10km 最大震度1

東京湾など各地で地震多発 震度3以上は11回
※画像をクリックすると少し大きくなります。更に移り変わった画面を再度クリックするとまた大きくなります。
5月25日掲載 国内地震 東京湾

長野・岐阜の県境付近の地震がまた活発化
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5月25日掲載 国内地震 長野岐阜

沖縄・奄美近海で震度3以上が相次ぐ
※画像をクリックすると少し大きくなります。更に移り変わった画面を再度クリックするとまた大きくなります。
5月25日掲載 国内地震 奄美沖縄

*海外の地震(マグニチュード5以上)*
2020年05月25日 04時53分 ニュージーランド M5.6 震源深さ51.9km
2020年05月24日 18時36分 日本 M5.2 震源深さ123.0km
2020年05月24日 18時11分 イラン M5.1 震源深さ10.0km
2020年05月24日 12時52分 メキシコ M5.3 震源深さ35.0km
2020年05月24日 11時52分 大西洋中央海嶺 M5.9 震源深さ10.0km
2020年05月24日 08時02分 インド洋中央海嶺 M5.6 震源深さ10.0km
2020年05月24日 07時50分 ギリシャ M5.2 震源深さ10.0km

メキシコ沖でM6.1の横ずれ型の地震
※画像をクリックすると少し大きくなります。更に移り変わった画面を再度クリックするとまた大きくなります。
5月25日掲載 世界地震

日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2020.05.21.10:00

新暦5月21日(旧暦4月29日 きのえ 子 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク殿本宮の比嘉良丸、比嘉りかです。

日々の祈りの際に伝えられました御言葉と地震や感染症の情報を掲載いたします。

*5月12日の祈りの中で、伝えられた御言葉*
何が問題か
自らの内側を素直に見つめてみる事
多くの者は 他人からの指摘は
自ら以上に素直には受け入れられないものなのだから
自分自身で 深く見つめた先に
改善の方法や改善の道は見えてくる
小さな問題から大きな問題までも
常に 振り返ってみる事は
次なる段階へ上がる為の道を指し示している
当たり前と思っていた事柄に対して
大変貴重な事である事も
逆に 見直しが必要な事柄もある
考えることを あきらめない事
忘れない事
考えると 負なる状況へと突き進むという者もいるが
改善の道を考えるのであるから
負なる流れへ進むは 不安に絡み取られていること
不安を解消することも考える事
考え そして 行動すること
様々な手法は 考えの先に見出されてくる


*国内の地震*
2020年5月20日 19時10分ごろ 長野県中部 M3 "震源深さ 10km" 最大震度1
2020年5月20日 15時00分ごろ 東京湾 M2.9 "震源深さ 30km" 最大震度1
2020年5月20日 14時54分ごろ 東京湾 M2.9 震源深さ30km 最大震度1

・参考資料(5/20(水) 16:56配信)

各地で相次ぐ震度4クラスの地震!次の要警戒地域は… 識者「数年以内に巨大地震が来てもおかしくない」
 このところ、各地で最大震度4クラスの地震が相次いでいる。元来、地震大国ではある日本ではしょっちゅう地震が起きているのも確かだが、それでも大地震の予兆ではないのか気になるところだ。専門家は、今年に入り、国内の3カ所で注意すべき動きが起きていると分析する。  18日に宮城県沖でマグニチュード(M)5・2の地震を観測、17日にも紀伊水道を震源としてM4・5の地震が発生した、いずれも最大震度は4だった。  4日の千葉県北東部と6日の同県北西部を震源とする地震では、それぞれ緊急地震速報が立て続けに鳴り響いたことも記憶に新しい。  最近の地震の傾向について、立命館大学環太平洋文明研究センター特任教授の高橋学氏は、「茨城県から千葉県にかけての地震はもともと多いが、深さ50キロ程度で、日本列島を南から押すフィリピン海プレートと、北米プレートの境界の地震が目立っている。紀伊水道の地震もフィリピン海プレートが関与した同じ原因で連動して起きている」と指摘する。  列島の南側にあるフィリピン海プレートは、M8~9級の南海トラフ地震を引き起こす可能性が指摘されている。ここ数年、同プレートに関連する地震は続いているが、今年に入り、特徴的な動きもみられるという。  長野県中部で4月22日~27日の短期間に震源の深さが10キロ以下で震度3以上の地震が6回も起きた。4~5月に京都府北部で、4月下旬に愛知県の三河湾で観測された地震も珍しいという。  「京都府北部でも地震が起きている。ここは1927年に3000人近くが犠牲となった北丹後地震が起きたところだが、100年近く大きな地震はない。東南海地震と南海地震との間の45年に地震が起きた三河湾も最近揺れている」と高橋氏。過去の大地震は、集中した時期に発生する例が多い。1920年代には、23年に関東大震災、25年に北但馬地震、27年に北丹後震が発生した。  40年代には43年の鳥取地震や、44年の東南海地震、45年の三河地震、46年の南海地震と続いた。  直近では2016年の熊本地震以降、同年の鳥取県中部地震、18年の大阪府北部地震が起きている。  現状は「大地震が集中する時期に差し掛かっている」とみる高橋氏。「政府は伊豆半島よりも西側で起きる地震を『南海トラフ地震』と呼ぶが、伊豆半島の西側と東側が両方とも動くM8以上の巨大地震が、数年以内に来てもおかしくない」と語る。
参考記事
https://news.yahoo.co.jp/articles/1abff312acfd014babf3b4b61d04a2d2d612da35

*海外の地震(マグニチュード5以上)*
2020年05月20日 22時46分 トンガ M5.1 震源深さ72.8km
2020年05月20日 21時45分 フィリピン M5.0 震源深さ92.8km
2020年05月20日 19時42分 アルゼンチン M5.0 震源深さ32.0km
2020年05月20日 12時30分 ニカラグア M5.1 震源深さ35.0km

*コロナの感染情報*

※画像をクリックすると少し大きくなります
5月20日のコロナ状況
*政府、近畿3府県は21日解除へ緊急事態、東京と北海道は見送り
2020/5/20 21:41 (JST)
政府は、新型コロナ特措法に基づく緊急事態宣言が続く8都道府県について、大阪、京都、兵庫の近畿3府県で解除する方針を固めた。政府筋が20日、明らかにした。新規感染者数などの基準をクリアしており、21日に政府の諮問委員会に諮った上で安倍首相が総合判断する。東京、神奈川、埼玉、千葉の首都圏4都県と北海道は解除を見送り、来週半ばごろに再度見極める考えだ。
西村康稔経済再生担当相は20日の記者会見で「経済、生活圏を考えれば一体的に判断するのが適切だ」と強調。近畿3府県は解除後、経済・社会活動の段階的再開を目指す。北海道と首都圏には、引き続き外出自粛などを求める。
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