現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.06.05.08:40

新暦6月5日(旧暦4月22日 つちのえ 辰 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、グアテマラにおいて火山噴火がありました。今年に入って、日本を始め中米、東南アジア、ハワイと様々な場所において大規模、小規模の噴火が起きております。ハワイにおいては、かなりの溶岩を噴出しており、大きな被害が出ております。
これらの噴火について、皆様にはどのように見えているのかは分かりませんが、この噴火において、地球内部に溜まっている力の力抜きとしては、中傷を受けるかもしれませんが、うまくいっているとしかお伝えする事ができません。
私に伝えられ、見せられている日本で起きる状況や太平洋のニューギニアやアリューシャン列島の辺りで起きる大噴火や火山の大爆発が実際に起きると、その周辺の地域だけの被害という状況ではおさまらなくなり、地球規模への連鎖連動へ発展し、地球の破滅へと向かってしまいます。
そのような最悪の事態が起きないように、月に2度3度と外国への御神事をおこない、神々様のお力添えをいただいております。
今の海外御神事のペースで、やっと間に合っているという状況で、実際に啓示で伝えられております内容は、もっと早いペースであちこちにゆって御神事する事を伝えられております。海外御神事の頻度を上げる事で、現在の後手の状況がおいつき、先周りになり、更に回避を増やしてゆく事ができます。
今回、桜島についても伝えられておりますことがあります。過去に桜島は大噴火をおこし、九州本土と繋がり、現在のようになりました。今回、大爆発が起きたら、鹿児島湾が溶岩で埋まり無くなり、その被害は九州全体に及ぶと伝えられております。しかし、それでおさまれば善い状況である。破局的噴火が起きてしまうと近隣諸国が巻き込まれ多くの人々が命を落とす状況となるだけではなく、噴火の発生源となる日本は壊滅的な状況に陥る。内部に溜まっているエネルギーの状況を考えれば、現在の状況で何とか力抜きが上手くいっており、最悪の事態は避けられている。あとは今後、どれだけ御神事をおこない、先回り出来るかにかかってくる。と伝えられてまいります。

今後も、海外御神事を続け、地球全体において溜まっている力のバランス調整がおこなわれ、壊滅的な状況にならないように、精一杯努めてまいります。

皆様のお力添え、心から感謝申し上げております。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

5月30日の日々の祈りの際に伝えられた御言葉

人々が 幾久しく 平和を求め 調和を求め 
生きとし生けるもの達と共に 歩みゆくその未来を 
幾度となく願い 幾度となく繰り返そうと 繋ぎ続けようと 歩み続けて来ているが
人は 傷も 痛みも 苦しみも 
残しゆくもの 伝えゆくもの 警告するものがいなくなれば
まるで 自らが再び その傷を負いたいかのように 
同じ過ちを 繰り返しゆく
切に願う平和は 何故であるのか
切に願う その善き未来は 何ゆえであるのか

人々は その根本をきちんと 伝え残しゆかなければなるまい
争うことの愚かさや 傷付け合うことの愚かさも 
戦 争いに於いて 一体何がおき続けてゆくのか
何よりも 一部の者達の私腹が肥やされゆき 
その末端に於いて 争い続け 傷付きゆく者達は 
ただただ命を 失い続け
心も 体も 傷付けゆくとゆうことを 理解しなければなるまい
誰のための 戦 争いであるのか
まことの真実を知らなければ 
真実を知る勇気と それを見失わぬように 忘れないようにしてゆくためのその意識を 
しっかりと持ちゆかなければなるまい

経済の発展に於いて 戦 争いを使わせることは 止めなければなるまい
誰が傷付き 命が失われてゆくのか 

悲しむ者達
心に傷を負い 苦しむ者達
残された者達の その深い悲しみを しっかりと受け止められれば 
二度と争うことの 愚かさを 
繰り返そうとするその心は 湧き上がらないはずであるのに

争いの愚かさを 深く知り 
二度と同じ過ちを これ以上繰り返さないように しっかりと 生きゆかなければなるまい

現在の状況と日々の祈りの際に伝えられた御言葉

2018.06.04.08:35

新暦6月4日(旧暦4月21日 ひのと 卯 赤口)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

6月に入り、この後、連続的にこれらの御神事が続いてゆきます。
6月9日~15日、バルト三国とヘルシンキにて自然界と戦争回避、平和の御神事。19日~24日、パラオとグアムにて自然界に対してと戦争回避、平和の御神事。25日~7月3日まで本州、四国、九州、韓国釜山と日本の外洋を回り、自然界に対してのバランス調整の御神事と日本国内において政治経済の安定の御神事、近隣諸国との調和の御神事。国外から日本国内に厄災の元となる要因が入ってこないようにという御神事。6月28日~7月3日まで、長白山にて自然界についてと戦争回避、平和の御神事。
7月9日~22日は、ハワイ島を中心にハワイ4島外洋を周り、自然界、地殻変動に対するバランス調整の御神事。7月24日~8月9日まで、ドイツから出港する船に乗り、アイスランドの外洋を回り、自然界に対する御神事と戦争回避、平和の御神事をおこないます。8月24日~28日は、フィジーへと御神事にゆき、自然界のバランス調整の為の御神事をおこないます。8月31日~9月3日まで、北海道からサハリンへ船で渡るのですが、その前後に、太平洋側を船で移動しながら北海道に入り、北海道の内陸部を車で一周し、サハリン行きの船に乗船。下船後は、日本海側を別の船で移動してゆくという御神事をおこないます。

現段階でここまでの御神事は確実に執り行うようにという啓示の元、申し込みし渡航できるように段取りをいたしました。これらの御神事の中で、新たに加わった6月28日からの長白山と、8月下旬に行う北海道へ太平洋側から入り、内陸部を車で周り、サハリンへゆき、日本海側から本州へ戻るという御神事は、どうしても私自身で行くことが出来ず、先だってのフィリピン同様、この2か所の御神事については、代理を立てて行ってもらう事になりました。
私達も帰国から次の御神事の出発の間に、国内においての御神事をおこなう流れになります。元々これらの御神事は、私どもの予算の都合上、今年一年かけておこなおうとしておりました。しかし、今年に入って立て続けに海外の御神事を続けなければ、伝えている厄災の回避が出来ない、自然界も世の中も急を要する状況となってきていると伝えらえれ、とにかく早急におこなうようにということで、今年の御神事の流れになっております。
一つ一つを確実におこない、次に繋ぎ、今、大地の中で くすぶっているエネルギー、火山や地震といった地殻変動に繋がる動きや、この後、6月以降起きるであろう、大型台風などの自然の動きを、できる限り緩やかに穏やかになるように、大きな災害にならないよう、大災害への流れは確実に回避してゆけるように願い、御神事をおこなうと同時に、溜まり続けてゆく大地、自然界の動きは、確実に力抜きをおこなってゆかなければなりません。常に、そのバランスを整えながら御神事をおこなってまいります。

先に書きました海外の御神事とその間に国内の御神事を確実に行い、神々様より伝えられてきました大きな災害は回避してまいります。
これらの御神事がおこなえますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。ありがとうございます。大災害がおきることなく、戦争へと進む事がないように、伝えられてくる厄災の回避の為の御神事をしっかりとおこなってまいります。今後ともどうか、皆様の真心のお力添え、心からの祈り合わせを何卒宜しくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月25日 昼の祈りの際に伝えられた御言葉*

善き流れへの道 曇り 
見えない道へと 変わりつつある
人々は 決して冷静さを失ってはいけない
正しき判断を 
正しき流れ 正しき道を 見失うことがないように
戦 争いへの道へ進むことは 悪しき道であることは 十分に 今 現在は 理解出来ているであろう
しかし ひとたび 
争うことや 戦うことが 善であるとゆう 風潮 流れが見え始めた時 
人は その流れに 押されてしまうことがある
おかしいと思っていても 自分自身の中に於いて 理由を整え 自分を納得させ 進もうとする その思いが 浮き上がってくるのである
戦 争いの果てに 生み出されてくるものは 悲しみと 苦しみと 憎しみ
絶望もあり 後悔もある
人は これより先に 善き進化を遂げてゆかなければならない
地球人として 進みゆけるように
争いではなく 
平和・平穏・平安 安定の道へと 進むための流れを 努めてゆかなければならない

戦 争いに進みゆくならば 
人々は 自らや 自らのみならず 
未来の命達の 命 生活 環境を 
戦 争いに於いて 狂いゆくことを知らなければならない
今がよければそれでよいとゆう思いや
今だけを取り繕えばよいという考えを修正しなければ 
5年 10年 20年 先を見て計画し 進めてゆかなければ
生きとし生けるものとの この星の共存は 難しいものとなりゆく

自然もまた 人々へと 知らせてくるものもあろう
常に 命を 
守ることを 優先するが故 人々へもまた その知らせは 自然から 伝えられてこよう
それを ただ不思議な現象として捉えるか
もしくは 備えよとゆう 知らせと受け止めるか

人々の道 自然と共にありゆけるよう 意識を 変えゆかなければならない

命達と共に進みゆけるように 知らせはしっかりと受け取り
備えることもまた 共存の道の一つである

アイスランドの御神事について

2018.05.31.08:00

新暦5月31日(旧暦4月17日 みずのと 亥 友引)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

昨日朝、アイスランドの御神事について書き込みをいたしました。内容は、当初7月に予定しておりましたが、資金の面から9月に変更しておこなう、先延ばししたという事をお伝えいたしました。この件について、昨日は、書き込みの後も神々様とやり取りが続きまして、資金的にどうしても7月は厳しい、9月への変更をおこないますと話し合いをしておりました中、神々様より7月におこなわなければどうなるのかという、かなり厳しいビジョンを見せられまして、それと同時に、私の身体に激しい痛みが走りました。突然、内臓が痙攣する程の痛みを伴うビジョンを見せられ、体が動けなくなるほどの状態に陥りました。その際に見せられましたビジョンが現実化する事になれば、母の時代からおこなってきた御神事、そして母の死後受け継いできたこれまでの御神事の70年以上の御神事全てが無駄になる。これまで繋ぎ結んできた全てが崩れ、自然界では地殻変動が一気に進み、それに伴い、人間社会では、各地で戦争が勃発し、最終戦争まで進んでしまうというビジョンを見せ、伝えられ、私自身の肉体を持って体感させられる程でした。
今回、御神事をおこなわないという事ではなく、約2か月程、時期を遅らせたいという変更のお願いでございましたが、今回、その御神事をおこなう時期を絶対にずらしてはいけない、ずらすことは出来ないという内容でございました為、私自身の現状は考えず、当初、伝えられた時期、内容、ハワイの御神事の後、アイスランドへの御神事、そして、次にオセアニア地域、ソロモン諸島への御神事を続けておこなう事に致しました。
その間、帰国後には国内の御神事をおこなう事、そして、中国の長白山の御神事を遅くても秋分までに組まなければならない、できる限り7月におこなうようにという指示も伝えられてまいりました。しかし、この中国の長白山の御神事を7月におこなうとなりますと、どうしても既に組んでいる御神事と重なる状況にあります。その為、長白山は、先日のフィリピンと同様に、私の方で代理を立てておこなってもらう方向で、段取りをすることといたしまして、やり取りをおこないました。

とりあえず、このような理由から、昨日書き込みにてお伝えいたしましたアイスランドの御神事の時期の変更は、神々様から伝えられた当初の時期の7月に予定通り行う事となりました。

どうか皆様の心からの祈り合わせと、お力添えをいただきまして、伝えられております、この先の災い、厄災を回避できるよう、今後ともどうかお力添えいただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

御神事についてと5月24日昼の祈りの御言葉

2018.05.30.14:03

新暦5月30日(旧暦4月16日 みづのえ 戌 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

28日の当宮の大祭、陰陽祭も滞りなく終える事が出来ました。ありがとうございました。

さて、先日より今後の御神事についての計画をお伝えておりましたが、その中の7月のアイスランドでの御神事について、変更がございます。
当初ハワイに引き続いての自然界の御神事として、ハワイの御神事より帰国後すぐに渡航する予定をしておりました。今回、ハワイそしてアイスランドも海上からの祈りと内陸からの祈りの計画を立てておりましたが、時期が限定されているという事からか、かなり高額になってしまい夫婦で100万円以上かかる話となってしまいました。
今年おこないましたいくつかの御神事の支払いが7月までまとまってきます。その為、それらの支払い等と合わせますと、このままでは7月の支払総額が600万円を超える事となってしまう為、予算の都合上、大変残念ではございますが、ハワイに続けて7月ではなく、9月に時期を変更して別なツアーに組んでもらえるようにし、支払いの時期や分割の回数を増やして支払いを8月からにする事で何とか渡航できるようにやりくりを行います。この件については、神々様へも時期の変更や訪れます場所の組みなおしについてのご報告をおこない、9月の渡航で進めております。

予定は延びましたが、進める事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。深く感謝を申し上げます。
大変厚かましいお願いではございますが、今後ともこの大切な御神事が確実に行えるよう、何卒お力添えをいただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

*5月24日 12時の祈りの御言葉*

力の限り 歩みゆけ
これは 争いや 戦をせよ とゆうことではない
力の限り 生きゆけ
力の限り 生き続けよ
それは 人々が 本来ある 持って生まれた 役目役割
人類であることの 人であることの 人間であることの 基本となりゆく 役目役割
生命達と 命達と 共に 歩むべく
この星を皆で守り 
豊かなる 緑溢れる 海清く 空清くある地球 星を 守るべく
知恵を尽くし 労を尽くし 行動をし 支え合い
この星の住人として 
何人(なにじん)とゆうことや 何処の国の者とゆう 人間が決めた 小さな枠で 考えるのではなく
同じ星に生きゆく 地球人として 
共に協力し 支え合い 知恵を出し合い アイデアを出し合い
この星を 守りゆくこと 出来るように 
いや 守りゆかねばならないのが 本来の役目 役割でもある

自分が良ければ 全て 周りは構わないとゆうことや
この国だけ 我が国(こく)だけ 我が国民だけ良ければ
他の国や 他の人種 他の国民は 構わないとゆう考えは 捨てなければならない
何故ならば 全ての大気も 全ての水も 全ての大地も 広がりゆく海も
これら全て 地球とゆう星であり 
ここには 区別するものも 

その国だけ その地域にだけ
汚れや 穢れ 汚染が 留まりゆくとゆう仕組みではない
風は流れ 
海も動き
大地も動きゆく
海も水も循環し
人々が 出しきた穢れ汚れは その循環の中に溜まりゆく
目の前から 消えて失せたものを 全て無くなったと思うのは 間違い 過ちである
巡り巡り 自らの生活へも 汚染は 拡がりゆくのである
気付いた時に 修正 直しゆかなければ 
人々は その息苦しさを 暮らしの苦しさを 更に自らへと 課しゆくことになる
いい加減もう 気付かなければならない
いや 深く理解し 改善への道へと 歩まなければならない
今 人が立ち上がれば 自然への道は大きく変わるであろう
もしまだ また再び 私利私欲への道へと進むならば
容赦なく自然は 変わりゆくこととなるであろう
気をつけよ
人の心の さじ加減に於いて 自然界は その反応を返しゆく

自然と共に生きていることを 
たとえ ビルの谷間に生きていたとしても
そこには 空気があり 空があり 大地がある
地球とゆう 星の上に生きていることを 忘れるな
それを忘れた時 人々は 無謀な道へと進みゆく
横暴さは 凶暴と化し 
地球は 人の住めない道に 歩むであろう
人が今 変わりゆけば 道はまた 変わりゆく

未来を見失わず 歩みゆかれよ

現在の状況について**事務局掲載**

2018.05.28.08:30

新暦5月28日(旧暦4月13日 大安 かのえ 申)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
明日28日の当宮の陰陽祭の準備を行っております中、文章を作成しております。

5月22日から24日の間、私の代理がフィリピンでご神事行いましたが、このフィリピンでの御神事は、私達夫婦が2月にインドネシアバリ島にておこないました御神事から繋がっております。
2月におこないましたインドネシア、バリ島での御神事は、オントンジャワ海台*1、および赤道を中心に北・南半球での大きな自然災害の動きに対しての内容であり、それは、日本列島とも大きく関わがありす。
日本列島の霧島火山帯・台湾・インドネシアまでの海溝・海嶺、そして、日本列島の関東から伊豆七島、小笠原、北・南マリアナといった場所の火山帯の動きや海溝・海嶺、火山帯の動き、プレートの動きがインドネシアに繋がっております。
インドネシアのカルデラは、およそ70,000年前に生命の絶滅になりかねない程の破局的な噴火*2が起きたことのある、世界最大のカルデラです。その為、この火山の動き、あるいは他の火山との連鎖連動となれば、全ての生命の絶滅という状況を招く程の破局的な災害となります。
このインドネシアのトバカルデラが動く事で、日本へもその影響があります。日本の九州・本州・関東・北海道にあるカルデラ、そして硫黄島です。距離は離れてはおりますが、決して無関係ではないという事です。

この様な理由から、バランス調整のために2月に御神事を行ってまいりました。
そして、この時の仕組みづくりがきちんと動いたことを4月に神々様に確認したことから、関連するフィリピンの御神事は、代理を立てての御神事でも大丈夫だという教えがあり、急遽、私達の代わりにフィリピンへ飛んでもらいました。

そして、その結果インドネシアとスマトラの火山の同時噴火という、力抜きがおこなわれる結果となりました。

http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24920.html
引用:ハザードラボ

この環太平洋地域と関係ある伊豆七、小笠原、硫黄島の御神事の仕組みづくりを終え、5月18日神戸に戻りました。

神戸に戻りました後は、当初大阪を中心に神戸・奈良・京都・滋賀を行う予定でしたが、関東がかなり危険な状況にあったため着いたその日で関東に入りました。
関東での御神事を行ったのち、改めて関西へ戻り、大阪のみですが御神事をおこない沖縄に戻ってまいりました。
そして先日、長野・新潟にて連続で群発地震が発生し、25日は震度5強の地震が起きました。
これは御神事的には、急遽戻った関東での御神事において、伝えられておりました災害の難が小難となったという意味になります。
私は常に震度5弱で何とかおさめるよう御神事を行っております。しかし、書き込みで何度かお伝えしているように今回、関東はどんなに頑張っても震度6、7クラスが起きる可能性があり、最悪には8クラスが起きるという事もお伝えしてまいりました。その為、伝えられております状況を踏まえ、小笠原、硫黄島、西之島から戻った直後にすぐに関東に入り、小難無難の御神事をおこないました。
私としては、この震度5強という規模でも、災害が小難、無難になった、善い結果になったと思っております。
しかし、この震度5強の際に関東・茨城・千葉といった地域において震度2が起きました。丁度この関東にて影響があった地域には、中央構造が茨城と千葉へと枝分かれするところ、柏崎ー千葉構造線や、日本海側においては糸魚川ー静岡構造線の辺りとなっており、震度5強の影響は、この地域での地震を誘発する危険、茨城、千葉の内陸部や房総沖において直下型のプレート型の地震発生の危険性を高める状況に繋がってしまいました。
その為、今後も警戒を解くことなく、常に、小難無難となるよう御神事を続けてゆかなければいけない状況となりました。

無題 Tectonic_map_of_southwest_Japan.png



ですが、はっきりお伝えできますのは、今のところ自然界においてインドネシアにおいても日本においても地球規模で見れば、良い流れになっているとお伝えできます。
今後も、この良い流れが続くように、スマトラやインドネシアの火山の噴火は破局的噴火にならず、良い力抜きになるよう、常に警戒しながら御神事をし続けなければなりませんが、付近にあるフィリピンでの噴火は、力抜きにはなりませんので、こちらは極力回避しなければいけません。
そして、以前お伝えしましたが、日本列島九州のカルデラに溜まったエネルギーを大きく力抜きするためには、台湾あたりで起きるのが望ましいと伝えられています。しかし、台湾本土で何かありましたら人命被害が出てしまいますので、そのような事にならないようにと願うと共に、力抜きの最善の流れともなる海底火山の噴火で抑えられるよう、善い流れになるように御神事をおこなってまいります。
関東の力抜きは西之島、硫黄島の海底火山が噴火し、溶岩が噴出し続けること、東北・北海道に関してはクリル諸島における海底火山の動きが、溜まっている力を抜く働きとして最善だと伝えられております。
この伝えられております、小笠原海溝、千島海溝、クリル諸島においては、今年の御神事にておこなってまいりましたので、半年以内に何らかの結果が出ていただければありがたいと思っております。

全体のバランス調整となるように。伝えられている大きな動き、災害が小難無難となるよう、大地における良い力抜きができるよう最大限努力をしてまいりました。全ての命の絶滅がおこらないように、絶滅を防ぐという観点から御神事を続けており、このような伝え方をするとお叱りをうけるかもしれませんが、現在の状況では、善い流れになっているという事しかお伝え出来ません。

さて、5月28日には、当宮の大祭陰陽祭を終え、6月には、バルト三国・グアム・パラオ。7月9日から22日にハワイ。その帰国後、いったん沖縄に戻り持病の診察を受け、7月31日から17日間のスウェーデン・イギリス・アイスランドのツアーを仮予約しております。
立て続けで予算的に厳しくはございますが、アイスランドの海嶺の御神事はどうしても行わねばならず、妻と二人で150万ぐらいかかります。
毎度のお願いで大変恐縮ではございますが、どうか私にご神事をさせていただけますよう、お力添えをいただけますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか


*1:オントンジャワ海台(オントンジャワかいだい, Ontong Java Plateau)は、太平洋のソロモン諸島の北にある巨大な海台で、面積約2百万平方km、厚さ30kmである。ほとんど洪水玄武岩から成る火山起源の海台である。
*2:トバ噴火いまから7万-7万5000年前に、トバ火山が火山爆発指数でカテゴリー8の大規模な噴火
を起こした。この噴火で放出されたエネルギーはTNT火薬1ギガトン分、1980年のセント・ヘレンズ山の噴火のおよそ3000倍の規模に相当する。この噴火の規模は過去10万年の間で最大であった。


以上
事務局

***ご支援金に関しまして***

皆様からのお気持ちのこもったご支援金を使わせていただくにあたり、大変勝手ながら、以下のように口座を分けております。お手数ですが、ご希望の使用用途口座へご送金くださいますようお願いいたします。

【海外・国内御神事専用口座】
ゆうちょ銀行
名義 :比嘉良丸 
記号17040 番号17553671
※他金融機関からの振込の場合
店名708 店番708 普通1755367

【セレモニー用口座】
ゆうちょ銀行
名義:シャ)ココロノカケハシイノリノワ
記号17000 番号5821671
※他金融機関からの振込の場合
店名708 店番708 普通0582167




御神事の際に伝えられてきた御言葉

2018.05.24.09:30

5月24日(旧暦4月10日 ひのえ 辰 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉りかです。
本日は、先だってのの御神事、カムチャッカ、アリューシャン列島の中で伝えられてまいりました御言葉を配信致します。
現在の状況につきましては、改めましてお伝え致します。

いつも、お支えいただきまして、誠にありがとうございます。
御神事が滞りなく進むよう、夫婦ともども精一杯努めて参ります。
皆様のお力添え、本当にありがとうございます。

比嘉りか

4月28日 青森港にて

岩木山にむかい
善き流れになるよう 努めてゆくことは
自らの働きでもある為 続けてゆくが
人々の意識の改革までは 到底及ばない
何故なら 人々が 思う思いは 儚く
人と人との関係において
あっさりと変わってしまう事があるからである
人は 意識をしっかりと持ち続け
歩みゆかれよ
善き流れになるよう努めてゆく人々の後押しは
惜しみなく続けよう
善き流れになるよう
人々と共に 歩みゆく


4月29日 津軽海峡にて
大間岬
人々は 何も恐れていない
恐れる事を忘れてしまったかのように
知らぬ道を進んでいる
大切な海に 何を捨てているのか
命の元ともなる 海に
何を流しているのか
海を守らなければ 人の命も危ない
それは 生命全体の 命の危険でもあるのだから
人は なにゆえに 忘れてしまっているのか
金銭と引き換えに 幼子の命 未来の命までも
差し出していることを 今すぐにでも気づき
改善してゆかなければいけない


竜飛岬
誰に守られているのか 分かっているのか
人々は 大地 地球の恩恵において 生かされているのに
それすらも忘れてしまい まるで自分だけの地球のように
生きている
大地は動き そして 息づいている
それは 他の星も同様になろう
大地の動きがなければ 死する星になろう
循環があり 命が宿り 育まれてゆく
地球の恩恵を受け 今があることを忘れるな
そして それを犯すような事があれば
容赦はしないことも 忘れるな


夏泊岬
大切な地を 失いつつある
大地の息吹は われらの息吹
大地の動きは 命の動き
そこには 人間も含まれているのだが
もう それすらも忘れてしまっている事であろう
海流は その命を運び続けるが
人の生活において それらは 邪魔され 脅かされ
けがされている
人は なにゆえに その命を脅かしゆくのか
何故 めぐりめぐって 自らの命を脅かすことに繋がることを
おこない続けてゆくのか
もう 長い年月が経った
忘れてしまいそうなぐらいの時間がたってきたが
どうか もう 命達との共存へと向かい
自分 人間本位な生き方を変えていって欲しい
そうでなければ 人間を含む 生命全ての存続が危ぶまれる状況になろう
人は なにゆえに 自分で自分を脅かし続けてゆくのか
もう 変えてゆくときではないのか


牛首岬
海の流れが変わりゆけば
人は 生きゆく事も出来なくなろう
末端までへ 共存の方法をしることが出来れば
大きな変化が生まれてこよう
気づいた者から 変えてゆけ
そうでなければ 間に合わない
気づかぬ者も 時が来れば気づけよう
気づかぬままが 恥である時もこよう
気づいた者から 改めてゆけ
自然との共存 生命 命を護り
人間と地球との共存の道を 進め


折戸山
皆 眺めている場所が違う
個という単位から 全体へと眼を向ける事によって
全体の繋がりを知る事ができよう
物事に対する視野を広く持つことによって
その繋がりや全体像 関連性を知ることができよう
バランスとは 内と外
双方を見る事によって 培われ 養われてゆく
偏ることなく見る事によって
今の世界の 地球の 危機的状況を知ることができ
自らの置かれている立場を見つめなおすこともできよう
そこから どこへ向かうのか
善き流れへと進める為の行動を 一人一人が努めてゆくことで
波は 変わり 進む道もまた 変わってゆく

 
丸屋形岳
気づき 歩んでいるものは そのまま善き流れになるよう
努め続ける事である
それが 善き流れへの根本となり
未来への道を作る大切なカギにもなりゆく
不安になったのなら
自らを振り返り 正しながら
歩み続ける事である
着実な道とは そうやって作ってゆくもの
振り返り 確認し 今後を見据え 今を修正し また 進む
そうやって 進みゆくことで
大切な足元は しっかりと固まってゆけよう


青森港2 青森港1

本日一旦沖縄に戻ります

2018.05.22.10:00

新暦5月22日(旧暦4月8日 大安 きのえ 寅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

18日に小笠原、硫黄島、西之島の御神事を終え、そこから急を要する状況があると伝えられ、そのまま関東に入り20日まで関東で御神事をおこないました。そして、関西の一か所だけどうしても抑えてから沖縄に戻る必要がある為、改めて21日に関西に入り御神事をおこない、本日沖縄に戻ります。
皆様のご支援のお力添えがあり、昨日、正式に6月に正式にグアム、パラオを現地まで行き御神事を行える事になりました。皆様、ありがとうございます。
フィリピンに関しましては、今回おこなう時期を限定されている事や元々組んでいた御神事の日程、当宮の大祭とその準備といった事が重なり、私達ではどうしても行く事が出来ない為、フィリピンは代理を立てておこなってもらうことになり、本日より、御神事に出発してもらうことになりました。

さて、当初の私達の計画では、小笠原、硫黄島、西之島の御神事後、九州へ御神事に向かう予定でした。九州へ車で向かい、フェリーに乗船し、奄美経由で沖縄に行き、大祭をおこない、大祭後、飛行機で九州へ戻り、車で本州を移動してゆく予定でおりましたが、カムチャッカ、アリューシャン列島、バンクーバの御神事の期間中に預けていた駐車場内で車をぶつけられてしまいまして、ぶつけた相手の方もきちんと事故処理をしてくれた為、車を修理に出すことになり、当初の予定の御神事が一旦変更となります。
本日22日、一旦沖縄に戻りますが、24日から那覇からフェリーに乗船し、奄美経由で鹿児島に入り、レンタカーを借りて九州の御神事をおこない、28日の大祭、陰陽祭前に飛行機で沖縄に戻り、大祭後は、本州千葉に戻ります。そのころには車の修理は終わっておりますので、車を引き取りまして、本州の御神事をおこないます。当初の予定していたルートと逆ルートになりますが、ここの御神事はおこなっておきたいと思います。

現在、ハワイが噴火しております。様々な事をお伝えしてまいりましたが、今、ハワイにおいて起きている噴火。地面の噴火、地割れ、割れ目から溶岩が吹き出している様子、割れ目噴火の様子は、昭和の初めに桜島が大噴火し、島が陸続きになった際の状況に類似していると伝えられております。これが、今の状況を越えて破局的噴火になると、その状況は変わってきますが、今ハワイで起きている現象が、日本で起きる可能性があると伝えられている現象であると捉える事が出来ます。
先ほど例として挙げた桜島が噴火し九州と繋がった経緯も、破局的噴火であったならその意味や状況が変わってきます。大地に亀裂が走り、いたるところで割れ目噴火がおきれば大変な被害になります。私に見せ、伝えられている、埼玉、那須で起きる割れ目噴火のビジョンは、このハワイの状況よりも何十倍ひどい状況になっている噴火を見せ伝えられております。そして、もう一つ、九州大分から瀬戸内海を東へ大阪、京都、滋賀の琵琶湖まで瀬戸内火山帯に沿ってと、トカラ列島から奄美、琉球列島を経て八重山諸島までの島々と沖縄トラフとの間の海域で、割れ目噴火が起きているビジョンを見せられており、それらを何とか 回避するために、数年間御神事をおこなってまいりました。

大参事にならないよう、これまで私が見ている様々なビジョンを確実に回避し、地球上で起きる地殻変動を確実に、緩やかに穏やかになるよう形を変え、人類や他の生命を未来へ繋ぎ結びゆく御神事をおこなってまいります。その為にも今回のフィリピン、グアム、パラオ、そして、バルト三国、日本近海を本州、四国、九州、韓国釜山の沿岸を回る御神事、ハワイ。その後のアイスランド、イタリア、イスラエル、ニューギニア、南米チリ、中米メキシコ等、伝えられている御神事を確実におこなえるように努力してまいります。

常のお願いになってしまい、大変あつかましいお願いではございますが、その後の御神事をおこなう為にも、皆様のお力に頼るしかございません。今後の御神事もおこなってゆく事が出来ますよう、どうか私にご支援のお力添えいただけますよう願い祈り申し上げます。 


比嘉良丸
比嘉りか

フィリピン グアム パラオの追加御神事について

2018.05.21.08:30

5月21日(旧暦4月7日 みづのと 丑 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

先日、小笠原の御神事をおこない神戸に帰航する間の書き込みでもお伝えしましたが、現段階では分散分割、力抜き等の御神事の流れとしては、何とかうまくいっている。外国では、様々な状況がありますが、現状、これらの動きは大きく地球内部の力抜きをおこなっていただいているという状況であると伝えられております。
15日に小笠原の父島から出港し、16日の明朝、朝5時。南硫黄島を周り、硫黄島、北硫黄島、西之島、蝋燭岩、鳥島を経て、神戸に戻ってまいりました。その行程の中で、日本列島に関連する大きなプレートや火山帯、構造線等、とにかく考えられるだけの自然の動きに対しての大きな力抜きとして、可能ならば、活動が穏やかになっている西之島の再噴火、及び近郊での海底火山の噴火による溶岩の放出、南硫黄島や沖ノ鳥島周辺での海底火山等の 噴火で、西之島同様の火山の溶岩が放出し、大きな島が出来るぐらいの動きがあるように。出来ればこの先数年間、放出され続けるぐらいの力抜きがなされ、大地殻変動への連鎖連動が起きないようにと神々様へお願いしてまいりました。
返答としては、すぐに動けるかは厳しいということではございましたが、今回のハワイの動きは、日本列島だけではなく、環太平洋全体の圧力を抜く大きな動きをおこなっていると伝えらえております。
関東周辺で起きるプレート型地震による揺れや津波といったものは、実際に起きるようなことがあれば、本当に恐ろしい災害となります。南海トラフの連鎖連動による被害は、数十万人を超す人命が失われる可能性もあります。関東及び関西、東京湾、大阪湾、中部地区名古屋がある伊勢湾と、これらの近郊の大都市圏が、壊滅的な被害にみまわれる状況になりかねないというものあります。そして、更に富士、箱根、浅間等の近郊にある火山、那須、乗鞍といった火山等の破局的噴火の連鎖というものは、そのプレート型地震よりも甚大な被害、壊滅的被害を生み出しかねない状況が発生してしまいます。
関東の内陸部にて火山性地震、及び、破局的な大爆発、噴火という事態になれば、一気に大きな連鎖連動が起きるという事も、再三伝えてまいりました。
火山の噴火にも破局的大爆発や爆発的な噴火の後に大噴煙、溶岩を放出する、ガスを放出するといった様々な動きがあるように、最悪の事態にも様々な動きがあります。
先日埼玉で発生すると伝えられている直下型の地震について、その発生と連鎖連動をお伝えいたしました。この動きが発生するとフォッサマグナ、中央構造線の影響から割れ目噴火を引き起こすことになると伝えられています。割れ目噴火は、数キロから数十キロ、場合によっては数百キロにもなります。地球の歴史上では、数千キロという距離に達したことがあるといわれており、数キロ、数百キロと割けた大地から溶岩が噴き出てゆく。そういった割れ目噴火が引き起こされる可能性があると伝えられております。本当に最悪の事態になってしまうと、関東内陸部で、大きな破局的噴火によって一度にとてつもないエネルギーが放出されてしまい、結果、M9、10、11クラスの破局的、破壊的ともいえるエネルギーの放出が発生する。このようなエネルギーが一度に発生すれば、その影響は周囲へと広がり、周辺の火山や火山帯、活断層を突き動かしてゆく連鎖連動になり、最終的には地球上にある生命全てが失われてしまう状況にもなりかねない破滅的大噴火へと繋がると伝えられております。
この動きを回避するには、西之島周辺か南硫黄島周辺にて海底火山の噴火による溶岩の噴出によって地球内部のエネルギーの圧力を下げるという事が、必要になってきます。
関東、関西、九州、東北、北海道、琉球列島と、日本列島の多くの場所で破局的噴火やプレート型の大きな連鎖連動による地震やその影響からの火山噴火や津波。数十万年周期規模の大地殻変動へ一気に動きだしてしまい、壊滅的な状況へと進む流れを避けるには、内部の力のエネルギーを下げるしかない。と伝えられております。この言葉だけを言うと、学説的な事など様々な問題が出てくると思います。引力や重力といったものや、宇宙からくるエネルギー、環境破壊による状況等、様々な物事も重なっておりますので、単に溶岩が放出されたら、それで万事うまくゆくというわけではございません。絡み合う全ての物事をうまく組みながら、バランスよく力を抜いてゆく、力を断つという作業が、実際にはおこなわなければならないことであります。ただ、私は、学者ではございません。自分自身に見せられ、伝えられてくるビジョンや御言葉を通してお伝えしております。専門的な科学知識ではないことから、科学的な事を言われても、それについてお答えすることができないのが事実です。
しかしながら、今後も神々様の指示を信じ、受け、善き流れになるよう御神事に邁進してゆきます。
 
今回、指示されているハワイの御神事へと行けるように、そして、今後の御神事活動が出来るようにと、皆様へご支援頂けますようにとお願いの呼びかけをさせていただきました。
ハワイとバルト三国に関しましては、セレモニーの費用や皆様のお支えもあり行けるようになりました事はお伝えさせていただきました。本当にありがとうございます。その後の啓示で、ハワイに行くまでにフィリピン、グアム、パラオの御神事をおこなうようにという御神事の啓示、指示が来まして、これに基づきましてハワイに行くまでの5月、6月、7月にフィリピン、グアム、パラオの3カ国の御神事を組む計画を立てる事を考えております。
5月28日の当宮の大祭、陰陽祭後にバルト三国、フィンランド。その後、日本の本州、四国、九州、釜山を経由して外洋を一周する御神事。その後、ハワイの4島を周遊しての御神事を計画しております。ハワイでは、キラウエア火山の上空をヘリコプターにて回りながら祈る御神事をしようと計画しておりましたが、今回の噴火の為、これは行けないと思いますので、陸からの祈りに変更となります。かなり立てつづけに組んでおります事から、今回新たに追加になったフィリピン、グアム、パラオの3カ国も回ろうとするとどうしても私達夫婦だけでは5月、6月、7月でおこなう事が出来ない為、フィリピンに関しては、事務局の者に託すことにいたしました。私達の方で、神具として祈りを込めた天然石を準備いたしまして、それをピナツボ火山の火山湖へと持参してもらい火山湖に投げ入れ、私が指示した御神事をおこなってもらうという内容で、フィリピンにおいては、御神事を代理でおこなってもらおうと思っております。これに関しましては、5月28日の陰陽祭前までにおこなう事を決めました。そして、私達夫婦の方は、ハワイに行きます前にグアムとパラオをおこなおうと6月の間に調整しております。
7月は、今のところ7月下旬にアイスランド、イギリスやその後にイスラエルといった場所へも、実際に計画して行けるのかを検討しております。どこを優先するのかを神々様に確認しながら、行けそうならいつごろ行けるのか、とりあえず予約だけでも入れておけるのか、また他の場所にも行かなければいかなければいけないのか等、確認しながら段取りしております。
5月6月7月で、フィリピン、バルト三国、グアム、パラオ、日本一周、そしてハワイと自然界の御神事に対して進めております。これ以降の御神事は、大祭の陰陽祭後に予定を入れてゆこうと思っております。
ここまで御神事の計画を立て、進めてこれましたのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
今は、うまく分散分割の流れが進んでおりますが、気を抜くことなく進めてゆき、大難を回避できるよう、小難無難となるように努めて参ります。
真心のお支え、深く感謝申し上げております。
どうか、今後とも、お支え、お力添えいただけますよう心よりお願い申し上げます。
最後に、沖縄に戻る前に一か所関西を抑えておかなければいけない為、本日21日関西に入りまして、後日沖縄に戻ることになります。

比嘉良丸
比嘉りか
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